もしもプロデューサーが音楽ができたら…に対する担当アイドルの反応[学園アイドルマスターSS]

今回はDiscordのあかぎえびさんという方のSSを参考にさせていただきました!
ありがとうございます!
掛け持ちプロデューサーの話です

学マス共同体のDiscordはこちら!
https://discord.gg/HNJn6smsg4

お借りしたボイス VOICEVOX

VOICEVOX:ずんだもん

VOICEVOX:四国めたん

VOICEVOX:春日部つむぎ

VOICEVOX:玄野武宏

VOICEVOX:九州そら

VOICEVOX:もち子(cv明日葉よもぎ)

VOICEVOX:No.7

#学園アイドルマスター#学マス#SS

9 Comments

  1. さてはP、あれだな?

    軽音部で音楽に心血を注ぎライブに出るなど頑張りつつも結果が出ず、さてこれからどうしようかとなっていた頃にふと普段通ってるライブハウスに出演してたアイドルを見かけて脳破壊、衝動のまま初星へ進路を急変更し受験猛勉強とかそういう奴だろ??

    なかなか上手くいかなくて沈んでた頃にアイドルとかいう特効薬ぶち込まれたんだから、それはそれで「これをもっと多くの人に届けたい」という固いは揺るがなそうだなあ、と

  2. 多分親が音楽家で、音楽に対して色々と闇とかコンプ抱えてるタイプだ
    音楽の道に進むことから逃げたくせに成り行きで高校ではバンドをやるも、染み付いたプロ志向がアマチュアの和気藹藹とした空気感に馴染むことを許さず、徹底的に音楽から距離を取る人生を選んだんだろう。
    けれど中途半端に自分のルーツと決別しきれず初星のプロデューサー科に進学してしまい、苦悩と葛藤、アイドル達とのコミュニケーションを経て徐々に自分の才能と適性を受容していく。
    ある時自分の音楽への未練を終わりにする儀式として担当の曲を書き上げる中で、自分が音楽から目を背けた時間の大きさを痛感して、担当のためにもう一度本気で音楽と向き合う決断をするんだろうな。

    …という夢を見たのさ!