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    9 Comments

    1. 私はウインバリアシオンの固有演出のあの涙か。オルフェーヴルに何度も打ち負かされるも、やはり主役になりたいと言う強い気持ちと、負けた悔しさ、勝てるはずないと言う諦め、しかし、それでも『アタシがプリンシパルだ!』と自分を鼓舞して、開かれた舞台を全力で夢を載せて駆けるその姿。改めてウマ娘の固有演出って凄いと思ったね。

    2. マーチャンが光の粒となって消滅していく時の、目が開き切って踠きながら消えていく感じが特に美しい。
      あの絞り出したような言葉にならない声なんて、一生耳にこびりついて離れない。これで彼女は完璧になったのだアハハハハハ・・・!

      てのが、マーチャンに何かあった世界線のマートレの遺書の一文

    3. ・ライスちゃん(菊花賞勝利した心の痛み、ブルボンの期待に応える時、天皇賞・春の勝利してブルボンとの話)
      ・ダイヤちゃん(長年かかったサトノ家のジンクスをやっと打破した時の菊花賞)

      個人的にはこの2人かなと