【ウマ娘】差しの研究 その351 ~ 9月チャンミ ラウンド2の話 ~【ゆっくり解説】

    差し脚質を研究しています。
    今回は9月チャンミ、ラウンド2の話。

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    10 Comments

    1. 3:56 距離適正Sの価値については盛れるSPの量が伸びて、しっかり検討されるようになってきましたね。
      スキル量で差を埋めるという感じで。
      結局突き詰めるなら距離Sはこだわることになりますが。

    2. 今回はスティル祭りのようですが、次のチャンミも今のところ差しが強いようで、差しの黄金期がきたかも?

    3. 今回スティルの対抗馬がカワカミなので2人いるとかなり強いと思う
      スティルの弱さが唯一最終直線なので、カワカミはそこを思いっきり横からブン殴る形で勝つからね…
      即時0.55+順位指定なしは京都限定2.4秒じゃなかったら許されない強さ

    4. 私は30勝→25勝でした。やはりスティルは強かった。しかし他の2人の合計とほぼ変わらない勝利数を叩き出してくれてます。各所で言われているスティル以外は勝ち目無いはそこまで感じません。

    5. ワイのスティルは1人で8割勝ってきてくれたから、このまま決勝も本能解放してもらうで。
      切れたスティルはほんま強い。

    6. この結果だけで判断するのはさすがに無理がありますね。対戦相手や乱数次第で5つ程度の勝ち星は平気で変わりますし、チーム内で勝ち星を奪い合うことになるので(チームが弱ければスティルが弱くても勝ち星は増える)。練習で本番を想定した環境を作って、自分のスティルと友人のスティルをともに数十戦走らせれば強弱や距離Sの価値は見えてくると思います。

      上記とは関係ない話ですが、切れ者でスキル数47はかなり少ないかなと。切れ6600だと正味非切れの7300くらいで、非切れの上振れにやや勝る程度でしょうか。伝説入りでヒントレベルを上げても補える量には限界がありそうです