Share.

    28 Comments

    1. 今回の広にしろ、クリスマスのことねにしろ無料で純度の高いイチャイチャ見せて頂けるの大変ありがたい。

    2. 最初の頃、全く意識してなかったPが広のあまりの可愛さに脳が焼かれていく様を見るの好きすぎる。

    3. 『オカシなライダーと月村手毬』

      第3話 アイとスパイス?!

      ことね「あ、ショウマ」

      ショウマ「どうしたの?」

      ことね「手毬のこと好きって言ってたけど…」

      ショウマ「うん、手毬さん大好きだよ」

      ことね「(大好きになってる?!)」

      手毬「なに話してるの」

      ことね「いやー、えーっと」

      ショウマ「手毬さんのこと大好きって話してて」

      ことね「(馬鹿正直かよ!!)」

      手毬「ふぁ?!」

      ことね「あはは…」

      ショウマ「手毬さんは優しいし、一緒にお菓子食べてて楽しいし…お菓子を食べてるときの手毬さん、笑顔が素敵だし…あとは」

      手毬「もういい!そんなに…褒められても…嬉しく…ないから」

      ことね「手毬、お前顔に嬉しいってでてるぞ」

      手毬「そんなことないから!」

      ことね「じゃあ何でにやけてるんだよ~」

      手毬「もー!!うるさい!」

      ショウマ「手毬さん、お菓子食べない?」

      手毬「急に何」

      ショウマ「さっき激辛ポテチもらったんだ~、食べてみない?」

      ことね「(愛だけじゃなくて、口のなかもアツアツに…?!!)」

      手毬「激辛…別に大したことないでしょ?ほら、早く食べよう」

      ショウマ「うん!!」

      数分後

      ショウマ「いただきます…」

      手毬「…いただきます」

      ショウマ「んんんんまぁぁ!!!…でも、辛っ!」

      手毬「別に…辛く…な…」

      ショウマ「手毬さん?」

      手毬「かっらぁぁぁぁい!!!」

      ショウマ「手毬さん!」

      手毬「ショウマ助けて!口のなかが、熱いの!ショウマ!何とかしてよ!ショウマ~!!」

      ショウマ「こういうときは…牛乳が良いって聞いた!これ飲んで!」

      手毬「はぁ、おさまってきた…」

      ショウマ「…ごめん、俺のせいで」

      手毬「なに謝ってんの、別に大したことなかったから」

      ショウマ「あ!」

      ピョーーン

      手毬「ゴチゾウ…だっけ?こうやって出てくるんだ…」

      ???「イートスナック!!」

      ショウマ「よろしくね」

      手毬「私、レッスン行くね」

      ショウマ「分かった」

      数十分後

      手毬「美鈴美鈴!!」

      美鈴「まりちゃん、どうしましたか?」

      手毬「あのねあのね!ショウマがさぁ~、私のこと好きすぎてさぁ~!」

      美鈴「良いプロデューサーを見つけましたね」

      ドォォォォォン!!!

      手毬「このパターン…ショウマ助けて!」

      グラニュート「あまり騒ぐなよ…」

      ショウマ「見つけた!変身!」

      ポッピングミ!ジューシー!!

      グラニュート「もう来やがった…だが、ストマック家からもらったこの力なら…」

      ショウマ「うおおおお!!!」

      グラニュート「こいつで凍らせてやる!」

      バリバリバリ!!

      ショウマ「動けない…!」

      手毬「ショウマ!」

      美鈴「まりちゃん、ここは逃げますよ!」

      グラニュート「逃がさないぞ!!」

      ショウマ「くっ!このっ!!」

      ???「イートスナック!!」

      ショウマ「君は…さっきの激辛ポテチ!」

      ???「イートスナック!」

      ショウマ「よし!」

      ヒリヒリチップス!!!

      ショウマ「これなら…よし!動けるようになった!手毬さんを助けに行かないと!」

      数十分後

      手毬「もう無理…」

      星南「みんな!くれぐれもここから出ないように!」

      ドォォォォォン!!!

      星南「まずいわ…もう来てしまった…」

      グラニュート「全員ストマック家に持っていってやる…」

      ショウマ「待て!」

      グラニュート「何?!もう来やがった…」

      手毬「美鈴!ショウマきた!」

      美鈴「安心です…」

      ショウマ「どうする?闇菓子をやめるか、俺に倒されるか…」

      グラニュート「闇菓子をやめられるわけないだろ!!」

      ショウマ「そうか…」

      ヒリヒリチップスフィニッシュ!!

      ゴゴゴォォォ!ザクッ!!

      グラニュート「ぐわぁぁぁ!!!」

      ドォォォォォン!!!

      星南「意外と熱いわね…この爆発」

      ショウマ「ありがとう」

      ヒリヒリチップスゴチゾウ「イートスナック!!」

      手毬「ショウマ、お疲れ…様」

      ショウマ「手毬さん、大丈夫だった?」

      手毬「うん」

      ショウマ「良かった…」

      手毬「ショウマ、ありがとう…」

      ショウマ「ううん!この力はみんなを守るための物だから…」

      手毬「そう、」

      ショウマ「そうだ、今度ケーキ作らない?…って言っても…作り方わからないからな…」

      星南「それなら私が教えるわ!」

      ショウマ「本当?!やったぁ!!じゃあ、手毬さんに作って食べさせてあげるね」

      手毬「…うん」

      ⇐To be continued

    4. プロデューサーがちょっと突き放すくらいじゃないと甘すぎてそのままゴールインしてしまうのが広だと思ってる

    5. ハッピーミルフィーユコミュ第3話の寮の厨房を占拠(?)した時の佑芽千奈が可愛かった(仁王立ちしてたとこ)

    6. 言うまでもないことだけど、P→広ちゃんへの矢印もまだ強大なものだからもう誰も止められない