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    31 Comments

    1. 学マスPに人間味のある一面が現れるようになったのは見ていてとても良かったですね。そして相変わらずの行動力には尊敬しかありません(暗躍とかいうレベルではない)

    2. アイドルが成長していくにつれてPも担当の性格や行動をラーニングして各アイドル色に染まっていくのいいよね

    3. 190人を同時にプロデュースするモバPvs大学生の皮を被った化け物の学Pvsマフィン職人シャニP
      ファイッ!

    4. 個人的な学マスPのイメージとしては、ファイアーエムブレム風花雪月のヒューベルトをちょっと明るくした感じに近い

    5. ゴールドラッシュのPがよく夢主って言われてるけど
      ぶっちゃけ原作学Pの時点で歴代アイマスPの中でもトップクラスにご都合夢主度が高いし(特に莉波やことねコミュ)
      真のマザーAIはこいつなんじゃねぇかってやっててたまに思う時ある

    6. 『オカシなライダーと月村手毬』

      第一話? お菓子が好きなアイドル?

      手毬「はぁ…お菓子食べたい…」

      咲季「なに言ってるの?プロデューサーがついてないからって甘ったれたこと言わないで!」

      手毬「咲季だって、お菓子食べたいでしょ?」

      咲季「いいえ、お菓子は嫌いだわ」

      手毬「嘘つき!」

      咲季「うそじゃないわ!」

      ことね「ほら喧嘩するな!」

      数十分後

      咲季「手毬、体重を減らすためにランニングしてきなさい!私が良いルート教えるから!」

      手毬「太ってない!」

      咲季「ほら、こっちよ!」

      手毬「くっ!」

      数十分後

      咲季「このルートを何回も走ってきなさい!」

      手毬「(うそでしょ?!一周するのに2キロメートルもあるのに?!)」

      咲季「私はSSDを作ってるから、頑張りなさい」

      手毬「(いいもん、後でこっそりお菓子食べてやる!)」

      ???「あ、ああ…お腹空いた…何か食べ物…」

      手毬「あんた、大丈夫?」

      ???「ごめん、何か食べ物…ない?」

      手毬「グミがあるけど…(ダメダメ!私が後で食べるんだから!あげないんだから!)」

      ???「ごめん、それを…くれないかな」

      手毬「は? は? はぁ?あんたに私のお菓子あげたくないんだけど…悪いけどもう先行くね」

      ???「そん…な…」

      数十分後

      手毬「噓…」

      ???「…」

      手毬「(どうしよう、さっきグミあげてれば助かったのかな…そもそも死んでるのかな…?)」

      ???「…さっきの…子」

      手毬「(生きてる!)」

      ???「どう…したの?」

      手毬「死にたくないなら、早く食べなよ…」

      ???「いいの?」

      手毬「なに?いらないの?」

      ???「いや、ありがとう…いただきます」

      数秒後

      ???「んんんんまぁぁ!!!」

      手毬「噓?!(え?グミ一粒食べただけだよね?!何でもう元気になってるの?!)」

      ???「俺、ショウマ!お菓子くれてありがとう」

      手毬「私は、月村手毬…別にアイドルだからお菓子いらないし…」

      ショウマ「いらないって…噓だよね」

      手毬「はぁ?!」

      ショウマ「手毬さん、本当はお菓子好きでしょ、さっき自分のだからあげないって…」

      手毬「嫌いだし…」

      ショウマ「噓だ…」

      手毬「…分かったよ、本当のことをいえば良いんでしょ?…私、お菓子を我慢してるの!アイドルだから…」

      ショウマ「…お菓子を我慢するのは良くないと思う」

      手毬「…え?」

      ショウマ「お菓子を食べると、幸せな気持ちになれる…でも手毬さんは我慢してる…」

      手毬「…お菓子…幸せ?」

      ショウマ「そう、お菓子はみんなを笑顔にする」

      手毬「…」

      ショウマ「だから、我慢しないで食べた方が良いよ…ほら、まだグミ残ってるから」

      手毬「そんなに言うなら、まぁ……美味しい」

      ショウマ「ほら、手毬さん笑顔になってる!」

      手毬「はぁ?!」

      ショウマ「本当だよ」

      手毬「…うるさい」

      咲季「手毬ー!戻ってきなさーい!」

      手毬「…じゃあね」

      ショウマ「またね!」

      数時間後

      手毬「…それでね!そのショウマって人とグミ食べたの!ショウマって人すごい優しくて…」

      ことね「ふーん…その人が手毬のプロデューサーだったら良いかもね」

      咲季「お菓子食べてたら太っていっちゃうわ」

      手毬「でも、あの人プロデューサー科にいないと思う…」

      ことね「入ってくれって頼んでも、簡単にプロデューサー科に入れないし…夢のまた夢かもね」

      手毬「そんな…」

      咲季「太らないから良いじゃない」

      手毬「でも…」

      咲季「はいこれ、手毬専用のトレーニングメニューね」

      手毬「…」

      翌日

      手毬「はぁ…」

      ショウマ「どうしたの?」

      手毬「ショウマ?何で初星学園に…」

      ショウマ「俺、実は…」

      学園長「月村手毬君のお知り合いか…」

      ショウマ「この学園にいるって聞いたんですけど…」

      学園長「そもそも君は、この学園の何でもないからなぁ…プロデューサー科にいれてやろうとも思ったが…」

      ショウマ「そこをなんとか!」

      学園長「わかった…この学園のプロデューサー科にいれてやる…だが一つ条件がある…」

      ショウマ「…」

      学園長「バレンタインに孫娘がもらってきたお菓子を食べてくれ~!もう1日三食お菓子は飽きた!」

      星南「私も、食べたけど…アイドルだからこれ以上は…」

      ショウマ「…良いんですか?こんなに…」

      星南「食べきれるなら全部もらってほしいのだけど…」

      ショウマ「いただきます!」

      星南「んんんん?!!!」

      ショウマ「これも!これも!うまい!!」

      数分後

      学園長「そんな…バカな…一人であの量を」

      星南「ものの数分で…」

      ショウマ「ごちそうさまでした!」

      学園長「よし、君をプロデューサー科にいれてやろう」

      ショウマ「ってことがあって」

      手毬「じゃあ、プロデューサーになってくれるの?」

      ショウマ「良く分からないけど、なるよ」

      手毬「本当?!!ありが…」

      ドォォォォォン!!!

      手毬「ひゃぁぁ!!」

      ショウマ「…グラニュート…」

      手毬「グラニュー糖?」

      ショウマ「とにかく手毬さん、逃げるよ!!」

      数十分後

      ショウマ「星南!グラニュート…怪物が出た!みんなを逃がして!」

      星南「怪物?!」

      学園長「そいつが本当ならまずい…放送をいれなきゃ…」

      ピンポンパンポン

      学園長「学園内に怪物が出たそうだ!みんな逃げるように!」

      ことね「怪物?!」

      咲季「そんなわけ…」

      麻央「みんな逃げて!女子寮前に…怪物がいる…」

      ことね「はぁぁ!!!にげろ!」

      咲季「落ち着きなさい!こっちのルートなら…」

      ドォォォォォン!!!

      グラニュート「人間がいたぞ…」

      麻央「逃げて!!」

      ことね「わぁぁぁ!!!」

      咲季「ことねこっち!」

      麻央「…」

      グラニュート「一人だけになったが…良いか」

      麻央「うわぁ!!」

      数十分後

      ショウマ「みんな逃げれたかな…」

      ことね「麻央先輩が…」

      莉波「麻央が…?」

      ことね「怪物と対面してて…」

      ドォォォォォン!!!

      ショウマ「まずい…(どうしよう、ここで変身すれば助けられるけど…グラニュートってバレちゃうかも…)」

      星南「みんな!今すぐこの建物から逃げて!!うわっ!!」

      ことね「会長が…」

      グラニュート「さて、この調子で…」

      ショウマ「うおぁぁぁ!!」

      グラニュート「なんだ?!」

      ショウマ「ぐっ!…はぁぁ!!!」

      ことね「プロデューサーも逃げて!!」

      ショウマ「大…丈夫!後で追い付くから…」

      ことね「死なないでね…っ!」

      グラニュート「お前何者だ…」

      ショウマ「…」

      ???「イートグミ!イートグミ!!」

      ショウマ「ゴチゾウのみんな、行くよ!」

      ショウマ「変身!!」

      グラニュート「お前…仮面ライダーか…」

      ショウマ「どうする?さらった人を解放するか…俺に倒されるか…」

      グラニュート「お前を…倒す!」

      ショウマ「そうか…」

      グラニュート「はぁぁ!!!」

      ショウマ「…!!」

      ドンッッ!!

      グラニュート「ぐわっ!」

      ショウマ「はぁ!!」

      グラニュート「うわぁぁ!!」

      ショウマ「よし…!」

      グラニュート「まずい…さらった人間が…」

      ショウマ「…良かった割れてないから…」

      ジャキッ

      星南「ん…ここは…あなたは誰?!」

      麻央「まさか、アイツの仲間…?!」

      ショウマ「待って!俺…ショウマ…実は仮面ライダーで…グラニュートっていう怪物と戦ってる」

      星南「仮面…ライダー?」

      麻央「仮面ライダーが存在してたなんて…」

    7. 明らかに超人的な能力と熱意を持ってるけど、結構かわいいところもあるんだよねプロデューサーくん
      もはや現状の12人目の推しまである

    8. 咲季がマザーAIならPはデウスエクスマキナよね。ただ2人とも人の身だからどこか完璧じゃないところがあると

    9. プロデューサーとかいう新しい生物だぞ
      モンハンならハンター
      ウマ娘ならトレーナー
      艦これなら提督
      ブルアカなら先生

      彼らは人っぽいナニカであり、決して人ではないのは知っているな?

    10. 手鞠のもしかして私がクールすぎるってこと?に対しての「は?」が個人的に笑った

    11. 自分も関わってることなのに、一つ成長しましたねじゃないんだよチワワ。一年間ディストピア飯にすっぞ。