【学マス】秦谷美鈴のやる気がゼロすぎる『ツキノカメ』+上達ver.(C~Aランク)まとめ【比較動画】

    【注意】この動画には「学園アイドルマスター」のネタバレを含みます。

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    35 Comments

    1. 最初の力抜き抜きの状態で動きが小さくても振りはきちんと入っている感じがリアルな実力の高さを感じる
      なんかこう 創作ダンスの時間にクラスの可愛い女の子が恥ずかしがってるけど踊れてはいるみたいな感覚を思い出す

    2. やっぱこのゲームすげぇ。
      ここまで色んなものが洗練されていて愛を感じるのは中々ない。

    3. 前々から思ってたけど、多分BとAは歌のクオリティが向上してないんだよね。そのまんま。
      だけど気持ちが違うんだろうから、そういうところでの成長を感じさせるのが本当にすごいなと思う

    4. 初めのやる気なしバージョンから音外したりリズム詰まったりダンスの振り付けが不自然になることはほぼない。ただ眠たいだけっていうのが分かるのがさすが傲慢アイドルって感じる。三年生組を含めて見比べても素(初期)のレベル感が頭一つ抜けてる。

    5. 眠気によって実力が抑制されてるってよりかは、何かに臨む際に力を発揮する為のルーティンが人よりも多く必要なタイプなんだろうね。だからサボるのも実力を出す為の作業であって、美鈴にとってはこれがベストであるという事。それを見抜いて努力を称えた学Pはやっぱり流石ですわ。
      やる気を出す為のトリガーが「自分のやりたい事をやる」なのかな?そうしてどんどん鍵を開けてく感覚で実力が出てくる的な。

    6. やる気なしバージョンの声だけバージョンあったら普通にASMRとして成立してるから一概にデバフではない
      弾き語りでこれやられたら涙流して寝る自信がある

    7. 下手なんじゃなくて「できるけど、エネルギー不足(眠気)でやれない」っていう表現すごいな