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    43 Comments

    1. 獲得賞金額ぶっちぎりのワーストなのに、知名度ぶっちぎりで1位なのどういうことなの?w
      いや、1勝もしてないから当然っちゃあ当然だし、1勝もしてないのにウマ娘をはじめとした競馬ゲームに出てる凄い娘なんだけどさあw

    2. なおサムソンビッグは同期から見れば新馬戦をきっちり勝ち朝日杯に出走しさらに翌年重賞勝ってクラシック皆勤したスーパーエリートである

    3. 昔の馬は賞金安いしな
      特にグレード導入前とかだとね
      ドゥラメンテのダービー2億でシリウス7800万らしいし

    4. マルゼンスキー「賞金額7000万しかありません!通してください!」
      「おうお前成績言ってみろ」案件じゃん…

    5. なお武豊が騎乗したレースでの売上5億1162万円の模様>ハルウララ

      ミホノブルボンの生涯賞金5億2597万円とほぼ同じ

    6. この時潰れそうだった高知競馬をウララが回避させたおかげで今の高知競馬年間売上1000億円近くがあるからねぇ

    7. というか、本当にすごいのは自分は全く走らずに引退馬協会に5000万オーバーの寄付金を集めて大往生したナイスネイチャなのでは?

    8. 高知の大英雄、ハルウララ
      ディープインパクトと並んであの時代を生きた者なら誰でも知っているレベル

    9. 今の時代は、下手すればG1を3勝すれば賞金王になれるくらいのG1が海外にもできてるからね

    10. 門別競馬場で2021年まで走っていた“ダンスセイバー”が229戦0勝で獲得賞金額が108万円でウララより走っていてウララより賞金低い

    11. 賞金額ランキングだって言ってるのに、シリウスのイケメン度を持ち出してくるのはパピーちゃんすぎる

    12. このランキング間違ってるな。
      『実装されているウマ娘の中』では、ハルウララの112万円は2位で、1位はセントライトの『8万7千400円』がぶっちぎりで少ないはず。マルゼンスキーよりも更に前の馬だから仕方ないよね‥‥‥

    13. 経済効果考えたらウララの貢献度えぐいはず
      絶頂期は高知競馬1日の総売り上げの半分以上をウララが出走したレースだけで稼いでた

    14. マルゼンスキーは1970年代に走ったウマだから現在だと実質1.3億ぐらいになる
      シンボリも現在だと2億は超えてる

    15. ウララの現役時代に朝の情報番組で
      ハルウララ情報コーナーみたいのが
      あって「今日も負けました」
      と報じるぐらい注目度はあった。

    16. ハルウララは賞金より、みんなの記憶に残り続けている名馬ですね
      ウマ娘でもチームにんじんぷりんのリーダーとして、あのお方達を率いてますから(笑)

    17. ハルウララは名前も良かったと思う
      かわいらしい名前なんで弱い子がけなげに頑張ってる
      そういうイメージから応援したくなる

    18. 計算してみたことあるけど、マルゼンスキーは現代の賞金に換算すると約2億1000万

      やはりクラシックとか大きなレースにほとんど出させてもらえなかったのが痛い

      ちなみにテイエムオペラオー31億