Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Threads 【新・花海妹】1分でわかる賀陽燐羽 #学マス #学園アイドルマスター 学マスのカヤ VOICEVOX:四国めたん #学マス #賀陽燐羽 Gakuen Idolmaster 学園アイドルマスター 学園アイドルマスター攻略
@金木犀-p3u on 2025.01.23 7:12 am NIA編のPVで佑芽ちゃんがわ"た"し"あ"の"こ"だい"っ"き"ら"い"!!なんて乱暴な言葉を放ったから、自分を含め多くの佑芽Pが(友達を馬鹿にされたか‥咲季を侮辱されたか‥Pを貶されたか‥)って考察をしていたが‥。まさか咲季の唇を奪われたからの発言とは誰も想像してなかったよね?
@取り消せよ今の爆死 on 2025.01.23 7:20 am 偽姉・続 姉とは、絶対的な圧制者。力と恐怖の象徴───お姉さんアイドルだと?そんなものが認められていいはずがない!だというのに…姫崎莉波。こいつはなんなんだ?年上の男性の、ファンの、その全てのお姉ちゃんだと…?狂っている…ボクが言えた義理ではないが倫理観が久如しているッ!暴かなければ…あの『偽姉』の…裏を!撫子「…お姉様?今日は一体何を為されようと…」四音「鬱陶しい姫崎莉波。あの雑魚アイドルがプロデューサーと今日2人で会う、という情報を掴みました。スキャンダルの匂いがぷんぷんするというものでしょう?」撫子「流石四音お姉様!攻守において完璧ですわ!」四音「無駄話はこれくらいにしておきましょう…行きますよ撫子。姫崎莉波を、潰します」撫子(お、おっかないですわ…)………莉波「あっ!プロデューサーくん!ごめんね、待たせちゃって」P「いえ、今きたところですよ」莉波「ふふ、相変わらず優しいんだね♥」P「どこから行きましょうか?」莉波「じゃあ…映画館!」四音「……」撫子「……」撫子「….お姉様、これ普通にデートじゃ…」四音「そう…ですね……」〜映画館〜役者A「俺は初星の龍になりたいんです」役者B「龍は1人でよくってよ?」四音(い、意識が飛ぶ…なんだこのクソ映画…はっ!?)四音のぐらつく視線の中に飛び込んできたのは莉波とプロデューサーが手を繋いでいる光景だった。四音(姉と弟がこんなことするわけないだろうが!)カァーカァー撫子「…映画館にレストラン、ブティックカフェ温水プールに動物園。思いっきりカップルの1日でしたわね…」四音「…まあいいでしょう。おかげで何も細工せずにすぎますから…」撫子「あ!お、お姉様!あそこ!」四音「え?」そこにあったのはライトアップの前で親しげに手を繋ぐ自称姉弟の姿!莉波「プロデューサーくん…キス…してもいいかな?」四音(はああああああああああ!?)P「姫崎さん…」撫子「はわわわわわ…」P「ダメです」莉波「……」P「俺たちは姉と弟。はみ出すことは…できません」撫子「今まではみ出してなかったつもりですの!?」四音「ま、まあ最低限のモラルはあったようで…」莉波「52回…かあ」ドサッ四音「…は?」撫子「きゅ、急に姫崎莉波のプロデューサーが!それに52回目って…お姉様どういう…」⁇「オマエラ…ミナイカオ」2人は背後からの声に勢いよく反応する。そこにいたのは生気のない顔をした数人の男たちだった。⁇「ツケテタノ…オマエラ?」⁇「ハミダス…ハミダス…」四音「撫子、逃げますよ…」撫子「は、はい…」そこからは必死だった。迫り来る男たちを振り切るのにどのくらい経ったろうか。気づくと遠い郊外に四音は辿り着いていた。撫子とはいつのまにか逸れたようだった。四音「も、もう限界…」カツーンカツーン四音「!?」撫子「四音お姉様!探しましたわ!」四音「撫子…無事だったのですか…」撫子「さあ四音お姉様!もう夜ですし帰りましょう?」四音「…ええ、そうしましょう」(利益はあった…姫崎莉波の傷害現場。これであいつは終わり…ん?)四音「撫子?極月学園は反対側ですよ?」撫子「四音お姉様、冗談はよしてくださいまし!」四音「え?」撫子「私たちが帰るのは…」撫子「莉波お姉様の元以外にないですわ」ゆっくりと、意識を手放した。四音が目覚めたのは見知らぬビルの一室だった。四音「…!!逃げ…ないと…」莉波「なんで抵抗するのかな?」四音「姫崎…莉波!」莉波「お姉ちゃん光線で妹にならなかったのはあなたが初めてだよ?そんなに怖がることないよ!」千奈「お姉様はわたくしたちのオアシス!」広「全部、ままなる」手毬「妹にならないと〇すから」莉波「さあ、楽になって…」四音「あ、ああ……」お姉ちゃんは優しい。お姉ちゃんは頼れる。お姉ちゃんは愛しい。お姉ちゃんは賢い。お姉ちゃんは無敵。お姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉四音「やめろ!姉とは、姉とは…優しくて、気立があって、私たちのことを思ってくれる!」四音「ボクの…莉波お姉ちゃん…」 完
@さよなライオネルリッチー on 2025.01.23 7:53 am 美希・響・貴音→765に奪われるJupiter→315に奪われる燐羽→現在進行系で初星に戻りかけている。これからは寝取られの黒井と呼ぼうかな。
@shiromame37 on 2025.01.23 11:34 am クールな「キャラ作り」って強調されてるから燐羽もキャラ作りしてて、「燐羽れクールなキャラを作ってるんだ」と手毬に見抜かれてたから言葉が出なかったんだと解釈した
@user-mu1oe7ee3v on 2025.01.23 12:13 pm 燐羽「咲季お姉ちゃん♪」ぼく「燐羽ママ…ママぁ~~♥️ばぶばぶ、だぁ!だぁ!きゃっきゃっ♥️なんだよ見せ物じゃねえぞ散った散った。あ、3時間延長甘々コースでお願いします」
28 Comments
【新・花海妹】で草
燐羽にやっぱ悪役は無理だろ。
早く初星学園に帰ってこい。
NIA編のPVで佑芽ちゃんがわ"た"し"あ"の"こ"だい"っ"き"ら"い"!!なんて乱暴な言葉を放ったから、自分を含め多くの佑芽Pが(友達を馬鹿にされたか‥咲季を侮辱されたか‥Pを貶されたか‥)って考察をしていたが‥。まさか咲季の唇を奪われたからの発言とは誰も想像してなかったよね?
偽姉・続
姉とは、絶対的な圧制者。力と恐怖の象徴───お姉さんアイドルだと?そんなものが認められていいはずがない!
だというのに…姫崎莉波。こいつはなんなんだ?年上の男性の、ファンの、その全てのお姉ちゃんだと…?狂っている…ボクが言えた義理ではないが倫理観が久如しているッ!暴かなければ…あの『偽姉』の…裏を!
撫子「…お姉様?今日は一体何を為されようと…」
四音「鬱陶しい姫崎莉波。あの雑魚アイドルがプロデューサーと今日2人で会う、という情報を掴みました。スキャンダルの匂いがぷんぷんするというものでしょう?」
撫子「流石四音お姉様!攻守において完璧ですわ!」
四音「無駄話はこれくらいにしておきましょう…行きますよ撫子。姫崎莉波を、潰します」
撫子(お、おっかないですわ…)
………
莉波「あっ!プロデューサーくん!ごめんね、待たせちゃって」
P「いえ、今きたところですよ」
莉波「ふふ、相変わらず優しいんだね♥」
P「どこから行きましょうか?」
莉波「じゃあ…映画館!」
四音「……」
撫子「……」
撫子「….お姉様、これ普通にデートじゃ…」
四音「そう…ですね……」
〜映画館〜
役者A「俺は初星の龍になりたいんです」
役者B「龍は1人でよくってよ?」
四音(い、意識が飛ぶ…なんだこのクソ映画…はっ!?)
四音のぐらつく視線の中に飛び込んできたのは莉波とプロデューサーが手を繋いでいる光景だった。
四音(姉と弟がこんなことするわけないだろうが!)
カァーカァー
撫子「…映画館にレストラン、ブティックカフェ温水プールに動物園。思いっきりカップルの1日でしたわね…」
四音「…まあいいでしょう。おかげで何も細工せずにすぎますから…」
撫子「あ!お、お姉様!あそこ!」
四音「え?」
そこにあったのはライトアップの前で親しげに手を繋ぐ自称姉弟の姿!
莉波「プロデューサーくん…キス…してもいいかな?」
四音(はああああああああああ!?)
P「姫崎さん…」
撫子「はわわわわわ…」
P「ダメです」
莉波「……」
P「俺たちは姉と弟。はみ出すことは…できません」
撫子「今まではみ出してなかったつもりですの!?」
四音「ま、まあ最低限のモラルはあったようで…」
莉波「52回…かあ」
ドサッ
四音「…は?」
撫子「きゅ、急に姫崎莉波のプロデューサーが!それに52回目って…お姉様どういう…」
⁇「オマエラ…ミナイカオ」
2人は背後からの声に勢いよく反応する。そこにいたのは生気のない顔をした数人の男たちだった。
⁇「ツケテタノ…オマエラ?」
⁇「ハミダス…ハミダス…」
四音「撫子、逃げますよ…」
撫子「は、はい…」
そこからは必死だった。迫り来る男たちを振り切るのにどのくらい経ったろうか。気づくと遠い郊外に四音は辿り着いていた。撫子とはいつのまにか逸れたようだった。
四音「も、もう限界…」
カツーンカツーン
四音「!?」
撫子「四音お姉様!探しましたわ!」
四音「撫子…無事だったのですか…」
撫子「さあ四音お姉様!もう夜ですし帰りましょう?」
四音「…ええ、そうしましょう」(利益はあった…姫崎莉波の傷害現場。これであいつは終わり…ん?)
四音「撫子?極月学園は反対側ですよ?」
撫子「四音お姉様、冗談はよしてくださいまし!」
四音「え?」
撫子「私たちが帰るのは…」
撫子「莉波お姉様の元以外にないですわ」
ゆっくりと、意識を手放した。
四音が目覚めたのは見知らぬビルの一室だった。
四音「…!!逃げ…ないと…」
莉波「なんで抵抗するのかな?」
四音「姫崎…莉波!」
莉波「お姉ちゃん光線で妹にならなかったのはあなたが初めてだよ?そんなに怖がることないよ!」
千奈「お姉様はわたくしたちのオアシス!」
広「全部、ままなる」
手毬「妹にならないと〇すから」
莉波「さあ、楽になって…」
四音「あ、ああ……」
お姉ちゃんは優しい。お姉ちゃんは頼れる。お姉ちゃんは愛しい。お姉ちゃんは賢い。お姉ちゃんは無敵。お姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんはお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉姉
四音「やめろ!姉とは、姉とは…優しくて、気立があって、私たちのことを思ってくれる!」
四音「ボクの…莉波お姉ちゃん…」
完
年上の妹がいる世界だし同い年の妹が増えても無問題って寸法よ
実装してくれ、必要だろ
燐羽が実装されるまでは死ねない
美希・響・貴音→765に奪われる
Jupiter→315に奪われる
燐羽→現在進行系で初星に戻りかけている。
これからは寝取られの黒井と呼ぼうかな。
公式がキス魔を用意すると思ってなかった
初星に戻ってきそうである
極月所属のままプロデュース対象になってくれてもいいなとか思ってる自分がいる
手毬がまたギャン泣きしそうだけど
2ツコり圭「さて、今夜私がいただくのは、花海姉妹が燐羽にちゅっされてしまう薄い本です。」
咲季かっこよすぎる…
貴方に憧れてクールキャラになりましたって言って手毬出てきたらちょっとキレるかもしれん
花海姉妹3P本が増えてくれ
学咲季/デレあきらPでこれ以上増えないと確信していたワイを落とした女や、はよ実装せぇ()
🍞の準備できてますよー
極月学園とは一体?(燐羽実装まで楽しみ)
実装したら胸熱!
こんな展開薄い本だ…………
公式とは恐れいった
手毬Pの言ってた
「SyngUp! は月村さん3人分」発言を今見直すと美鈴が1.5人分なんじゃないかと思えてきた
何かと凜羽ってクールな敵役っていうより本当に「今は」ラブリーチャーミーな敵役な感じがする
早くプロデュースさせろ
来ても来なくても燐羽たんが来るまでガチャ禁することには変わりない
食欲の手毬
睡眠欲の美鈴
つまり燐羽は色y
クールな「キャラ作り」って強調されてるから燐羽もキャラ作りしてて、「燐羽れクールなキャラを作ってるんだ」と手毬に見抜かれてたから言葉が出なかったんだと解釈した
食欲に支配された女と
睡眠欲に支配された女だから
最後の一人は性欲に支配された女説あったけど
佑芽視点からなら当てはまるかもしれない
燐羽「咲季お姉ちゃん♪」
ぼく「燐羽ママ…ママぁ~~♥️ばぶばぶ、だぁ!だぁ!きゃっきゃっ♥️なんだよ見せ物じゃねえぞ散った散った。あ、3時間延長甘々コースでお願いします」