高低差200mの…キズナカッター!!!!! #キズナ #1分解説 #shorts

キズナが制したダービーの前週、オークスでは武豊騎手の弟・武幸四郎騎手がメイショウマンボと共に栄冠をつかんでいた。馬主の松本好雄オーナーは幸四郎騎手が苦しい時期を支え続けてきた人物でもある。
武兄弟が紡いだ、2週連続の『絆の物語』。

【男泣き】武幸四郎 “名オーナーとの絆の物語” メイショウマンボで7年ぶりのGI勝利!|競馬好き女子会

▼引用元
『優駿』2013年7月号47,51p、2013年11月号25p、2014年4月号46p
「悪ガキ」キズナも落ち着かせたシャンティイの森、今年も産駒&鞍上に“絆”つなぐ – 競馬 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202208250001040.html

▼キズナ (競走馬) – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A_(%E7%AB%B6%E8%B5%B0%E9%A6%AC)

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#キズナ #名馬 #1分解説 #ウマ娘 #shorts

21 Comments

  1. 哲三さん「久しぶり」

    キズナ「哲ちゃん好き♡あそぼ♡」

    哲三さん「馬かわいいいいいいい♡」

    哲三さん「騎手辞めます」

    脳破壊されたの草

  2. (2013年から)2年前。世界は真っ黒でも真っ白でもない。完全なる無色。そう。色をなくした
    そのさらに1年前に天才は光をなくし闇に囲まれた。
    天才が光をなくす3週間前に生まれた「絆」と「キズナ」。まさしく希望でもあった。
    最初は、タップダンスが得意な相棒だった。
    だか、その男も天才と同様落馬をした。
    そこに白羽の矢が立ったのが堕ちた天才だった。
    結局彼はその怪我によってその年限りで引退。
    少し遡って。弥生賞まではチグハグだったが、
    毎日杯ではトラウマなんて関係ないと言わんばかりに
    勝ってみせた。
    その後、前哨戦を勝ち迎えた日本ダービー。
    みんなの期待を背負い、強敵たちを迎え撃つ。
    そして、まさしく一番の敵はもう一人の天才。
    福永祐一が乗るエピファネイア。
    『すべてはこの日この時のため。』
    まさしく頂上決戦。
    最終直線。府中の長い長い直線。
    「届かない。」そう思ったファンもいた。
    しかし。なんてことはなかった。
    難敵エピファネイアを打ち崩し、『勝った』
    ーーーーーーーー
    その時世界は色を取り戻した。歓喜の声。復興。
    そして。『キズナ』。
    まさしく彼らは大英雄となった。
    そして、天才は光を取り戻した。
    そして、未だに俺らは涙を流す。彼の勇姿に。
    ……次なる『キズナ』たちにも。
    長文大変失礼いたしました

  3. 「キズナ」という単純な名前がここまで使われていなかったのがすごい
    そのうえでその名前を背負った馬がG1を勝って、さらに子供たちも優秀…
    すんごい馬だった…

  4. キズナはかつて武豊騎手と共にクラシック三冠を達成したディープインパクトの息子っていうのもカッコいい

    まるでディープインパクトが武豊騎手の背中を押してくれた感じがして……

  5. この頃の豊さんって落馬負傷の影響で思うように結果が出なかった時だったと思う。そんな時に、かつての相棒ディープインパクトの息子キズナとの出会い。衝撃的な日本ダービー制覇があって、結果として豊さんの復活ののろしになるのが物語の脚本としてあまりにも出来すぎてる。

  6. キズナ産駒に「キズナミュージック」と名付けてくれる馬主様は現れないだろうか。
    それこそゴドルフィンかミルファームかターフ・スポート辺りに。

  7. ダービーの時の豊さんの自信が凄かったんよな…オーナーに対して「1番人気して」とか厩務員さんに対して「一番良いところで見といて」とかw

  8. しばらく競馬から離れてて、たまたま休みでテレビつけたら日本ダービーの中継やってた。
    ゴール前大外一気で突っ込んできたときはテレビの前で初めて叫んで鳥肌やばかったの今でも覚えてる。

  9. 父はディープインパクト。言わずと知れた武豊のお手馬。
    その武豊の危機を救う為に生まれたような馬。
    今の武豊騎手があるのは、この親子のおかげでもあるのかもしれない。