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    26 Comments

    1. 学園アイドルマスターbeyond the game

      学園長「プロデューサーよ。話とはなんじゃ?」
      P「ええ、今日は『学園アイドルマスタードラマ化プロジェクト』の台本が完成したので学園長に見ていただきたく…」
      学園長「な、なんじゃそれは…嫌な予感しかしないんじゃが…」
      P「とりあえず見てください!自信作ですから!」
      学園長「むむ…そこまでいうのなら見てみるとするか…」
      学園アイドルマスターbeyond the game
      学園長「どこかで見たようなタイトルじゃな…」
      〜台本〜
      手毬「プロデューサー、私気づいたんだ…私1人ではトップアイドルになれない…だから『SyngUP!』を再結成したいんです!」
      『伝説』が今、復活する。
      美鈴「手毬ちゃん、燐羽ちゃん。頑張りましょう」
      燐羽「ちゅっちゅ🤪ちゅっちゅ🤪」
      立ちはだかるアイドルたち
      佑芽「私゙どお゙姉゙ぢゃ゙ん゙が組゙ん゙だら゙誰゙に゙も゙負゙げな゙い゙!゙!゙」
      咲季「どんな手を使ってでも勝つわよ!」
      リーリヤ「中等部ナンバーワンも大したこと…ないんですね」
      清夏「やめなって!」
      手毬「うるさい!」
      千奈「貧乏人の豚が!跪いてくださいまし!」ビシッ
      広「あぁ❤️もっと痛いの欲しい、ね」
      手毬「やる気があっても才能がなきゃ、落ちこぼれだよね」
      暗躍するアイドルたち
      麻央(180センチ)「ボクが究極の王子様です」
      莉波「オラァ!はみ出させろォ!」
      燕「この刀の錆にしてくれる!」
      そして明らかになる衝撃の真実
      星南「私はプリマステラの中でも最弱…『真プリマステラ』の実力はこんなものじゃないわ」
      これはSyngUP!もう一つの物語

      学園長「………」
      P「どうですか学園長?」
      学園長「オヌシノヨクデガクマスヲメチャクチャニシヤガットゥェェ!ムッコロシテヤルゥ!」

    2. 競い合うアイドルの筆頭でありながら、アイドルは実力以外にも大切なものがある事を示し続けるお姉ちゃん
      強気なように見えて、実は学マス登場人物の誰よりもアイドルしてるのかもしれない

    3. 10年以上妹のアイドルしてるんだぞ。経歴全てがアイドルの武器なら経歴全てがアイドルの咲希がやべーのはまあそうよねって

    4. FFの方がマジで作って食べてレビューしてたんだけど「目を瞑れば何とかなる」→「食感がしんどい」→「美味しいのに二度と食べたくない!」って変わって行く様子に恐怖しました

      私もいつか作ろうと思います

    5. 咲季の細くも力強い肩を抱きしめて、彼女の小さな体躯と彼女が今まで積み上げてきた肉体を身体中で感じながら、彼女の気の遠くなるような研鑽の日々に想いを寄せ涙を流す不審者として捕まりたい

    6. 仗助も、Pになる』

      第17話 恋心は砕けない

      仗助「ことね、わりぃ…用事ってのは嘘…」

      ことね「じゃあ、外食出来るんですかぁ?!」

      仗助「いや、リーリヤと行く」

      ことね「リーリヤちゃんと?」

      仗助「ワケは聞くな…」

      ことね「リーリヤちゃんか…」

      仗助「悪い…」

      ことね「私は良いですから、リーリヤちゃんを楽しませてあげてくださいね!」

      仗助「今度絶対にお前をうまい店に連れてくからな」

      ことね「是非とも~!」

      ジョルノ「仗助さん、外食に行くのですか…そういえば、咲季さんは外食とか行かないのですか?」

      咲季「行かないわ、私はいつも自分で作ってるから」

      ジョルノ「そうですか、どんな料理を作っているのですか?」

      咲季「これよ!」

      ジョルノ「これはッ!…白と緑だけ…」

      咲季「私特製ペースト飯よ!」

      ジョルノ「ペースト、飯…?」

      咲季「あとは喉が乾いたらこれ!SSDよ!!」

      ジョルノ「ライトがないのに光っているッ!!どういうことだ?!!」

      仗助「ジョルノなんだよそれ!まさか…ヤバイ奴じゃあないのか?!」

      咲季「ヤバくなんて…」

      ことね「ヤバイやつですよ!それ!」

      手毬「そう!ヤバイやつだよ!」

      咲季「はぁ?!!」

      ジョルノ「なら、ゴールド・エクスペリエン…」

      咲季「スタンドを使う必要はないでしょ?」

      ジョルノ「失礼…いただきます…」

      ことね「ああ、プロデューサー……」

      ジョルノ「こ、コイツはッ!!」

      仗助「どうした?」

      ジョルノ「この飯…美味しい」

      咲季「うんうん!」

      ことね「顔色から察せる…これお世辞だ!」

      仗助「まじ?」

      ことね「絶対にお世辞です…これ」

      ジョルノ「光る液体も美味しいかもしれない…」

      咲季「味は私が保証するわ!」

      ことね「(お前が保証するなよ)」

      ジョルノ「ん?!!…ごぼっっ!!!!!」

      仗助「ジョルノ!!」

      手毬「あ、吹いた!!」

      ことね「ヤバいよ、咲季のプロデューサーがもたない!」

      ジョルノ「お、美味…しい」

      咲季「プロデューサー!大丈夫?!」

      ジョルノ「ええ、なんとか…」

      ことね「…咲季、プロデューサーに手料理作ってあげるのは優しいけど…これはいろんな意味でまずいよ…」

      咲季「いろんな意味でまずい…まさか味も?!!」

      ことね「そうだよ!いくらスタンド使いでもプロデューサーが耐えれないよ!」

      咲季「プロデューサーに元気を出させるために作ったのよ?!」

      ことね「それのせいでプロデューサーになんかあったらどうすんの!」

      咲季「そんな言い方しなくて良いじゃない!」

      仗助「おい、ジョルノ…」

      ジョルノ「まずいですね、この状況、あとこの液体…」

      咲季「プロデューサーどう思う?!」

      ことね「プロデューサーも!」

      仗助「…なぁ、ジョースター家に伝わる必殺技知ってるか?」

      ジョルノ「なんですか?」

      仗助「逃げる!」

      ジョルノ「?!!」

      ことね「あ!待てぇ!…」

      咲季「待ちなさい!」

      数十分後

      仗助「はぁ、逃げきれた…」

      ジョルノ「本当に、ジョースター家に伝わる必殺技なんですか?」

      仗助「ジョースター家の必殺技?…これ適当だぜ」

      ジョルノ「なっ…頭がきれるのか、バカなのか…わからない」

      仗助「おっと…わりぃ、リーリヤと外食…」

      ジョルノ「もう、そんな時間ですか…」

      仗助「準備しねえと…」

      ジョルノ「なるほど」

      清夏「仗助!!リーリヤと外食するって本当?!」

      仗助「聞いたのか?」

      清夏「リーリヤがすっっっっごいルンルンで服選んでたから、なんだろうと思って聞いたら仗助と外食するって…」

      仗助「それがどうしたんだ?」

      清夏「あー、リーリヤがリーリヤじゃないかもしれない…」

      仗助「何?!そいつは困るぜ…」

      清夏「え?」

      仗助「俺は真面目で落ち着いたリーリヤが好きだってのに…」

      清夏「アラマァ…」

      仗助「いつもとあまり変わらない感じでいて欲しいぜ」

      清夏「へぇ、そんなこと思ってたんだ…リーリヤのそんなとこが好きだなんて」

      仗助「別に変な意味じゃないぜ」

      清夏「本当~?」

      仗助「何期待してんだ!」

      清夏「え~、手繋ぐとか…仗助しないの?絶対やりそ~な感じなんだけどナー」

      仗助「バカ!そんなこと出来るか!」

      清夏「あたしはできるよ?」

      仗助「清夏だからだろ!」

      清夏「そんなことないでしょ、リーリヤは優しいから、仗助とも繋いでくれるかもよ?」

      数時間後

      清夏「あ!来たよ!」

      仗助「なっ!…」

      清夏「どうしたの?」

      仗助「なぁ、リーリヤってあんなだったか?」

      清夏「え?…」

      仗助「グレート、マジに惚れちまうぜ…」

      清夏「あ、仗助照れてる~」

      リーリヤ「センパイ!あ、清夏ちゃんも…清夏ちゃん?センパイに変なこと言ってないよね?」

      清夏「え?ああ!リーリヤが仗助との外食で朝からすっっっっごいルンルンだったことぐらいしか話してないよ?」

      リーリヤ「清夏ちゃん!それ一番言っちゃダメなやつだよ!!」

      清夏「仗助~、リーリヤったら仗助の話を始めると平気で三時間語り続けるんだよ?」

      仗助「長ッ!!!」

      リーリヤ「やめてよ…清夏ちゃん…」

      清夏「ごめんごめん、とにかくリーリヤはそれくらい仗助が大好きなんだ~」

      仗助「なんだって?!」

      リーリヤ「あわわわ(清夏ちゃん、本当に全部言うじゃん…センパイ引いちゃったかも…)」

      清夏「あ、うずくまっちゃった…」

      仗助「おい、リーリヤ…何してんだ、行くぞ」

      リーリヤ「え、あれっ、手繋がれてる…」

      清夏「仗助、結局繋ぐじゃん」

      仗助「こうでもしないと、ついてきてくれないだろ…」

      リーリヤ「…センパイ、嫌ならもう離しても良いんですよ?私ついていきますから」

      仗助「手を繋ぐのに嫌なんてあんのか?」

      リーリヤ「え…」

      仗助「変なこと言うけど、リーリヤのこと…結構好きだぜ…」

      リーリヤ「へ?」

      仗助「だからこのまま手を繋いでても…良いか?」

      リーリヤ「あ、はい!」

      数十分後

      仗助「…ほらトニオの店ついたぜ…」

      ガチャッ

    7. Tarzanのご飯お弁当にしてますけど結構美味しいですよ!個人的には米が欲しくなるので少しお米を追加してます。

    8. 1週間くらい昼飯をペースト飯にしてます。鶏胸肉とササミの味を想像しただけで吐き気を催すようになりました。

    9. もしこんなエースがプロ野球界に行こうともなると争奪戦だろうな
      絶対に勝ててしまう先発とかどこも欲しがるだろうし