記憶喪失の学Pに都合の良い嘘を吹き込みそうなアイドルといえば?に対するプロデューサー達の反応集【学園アイドルマスター/学マス/篠澤広/姫崎莉波/藤田ことね】
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#反応集 #アイドルマスター #学園アイドルマスター #学マス
19 Comments
リーリヤがこんな時だからこそと一人で夜遅くまでレッスンを続けてふとした瞬間に足の力が抜けてそのままその場で項垂れて「なんでこんな事になっちゃったんだろう、、、」って言いながら泣くのは見えた
莉波ははみ出したい欲を抑えながら、必死に学Pのことを想って懇切丁寧に理路整然と包み隠さず事実だけを説明しそう
学P「えっと…姫崎さん?は俺より年下なんですよね?どうして俺は貴女に弟扱いさせてたんでしょうか…?いえ、理由の説明は先ほど確かに聞かせて頂いたのですが、一般的な感覚から大きくはみ出していますし…何か言えない事でもあったのでしょうか?」
莉波:「この時を待っていた!」
一番やりそうなのは手毬、出来なさそうなのは千奈、やらなさそうなのは咲季
しゅみたんの闇が広がりんぐしそう
り「プロデューサーくん!思い出して!きみと私は幼い頃はお姉さんと弟で、学園に入って再会したんだけど、妹になってしまった私の為に大学生のあなたは高校生の私をお姉ちゃんにして、学生とプロデューサーの身でもありながら膝枕させたり部屋にあげて服を脱がさせてあーんさせたり温泉でいかがわしい水着撮影をした仲なんだよ!?」
目が覚めたら病院にいた。どうやら俺は交通事故にあったらしい。
原因は歩道に車が突っ込んで来たかららしい。担当の医師がそんなことを言っていた。
担当の医師の話によると、俺は隣にいた少女を庇ってしまいこんな大怪我をしたとのこと。車が直撃したにも関わらず、骨を数本折っただけで済んだのは奇跡とその担当の医師が言っていた。
体が痛い。頭が痛い。そのことしか考えられず、俺は意識を取り戻した後もずっと病院のベッドに包まれる毎日を送っていた。
そんな日常が、ある日変わった。
ガラン…と、病室のドアが開く。そういえば今日誰かがお見舞いに来ると看護婦が言っていたのをその時になってようやく思い出した。
その少女の足取りはお世辞にも良いとは言えない。まるで操られたマリオネットのようにゆっくりと俺の側までやって来る。
俺はそれを見て、その少女自身が何か怪我をしているのではないかと思った。
寝ている俺の顔を少女が覗き込む。
白い髪、細い体。そして僅かに震えている瞳…多分、"儚い"という言葉は彼女の為にあるのではないかと不思議と思う。
「プロ…デューサー…?」
彼女が発した第一声、俺はその言葉に不思議と噛み砕く。
だって、俺にその呼び名はまだ早い。
「…プロデューサーとはどういうことですか? 俺はまだ担当アイドルを持ったことはありませんが…」
その言葉を発した時、揺れる彼女の瞳が更に震える。
そして、壊れてしまいそうなか細い笑みを浮かべて…。
「まま…ならない…ね」
と、彼女はそう言うのだった。
莉波は本当のこと言っても逆に信じてもらえなさそう
性的な意味でやりそうなのは莉波
食的な意味でやりそうなのは手毬
ディストピアのマザーAIの料理とドリンクにより全てを思い出しそう
莉波の暗躍をかいくぐって信号機3人の活躍で記憶をとり戻すけど、元に戻ったはずのPが夜の8時に「さあ、寝ましょうか」って言うところで暗転エンド。
学マスリリース時くらいにみたすみかP寝たきり概念のイラストがすごい癖癖だったな
莉波は正直に言っても信じてくれなさそう
0:45
ここ絶対言ってる
広は寂しそうな顔して「そっか…人違いだったみたい」って言って身を引きそう
リーリヤは先輩が思い出すまで諦めずに面倒見てくれると思う
それこそ何年かかっても待つ
リーリヤは医者に「記憶喪失は印象深く残ってる料理や音楽などで思い出す事がある」って言われて、手作りお菓子や一緒に頑張って作り上げたライブを観せることで記憶を取り戻そうとする。
プロデューサーはお菓子で少しだけ思い出して、ライブで完全に思い出す。
そして2人はより深い絆を結ぶ。
この流れだと思った
記憶を思い出すきっかけになるのはおねえちゃんのSSDなんだよね…
ことねはPが自分のせいで記憶喪失してしまったことに心配し、責任を感じて曇ってしまうも、自分を守ってくれたPの為にもただのプロデューサーとアイドルの関係だと説明し、忙しい日々の中、Pの為に奮闘する…。しばらく経った頃、Pはしんどそうな彼女を見て、自分は彼女の足を引っ張っているのでは…と心配し、ことねの元を去ろうとするも止められる。自分は迷惑ではないのか?なぜそんなにしてくれるのか?と問うPに対し、ことねは「そんなの好きだからに決まってるじゃないですか!」と思いの丈をぶちまけ泣きじゃくる…。この時、Pは記憶はないものの、以前のように、この人の為に自分は何かがしたいとプロデューサー精神を思い出し始めるのであった…
「ことね・・アナタトトモニ編」