「わたしだけの…プロデューサー♡」【秦谷美鈴】親愛度コミュ10話【最終話ネタバレ注意】

    《注意事項》
    ※この動画はアプリ『学園アイドルマスター』のネタバレを含みます。

    秦谷美鈴の親愛度コミュまとめ↓

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    #学マス#秦谷美鈴

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    32 Comments

    1. 完全に仲直りして相部屋に戻ったから続きは手毬NIAに近いストーリーになるのかな

    2. 仲違いして娘が家出してた親子が適切(?)な距離感に戻るまでを描くハートフルストーリーだった

    3. 今まで手毬に対する感情はちょこちょこ見えていたけど、
      ファンやPにも近しい感情を向けるとは思ってなかった。
      少しでも好意を持ったらグイグイ来て沼らせに来るタイプのアイドルだったか…。
      手毬とはまた違った重さしてる。

    4. 私のプロデューサーじゃなくて私「だけ」のプロデューサーなのがいいよね
      美鈴のヤンデレ気質な独占欲を2文字で表現できてる

    5. 美鈴がPラブかと言われたらめちゃくちゃPラブでしょ
      ただ手毬ラブでもあるし、恐らく燐羽ラブでもある
      好きな相手全員私だけを見ろという美鈴の傲慢さが溢れるいいシナリオだったよ

    6. 「雪解けに」手毬コミュの燐羽姉のライブ観た帰りの美鈴、やっぱり嫉妬だったんだ

    7. 手毬のコミュが美鈴に依存気味だったのが、一回別れてお互いに独立した状態で仲直りしたのに、美鈴コミュだと手毬は一人じゃ何もできないと自覚させてから絡め取るエンドなの闇が深すぎる。

    8. 手毬の隣に立って一緒にトップアイドルになるんじゃなくて、手毬より先にトップアイドルになってそれを譲るつもりはもうないんだろうな。
      手毬は最初から本気だった、美鈴も今回で本気になった。
      今後、燐羽様が本気でトップアイドルを目指す気持ちに目覚めたらどれほどの強さになるんだろう。
      SyngUp!が完全体になってたら、どんなユニットだったら勝てるかなー?
      妄想が広がる。

    9. 遥か彼方まで完成された階段をゆっくり登るのが美鈴。
      何度も失敗するがお手製のロケットで遥か彼方を目指す手毬。
      泣くわこんなん。