Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Threads 【泣ける】学マスのシーズンイベントがグッと来る… VOICEVOX:四国めたん #学マス #葛城リーリヤ #紫雲清夏 #花海咲季 Gakuen Idolmaster 学園アイドルマスター 学園アイドルマスター攻略
@毛ケケケ on 2025.04.03 7:09 am みんなのお弁当を作り、清リーのフォローに回り、佑芽のお姉ちゃんやら会長に挑むチャレンジャーもする「全部」やらなくちゃいけないのが「お姉ちゃん」のつらいところだな
@TWN_oneseven on 2025.04.03 7:14 am 咲季さん自分と並行してライバルを育てるとかいう変人だけど同時に聖人すぎる この咲季すごいよぉ!さすが佑芽のお姉さん!ところでが乗る飛行機にジョセフ・ジョースター氏を同乗させたいのですが構いませんねッ
@a_cup_of_sumee on 2025.04.03 7:42 am 序盤セリフ中の点が振られているところが不穏すぎて、咲季曇らせ展開がいつくるかとハラハラしてた蓋を開けてみたら濃厚なリー清だった
@ゲンシグラードンEX on 2025.04.03 8:27 am 『DIOの日記』 DIO「ふぅん…これくらいで良いか」 承太郎「何書いてんだ」 DIO「清夏との日記だ」 承太郎「お前、清夏のこと好きだな」 DIO「ああ、」 承太郎「珍しく素直じゃねえか」 DIO「清夏の事は本当に好きだからな」 仗助「承太郎さん、恋バナすか?!」 承太郎「恋バナなわけ」 DIO「まぁ、そう言うところだ」 仗助「マジすか!」 DIO「承太郎、お前も有村麻央のことが好きだろ」 仗助「承太郎さんも担当に恋しちゃったんすか?!」 承太郎「やれやれ、俺も麻央のことが好きだぜ」 仗助「承太郎さんも恋するんすね」 承太郎「恋じゃあない!」 仗助「でも俺も…俺も…」 仗助の脳内 広「プロデューサー」 ことね「プロデューサー!!」 リーリヤ「センパイ!!」 美鈴「プロデューサーさん」 承太郎「仗助?」 仗助「ヤベェ、選べない!」 DIO「たくさん担当がいるからな、お前は」 仗助「俺も恋バナに入りたかったすけど…」 DIO「何言ってんだ、この国は一夫多妻制が認められてないだろ」 承太郎「そうだ、恋バナについて行きたいなら、1人選ぶんだな」 仗助「マジかぁ」 DIO「さて、清夏に見せられない内容も書いてあるからな、日記は隠しておこう」 承太郎「見つかったらどうすんだ」 DIO「それまでだ」 仗助「承太郎さん、DIOの日記読んでみたくないっすか?」 承太郎「確かに、こいつがどんな内容を書いてるか気になる…」 DIO「周りに言いふらさないなら見せてやる」 仗助「やった!承太郎さん読みますよ!」 承太郎「えっと、一日目…」 『一日目 清夏との日常を毎日記録することにした。今日は清夏に怒られた。ペット・ショップが暴れているのを知り、奴を止めに入っていたら、約束の時間を過ぎてしまったようだ。ペット・ショップの暴走を止めた後に、花京院とポルナレフ、アヴドゥルに久しぶりに会った。懐かしさにひたっていたその時、清夏から電話越しで怒られた。どうやって仲直りしよう』 仗助「ぶっっ!!!」 承太郎「そんなこともあったな」 清夏「あ、Pっち!仗助に承太郎っち、何してるの?」 承太郎「いや、とくに」 DIO「何しにきたんだ」 清夏「別に?暇だから会いにきた、だめ?」 DIO「別に悪くない」 清夏「そう」 仗助「あれ、リーリヤは?」 清夏「部屋で寝てる…あ!そうそう、それでさ、リーリヤったらねぇ?熱出したんだけど、どうしても仗助に会いたいって部屋から出ようとしたんだよね〜」 仗助「リーリヤのやつ、熱出したのか」 清夏「リーリヤにね?『そのまま会ったら、仗助に移るでしょ!』って行って寝かしつけてたら、仗助がぁって泣き出しちゃって…」 仗助「部屋どこだ、今会いに行ってやる!」 ササッ!!! DIO「仗助!お前右手に!」 仗助「やっべ!!」 バンッ! 仗助「落としちまった!」 清夏「何これ?」 DIO「清夏それは…!」 清夏「私との思い出日記?」 承太郎「DIO、ザ・ワールドで逃げ出すか?」 DIO「そんなことしても見つかるさ…」 清夏「読んじゃお〜!」 DIO「…ふんっ」 数十分後 清夏「Pっち、私のこと…こんなふうに思ってたんだ…もうっ!」 DIO「清夏、俺はお前のことが…好きだ、これからもよろしく頼む」 清夏「私も、よろしく」 仗助「清夏、リーリヤのところへ…」 清夏「まだそんなこと言ってるの?!」 承太郎「やれやれ、ちょっと電話してくる、もしもし麻央…」 仗助「電話すか…」 麻央「プロデューサー、どうしましたか」 承太郎「葛城リーリヤが熱を出したのは知ってるか?」 麻央「ええ、あの子無理ばっかりしてるから、体に出てしまったのでしょうね…それがどうしたんですか?」 承太郎「リーリヤのプロデューサーの仗助が、リーリヤの部屋へ見舞いに行きたいらしいんだが…」 麻央「なるほど、だから寮長の僕に電話を…わかりました、東方仗助さんの入室を許可します」 仗助「承太郎さん誰と電話してるんですか?」 承太郎「仗助に伝えておく…」 麻央「はい」 承太郎「あと、麻央…俺はお前を…娘の徐倫と同じくらい…大切に思ってる」 麻央「プロデューサー?!」 プツッ 仗助「承太郎さん、麻央さんと電話してたんすか」 承太郎「ああ、仗助、リーリヤのところへ行け」 仗助「え?」 承太郎「清夏、こいつを部屋に案内してやってくれ」 清夏「わっかりました〜」 仗助「待ってろリーリヤ!」 数分後 リーリヤ「センパイに会いたい、熱のせいで、数日会いに行けないの…こんなに辛いとは思わなかった…」 清夏「たっだいまぁ、あれ?リーリヤまだ泣いてるの?」 リーリヤ「だってぇ…」 ???「清夏〜、鏡がどこの部屋にあるか分かるか?」 清夏「そこの部屋にあるよ、雨で髪型が大変なことになってるね」 ???「マジにめんどくさいことになった…」 リーリヤ「誰かいるの?」 清夏「まぁね」 リーリヤ「声的に男の人みたいだけど…」 清夏「そんなのいいから寝なさい!」 リーリヤ「うん…」 ???「ちゃんと寝ないと、俺に会えねえぞ、リーリヤ」 リーリヤ「え?センパイ?」 仗助「よ、リーリヤ…熱出したみたいだな、あいにく俺のクレイジーダイヤモンドは、熱や病気を治せないからな、こうやって見舞いに来ることしかできない…ごめんな」 リーリヤ「清夏ちゃん、私…幻覚見てる?」 清夏「どうしたの?大好きな仗助に会えて嬉しいくせに〜、素直に言いなよ!」 リーリヤ「清夏ちゃん!」 仗助「なぁ、この部屋布団あるか?敷布団でいい、」 清夏「泊まる気?!」 仗助「当たり前だろ、俺がいないとちゃんと寝てくれないんだから、」 リーリヤ「私ちゃんと寝ますから、センパイに泊まってもらわなくていいです」 清夏「でも〜?」 リーリヤ「…センパイに泊まっていってほしい」 仗助「じゃあ決まりだな、部屋から着替え持ってくる」 清夏「良かったねリーリヤ」 リーリヤ「うん…」 ⬅︎To be continued
@新-t5k on 2025.04.03 9:37 am 楽しい季節エピソードにとどまらず、アイドルたちの大事な気持ちに関する話をこうやって描いてくれるから、ますます目が離せないし応援したくなる読めば読むほど全員好きになっていくなあ
@kmiss--4117 on 2025.04.03 10:14 am リー清の尊さが通常の50倍!咲季のお姉ちゃんパワーも50倍!ガチャの当たる確率は1倍!皆も今回のイベント楽しんでね!(手毬のアナザーが当たらない人!)
@サンタ-o8p on 2025.04.03 5:47 pm 今回リーリヤの衣装コミュでPが好きになったまであるし、今回も神イベです。あと、Pアイドル育成のところでサラッとリーリヤがツーショットを両親に送ろうとしてて笑った。
39 Comments
最後の最後で雰囲気ぶち壊してきた
Pのいないアイドルをサポートするのが咲季お姉ちゃんと星南で
やっぱこの2人似てるんですねえ
みんなのお弁当を作り、清リーのフォローに回り、佑芽のお姉ちゃんやら会長に挑むチャレンジャーもする
「全部」やらなくちゃいけないのが「お姉ちゃん」のつらいところだな
咲季さん自分と並行してライバルを育てるとかいう変人だけど同時に聖人すぎる この咲季すごいよぉ!さすが佑芽のお姉さん!
ところでが乗る飛行機にジョセフ・ジョースター氏を同乗させたいのですが構いませんねッ
はぁ、良い脳破壊だぁ!
桜清夏のコミュも親愛度コミュの補完でめちゃくちゃ良かったぞ みんな引くんだ
咲季早く覚醒してくれ、佑芽に負け続けるのは解釈違いなんだよ
咲季は今までとかなり路線違うキャラだったけどやっぱり本質的な所は『信号機の赤色キャラ』なんだなと実感させられた話でもあった。
まじでお姉ちゃんがお姉ちゃんしてるんだよなぁ……ゲームでもスレでも二次創作でもお姉ちゃんしてるのさす姉
やはりこいつはプリンの意思を継ぐ「スゴ味」があるッ!!
浄化されたのか読み上げ声がいつもより柔らかいの草
リーリヤが好きなのは強めのではなくPだぞ
まじでリーすみ尊いと咲季お姉ちゃんの寛大な心が良すぎるんですよねこの関係…つら…
咲リー清が綺麗な信号機すぎてこれが臨時ユニットなのもったいないよなぁって佑芽ちゃんと同じ気持ちになりました。
序盤セリフ中の点が振られているところが不穏すぎて、咲季曇らせ展開がいつくるかとハラハラしてた
蓋を開けてみたら濃厚なリー清だった
P「リーリヤお前には才能がある、自信を持って練習するんだ。いつか、立派なアイドルになれる。」
ちゃんとキモい
『DIOの日記』
DIO「ふぅん…これくらいで良いか」
承太郎「何書いてんだ」
DIO「清夏との日記だ」
承太郎「お前、清夏のこと好きだな」
DIO「ああ、」
承太郎「珍しく素直じゃねえか」
DIO「清夏の事は本当に好きだからな」
仗助「承太郎さん、恋バナすか?!」
承太郎「恋バナなわけ」
DIO「まぁ、そう言うところだ」
仗助「マジすか!」
DIO「承太郎、お前も有村麻央のことが好きだろ」
仗助「承太郎さんも担当に恋しちゃったんすか?!」
承太郎「やれやれ、俺も麻央のことが好きだぜ」
仗助「承太郎さんも恋するんすね」
承太郎「恋じゃあない!」
仗助「でも俺も…俺も…」
仗助の脳内
広「プロデューサー」
ことね「プロデューサー!!」
リーリヤ「センパイ!!」
美鈴「プロデューサーさん」
承太郎「仗助?」
仗助「ヤベェ、選べない!」
DIO「たくさん担当がいるからな、お前は」
仗助「俺も恋バナに入りたかったすけど…」
DIO「何言ってんだ、この国は一夫多妻制が認められてないだろ」
承太郎「そうだ、恋バナについて行きたいなら、1人選ぶんだな」
仗助「マジかぁ」
DIO「さて、清夏に見せられない内容も書いてあるからな、日記は隠しておこう」
承太郎「見つかったらどうすんだ」
DIO「それまでだ」
仗助「承太郎さん、DIOの日記読んでみたくないっすか?」
承太郎「確かに、こいつがどんな内容を書いてるか気になる…」
DIO「周りに言いふらさないなら見せてやる」
仗助「やった!承太郎さん読みますよ!」
承太郎「えっと、一日目…」
『一日目 清夏との日常を毎日記録することにした。今日は清夏に怒られた。ペット・ショップが暴れているのを知り、奴を止めに入っていたら、約束の時間を過ぎてしまったようだ。ペット・ショップの暴走を止めた後に、花京院とポルナレフ、アヴドゥルに久しぶりに会った。懐かしさにひたっていたその時、清夏から電話越しで怒られた。どうやって仲直りしよう』
仗助「ぶっっ!!!」
承太郎「そんなこともあったな」
清夏「あ、Pっち!仗助に承太郎っち、何してるの?」
承太郎「いや、とくに」
DIO「何しにきたんだ」
清夏「別に?暇だから会いにきた、だめ?」
DIO「別に悪くない」
清夏「そう」
仗助「あれ、リーリヤは?」
清夏「部屋で寝てる…あ!そうそう、それでさ、リーリヤったらねぇ?熱出したんだけど、どうしても仗助に会いたいって部屋から出ようとしたんだよね〜」
仗助「リーリヤのやつ、熱出したのか」
清夏「リーリヤにね?『そのまま会ったら、仗助に移るでしょ!』って行って寝かしつけてたら、仗助がぁって泣き出しちゃって…」
仗助「部屋どこだ、今会いに行ってやる!」
ササッ!!!
DIO「仗助!お前右手に!」
仗助「やっべ!!」
バンッ!
仗助「落としちまった!」
清夏「何これ?」
DIO「清夏それは…!」
清夏「私との思い出日記?」
承太郎「DIO、ザ・ワールドで逃げ出すか?」
DIO「そんなことしても見つかるさ…」
清夏「読んじゃお〜!」
DIO「…ふんっ」
数十分後
清夏「Pっち、私のこと…こんなふうに思ってたんだ…もうっ!」
DIO「清夏、俺はお前のことが…好きだ、これからもよろしく頼む」
清夏「私も、よろしく」
仗助「清夏、リーリヤのところへ…」
清夏「まだそんなこと言ってるの?!」
承太郎「やれやれ、ちょっと電話してくる、もしもし麻央…」
仗助「電話すか…」
麻央「プロデューサー、どうしましたか」
承太郎「葛城リーリヤが熱を出したのは知ってるか?」
麻央「ええ、あの子無理ばっかりしてるから、体に出てしまったのでしょうね…それがどうしたんですか?」
承太郎「リーリヤのプロデューサーの仗助が、リーリヤの部屋へ見舞いに行きたいらしいんだが…」
麻央「なるほど、だから寮長の僕に電話を…わかりました、東方仗助さんの入室を許可します」
仗助「承太郎さん誰と電話してるんですか?」
承太郎「仗助に伝えておく…」
麻央「はい」
承太郎「あと、麻央…俺はお前を…娘の徐倫と同じくらい…大切に思ってる」
麻央「プロデューサー?!」
プツッ
仗助「承太郎さん、麻央さんと電話してたんすか」
承太郎「ああ、仗助、リーリヤのところへ行け」
仗助「え?」
承太郎「清夏、こいつを部屋に案内してやってくれ」
清夏「わっかりました〜」
仗助「待ってろリーリヤ!」
数分後
リーリヤ「センパイに会いたい、熱のせいで、数日会いに行けないの…こんなに辛いとは思わなかった…」
清夏「たっだいまぁ、あれ?リーリヤまだ泣いてるの?」
リーリヤ「だってぇ…」
???「清夏〜、鏡がどこの部屋にあるか分かるか?」
清夏「そこの部屋にあるよ、雨で髪型が大変なことになってるね」
???「マジにめんどくさいことになった…」
リーリヤ「誰かいるの?」
清夏「まぁね」
リーリヤ「声的に男の人みたいだけど…」
清夏「そんなのいいから寝なさい!」
リーリヤ「うん…」
???「ちゃんと寝ないと、俺に会えねえぞ、リーリヤ」
リーリヤ「え?センパイ?」
仗助「よ、リーリヤ…熱出したみたいだな、あいにく俺のクレイジーダイヤモンドは、熱や病気を治せないからな、こうやって見舞いに来ることしかできない…ごめんな」
リーリヤ「清夏ちゃん、私…幻覚見てる?」
清夏「どうしたの?大好きな仗助に会えて嬉しいくせに〜、素直に言いなよ!」
リーリヤ「清夏ちゃん!」
仗助「なぁ、この部屋布団あるか?敷布団でいい、」
清夏「泊まる気?!」
仗助「当たり前だろ、俺がいないとちゃんと寝てくれないんだから、」
リーリヤ「私ちゃんと寝ますから、センパイに泊まってもらわなくていいです」
清夏「でも〜?」
リーリヤ「…センパイに泊まっていってほしい」
仗助「じゃあ決まりだな、部屋から着替え持ってくる」
清夏「良かったねリーリヤ」
リーリヤ「うん…」
⬅︎To be continued
桜清夏は嘘を飼い慣らすのではなく、まっすぐ進む子になったのか…りーぴゃんがつよつよ妹化しててかわいいねぇ腹筋バキバキ葛城リーリヤ
学Pがいなくとも何とかなるが、いた方が成長が加速度的に早くなるってことだから、要するに学Pは触媒ってことか()
お義父さんお義母さん
今挨拶へ行くからね♥
スウェーデンのご両親に過去の配信 見られたら終わりだぞ
今回のイベコミュも配布リーリヤコミュも
限定サポカコミュも限定清夏コミュも
全て尊くて涙と白線が止まらない
楽しい季節エピソードにとどまらず、アイドルたちの大事な気持ちに関する話をこうやって描いてくれるから、ますます目が離せないし応援したくなる
読めば読むほど全員好きになっていくなあ
リー清の尊さが通常の50倍!
咲季のお姉ちゃんパワーも50倍!
ガチャの当たる確率は1倍!
皆も今回のイベント楽しんでね!
(手毬のアナザーが当たらない人!)
リーリヤが成長出来たのも……
清夏がトラウマを克服出来たのも……
全部咲季さんが居たからじゃないか……!
Pが一人で勝手に行ってるんだよな…ご挨拶…
咲季が最後の方に「足を引っ張るなよ雑魚が」って言ってたのが印象的だった
星南咲季燐羽はP適性高いよね
咲季ほんとにあんたやべぇよ……最高だよ……さすが私の担当だわ……🥹🥹🥹
どこかしらで🍞🍞が来るのを期待している自分がいる
いつもより柔らかい読み上げボイスも相まって更に泣けてくる…😭
マジでお姉ちゃんが完璧神人間すぎてトンカツ剥いだ人と同じなんてとても信じられなかった
最後🍞🍞が来ないかヒヤヒヤしながら見てたぜ…
今回リーリヤの衣装コミュでPが好きになったまであるし、今回も神イベです。
あと、Pアイドル育成のところでサラッとリーリヤがツーショットを両親に送ろうとしてて笑った。
コミュとあって曲をライブで聴いたら泣きますだから当たってくれ1st
咲季が違う世界線で有能ムーブかましたおかげでネットで月島さん扱いされてたの草
ごめんなマザーAIとか言って、
今日からお前はシスターAIだ。
今更強めアピールしてもお前はあさり先生に浮気したんだ