【5歳児】月村手毬のビビりエピソード集 #学マス #学園アイドルマスター

    5歳児に謝れ

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    VOICEVOX:四国めたん

    #学マス #アイドルマスター #月村手毬

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    1. 生徒会人狼ゲーム

      〜生徒会室〜
      星南「人狼ゲームをするわよ!」
      莉波「ま、また急だね…」
      星南「この生徒会はまだ発足したばかり。団結を深める為にはみんなで楽しめるゲームがいいと思ったの」
      千奈「流石は星南お姉様ですわ!素敵な発想、目から💩ですわ〜!」
      佑芽「ぞれ゙を゙言゙ゔな゙ら゙ゲヅがら゙💩゙だよ゙!゙!゙」
      美鈴「目から鱗ですよ…しかし人数は6人しかいません。ゲームマスターを除けば5人だけです。少な過ぎます」
      星南「ふっ…そこも考えてあるわ。来なさい」
      ガラガラ…
      ことね「えっと…何の用です?会長…」
      優「私は放送部の仕事が…」
      星南「この2人にも人狼ゲームに参加してもらうわ。これでプレイヤーは7人…十分よ」
      ことね「え?いやいやいや、あたしたち生徒会とは関係ないじゃないですか!」
      優「そうですよ、それに今日は忙し…何してるんですか?会長」
      ガチャン…
      星南「鍵をかけたわ。これでNOは言えない…それにあなたたちは私のお気に入り…ほぼ生徒会じゃないかしら?」
      千奈「一理ありますわね…」
      ことね「んな強引な…」
      莉波「そもそも一致団結するのに人狼ゲームは向いてn」
      星南「さあ始めるわよ!」
      ………
      燕「ゲームマスターをやらせてもらう、雨谷燕だ。サポートカード『仕事のつもりで臨みなさい』のコミュに出てくる生徒会副会長、雨谷燕だ。よろしく頼む」
      千奈「やたら具体的ですわね…」
      燕「ビジュ公開されてないからな、こっちも必死にならざるを得ないだろう」
      莉波「何の話?」
      1日目
      ことね「そういえば人狼は何人なんです?」
      星南「1人よ。今回役職は村人と人狼だけだから自分たちの力だけで見つけるしかないわね」
      莉波「うーん…難しいなあ…」
      優「今回は誰も吊らなくていいんじゃないですか?」
      星南「…ふっ、深く考える必要はないわ。1日目誰を吊るかは定石がある…」
      佑芽「教゙え゙でぐだざい゙会゙長゙!゙」
      星南「このゲームのお決まり…『とりあえず枠』よ…普段から怪しい人がこういう時人狼だったりするものなの…今回はこの理論に基づいた投票をするのはどう?」
      千奈「おお!なんかそれっぽいですわ!」
      優「判断材料もないしそれでいいですよ」
      美鈴「はい…賛成です」
      星南「決まりね…さあ!投票の時間よ!」
      <投票結果>
      星南←莉波•ことね•優•千奈•佑芽•美鈴
      美鈴←星南
      星南が◯刑されました。
      ことね「でしょうね」
      美鈴「分かりきってましたね…」
      優「わざとじゃないんですか?」
      千奈「そんなぁ〜〜星南お姉様〜〜〜!わたくし…わたくし誓いますわ!必ず星南お姉様の分まで頑張り!人狼を負かしてみせると!」
      莉波「千奈ちゃんもいれたよn」
      千奈「みなさん!人狼の平穏も今日までですわ!共に勝利の栄光を掴み取りましょう!」
      佑芽「お゙お゙お゙お゙お゙!゙!゙!゙!゙!゙」
      2日目
      千奈が人狼に襲われました
      佑芽「千゙奈゙ぢゃ゙ん゙どゔじで!゙」
      優「襲われたのは倉本さん…ですか。正直まだ情報が少ないですね…」
      莉波「うーん…でも千奈ちゃんは佑芽ちゃんと仲がよかったし…佑芽ちゃんは外してもいいんじゃない?」
      美鈴「待ってください。花海さんの狙いがそこだとしたら…危うい状況ですよ」ムシャムシャ
      莉波「仲のいい千奈ちゃんをあえて襲って自分を候補から外そうってこと?確かに…」
      佑芽「ぢょ゙っ゙ど待゙っ゙でぐだざい゙!゙私゙に゙も゙言゙い゙分゙があ゙り゙ま゙ずよ゙!゙」
      莉波「なに?佑芽ちゃん」
      佑芽「人゙狼゙ば美゙鈴゙ぢゃ゙ん゙でず!゙私゙の゙勘゙がぞゔ言゙っ゙でま゙ず!゙」
      美鈴「花海さん…ロジックキャラなんですからもう少し根拠をください…」モグモグ
      佑芽「根゙拠゙があ゙…゙ぞゔだ!゙私゙ば村゙人゙で゙、゙私゙の゙勘゙ばよ゙ぐ当゙だる゙がら゙でず!゙」
      <投票結果>
      佑芽←莉波•ことね•優•美鈴
      美鈴←佑芽
      佑芽が◯刑されました。
      莉波「それは根拠とは言わないよ佑芽ちゃん…」
      優(キャラ濃い人多くない…?)
      ことね(分かる…)
      優(こいつ直接脳内に…!)
      3日目
      優が人狼に襲われました
      ことね「放送の人ォォォ!」
      美鈴「放送の人が…無念です」パクパク
      莉波「放送の人の分まで頑張ろうね!…ってこれで間違ったら終わっちゃうね…」
      美鈴「人狼と村人が同じ人数になったら人狼の勝ちですからね…」ゴクン
      ことね「慎重にならないとってことだな…」
      莉波「うーん…ごめん、私はことねちゃんが怪しく見えるよ…」
      ことね「ど、どうしてですか!?あたしなにもしてませんよ!」
      莉波「なにもしてないからだよ…ことねちゃん、2日目一言も喋ってないでしょ?」
      ことね「あ…」(しまった…早く帰りたすぎて黙っちゃってた…)
      莉波「決まりだね…じゃあ投票n」
      美鈴「私は藤田さんを信じます」
      莉波「え?」
      ことね「み、美鈴ちゃん…」
      美鈴「姫崎先輩は議論を急ぎすぎている…怪しいとするに十分に値します」
      ことね「確かに…」
      莉波(こ、これ…もしかして…)
      美鈴「じゃあ、投票ですね」
      莉波「ことねちゃん!ちょっと待t」
      <投票結果>
      莉波←ことね•美鈴
      美鈴←莉波
      莉波が◯刑されました。
      ことね「ふー、何とか終わった…お疲れー」
      美鈴「ええ…お疲れ様『でした』藤田ことね」
      ことね「え?」
      美鈴「まりちゃんに優しくされてる倉本さん…まりちゃんとクール系のキャラが被ってる真城先輩….そしてまりちゃんを誑かす藤田ことね!あなたが最後です…許しません…許しませんよ…」
      ことね「うわァァァァァ!!!」
      ことねが人狼に襲われました
      人狼、美鈴の勝ち
      ………
      莉波「負けちゃったかあ…」
      佑芽「悔゙じい゙い゙い゙い゙!゙!゙」
      星南「まさか私が最初に吊られるとは…予想外だったわ。…美鈴?他の3人は?」
      美鈴「さあ…帰ったんじゃないでしょうか…」バリボリ
      燕(私もビジュ公開されたらこんなのが日常になるのか…?)
      静かに絶望する副会長だった。

      前のショートで出せなかった怪文書はpixivに上げてるんでそっちでスクショしてください🙇‍♂️

    2. コミュが増える度にクールから可愛いに移行するチワワ
      まあ自分からしたら最初からずっと可愛いよ手毬🥰

    3. ちょうど🐶で初めてA+取れた日に🐶の解説動画で草

      ⬇️以下全く脈絡のない怪文書
      (※パラレルワールドのため今回の登場人物は初星学園アイドル科の在籍生ではありません)

      西暦22XX年、地球史上最大規模の大水害が発生し、生き残った人類は火星をテラフォーミングして移住し生活していた。これはそれから100年ほど経ったある日常の1コマである。
      手毬「おはよう。……今日何か身体が軽いんだけど、もしかして私痩せたのかな?✨️」
      千奈「軽いというか…むしろ羽根が生えてるみたいですわ〜!」
      咲季「ダイエット成功したとかそういう問題じゃないわよ?!これ!! 私なんか今朝体重計に乗ったら18kgしか無かったんだけど?!」
      広「みんな、ごめん。重力を調整する機械が故障しちゃって、この星の本来の重力に戻っちゃった……だから今のみんなの体重は本来の体重の4割しかないことになる。」
      莉波「あら…困ったわねぇ…🤔このまま戻らないとどうなるのかしら?」
      広「ずっとこのままだといずれ体調不良になるし、慣れるのにも時間がかかると思う。」
      佑芽「みんな、どうしたの?そう言えば今日は朝から何か体が軽くて調子良いんだよね〜!」
      広「佑芽…凄い……。実は重力制御装置が壊れちゃって」
      佑芽「な〜んだ!そんなことか!それ、私がやってみても良いかな?」
      広「これは地重管理人(ノーム)の私にしか扱えない機械。風追配達人(シルフ)の佑芽には多分無理だと思う。」
      佑芽「大丈夫!何とかなるって!取り敢えず地下に案内してもらってもいいかな?」
      広「良いけど…」
      (@地重管理室)
      佑芽「ご れ゛で ど う゛だ あ゛!!」
      広「佑芽…そんなに力任せにやったら…💦」
      佑芽「…………あ💦」
      (@地上)
      一同「うわぁ!?」
      ことね「全く何なんだよこんどはぁ〜!」
      広「ごめん、佑芽が直してくれようとしたら重力制御装置のレバーが取れちゃって……今度は木星の重力から動かなくなっちゃった」
      一同「えぇ〜〜〜!!!!!」
      手毬「今度は急に元の体重くらい増えちゃった〜!😭」
      この後、広が徹夜で作業し続け、数日で元通りになったという。ままならないね。
      [完]

    4. 「トリック・オア・トリート」が単なる冗談では済まなさそうな剣幕なのほんと面白い。
      震え上がりながらみぞれ玉を袋ごと捧げる自信がある

    5. このチワワ素行は終わってるけど
      他のアイドルの楽曲コミュでいい奴ムーブするから憎めないんだよな

    6. 厚切りのとんかつでお目々椎茸になってんのかわいい、目隠ししてお口にパサパサほうれん草ペースト(モロヘイヤ&ゴーヤ入り)ぶち込みたい😊

    7. 私が学マスを知ったきっかけである、shortに出演していたクールキャラの月村手毬は何処へ行ってしまったのか、そしてこのチワワは一体何者なのか、その謎を解明するため、我々調査隊はアマゾンの奥地へと向かった──

    8. てまちなてぇてぇ。てまひろてぇてぇ。てまリーてぇてぇ。てまことてぇてぇ。お前は誰とでもくっつくんだな。(語弊)

      ↓定期的に書きたくなる莉波怪文書

      サキュバス莉波
      P「よし、明日のレッスンメニューも考え終わったことですし、そろそろ寝ますかね。」
      🚪ガチャ
      莉波「トリック・オア・トリート、お菓子をくれないとイタズラしちゃうよ?」
      寝室のドアを開けた瞬間、小悪魔のような衣装を着た姫崎さんの姿が現れた。
      P「えっ…ど、どうして姫崎さんが俺の部屋に…?」
      莉波「そんなことより…お菓子…くれないの?」
      P「す、すみません…今日全部渡してしまったので……」
      莉波「そっか…お菓子をくれない悪い子には"イタズラ"しないとね」
      🤌👖モゾモゾ
      P「ちょっ!ひ、姫崎さん!なにを…」
      莉波「ねぇ…プロデューサーくん、お菓子の代わりに…"せーし"、頂戴♡」
      👂️ビクッ
      莉波「ふふっ、顔真っ赤だよ。かわいい♡」
      🤌🍌モゾモゾモゾ
      P「や、やめて…ください…!」
      莉波「じゃあ…なんで私を止めないの?プロデューサーくんなら、すぐこの手を退かすこと、できるよね?」
      P「あ……いや……」
      莉波「本当は、私にイジられたいんじゃないのかな?」
      P「ち、違います!アイドルにそんな邪な感情を抱くなんて…プロデューサー失格ですよ…!」
      莉波「プロデューサーくんは、素直じゃないね。こんなに、物欲しそうな瞳で私を見ているのに……」
      P「ハァ…ハァ…」
      莉波「我慢しなくていいんだよ?これは"イタズラ"なんだから。プロデューサーくんはイタズラにあってるだけ、悪いのは…全部私なんだから…。」
      P「ダメ…だ…この手を…退かさないといけないのに…!!どうして…ッ!俺は…!!」
      莉波「ねぇ…プロデューサーくん、覚えてる?初めて…プロデューサーくんが射精した時のこと。」
      P「ハァ…ハァ……ッ!」
      莉波「あの時も、こうやって…イジってたら射精しちゃったよね…。」
      P「なにが…言いたいんですか…?ハァ…ハァ…」
      莉波「今の君は、"プロデューサー"じゃなくて"弟"なんだよ?」
      P「おとう…と…?」
      莉波「そう!弟くんだったら我慢せず、私に全部を射精してくれるよね?」
      P「(そうだ…弟だったら…いいんだ…いや、良くない!そんなの…でも……!)」
      莉波「悩んでるの?苦しいよね…大丈夫、私が…全部、受け止めてあげるから。だからもう、我慢しなくていいんだよ?」
      P(?)「だ、だめ…あッあぁ!!」
      🍌💦💦💦🤌ドピュッ!!
      弟「ハァハァ…」
      🤚💦👅ペロ…ごくん♡
      莉波「苦い…ね…♡」
      弟「いやこれは…ッ!違くて…」
      莉波「否定しないでいいんだよ?恥ずかしいコトじゃないんだよ?自分の気持ちに、素直になろうよ。本当は…どうだった?」
      弟「………すごくきもちよかった。」
      莉波「そっか…じゃあもっと気持ちいいコト、シよ?」
      弟「それは…ッ!ダメ…です…」
      莉波「どうしてかな?」
      弟「う……」
      莉波「もういい子でいるの、やめよっか。溜め込んでいても、弟くんのためにならないよ?大丈夫。ここにいるのは…私だけ。私が…君の全部を許してあげるから…。」
      弟「……………」
      莉波「まだ…悩んでるの?じゃあ…お姉ちゃんがお手本、見せてあげるね。」
      ビクッ
      莉波「弟くんは真面目だから、お姉ちゃんの言うこと…聞けるよね?」
      こくっ
      莉波「流石弟くん。偉い偉い。じゃあ…じっとしててね。お姉ちゃんがリードしてあげるから…。」
      🍌🦪ヌプッ♡🍞🍞⤴️
      莉波「どう?気持ちいい…かな?」
      🍌ビクッビクッ!!
      莉波「もっと…強くシテあげるね♡」
      🍌🦪🍞🍞🍞🍞⤴️⤴️
      弟「だ…ダメ…おねえちゃん……こ、これ以上ヤッたら…!!」
      🍌🦪ズポッ♡
      弟「………ぇ?」
      莉波「続きは…弟くんからがいいな♡弟くんが私にシたいこと、全部ぶつけて///」
      弟「ハァハァ…(今なら…まだ戻れる……でも、俺はもう……プロデューサーには戻れない。)」
      🍌🦪ヌプッヌプヌプヌプ
      弟「おねぇちゃん…おねぇちゃんおねぇちゃんおねぇちゃんおねぇちゃんおねぇちゃんおねぇちゃん!!!」
      🍌🦪🍞🍞🍞🍞⤴️⤴️
      弟「あ……っ……」
      🍌💦💦💦🦪ドピュッ
      莉波「大丈夫…。もっと…めちゃくちゃにシテ…いいんだよ?全部…全部受け止めてあげるから♡」
      弟「あっ……ああぁぁぁ!!!」
      そこからはもう…止まらなかった…。何度も…何度も何度も何度も…おねぇちゃんに射精し続けた。そのまま朝を迎え、そして…一滴も残さず射精し切った俺は……干からびて、おねぇちゃんのことしか考えられなくなってしまった。
      莉波「もう…射精ない?」
      こっくん
      莉波「じゃあ…おしまいだね。」
      まだ…まだヤりたい…ヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたいヤりたい
      莉波「そんなに悲しそうな顔しないで?また…夜、気持ちいいコト…シようね♡」
      弟「ねぇちゃん…おねぇちゃん……!」
      莉波「だから、それまでは我慢してね?真面目な弟くんなら…できるよね?」
      弟「うん!」
      莉波「これからずっとずっと、一緒にいようね♡」
                  〜HAPPY END?〜

    9. リアルのチワワより、このチワワの飼育が面倒なのでは?

      (リアルのチワワ飼育をした事ないから知らんけど)

    10. なお食べ物で釣った時、食べる前はルンルンでご機嫌だが食べた後に「体重増えたら責任取ってくれるんですか⁉︎」と責められるまでがセット