【鳴潮】玄方地界クライマックスは面白かったのか? -Ver3.7潮汐任務第四章第四幕ストーリー感想-【心/めいちょう】
鳴潮(めいちょう、Wuthering Waves)Ver3.7「鏡に鎖す妄世、心で照らす紅塵」の
潮汐任務 第四章第四幕(4章4幕)「夢枢の有り様、心のまま生ず」のネタバレ有り感想動画です。
前半はあらすじ振り返り(ストーリー解説)、後半は心(シン)を許せたかどうかの本音の話。
おまけで編成画面の3D立ち絵を全キャラまとめました。
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00:00 はじめに
00:51 ざっくり振り返り
07:39 感想
13:26 全キャラ 編成画面3D立ち絵まとめ
#鳴潮 #めいちょう #WuWa #wutheringwaves #鳴潮Rally
48 Comments
鳴潮このような設定がある、文明が強ければ鳴式も強くなる、だから玄方城の廃棄が必要です、時代を超えるした技術は残すことはできない、心月狐も稷廷が技術を隠し持つことが災いになることを心配していた
個人的に歳主と心が出会ったカットシーンで全てを許した。あれは泣ける、3.1と同格です、あのボロ泣きの心を見てまた許せないの人の心あんのか💢
バージョン2.0のログインBGM、やっぱりいいですね…ずっと流しておきたい😭
ストーリー良かったんで心様引きました。電導アタッカーいなかったのと、今まで🥧デカお姉さんアタッカー持ってなかったんで新鮮です。写真めっちゃ撮ってます📸
最後w
今パッチで引退を決意した。
なんというか、金かけてキャラ引いて、それでその先は?って分からなくなったんだよね。
ストーリーもコンテンツも刺さらなくなってきて、それでもキャラ確保のために毎月結構なお金を使うのは流石に浪費が過ぎるなって。
課金しなければ良いよねって話なんだけど、いかんせん鳴潮はキャラが魅力的すぎるからやってると"課金欲だけ"は刺激されるからキッパリ引退すべきだなって思った。
心の首元の飾りと漂白者の腕輪ってなんだったんですかね…誰か教えて…
鳴潮のストーリーは毎回必ずどこかで泣かせてくれるからそこだけ信用してティッシュ握りしめながらプレイしてる
鑑心は笹笛吹いてるんですかね?案外初期組の方が知らない事多いな…
結論の感情あってこその文明だよはいいんですけど、ストーリー上重要なキャラほど秘密主義になるのはどうにかしてほしい。
歳主死んでるのを民に隠すのはわかるけど漂泊者に隠す理由が納得できなくて心の行動に正当性を感じなかったので、こいつがウジウジしてるせいで民が結局苦しんでるやんってなってしまった。
あと歳主が思ったより絶対的な存在じゃなくて簡単に暗殺される程度なのも個人的にはがっかりで、犠牲出すのは論外だけど木禺の論にも正当性あるなって。
飛ばし飛ばしプレイしてたらエモそうな空気を感じて読み始めたら結構楽しめました(適当すぎる)なので補完めっちゃ助かります。
新しい土地来てからあんまり世界観合わなくて乗れなかったんですが、今回の街並みめっちゃよかったです。
あとキツネパートがプレイフィール良くて意外に面白かった。
ただでさえ長丁場のメインですらシナリオを完結させられずサブに重要な情報混ぜ込む傾向になってきたのは正直しんどいなあと思ってる
軽い映画見る感覚でゲームのシナリオ追ってるライト層からするとちょっとカロリー高すぎるかなと
これがクッソつまんねえシナリオならスキップして流し読みするだけなんだけど、理解するとちゃんと面白いのが余計にタチが悪い
振り返りでまた浸れたから助かる
それはそうと仇遠モノマネがちょっと似てるのなに?笑
今回の話をアンサーにするためとはいえ、前2幕のモクユウの話はいるのかと思った。歳主の暗殺という超重大できごとを主軸にしてもよかったと思う。今後やるのかもしれないけど、誰が何のために実行し、今どうしているのかの説明はほしかった。
ちなみに3D立ち絵のショアキ1は武器、散華1はステータスの画面でなじみがある。
辛口総評失礼します。
バージョン3.7に関しては後日談が余韻に浸れる出来で美しいものでした。キツネ形態でのストーリーなど新たなことに毎回挑戦している点は高く評価しています。
ただし3.5〜3.7の3バージョンに亘ってのテンプレパターン…前半実装キャラが内面でゴニャゴニャ葛藤を抱える→漂白者と2人で解決する、と言うお決まりプロットが毎度繰り返されたのは単調で非常に残念でした。声入りテーマ曲連発と演出でなんか良い感じに仕上げているように見えるけれど、敵は小物で話がちんまりまとまってしまったな、と言う印象です。
強大な敵と危機に全キャラで立ち向かうリナシータ総集編やラハイロイの盛り上がり、サイバーパンクコラボの短いながらも密度の高い仕上がりには遠く及ばず、ストーリーの長さの割にぐぐっと引き込まれるシーンもイマイチ欠けた感は否めません。3.7には大きな締めのストーリーを期待していましたが、蓋を開けたらいつものテンプレでした。
そして何よりキャラの使い方が…実装される新キャラ(特に前半キャラ)しかスポットが当たらないストーリー構成は本当にもったいないです。最後の山場を期待していたので、ガチャに関係ないキャラももっと出して欲しかったですね。
また、1バージョンくらいフローヴァやダーニャのような味変が欲しかったですね。短いなかでも密度や情報が濃く満足度の高かった仇遠連星任務のようなピリリと光る佳作を期待します。
最後にみんな大好きクリストフォロやニヴォラさんのような悪役がいかに秀逸だったことか。優秀なヒール出して欲しいです。モクなんちゃらは「コイツぶん殴る!」的にヘイトを買う重要なパートを担えなかったと思います。
歳を取ってから涙腺が脆くなり、今回のストーリーでは3回も泣きそうになっちまった。
1,心狐・漂泊者と少女で朝月会を準備するくだり
2,民を守るために玄方城を建設するくだり
3,歳主と別れてしまうのを悲しみ、子供のように泣きじゃくる心
全体的に「心月狐を信仰する市民」と「心月狐の様に振舞おうとする心」のすれ違いを中心に描きつつ、それでもお互いの安寧と幸せを守ろうとする姿には涙線崩壊待ったなしでしたわ。
道中ストーリーは雲淵の役を中心とした過去の戦いの掘り下げも多く、より解像度が深まった印象。無相燹主ってそんなにやばい奴だったんだ・・・。
ちなみに天演遡心との和解については、結構納得がいってる方。
お互い歳主がソースだし、民を守るという行動原理自体は一致しているわけで、その方向性で喧嘩してた感じ。
なので、敵の様に葬るというよりは、バチボコに殴り合った結果勝った方に従うという単純な事だと思っている。
ちなみに、今回のストーリーやるまでは「歳主って何してんの?そら木禺もキレるよ。」って感じで、心の見た目はドスケベであれど好きになれないわって思ってた。
終わってみれば「ドスケベお姉さん歳主」という評価から一転して、「歳主の代わりを務めようと数百年心を砕いてきた子狐」だったとはね。
おかげ様で気が付いたらうちの心は完凸していたよ。これも鳴式の陰謀か・・・?
玄方地界に入ってから演出面のクオリティが更に上がったからなのか分からないけど、とにかく道中のシーンが間延びしてるなぁと感じた
如何せん曲の音量がデカすぎた
今回は公式が玄方最終章として散々煽っていた割には最終章感が薄くて個人的には若干肩透かしでした。
例えリナシータ編と被るとしても、やっぱりその地域の最後はキャラ沢山出して盛り上げて欲しいなぁ…と。まさか3.5で色々匂わせがあった秧秧までほぼ絡まないとは…。
とはいえ人類を好きになった神様がシステムから外れてしまい破滅していく話は大好物なので、単体の話として見ると満足度は高いですしstray(猫のゲーム)まんまな狐パートももっと遊びたいくらいです。
あと最近向こうの経済関連メディア(?)でのクロゲのインタビュー記事がSNSに流れて来たのですが、ゲームを通して自国の伝統文化を世界にアピールしていきたいという話をしていたので、
今後も瑝瓏系の地域では前回の仙人絡みのように有識者からの解説が無いと完全に理解出来ない話が出て来そうで一抹の不安があったり無かったり。(ランタン祭りなど既存の中華ゲーで擦られ過ぎていて食傷気味に感じている人も多そうですし)
心の苦悩が伝わってきたし結末にも満足
立ち絵はフィービーの1で 脚の音痕強調ポーズすこ
ストーリーは良かったと思います。でもやっぱりリナシータとかと比べると下がったかなと感じます(期待してしまった自分も悪いですが)
最近また現地嫁集めストーリーになってきているので距離感を考えてほしいですね….
ショアキ.エイメス(娘)で十分だろって思います
そろそろ完全なバッドエンド(キャラの退場)、漂泊者をものすごく嫌っているキャラみてみたいです。
メインも勿論よかったんだけど、涙腺的には璇情(心月狐の共鳴者)の奇譚任務のほうがくるものがあった。1ver使ってじっくり話を見たかったくらい璇情が良い子だった
「快活で優しい子」「自分を犠牲に皆を救う選択を迷わずにとる」のがエイメスとダブって刺さったし
心月狐の死は、死に目に合ったわけじゃないけど、璇情は二次共鳴で目の前で消えていったのがかなり辛かった。
ラハイロイやリナシータと比べると個人的にはかなり残念な気がするストーリーでした。上2つの国は心が苦しくなったり感動したりしたけど、なんか違いました。なんでだろう?わからない
ちょっと詰め込みすぎましたかね。個人的には民を想う気持ちだったり好きでした。フラクトシデスみたいなのが裏ではなく表にいないとわかりにくいって評価にされちゃうのかな。
薄暗いごちゃごちゃした街を狐を操作して探検するのがStrayってゆうゲームみたいで楽しかった。
溯心は心が生まれるために必要だったファクターの一つで、心月狐の歳主のルールを逸脱することへの迷いの象徴のような存在だったと個人的には思っています。心がその迷いを捨てた結果、溯心がその役目を終えて二人は一つになったのではないでしょうか。
歳主そのもの実装するって大丈夫か?と思ってやはりそうじゃなかったですね、ストーリー的にもゲーム的にもパワーバランスが崩れるし個人的にはこれでよかったと思う
「未熟な歳主の成長物語」っていう狐ちゃん見守りモードにどれだけ早く入れるか次第でシナリオ評価がかなり変わりそう
4:50
これ作中でも暗殺ってこの時点で言い切っちゃってるから普通に死んだものと読んじゃうよね
重傷を負ったけど文明の匣を修復すればまだ大丈夫ってのをもう少しわかりやすくしてもよかった気はする
後に出てくる「歳主は死んだの!(ババーン)」が見せ場だったのに「それさっき判明してたくね…?」ってなるのあまりにももったいない
疎心との和解は清宵編とはロジックが違って
効率vs感情で心月狐が元々自己矛盾している中で、どっちに天秤が傾くかってだけの話だと思う
個人的に長いだとか歌のゴリ押しだとかはどうでも良くて、救世主のお話で一番大事なのは救うべき者を”プレイヤーが”救うべきだ、守るべきだと思える事であってそれをプレイヤーに伝えるという点においてはわりとしっかりしてたな、と思ってた。これ難しい話で、主人公とプレイヤーは一心同体でないといけないんだが、じゃあ主人公をプレイヤーに寄せるのか?プレイヤーを主人公に寄せるのか?で結構苦しむのよな。
主人公の魅力を出そうとすればプレイヤーから離れてしまうし、プレイヤーのような凡人にすれば主人公でなくなってしまう。その点において鳴潮はうまくやっていて、原神のように特定のキャラを愛させるんではなくて顔もよくわからない民衆を愛するように仕向けている。それはまさしく救世主への道だと思う。
わざとなんだろうけど説明不足過ぎて萎えて感動どころじゃないのがなぁ😓
話の都合でキャラクターを無能&アホにするのホントやめて欲しい
角もだけど心も鳴式とやりあってねぇのにフラクトシデスのモブに56されたり負傷させられたりで頼りにならんなぁ・・・他の歳主は国内のクーデターに共鳴者が4んだり鳴式と直接やりあってんのに・・・と思ったけどそもそもコウリュウの歳主は元々一体だったのが7分割されたやつなので同じ歳主でも差が凄いのは当たり前だったわ
ラハイロイが対外来種鳴式の極致で夢州は歳主のシステムから生まれたものとの対峙でめちゃくちゃスケールダウンした話だったけどこのままじゃドラゴンボール並にインフレしちゃうからこれで良かった
稷廷vs琢鈞堂のコンペは、あの後の話をみるに稷廷の監視の名目もあったのかなと思いました。話の内容は玄方全体的にver1時代の今州の時に、一方で漂泊者がいなかった場所はどうなっていたのか、がスポットにあたってるように感じたので結構好きです。あの苦しかったver1.0の話も意味があるものだったんだなって……(遠い目
なんか歳主として強いキャラを期待していたから色々とうーんとはなった
苦悩し葛藤して成長していく様は感動的ではあるがそれを歳主のポジションでやるのは今汐やカルテジアの二番煎じに感じてしまってあまり盛り上がれなかった
溯心の方が立ち絵からイメージしてた心に近かったしスキンがあれば欲しいってなった
総じて3章に渡って鳴潮本編の核心に触れそうで触れずに他の章と比較して内輪で終わってしまった感が不満の原因かなと思うし最終章としても物足りなさがある
正直普通、ラハイロイ越えは無理
鳴潮もう1人の自分と戦う展開多すぎ🙄
心ちゃん可愛すぎ!綺麗すぎ!かっこよすぎ!
ストーリー後半で心ちゃんの徒労と心の内が聞けてよかった泣
能登麻美子と能登麻美子の対話シーンっていう文字にするとおもろいけどしっかり感動した
あと稚拙でもなければ瓜二つというわけでもないっていう九の造形が、溯心なりにある程度年月が経った姿ってのを鎖冥に見せてあげたかったのかなっていう勝手な解釈
面白かったけど新しい演出全般はちょっとくどいなと思った。ただ夢州入って一気にこの演出に変わってるから、地域特有の演出方針なのかもしれんが。
あと本編終わった後に出てくるサブストーリーはあまりにも良き
鳴潮のVer3.Xの話は総じて親と子の関係性を主な題材にしてるのかなって思いました。
自分は分身だけど、心月狐の最後の周波であたらしい歳主になるのエモすぎて好き
個人的に3.7ストーリーは奇譚込みで大満足な人間です。
「また自己犠牲かよ」って人もいるけど、私はあんまり気にならなかったかな。というのも、自己を犠牲にすることにカタルシスを感じるんじゃなくて、そこにまで至ってしまう過程の方が重要だと思ってるんで。
自己犠牲はアレだよ、水戸黄門的なお決まり展開として深く考えすぎないようにしてる。水戸黄門だって紋所を見せて悪を成敗するところが面白いんじゃなくて、救わんとしている人の話をしている時の方が面白いでしょ?だから紋所のシーンはただの様式なんだよ。
世界観的にも悲鳴は単純な天災って訳でもなくて、現実よりも人が介入できる余地が多分にあるからこそ自己を犠牲にする人も出てきてしまう。悲鳴に抗う人々を描く物語の中で重要人物に焦点を当てて描いてるから自己犠牲が多く出てくるのしょうがないんじゃない?とは思う。だからこそ自己犠牲に引っ張られすぎない方がいい
急にカミングアウトからの泣くじゃ繰り出してびびったな
相変わらずテンポが良く言語化がうまいですね!今後のストーリー感想も楽しみにしています
3.5でちょっと期待したけど結局御涙頂戴とみんなを助けるbotしか引き出しがないのかよ
ショアキーパー以後割とずっと同じことやってるのに歳主がらみですらこれとか
絶賛してる層がいるからシナリオも甘えて手抜きをしているとしか感じられない
運営さんがカウントダウン配信したバージョンのストーリー、賛否両論になる説。
過去にカウントダウン配信があったバージョン↓
・Ver.2.6
・Ver.3.0
長く感じた。
バージョン前半、後半とあるんやし分けてすればいいのに。
3時間超えたら警告のメッセージでるけど、こんな長いからやめれんのやろうがいって毎回思うw
心が可愛いかったからとりあえずよかった
とても面白かったです。世界観の把握や知っている情報量でストーリーの理解度や解釈が人によってかなり異なる印象。三幕三章、三章五幕のような王道で誰にでもわかりやすい内容とはまた違うテイストながらも主な一貫性は変わらず、Ver.3.5〜Ver.3.7の間はストーリーの更新が楽しみでずっとワクワクしていました。
あれで完全に死んだと思ってた…