【勝負キチ】花海咲季のわからせたいエピソード集

    お姉ちゃんが無様に負けるところを見たいのは私だけでしょうか?

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    VOICEVOX:四国めたん

    #学マス #学園アイドルマスター #花海咲季 #葛城リーリヤ

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    17 Comments

    1. 今日の私は余裕があるので…なんと〜怪文書を二つも出しちゃいます!!別々にコメントしますからご了承を…

      リーリヤ出産概念。

      リーリヤ「センパイ…お、お願いします」
      P「葛城さん、いきますよ…」
           〜レッスン(意味深)中〜
      "本番前夜" "始まりの合図" "もう怖くないから" "やる気は満点" "ふれあい" "はじめてのラムネ" "勢い任せ" "情熱ターン" "届いて" "ひと呼吸" "眠気"
              〜後日〜
      リーリヤ「センパイ、なんかお腹がムズムズして…う、産まれそう…なんです…」
      P「それは大変です!急いで保健室に!今日のレッスンは休みにしましょう!!」
      保健室
      リーリヤ「痛っ…痛い…うぅ……」
      P「葛城さん…頑張れ…頑張れ…」
      リーリヤ「センパイ、ここ…押してください…」
      P「わかりました。大丈夫ですか?」
      リーリヤ「も、もう産まれ…ます!!あっ…あぁぁぁぁぁ!!!」
      🥚ボロン
      P「葛城さん、立派な卵ですよ!」
      リーリヤ「ハァハァ…よかった…ちゃんと…産めて…」
      P「これから、一緒に育てていきましょうね。」
      リーリヤ「はい♡」
              〜数日後〜
      リーリヤ「センパイ、レッスンしてくるので卵ちゃんと見ててくださいね。」
      P「わかりました。」
      リーリヤ「じゃあ…行ってきます」
      P「いってらっしゃい。」
      数分後…
      P「ちょっとトイレ行くか…」
      P🚹️
      手毬「プロデューサー!レッスン疲れたからなんか作って!!」
      シーン…
      手毬「プロデューサー…いないんだ…じゃあ自分で作ろう。」
      さらに数分後…
      リーリヤ「センパイ、今帰りました!あれ…?月村さん?」
      手毬「リーぴゃん、プロデューサーならまだ来てないよ。」
      リーリヤ「そう…あれ…?卵がない?」
      手毬「これのこと?ちょうどそこにあったから食べようと思ったんだけど…」
      🍳
      リーリヤ「あ、あぁ……」バタッ
      手毬「リーぴゃん?どうしたの?ちょっと!しっかりしてよ!!」

      次回の産卵リーリヤは、暴走したリーリヤを手毬が泣きながら調理して親子丼にして「リーぴゃんってこんな味かぁ…」と言って連載終了

    2. リー清
      #ふたなリーリヤ

      朝起きたら、私の下半身に知らないものが付いていた。
      リーリヤ「え…えぇ!?な、なんでこんなのが…私に…!?」
      同様を隠せない声を聞き、隣人が目を覚ました。
      清夏「う〜ん……リーリヤ……?どうかした?」
      リーリヤ「ううん!なんでもない!!」
      リーリヤは急いで下半身を毛布で隠したが、それでも隠せないほどガチガチに立っており、今にもズボンを突き破りそうなくらいであった。
      リーリヤ「(どうしよう…こんなの清夏ちゃんにも言えないよ…それに、頭がぼーっとして…)」
      だんだん息が上がっていくリーリヤ…
      リーリヤ「(もしかして私、清夏ちゃんに興奮して…)」
      自覚した瞬間、リーリヤの中にムラムラした感情が押し寄せ、脳が性欲に支配された。
      清夏「う〜ん………おはようリーリヤ……リーリヤ?なんか顔色悪くない?」
      完全に起きた清夏がリーリヤのそばにやってくる…
      リーリヤ「大丈夫!本当になにもないから!!」
      清夏「本当に…?ちょっと顔見せて」
      リーリヤ「(ダメ…そんなに近づいたら…)ハァハァ…」
      清夏「やっぱり…気分悪そうだよ…落ち着いて…少し休m」
      ガッ!!
      リーリヤは清夏をベッドに押し倒し、自分の唇を清夏に押し付けた。
      清夏「……へ?ちょっ!リーリヤ!?」
      リーリヤ「ごめん…清夏ちゃん…もう我慢できなくて…」
      ボロン🍌
      清夏「な、なんで…それ……」
      リーリヤ「わからない…朝起きたら付いてて…それでもう…抑えられなくて……」
      清夏「無理無理無理!!こ、こんなの入らないよ!!」
      リーリヤ「お願い!先っぽ!先っぽだけ…だから!!」
      清夏「待ってリーリヤ!!落ち着いて話しよ?」
      リーリヤ「もう遅いの…ごめんね…清夏ちゃん…」
      リーリヤはその勢いのまま、清夏の服を脱ぎ捨て、すぐさま自分の下半身を清夏に挿し入れた。
      🍌🦪🍞🍞🍞⤴️
      清夏「あ゙ぁ゙ッ゙!リーリヤ!?リーリヤ!!」
      リーリヤ「ハァハァ…清夏ちゃん!清夏ちゃん!清夏ちゃん!!」
      清夏「うぁっ…リーリヤ…痛い…痛いよ…」
      リーリヤ「清夏ちゃん!もう…無理、出ちゃう!!」
      清夏「待って!!中は…中はダメぇ!!!」
      🍌💦💦💦💦🦪
      リーリヤ「ハァハァ…ふぅ…」
      清夏「リーリヤぁ…酷いよ…無理矢理こんなコトして…私、今日危険日なのに……」
      リーリヤ「え……あ、あぁ……」
      清夏「うぅ…グスッ…」
      リーリヤ「違…私そんなつもりじゃ……」
      清夏「ごめん…今は一人にして……」
      リーリヤ「す、清夏ちゃん…」
      清夏「いいから出てって!!!」
      リーリヤ「ごめん…ごめんね……」
      🚪<バタン
      リーリヤ「なんで私、あんなこと……清夏ちゃん……」
      その後、リーリヤと清夏が再び親友に戻ることはなかった…

    3. 完全にアウェーな状況で勝負に臨んだリーリヤに対して躊躇いなくドヤった辺り、第2回教室パーティーにて相手にしてもらえなかったのが咲季は相当悔しかったんだろうな…
      (こんなごく普通のコメントを、自分はあと何回残せるのだろう)

    4. 称号名:完・全・勝・利!
      条件:1、2、3着を独占して5連勝する

      (サイバーエージェント繋がり

    5. 咲季はよぉ……何かアルちゃんみたいで、わからせがいが無いんだよなぁ……その代わりに思いっきり 頭 " ナ " デ " ナ " デ " し " て " 顔 " 真 " っ " 赤 " に " な " っ " て " る" 姿 " 見 " て" ぇ " な " ⤴ 🍞⤴🍞⤴

    6. P「…(必ずレベルアップして咲季はやってくる…来年はリーリヤが勝てるように屋台のおっちゃんに根回しする必要があるな…)」