【ウマ娘】チャラ男『ウマ娘ちゃんの将来を守るのが俺の仕事だからさww』不器用な進路指導員に脳を焼かれる人々に対するみんなの反応集【ウマ娘 反応集】まとめ ウマ娘プリティーダービー

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    【ウマ娘】チャラ男『ウマ娘ちゃんの将来を守るのが俺の仕事だからさww』不器用な進路指導員に脳を焼かれる人々に対するみんなの反応集【ウマ娘 反応集】まとめ ウマ娘プリティーダービー
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    引用 © Cygames, Inc. ウマ娘 シンデレラグレイ

    #ウマ娘 #反応集 #プリティダービー #モブウマ娘

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    29 Comments

    1. そもそもこの世界ってプロ(実業団)レースってほぼ表現されて無いし大学進学か普通に就職か担当と結婚位しか見てないから実際どうなんだ?

    2. 3:10
      モブウマ娘「指導員さんのお陰で吹っ切れました、ありがとうございます。」
      チャラ男「」
      モブウマ娘「それと、おば様の本のお陰でうまくいきました、ありがとうございます。」
      キングヘイロー「」

      キング「指導員さん……これ差し上げますわ、こういうときによく効く胃薬ですのよ。」

    3. ルドルフであっても勝てる側のウマ娘である以上負けた側に本当の意味で真摯になれるわけじゃないからな…

    4. 大変興味深い方向のお話になっていた。
      コメントを残してくださって戴ける人生の先達様方によって、この架空の世界に太い肉付けがなされていく。
      こういう視点もあるのだな、と感心させて戴きました。

      チャラ男君の話だったはずなのになぁw

    5. 実際、1つの世代から未勝利脱出出来るのは全体の3%……つまり97%はこの「煌びやかな世界の裏側」を直視しないといけない。

      そう考えるとウマ娘達がわざわざトレセンに進学する理由って、この進路指導で紹介してもらえるコネクションの広さが理由なのかもしれんな。

    6. スタミナ・パワー・根性・賢さは伸びるのにスピードだけが何をどうしても伸び悩んだウマ娘とかに、「君の力をもっと活かせる場所に行ってみない?」と言われ陸上自衛隊に入隊したウマ娘とかが、災害派遣の現場で病院から患者をベッドごと抱えて助け出すシーンが、中継で流れるとかありそう

    7. キング母の著書を読んでいるウマ娘を見てつけてしまった時のチャラ先の内心が見たい、スゲー見たい

    8. ウマ娘世界には、養老牧場はない。だから、走れなくなったウマ娘達はこれからの自分の生きる道を探していかないといけないのか。
      馬刺しになるリスクはなくなるけど、お辛い現実があるのも確かなのか。
      こういう表に殆ど出て来ないけど、支えてくれてる人間さん達のお話は、あってもいいなあ。

    9. 『貴方みたいな人に、私の何が分かるって言うんですか!』

      何度も何度も夢の中で見たあの日の光景。
      幾多の向精神薬を飲んでも、この光景はいつまでも自分の頭の裏にこびりついて離れない。
      自分はトレーナーとしては凡庸で、トレーナーとしては救う事が出来ないウマ娘はいたけども、進路相談員として自慢ではないが、数多救ってきた方だと思う。
      ただ、彼女だけは、最後まで夢に固執し、そのまま最後の最後まで無茶をして、ウマ娘として重大な障害を抱えて生きる事となった。
      彼女にかける言葉がなかったが「ほれみろ」という残忍な言葉をかける気にもならなかった。
      とにかく思考し、ない頭で振り絞った言葉をかけたが、彼女は拒絶した。
      普通の人ならば、激昂してもいいかもしれない理不尽さを感じたが、自分は返す言葉を見つけられなかった。
      そのまま彼女は、親に連れられ、松葉杖をつきながら誰にも知られず、学園を去った。
      その名を知っているのは、ごく少数だろう。
      だが、彼女の名はいつまでも呪いのように私の心に残り続けていた。

      今日も今日とて進路相談は行われる。
      未勝利戦で勝てず、そのままサポート科に転身する者、早々に見切りを付けて田舎に帰る者や就職を目指す者もいたが、やはり走る事に命をかけて、諦めきれず泣きじゃくる子もいた。
      ただ今日来た子は、また一風変わった子であった。
      「私は諦めませんわよ」
      鹿毛に後ろ髪まで続く長い流星系の白髪、足を組んだ彼女は、体格はさながら大人だが、年齢は高等部に所属する。
      ふてぶてしい態度はいっそ健康優良不良児を体現したような感じだが、彼女に悲観した姿はなかった。
      未勝利戦どころか、トレーナーすらいない彼女は、未だ本格化が来ていない。
      原因は分かってる、その気の強い性格が問題だからだ。
      「だからといってトレーナー無しでレースに出るのは…しかも選抜レースも出てないんだし…」
      いつも装ってるチャラい自分の仮面が、少し剥がれそうになりながらも、必死に彼女に違う道を提案しようと模索していた。
      だが、彼女は怒りが籠った瞳でこちらを貫かんとばかりに見つめた。
      その瞳はあの時の彼女にそっくりな気がして、思わず動悸がしてしまいそうになるが、彼女の口が開くと思わず固まってしまった。

      「先生、アンタ夢はないの?」
      口を開こうとしても、何を言えばいいか分からなかった。
      「先生、アンタ夢はないのかって」
      もう一度問われた時には、今まで必死に繕ってきた姿は剥がれ落ちていた。

      「私はあるよ。ダービー獲って、凱旋門獲って、そして有馬を勝つ」
      なぜ凱旋門賞よりも有馬が後ろなのかは問わなかったが、怒りが籠っていたと思っていた瞳は、情熱が籠ったキラキラと輝いていた瞳だった。
      そしてそこにはどこから湧き出てくるのは分からない不思議な自信が彼女にはあったのだ。

      「そうだ。トレーナーいないなら、先生がトレーナーになってよ」
      呆気にとられていると、彼女は突飛押しもない事を言い始める。
      それを断ろうとした時には、彼女の強引さに押し負け、トレーニングに強制的に付き合わされ、そして選抜レースで勝ち抜き、思わず号泣してしまい、そのままなし崩しにトレーナーとして彼女を支えることになった。

      「…そういえば、君の名は」
      慌てて資料を確認した時、強い筆跡で書かれていた名前には“ロイヤルホープ”と書かれていた。

      っていうSSください

      \イッツァベィベー!!/

    10. チャラトレ...それは特定の担当を持たず、トレセン全体のウマ娘たちをチェックして全体のサポートに回る事務局寄りのトレーナーである
      熟練者が多いので新人からベテランまでトレーナー諸兄はお世話になる縁の下の力持ちポジを任されている

    11. チャラ男「オタク君、今ライトハローさんと飲んでるよ〜」というLANE。チャラ男がウマ娘の就職について真剣に相談してる

    12. チャラ男「幸せにおなり・・・だ」←メジロ家のトレーナー達から目を逸らしつつ

    13. トレセンまで来て中退するのか?と思っていたがそうやって人生をベット出来なかったウマ娘が辞めてくんだろうな

    14. 前に居たギャルウマ娘の担当になったオタク君の幼馴染のチャラ男君か………?
      スペやユキノの担当してたあの人。