20代後半でも現役を続けるトレセンのウマ娘に対するみんなの反応集【ウマ娘の反応集】【SS】
20代後半でも現役を続けるトレセの馬娘 に対するみんなの反応集まだ引退しないん ですかと言われたそんなことを言われても 17歳でやっと本格家が来て走れるように なったのよそこから10年くらい現役で 座ってもいいじゃないまだ引退しないん ですかまだ引退しないんですかあの人私が 子供の頃から走ってたわよねもしかして おじさん東海トリックさんかもしれないじ のうちに本格家が来てそこから40年 くらいやるとなると20後半で走ってる子 もいなくもないよな本格家が中高のうちに 来なかった馬娘のために18歳以上でも 本格化期間と診断されれば年齢制限なく トレ線に入れるんじゃないかと思ってる 飛び級制度で本格化が早くき過ぎた子には 救済があるんだし逆の子にもあると思うん だマルゼンスキーがドライブかましてる あたり普通の中高とは多分訳が違うん だろうな27歳の大のお姉ちゃんの ウイニングライブか性癖壊れる27歳で トレセの制服着てるのか正直言ってそる ちょっときついよねなんてテレサ笑って 普段はジャージを着てごまかしてるんだ けどウイニングライブで可愛い衣装を着た 時だけは上がってるテンションを隠せずに 尻尾がブブ動いてる馬娘27歳はいる なんか急にこの概念でしか得られない栄 要素が不足してきた生涯ウ娘とかだと学生 としては卒業してても上層馬娘としては トレセ学園に所属し続けてるとかありそう 君の合馬がおちょっと性癖壊れる27にも なってミニスカートなんて恥ずかしい かしらてなってトレーナーと新しい勝負服 を考案するんだけど今の勝負服がめっちゃ 気に入ってるトレーナーに力説されて ミニスカのまま頑張っちゃう概念はありか むちむち馬が似合いそう小学校で僕このの 馬娘が好きって言ったらエロだエロて言わ れるやつ幼少期に性癖ぶっ壊された新人 トレーナーが担当する概念いかない状況と やっときたチャンスに向き合う乙女心で 全然えぐくないこんな学生好きすぎて むしろ積極的に応援するわあやばい ちょっと俺お姉さん好きになるライブで 踊る度に汎用服の隙間からムチムチって 軽くはみ出てそうえトレーナー友達ぶ長い 付き合いというかもう互いに知らないこと なんてないレベルだろナチュラルに トレーナーと結婚しててもおかしくない くらい一緒にいるよな27歳のぴょいと ハレルヤみたいないい年下大人の女性が フリフリのスカートで踊る姿でしか摂取 できない成分があるこんな思いは鏡の前で キュッとポーズを決める馬ぴょい伝説歌を 覚えるのも一苦労な曲だが彼女の歌と踊り は一部の乱れもなく完璧だったそれもその はず彼女はトレセ学園に所属してからU 20年の月日が経過していたのだから何回 目と踊りを止めて一休みする彼女の名は マジックスター現役10年目17歳の時に 本格下を迎えすでに27歳を迎えていた 周りのメンツは次々入れ替わり今や知って いるの花が念ともに連れ添ったトレーナー だけであるお疲れ様いつものやつ買ってき たぞありがとうトレーナーさん先に用意し てくれてるなんて気が効くわね彼女の実力 はと言うとそこそこ手誰の部類GIにでこ 成績を上げG1に何度も顔を出しでも1度 も制覇したことはないそんな感じG1を 勝つか衰えるかしたたら引退すると決意し て何年もずるずると走り続けてきたのだ もう10年の中だしな下手な友人より君の 方が付き合い長いよふふそれもそうねそう だトレーナーさん話があるんだけどああ 勝負服のことだろ最近気にしてたもんな とどほれてきたし新しいのに変えるかえ 確かに勝負服のことなんだけどちょっと 違うわデザインを変えようと思ってるのよ デザインを構わないがどうして今さらほら 私って結婚祭でしょ同機の子ももう結婚し て子供とかいる年だしそれなのにいつまで も短いスカートで走ってるのもどうかと 思ってねこれおきにミニスカートはやめて 大人っぽい落ち着いた勝負服で最後まで 走り抜けたいと思ったらしいトレーナーは それを聞いて頷いていたが静かにこを開い たいや君は今の勝負服のままの方が素敵だ と思うなえそそうかしら周りの子と比べ たらきつかったりしないいいや全然むしろ 君がミニスカートを履くことで大人として の余裕を感じられると思うぞ大胆に露出し た足引き締まった二の腕で一回り年下の 相手にも引けを取らない軽快な動きそして フリフリの服をほんのりとはうその表情 どこを切り取ってもあらしさに満ち溢れて いるつまりデザインを変えずとも君は魅力 的なんだきついと思う必要はないそそう かしら分かったわトレーナーさんがそう 言うならミニスカートで頑張ってみるわ あまりの熱いに思わず押されてしまう けれど悪い気はしなかった念の差もあり 友人も少ないせいかなんとなく不安になっ ていく学園生活けれどトレーナーだけは ずっと変わらず自分のことを褒め続けて くれたからいつもありがとうトレーナー さん私必ずG1を制覇して引退してみせる わ輝星は駆け抜けていくトレ線を引っ張る 最年長の1番星としてそんな彼女がついに G1を制覇するのはまた別のお話である SSが化されているあこういうの好き自身 が衰えてどうにもならなくなるまで最前線 にいるベテラン好に刺さるこういうの好 制服着ないのふと疑問に思って投げかけた 問いに彼女はまず巨と首をかしげた私と 言わんばかりに自身を指さす担当馬娘に そうだよと念を押すすると彼女は ちょっぴり方をあめただってほら私はもう こんな年だから彼女はわずかに耳をしれ させてテレクそうに行った全然似合うと 思うけどなおいうちをかけると彼女は さらに報告染めてやぼったいジャージの袖 で口元を隠した速歩を向いた瞳だけが彼女 の心境を語るあんまりからかわないで ちょうだいほら本番も近いんだから早く トレーニングしましょうよ何かをごまかす ように早口で言うと急いと彼女は グラウンドへと向かうその足取りは妙に 軽いような気がした今1着でゴールイン手 10年目にして悲願の重賞発制覇を 成し遂げました10年の時を立て彼女の 走りは衰えないどころかますますさえ渡っ ているように感じるおめでとうと声を かけると彼女は現実身のなさそうな表情で 小さくえとだけ返事をしたウイニング ライブだよと声をかけてもやっぱりえいつ も彼女はライブ衣装を切るのおしるだって こんな年でヒラヒラの衣装だなんてねと 愚痴るものだから早く早くと休かすのが常 だった今日は大丈夫だろうかと少し不安に 思う念のために好意室の方へと向かうと すでに彼女はライブ衣装に着替えていた一 着仕様の飛び切り可愛くてりふりの衣装 馬鹿に早かったね声をかけると彼女は やっぱりほを染めて行ったもうどうして この年になってこんなに可愛らしい衣装を 着ないといけないのかしら怒った風を予想 って言いながら彼女は小走でステージの方 へと向かうその後ろ姿はぶ分と嬉しさを 隠しきれずに振られる尻尾が焼けに目立っ ていたこれさそれぞれ学年の違う後輩 ちゃんたちがそれぞれの憧れの先輩の好き なレースを語る時に必ず名前が出てきてて なるやつだよねそれでトレーナーとはどう なんですか配の質問はあまりにも唐突で 彼女にはその意味が一瞬読み取れなかった どうって何がもうはぐらかさないで くださいよもう10年も担当なんだから1 つも進展がないなんて言わせませんからね 進展そこでようやく後輩の質問の意味を 理解した彼女は本と疑が聞こえるほどに顔 を赤くしたいやででも10年も一緒だと そんな気も起きないっていうかねねじゃ ないですよその答え方がもう熟年夫婦 みたいな雰囲気出てるんですってば熟年 夫婦はてそんな関係だろうか彼女は担当 トレーナーとの普段の様子を思い出し該当 するような場面を思い出していたそういえ ばトレーナーとよく一緒に行ってる レストランのところのお子さんが今度中学 生になるって言ってたな初めの頃は幼稚園 にだったのにこの前はトレーナーが 着替え中に部屋に入ってきた今更お前で 興奮なんかするかなんて言いながら当然の ようにミーティングが始まったけれど別に 私もあんまり何も思わなかったしうん やっぱりないかなこんな年より臭い話なら 多分後輩たちも納得するだろうそう思った 彼女は適当に思い当たったエピソードを 話しているうちに後輩たちの顔が丸で佐藤 の塊を履いたような顔になっているのに 気づいたいやもういいです子供の恋花な 気分で聞いた私が悪かったですから何か 自分は間違った話をしただろうかと疑問に 思い彼女は首をかしげたあの2人はもう そんな次元じゃないという噂話が取れ線中 に広まったのはその翌月のことであるわあ いいよ全然いい席入れてないだけの実質 夫婦だ同期の子たちも早い子だと小学生 くらいの子供いるんだよなこのトレーナー のトレーナーだけなんかを打ち帰ってき ました感ありそう10年分のよくわから ないお土産とか小物がたくさん置いてあり そう試しに1つ手に取って見せたら2人で ずっと関係する思い出話を語り始めそう あれじゃんお互いにそれぞれめっちゃ大事 にしてる思い出があってそこをもう片方が 間違えるとちょっと喧嘩になるやつじゃん 何言ってるのよトレーナーあの日は雨だっ たでしょそうだっけなごめんごめん本当忘 れっぽくなったんだからみたいな話聞かさ れるんでしょマルゼンスキーと同期で王の 激まが玉に遊びに来てて欲しいお互いマジ で恋愛感情がないと思っているから色恋に 発展することなく卒業してそこいらの勝者 にでも普通に就職しもういい年なんだし 早く結婚しないとなんて婚活を始めるもで 会う男性で会う男性皆どうしても トレーナーと比べてしまいうっすらくもっ て欲しいそれでも恋愛なんてそんなものよ ねと諦め半分で続けている婚活の最中熱烈 に愛してくれる極めて正確のイオ雑子に 出会い交際を始めてほしい一方その頃 トレーナーの飽和体の分がかけたような 喪失感を知らず知らずに味わっていて ほしいトレーナーとしては10年来の ベテランだから表にはほとんど出さない ものの心なしか小さなミスが増えていて その様子を同僚の元マトレにミスかされて いてほしい新しい担当とも仲を深めつつ かけた心のままトレーナー用を続けて迎え た12月23日丸前経由で丸トレから元 担当が噂の音像しにクリスマスデートに 誘われたことを聞き心揺さぶられるももう 俺とあいつはないんだもんなと自分を騙し ていてほしいしその話はトレーナーに密か に思いを寄せる源担当にもこっそり聞かれ てしまっていてほしいムチムチ勝負服姿の お姉さんが見てよまだトレーナーさんと 結婚しないんですかそういうのじゃない から徹否定するんだけどじゃあ私はどんな 人と結婚してどんな生活をするんだろうて 考え始めたらどう頑張っても10年間担当 してくれたあの人の姿しか浮かばなくて私 どうしちゃったんだろうなんでこんな想像 ばかり浮かぶんだろうともんもんとする馬 娘27歳は絶対にいるこういう若い子には 負けるわみたいな概念ってなんて言うん だろうねえねえひょっとしたら馬娘27歳 独身ムチムチバディでも筋肉もちゃんと ついてるししまった体をしているさんの ブルマ姿が見れる可能性があるってこと 乾杯チリンとガラスの触れる音控えめな ジャズピアの細やかに泡立つ黄金色の液体 に同じ色をした関節照明ブドの香りが尾行 をくすぐるレースに勝つ度にかこの点も 初めて来てから5年が経ったカウンターの 隣に座る彼女の表情は薄暗い店内の照明に 浮かび上がりあんなに張り切っていた ウイニングライブとは全く違った雰囲気を 醸していたうじがら年6除く視線は背中を 伝い揺れるしっぽえなんかまだ現実身が ないな彼女は言葉に反して随分と嬉しそう に言った最高の走りだったよおめでとう もう1度言うと彼女は照れ隠しにグラスを 煽る覚えてる初めて飲んだ時のこと覚え てるよ5年前オープンクラスで初めて買っ た時だ自信満々に答えたら彼女は ちょっぴり不満そうに眉をかしげた違うわ よこのお店の話じゃなくて私が成人した日 のことそれももちろん覚えているよ7年前 の誕生日それを聞いて彼女は満足そうに 頷いたトレーナー室に貫中敗を持って現れ た姿は今でも鮮明に思い出すトレーナー私 今日で20歳なんだせっかくだから 付き合ってよ元気いっぱいにそう宣言した 彼女はどっかりとソファを占領して テーブルに缶を2つ並べた機体のお持ちで こちらを見るのに耐えかねて仕方なく隣に 座るプッシュプッシュと泡の音が2つ並ん だなんか甘いけど苦いしススする彼女は ほんのり顔蒸気させたまま変テコな表情で 言った思わず笑いを漏らすと彼女は子供の ように頬を膨らますそのままカキピーを 一口つまむと意地を張るようにしてぐいと 感を煽った全部飲んだよよく頑張ったね そう言ったら彼女は嬉しそうにパタパタと 尻尾を動かした顔には真っ赤に売れた笑顔 ちょっとしてその笑みはかったごめんね いきなり付き合わせちゃってトレセの友達 はまだみんな未成年だから寂しく彼女は 言ったいじらしさに頭を撫でると信頼 しきった表情で耳を倒してた飲みたい時は いつでも付き合うからそう言うと彼女は目 を丸くしてその後にっこり笑って頷いた トレーナーは友達に離れないけれど彼女の 心のより所に離れるそう実感した誕生日の 夜だったこの後思い出話に花が咲た馬娘 ちゃんは酔い潰れて帰りたくないとか言い 出すんだけど担当トレーナーは普通に今 まで送って終わるんだよねいつもの番組を 見ようとボタンを押すと映し出されたのは 荒らしだった不思議に思って番組表を開き ため息を1つこの地方は映る曲が少ないお 待たせああいいお湯だった仕方なく ローカルの情報番組を眺めてるとガリと 入り口の襖が開くお湯上がりの彼女はまだ 湿った頭にタオルを乗せていた無言で冷蔵 庫からビンビールを取り出す慣れない線 抜きに苦労していると力んだ弾みで王冠が 飛びほいさすがの反射神経で彼女が キャッチしてくれたやっぱりお風呂上がり はこれよね彼女は勢いよくグラスを傾け すぐに2杯目を注ぎ始めるユニア立った耳 の内側は赤くホテリ襟元に見える鎖骨も 少し薄いけれど同じ色をしていたゲフと 小さな音がする聞こえなかったふりをして あげた2本目行っちゃうあっという間に空 になった褐色の瓶に向けて彼女は行ったご 自由にそう返すと彼女はいいと冷蔵庫へと 向かった予感の瓶ビールは高いのにどこ までも楽しそうに飲む姿を魚にちびちび 減らない一ぱい目をすする彼女には昔から お酒が絡むと自由気ままに振る舞う癖が あってその様子を見るのが好きだったそれ にしても福引きで当たるなんて本当に運が 良かったわよね最後の一杯を大切そうに 両手で包み彼女はしみじみとと言った重小 初生覇のお祝いだったのかもそう言うと ふふとほほ笑みが帰ってきたあなたも意外 とロマンチストなのねそうかもしれない 触り尻尾が畳を撫でる音がする気がつけば 夜も吹け1泊2日の思い出は早々に過去へ と旅立つ準備を始めている楽しかったと 聞く気に放らない彼女の笑顔が全てを 物語っていたからだからもし言うならねえ 今回はたまたま福引きで当たったおかげ だったけど来年もここに来ない今度は 福引きなしで少しふしめがちに彼女は行っ たそうだね先起された驚きを隠して返事を する窓の外の夜闇には白い雪が散らばり 始めていたかみんねミクいしか女ば馬鹿 ねえもう学生区分の勉強は終わったんだ から制服は着ないわよ走ってるだけの私 なんてジャージ姿でいる方がお似合い でしょえそんなに来て欲しいのだめよ サイズも合わないと思うしもうそこまで 言うなら仕方ないわねちょっとだけよ ちょっとだけと言ってきた制服が重いのほ 似合ってて周りのみんなから褒められる 概念くださいくださいと言いながら自分で 投げるな やっぱり現役で走ってると衰えないな出る ところはさらに出てるし私なんていらない ところにお肉ついちゃったから羨ましいぞ このこの相変わらず元気なんだから子供も 大きくなったんでしょもうちょっと 落ち着きなよ目の前で騒いでいるの博つて の同期何度も一緒にレースを走って勝って 負けてを繰り返したライバル剣親友である 同質だった私は彼女のやることに巻き込ま れれて散々なめにあったのだけども今では いい思いでだと思う多分だけど彼女はジワ には届かなかったものの何度も重賞を勝利 して4年ほどで引退担当トレーナーと結婚 して今では12の母となっているのだから 時の流れを感じて何とも言えない気持ちに なる12の母には12の母なりの苦労が あるのよこういう時に発散させなくちゃ 持たないのそう言いながら目の前のニジ ハンバーグをホーバル彼女を見ながら母親 も大変なんだなと考えながらコーヒーを 飲むもうすぐレースなので大食いは現金な のだどんなに美味しそうなニンジン ハンバーグでもそういえばもうすぐレース なんだっけ今日子っても良かったのよ ファミレスでダべるなんていつでもハリで も機械はいくらでもあるんだしレース前の 気晴らしにってトレーナーが言ってくれた のよ10年来の親友大切にしなさいって ほうほう私もトレーナーさんにはお世話に なったな本当理解のあるトレーナーさんで 何より逃がさないようにね会う旅に言わ れるのでスルーするというか今更うちの トレーナーさんが逃げると思っているの だろうかこんな馬娘に10年も付き合って くれている物好きなトレーナーさんが レースかやっぱり今でも思うのよねもしあ の時引退しなかったらまだ走り続けること ができたらもっと勝てたんじゃないかって それこそG1だって引退レースの後G1で 勝てなくてごめんなさいと担当トレーナー に泣きながら謝っていた彼女の姿を 思い出して思わず唇を噛む長くレースを 走っていると引退した子たちからこういう 話を聞くことがあるまだ走っていたかった とかまだまだ自分は早く走れるようになれ たとかその度に私は自分が特殊な立場に いるんだと思い知らされる10年そんな 長い期間プインプルシリーズで走り続ける 馬娘は滅多にいるものではないのだから あんたを応援してる後輩って結構多いのよ 10年も走り続けて時代を作ってきた馬娘 たちを同じターフの上で見てきた大先輩 だってたまにトレセのOBって子から 話しかけられるのはそういうことだったん だ私そんなに慕われるほど強いわけでも ないんだけどな確かに時代を作ったと言わ れる馬娘たちとは走ったことはあるある時 はG1を複数勝利した馬娘ある時は現役 最強またある時は3観馬娘全然歯が立た なかったけどどれもトップレベルの強さを 知る機械だったのは覚えている今のあんた はG1だって狙えるんだから十分強い馬娘 よそれに勝ち負けじゃなくてあんたみたい なのがいるとこっちも勇気をもらえるって 話けどそういうところに無頓着なのも魅力 と言えなくもないのかしらまあなんという かこれからも頑張りなさいあんたも人に夢 を与える馬娘の1人なんだから困った ちょっと恥ずかしい彼女にそんなことを 言われるとは想像してなかったうん本気で 驚いたニジハンバーグを食べ終えた彼女に どんな言葉を返そうか考えているとさて なんかしめっぽくなっちゃったし腹ごなし も兼ねてちょっと走るの付き合いなさい 現役馬娘が何よまた差し切ってあげるわこ 唐突で振り回すとするところは変わんない んだなと昔を思い出して意味がこぼれる ありがとう私の親友あなたが応援して くれるなら大勢の後輩たちに夢を見せられ ているのなら言いわよ乗った引退した馬娘 になんて負けてなるものですかまだまだ 引退なんて早いかなうおこんなにたくさん 書いていただけるとは内容も素晴らしい です良きかな母になったライバルと現役を 続ける自分の退避がよくかけていると思い ますいい概念だ自分は概念を化すること しかできなかった概念投かは立派だすれの 活性家に貢献してくれているからな ありがとう27歳がうまぴょい踊るとか きつ完璧な踊りだ歌も素晴らしいやばい トコになっちゃうみたいなのが多数いそう ムチムチお姉さんとかみんな好きだからね 仕方ないね [音楽]
https://bbs.animanch.com/board/484134/
【音楽関連】
dova syndrome https://dova-s.jp/
音人https://on-jin.com/?msclkid=65fff6e8d11111eca9a1faa787ec198c
https://www.pexels.com/ja-jp/
傑作選
謎コラボ編↓
ラブラブなみなさん編↓
参考資料&引用
ウマ娘プリティーダービー/© Cygames, Inc.
© 2021 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」製作委員会
© 2019 アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」製作委員会
Northern Lake (@NLstaff)「https://twitter.com/NLstaff」
ヴェルサイユファーム株式会社(@Farm_Versailles)「https://twitter.com/Farm_Versailles」
8 Comments
うゎキツ…くない
素晴らしい概念ですわね…
ウマ娘何だから、どの歳でも“娘”なんだ…
とあるウマ娘が長い現役の果ての最終レースで黄金の旅路を終えて脳を焼かれたファンがいるらしい
お前で27年目…恐れるな本格する時間だ…
でも27歳のお姉さんがうまぴょい踊ってるのはお好きでしょう?
それこそ障害レースの馬とか考えたらこの概念もあながちありえない話ではないのか?
27歳のうまぴょい伝説や滑り台……ふーん…閃いた
メジロラモーヌさんのことですね?わかりますん