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    23 Comments

    1. ウオッカとかいう特異点のせいで、ダービー馬の秋華賞連対率100%やったり、ダービー馬のヴィクトリアマイルの勝率100%とかあるの面白すぎる

    2. 昔は朝日杯が中山、阪神JF(当時は阪神3歳S)が同日開催で、東西3歳馬No.1を決める性格だったからね。
      阪神が牝馬限定になったのは1991年から。
      また、朝日杯は同じ年から牝馬が出られないレースになった。(確か当時のJRAのレースでは唯一だったかと、2004年に牝馬も出走可能に)

    3. 阪神三歳Sは関西の最強三歳馬決定戦だったからなあ(関東は朝日杯三歳S)勝馬にはテンポイントを始めゴールドシチーなど名馬も多い。
      確かテイオーの世代まで牡牝混合でブルボン世代から牡牝別々に開催されるようになったはず(だからヘリオスが最後の牡馬出走世代)
      ミホノブルボンとニシノフラワーがそれぞれ牡牝分けされた初代の優勝馬だったと思う。