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    21 Comments

    1. アイマスはDSしかやったことなく、ニコマスばっか見てた見る専で知識でっかちだから
      学マスで過去作ネタが出るとちょっと嬉しい

    2. ワンチャン今後プロ編が開放されたら他作のアイマスとコラボする事を期待してます

    3. 『Breaking heaven』

      第5話 鎮火、粉砕、敗北

      プッチ「次は…貴様だ!」

      徐倫「私の方に来たわ!!ストーンフリー!!!」

      プッチ「…後ろだ」

      徐倫「はっ!…」

      ポルナレフ「ほらァッ!!!」

      プッチ「何?!」

      徐倫「助かったわ…」

      ポルナレフ「承太郎みたいに逝かせねえよ!!」

      花京院「仗助!今は悲しんでる場合じゃあないッ!!奴を倒してから…」

      プッチ「…私は倒せない」

      花京院「はっ!」

      グチャァッ!!!!

      花京院「うっ…あっ…」

      アヴドゥル「花京院!」

      ポルナレフ「おい!花京院!!」

      仗助「クレイジーダイヤモンド…」

      花京院「…危なかった…」

      ポルナレフ「ヒヤヒヤさせんなよ…」

      アヴドゥル「…コソコソ(花京院は結界を張れ…私はマジシャンズレッドの炎で奴の行動範囲を狭める!)」

      花京院「なるほど!」

      ポルナレフ「俺と徐倫と仗助は…どうにかして奴に攻撃をする!」

      康一「僕と億泰君も…どうにかする!」

      億泰「俺が削り取ってやる!」

      徐倫「決着をつけてやるわ…」

      プッチ「…何をコソコソとッ!!」

      アヴドゥル「花京院!!今だッ!!!」

      花京院「ハイエロファントグリーン!!!!」

      プッチ「なんだ?!…」

      カァァァン!!!!!

      プッチ「なっ…奴の発射物?!どうして!」

      花京院「お前の行動範囲は結界で制限されたッ!!」

      プッチ「だがこれくらい!」

      アヴドゥル「マジシャンズレッド!!!」

      ゴォォォォ!!!!!

      プッチ「まずい…囲まれてしまったッ…!」

      ポルナレフ「ほらァッ!!!」

      クレイジーダイヤモンド「ドラァ!!」

      ストーンフリー「オラァ!!!」

      プッチ「まずい、このままでは奴らのスタンドにやられてしまう…」

      アヴドゥル「クロスファイヤーハリケーンスペシャルッ!!!!」

      プッチ「焦っていたが…もう解は出たッ!!…オーバーヘブン!!」

      アヴドゥル「なっ…」

      プッチ「これで少しは!行動範囲が広がったァ!!!!」

      グシャッ!!!!

      アヴドゥル「ぐはっ…」

      ポルナレフ「アヴドゥル!!!!」

      プッチ「次は結界を張ってるお前だ!!」

      ポルナレフ「やめろぉぉぉぉ!!!!!!」

      花京院「うっ!!…かはっ…!」

      ポルナレフ「はぁぁぁ…!!」

      仗助「また…仲間が…」

      康一「ACT 3!!!」

      億泰「おい!あいつものすげえスピードで来るぞ!!」

      康一「うわぁぁ!!!」

      ポルナレフ「…シルバーチャリオッツ!!!!」

      プッチ「君の運命はここまでだ!!!」

      ポルナレフ「…あばよ、康一」

      康一「そんなっ…」

      スパッ!!!…グシャァァッ!!!

      ポルナレフ「…アヴドゥル、花京院…」

      アヴドゥル「ポルナレフ、花京院…」

      花京院「ポルナレフ…アヴドゥル…」

      三人「承太郎のとこへ…逝こう…」

      仗助「…」

      徐倫「…」

      康一「…まただ…!」

      億泰「承太郎さんの仲間も…やられちまった!」

      プッチ「残すは…ジョースターの血統が2人…そして、単に私の邪魔をするスタンド使いが2人…」

      仗助「この野郎!!!!!!」

      徐倫「父さん…!!何か私にできることは…」

      『…徐倫…奴は時を加速させるだけでなく…真実を思うように書き換える…だが、突然時を止められたら…奴は反応できない!一か八か…ザ・ワールドを使うんだ!』

      徐倫「時を止めるだなんて…」

      『俺の愛した娘なら、きっと…』

      徐倫「父さんっ!」

      プッチ「空条徐倫…まずはお前からだ!」

      徐倫「来いッ!!プッチ神父!!!!」

      プッチ「これで終わりだ!!メイドインヘブンオーバーヘブン!!!」

      徐倫「ストーンフリー!!」

      プッチ「そのスタンドはもう効か…」

      徐倫「…ザ・ワールド」

      プッチ「なっ…」

      ストーンフリー「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!オラァ!!!!」

      徐倫「時が動き出すわ」

      パァァァァァァン!!!!!!!!!

      プッチ「ぐわぁぁぁぁぁ!!!!!!」

      仗助「徐倫さん!」

      徐倫「父さんが…力を貸してくれた!」

      仗助「承太郎さん…!!!」

      康一「はやく!オーバーヘブンを発動する前に叩き込んで!!!」

      仗助「うおおおおおおおお!!!!!!!」

      クレイジーダイヤモンド「ドラララァァ!!!!!」

      プッチ「…空条…徐倫!!」

      仗助「徐倫さん!」

      プッチ「よくも私を!!!!」

      グチャッ…

      徐倫「うっ…」

      仗助「うああああああああ!!!!!!!!」

      康一「そんな…」

      億泰「…承太郎さんの娘がァ!」

      徐倫「…父さんの甥っ子なら…きっと…どうにかなるわ…あんたの、担当が待ってる…その髪型みたいに…かっこよく…生きるのよ…!…そしてその仲間…!あんたらは…仗助の希望!…こんな時でも…そばにいてあげるのよ…!」

      億泰「当たり前だぜ!」

      康一「仗助君の友達なんだから!」

      徐倫「…父さん、私…」

      『…よくやったな』

      徐倫「…ふぅ……」

      プッチ「あと三人…」

      康一「みんなの死を…無駄にさせない!」

      億泰「千奈と佑芽が待ってるんだ!」

      仗助「俺たちが…倒す!!!!」

      プッチ「かかってこい!!」

      ←to be continued

    4. 学から入った新規に対してわざとらしさを感じさせずに旧作へ誘導する手法本当に見事だと思う
      小美野くん権限で育とリーリヤの共演実現させてくだち!!

    5. 学マスからアイマスに入ったから、これをきっかけに色々知ることが出来てて楽しい
      そして知る度に痛感する、学マスのアイドルとPのいい意味での異色さ