【ライドカメンズ】#6 ド直線な男たち【第5章 怒涛の荒鬼狂介*第1部】

はいどうもかよいちるですちゅうわけでえ 軽くなったねライド仮面なでえ続き読みで いきたいなと思います怒涛の荒木京介荒木 君もね気になってたんで非常に楽しみです えチャプター5ノットバットって書い てるびっくりした落ちたかと思ったえ こんなテンション乗りで上がった瞬間落ち たかと思っちゃっ たまだねちょっと不安定なとこあるんで 落ちそうではあるけどことになりまし たどうした どうかしたのレオ本日は大型連休の観光客 でお店が混雑しているせいで在庫の回線 食材がそこをつきそうになっているのです ふ買出しに行きたくても従業員もフル稼働 しています しだったら私が行くよそんな従業員他にも いるんやねに久しぶりのレオだよ私は平気 だから手伝わせてうんお客さんのことが最 優先でしょこれが の思考ですねおっしゃる通りですねでは 失礼ながらお願いいたしますかたそれで どこに買い出しに行けばいいの仕入れ先は 工業地区にあるおろし売り市場です ライダーフォンに地図情報を転送しておき ますのでありがてえ活用しまくりやん ライダゴここがおろしおろし売り1馬 始まってきたいらっしゃいいらっしゃい 安いよ安いよ今日はホタが特さあ早いもち だちゃんほったておいしいえかきがあるな ヘイヘイヘイ魚くせうちの肉こそ天下赤 しり天井あ肉のおろし売り場もあるんだん あれあの人って確かうわ細かいこと抜きに して食らっときゃ間違いねめっちゃいい お父さんそこの肉屋にそそのかされちゃ いけない魚はの心頭の先から尻尾の先まで が詰まってあなもいるねおはうちの魚で 決まりどうだどうだ持ってけ泥棒っけあの 人も 確かこっちを見てるそこのあなたうちの魚 を買っていかないかい待て待て待て今日の 飯は肉に決まってるおさんそういう顔し てるぜ2人の手首の太さの違いよくない 君意外と細いね首肉を買う顔だよ俺には 分かるんだよなお客さんの目当ては肉だろ いいやお客さんはこっちを見て松之助さん が太いのかな筋肉室というかをしてるいい ね う海鮮食材を買いに来たんですがお肉も 美味しそうですねおいしそうですねほら俺 の言った通りあんた顔してるこの顔が見 たかったちょっと待ってお客さんどこかで 会ったことはあるような ああそういや前にもどこかで圧倒的に服装 がさ京介君の服装が好きすぎるもしかして お2人ライダライダーアカデミー に卒業試験の時にいたやつか君無事だった のかでも働いててよかったお2人こそ無事 な匂いですねまさかこんなとこで会うとは なし は後だとりあえずお目当ての食材を買って いきなじゃないと他の客に先をこされる からなえ優しいあそうですねいいな牛の柄 も可愛いもんなあれもう仕事おしまいです か俺たちバイトだからなさすがにな実は俺 たちアカデミーでの一見以来工業地区に身 を隠してあそうだそうだ一緒に隠してたね もう1人あの卒業試験にもいた同じクラス のかいなるしってやつも一緒に3人で住ん でるそうだったわなんかそのシーンあった わそうだったんですか実は私もAクラスの 人と時々会ってるんですAクラスって最後 とか春たちかあいつらも無事だったのか はいう曲あってみんな教育地で暮らしてい ます教育地なんだあそて安心したよずっと 心配してたんだカオスイズムの連中に 捕まってしまったんじゃないかって優しい ねそう簡単にやられるような弾じゃねえ だろ服装私服だと松之助さんの方が好きだ から確かにそうだないいね信頼感があって うんあなたたちの話もう少し詳しく聞かせ てもらえますかだけど君すま出しの途中 だろでも気になるんだも早く戻らないと まずいんじゃないか優しいなじゃあ今度 また日を改めてうちに顔を出してくれよ気 になるんだよな人を招くような家じゃねえ だろうあ意外とそういう思考あるんだ俺 たちは同じ運命を共にした中だ お互いに積もる話もある だろう別に構わねえけどよ俺たちの住処を 地図にしておくからじゃあまた日改めて ふーんそういう感じなん だ はいいい ね奴らの住かもう翌日というか数日後かも たによるとこのなんだけど本当にこんな ところに住んでるのかな廃墟だもんだお よく来たなあこんにちはここに3人で住ん でるんですかああすごいだけどここって 建設途中のホテルですよねああでも訳あっ てホテルのオーナー会社が倒産しちゃって 建設が中止になったまま放置されてるんだ うんまさかそこに住みついてるんですか ここだけの話ってことにしといてくれよな まトイレとかお風呂も使えるってこと なんかなしょうもないし確かにキのルート じゃなかなか家借りられなくてま立ち話も なんだからうちに案内するよすごいなあ はいすごい週末世界みたいなとこに住ん でるもんな部屋だおい来客だぞなんかさ 広いうちやのにさ3人で一緒に住んでんの おもろいないないみたいですね違うよ同じ 部屋っていうの自分たちのことに夢中に なってるだけだリビングがあるのか すうんあ筋トレかお来てたのか声かけたん だから返事くらいしろ よ知るかトレに集中してただけだトレ肉 トレって何ですか筋肉トレーニング筋トレ して肉常識だろおもろあのそれを言うなら 筋トレじゃあどっちだって同じだら可愛い な同じかなにしていて くれ集中できないだろうあどうもお前か話 は聞いていたこうして話すのは初めてだな そういえば名前まだ聞いてなかったよな 確かに自己紹介する暇なかったもんね私は ノって言います敬語はやめてくれよ苦しい のは俺たちの証に合わないからないやあ この人本当にずるそう沼ふそうだなこっち の2人が荒木京介だいいな髪の毛になるし 趣味は絵を描くことうんせっかくだから俺 の作品を見てみるか見たいねおいお前の絵 なんて誰も興味ねえあそうだそうだここ バチバチ悪いての自画をかけやがって芸術 の素晴らしさを理解できない脳筋は黙って てくれ理解しようとも思わ ねえ理解したくてもできないの間だ慎んで 訂して 詫びろんヘリ言いやがってまあまあ2人 とも落ち着け て字画像書いてんだ なよいしょせっかく来てくれたのに悪いな 優こいつらの喧嘩は今に始まったことじゃ ないし適当に聞き流してればいいからここ にいると虫が走る俺はカオストンを探しに 行ってくるぜあやっぱ探してんだえカオ ストーンのことをしてるのおお前こそあの 石の何を知っ てるアストンはライダーにとって必要 不可欠なものなんだよその根拠 は実は私の父今はもうなくなってしまった んだけどライダーのエージェントを務めて いて君の父親がカオストーンはライダーの 力を引き出すものなんだライダーいや やっぱりそうだったか俺様の目に狂いは ねえな直感的に知ってたんだ前にこの近く であの石を見つけてななんかの役に立つん じゃねえかって集めてたんだようんカオ ストーンって実際何なんだ他にも何か秘密 があるみたいなんだけどそれ以上確かな ことは私もまだ分からなくてそうかいい話 を聞かせてもらったお前も俺様について こいよ カオストンがありゃ俺は強くなれるん だろそうだけどなら悩むことはね手当たり 次第集めまくってやれいいなちょっとつ もしそうすりゃ俺は最強最強最強の ライダーに なれるうすごいねちょっと言って意味 わからないけど思いな目標がしっかりし てるんだね要は誰にも負けねタフなライ ダーってこだらくっってる暇はねついて こいあんなことがあったのにさなんか勝手 に話が決まってるけど断れる気がしない あんなことがあった後のにさちゃんと ライダーにが自分だって思ってんのすごい んだよねみんななんかちゃんとライダーだ と思い続けてんだよね肉屋だとかじゃなく て さなんかね絶望してないのがいいよねその 目の前の生活に暴走されたり絶望したりし てないのがいいですねアカデミー出身生 みんなさてと カオス とどっかに落ちてねえかなめっちゃ書け あるなえねえ なそんなちの道も行ってみるかそんな子供 みたいなちょっと待って小学生やん探し方 がカオストーンがどこにあるのか当てが あるんじゃないのはそんなもんあるわけ ねえだろじゃあどうやって見つけるつもり なの足で探して目で見つける決まってん だろ いやいや手がかりもないのに相関とに 見つかるわけないと思うけどそうかこの 方法で何度か見つけてるけどな行動力の 化け物すぎるよほど運がいいんだねま運も 良さそう俺ライダーのぺを取る男にな るって決めてっから なそういえば荒木君てライダーに変身でき たの当たり前だらキャラまだ満足してね そうなんだ俺はもっともっと強くなれる はずだから必要なん だどうして強くなりたいの あ強くなることに理由なんていらねえだろ ライダーは戦うために存在してる戦士なん だからようーんま間違ってはいないと思う けどカオスイズムの奴らはこんなもん作っ てどうするつもりだったんだろう なライダーに変身するための指輪とベルト かみんなをカスいめの戦士に育てるって 言ってたけど戦士にして何をさせるつもり だっただん世界侵略かすごいな世界の破壊 と再生とかなんとか言ってたようななんだ そりゃ意味わかんねえな壊すのと直すの 矛盾してんじゃねかおおきっとその言葉に は何か意味があると思うけどよくわかん ねえけどその目的のためにカオスライダー が必要ってことかえちゃんと考えてる ございますよなんか出てきたああレオン レオンいたの お前にどこかであったよな気のせいでしょ あああってたな盗んでたわどっかで聞いた ような人違い でしょうそうか声変えてるなんでここに いるのさっきからそばにいました がそうだったのご主人様が野蛮な連中と つんでいたようなので何かあってはいけ ないと突きていまし た彼はライダーアミーでったんだなんだ何 なんだまそうなるよなご主人様はしが誇る コスモスの者にしてそんなペラペラ喋っ ちゃだめよレ さめ何物かもわかんない にご主人様に使える誇らしいんだねそう だったのか よそうみたいなんだ他人 じゃライダーのエージェントってことは私 もつい最近したことだからはこの指輪と ベルトについてもさぞ詳しいんだろうな そうなの正式名称はカオスリングとカオス ドライバー元々はカオスイズムの戦士に 変身するために開発されたあそうなんだ 万物の力を宿したカオスの膨大な エネルギーを戦闘能力に変換するシステム が備わっているのですその力を制御する ことは波大抵のことではありませんあそう か 難しいことはよくわかんねえ けどだからあいつは暴走しちまったやっ ちゃったごめん [音楽] ごめんそうだねもう回 聞こうえ聞けないのかここ じゃ聞けなさそうセリフがあるよってだけ だうん ここいいんだよね強くなることに理由 なんていらないだろライダー戦うために 存在してる戦士なんだからよでもノア ちゃんがまあ間違ってはいないと思う けどって言ってんだよね間違ってはない けど正解とも思ってないのかなノア ちゃん うどんどん強くなりたいんだね戦うために 戦う理由がまだねあき君の戦う理由がある のかないのか見つけていくのかどうかって とこも関係してそうではあるうなるほどね あのままウはあいつらの手先にされてても おかしくなかったライダーになるために誰 よりも真面目に取り組んでたあいつがよ ああこの辺が理由になりそうでは踏み にじったカオスイズムの連中が許せねどこ までもまっすぐだね彼は合わず熱い女王ん ですね見かけに似合うけどね逆に人の ことんだと思ってんだその名の通りあれ 狂った鬼助さんかいいな2人じゃね可愛い てめえなめた口聞いてるぞ下引っこ抜いて 七輪で焼肉にしちまう ぞ冗談ですよ私はこれでもエージェントの 端くれライダーになれる方はどなたで あろうと経緯を抱いており ます本当かようくせえやろだなわこの2人 のやり取りめっちゃ好きだわあの通知だ カオに関する情報ませねお急に真面目り キリっとした工業地区3丁目のガス工場 カオストーンの存在ありだって今すぐ行っ てみるぞはいここからそう遠くありません ねお前は別についてこなくていいからな なぜなんとなく嫌な予感がするいいコンビ だ俺様の顔ストーンを横取りするような そんな顔に見えるされてんだよ過去にな すごい感ですね そっかマスクしてたのかお前私のことなは 心配らないから何かありましたら遠慮なく お申し付けくださいねすぐに駆けつけます ので優しいかよや すぎる次戦闘が入るからここで落ちる可能 性が高いんですよね戦闘はどうしても重く なっちゃうから行けるか 6400で来い君たち 基礎戦闘力7000まで行った時はねけど なんか下がってたんだよな気づいたあれは なね未だにあの戦闘力の基準がわかんない 基準というかそのシステム的なとこが全然 分かってない適当にやっちゃってる情報が あった場所はここかえうんそうだね何の 場所なん だろう捜索開始敵だ待ってく隠れてどうし た気づいてないにカオの反応があったカオ ストーンを発見しましたやばいよしここは 済だ撤収するやばいやばいちょっと待てよ 俺様が先に見つけようとしてたの にうんあいつだから奪いぞ気が合うな俺様 も同じことを考えてたところ金同士おい 待てよお前らなんだお前たちはそのは俺様 がが先に目つけてたんだ大人しくこっちに 起こせこれはお前たちが手にしていい白物 じゃないいや手にしていいんだよその石は 俺様のためにあるいやあき君マジまっすぐ だなぶれないこの石が何か知ってるのか カオストンライダーをてっぺんに導く位だ お前まさか脱走したライダーかお前ら カオスイズムを見ると腹収まらねえからよ ちょっと つかせおおやるきかいいね手加減はしねえ から全力でかかって こい変身お見たい変身の ムービーあ緑 なんローディングが入った怖い ローディング恐怖症になっています あえ変身のシーンなかったななんかカット され た前出てたっけ変身のシンまだ俺の中の炎 は消え ない怖いここも怖いよクリアしたのはいい けどナイスだけどおたがえたやられる気分 はどう ださすが笑いだ この石は俺様のもんだとっとと うせろが 悪いだえ選択するん だ相手がカオスズムだったからいいけど やってることはほとんど揚げだね先にを 拾ったのあっちだったしん込みだよ悪う んせ奪そう言うてたしなちゃんなあ [音楽] あでてあれはあれだよだからそのなつまり あそう勝つもいだ何それ勝負に勝って石を もらったから勝つ もいうんそういうことにしとくよ造語が 得意だねじゃこの石は俺がもらっとくぜ ああまあまあまあ分かったよバトに勝った ご褒美ってことでお前話がわかるなまノア ちゃん自身は石使えないからね結局ねだ からライダーたちをこうエージェントとし て 受け入れるっっていうために コミュニケーション取るのが目的なんじゃ ないかなと思うのでねノアちゃん自身が 返信するわけじゃないので多分ね多分そう だと思い ますそっちを優先した方がいい私がねノア ちゃんの立場ならそう考えるのでノア ちゃん私じゃないけどカオスイズムの連中 と接触したのかうんだけど荒木君が 追い払ってくれたおかげで無事カスとも手 に入った よ自分が恐ろしいな才能に震えてるどどう したとか言われてナに変身するたびに自分 が強くなってく実感があんだよ向かう ところ敵なしだなこりゃそう か自分に自信を持つことは悪いことじゃ ないうんはあうずうずする どっかに喧嘩する相手いいねえかな めっちゃ可愛いやん顔がおいその下品な 言葉はどうにかならないのか創作に集中 できないじゃないか ああなんだ俺様に喧嘩売ってんのか今俺は 芸術という名の旅をしているだから気が 散ると言っているん だ何が芸術だただ分の似顔書いてるだけ じゃねえか気色悪いナルシスト野郎がこの 俺の芸術を苦労する気かいくら上品な俺で もそれだけは許さないぞあら何度でも言っ てやりゃ化粧して自画像書くの気持ち悪い からやめちまえって言ってんだ黙れ烈 やろう かの方が変な言葉使ってんじゃねかこの 入っ入ってるを塞いでおきなお兄さん しばらく続お兄さん え面白1時間頼むからここで息をしないで くれやろう がこっちみんな 眼球 やろどんな内容なん眼球と野郎の間に入る 単語ってさそんなある いい加減気がすんだかおお身持ってた お兄さんを挟むなこれは俺とあいつの問題 だ上等だとことんやり合うじゃねえか 言い争うのは勝手だが1つだけ言っておく 争うならお互いを貶め合うんじゃなくて どっちが優れているかで勝負したらどうだ おおそれとも自分のがれているがないから 相手をめたいのかわあ煽るねどっちにも俺 の可能性は無限こんなやを下げずとも俺の 方が人としてもライダーとしても優れて いるに決まっているりえね最強最強最強の ライダーはこの俺様だ口先でならなんとで も言える言うじゃねえかならやるか 面白いいい ねえだからやっぱさか君もちゃんと ライダーとしての優秀さもさこ求めてんだ よね自然とななんて言うのかなもちろん 芸術かなの一面もあるだろうけどライダー でもあるって思ってんだよね自分でねそれ がすごいよね疑問を抱いてないんだよねえ 待ってやるって何を決まってんだろ血闘 だどうしてそうなるな気にすることないよ 今に始まったことじゃないから松之助さん はどう思ってんだろうねえどういうこと これまでの戦績はお互いに99勝99杯の 引き分け次の勝負でどっちが先に100勝 するか 決まるそんなに戦ってるんだ ああまだアカデミーにいた頃からな俺たち がいたBクラスは他のクラスよりも ちょっとだけやんちゃだないつしか他の クラスから マットガって呼ばれるようになったんだ えええやんちゃっぽくない松之助さんもう いるってのがちょっと味そっぽいんです けど彼はライダーになることになってる なることに対して何を思ってんだろうね 思ってんのかなちゃんとちゃんとってか みんなと同じようにいいライダーになり たいとかさなんかあるじゃんそういう感情 が基本的にライダーアカデミー出身の人は あるじゃんあるってことなのかな 自然とあるんだよね怖いとかなんないんだ よねマジすごい わハゼルマットが過去編高に降り行って 頼みがあるすごいちゃんとがんて珍しい ですねどうかしたんですか涼の部屋を 変わって ほしいあの脳筋バカと部屋でいることが どうにも我慢ならない 聞こえてんぞ カム当然だろ聞こえるように言っているの だからあそっかそっかせめ俺様に喧嘩売っ てんのかそんなことに時間を咲くぐらい なら時計の針をただ眺めている方が よっぽど有意義だ なんざ高年さ一頼みだもマット会なのか アカデミー時代うくのは勝手に変えられ ない規則ですから あこんな生活が卒業まで続くなてる俺の 精神が耐えられないかい君の嘆いてる姿 ちょっと好きか もに語るなお前の筋肉筋が俺に移る筋肉筋 けんなてのナルシスキがこっちに移るんだ よいいねがったなってるよさんてくさまた 2人がやり合ってますよ可愛いでも今一緒 にいないんだよね全く世話の焼ける2人だ ななんか潜入してたっぽいんだよねう君 どうした俺様の部屋の壁にこいつが気色 悪い自画をかき上がったんだよ書いたのは 俺のベッドがある方の壁だお前にとやかく 言われる筋合いはないそれよりお前の 汗臭い匂いをどうにかしろう部屋の中で 筋トレされて匂いが俺のテリトリーに侵入 してくるこれは明らかな領土侵害だ俺様が 部屋で何しようが買ってたらブメなんだよ それおの言分は分かったこれは話し合って 解決する問題でもなさそうだええそういう 判断なんだここはゲームで勝敗を つけよういいぜ腕相撲で勝負だお前の筋肉 自慢に付き合う気はないここはチェスで 勝負だいろんなパターンで勝負してんのか なこんなっこしい勝負できる かまいった なうり何かいいアイデアないかえ僕ですか 可愛い肉体派のも頭脳派のなしもフェアに 勝負できる ゲームお前頭がいいんだから何か思いつく だろうそうですねではおお筋肉に関する クイズどうですかおお確かに 筋肉クズどっちもね筋肉は荒木さんの得意 分野で頭脳はカムさんの得意分野これなら フェアに勝負できると思うんですさすがだ なうりやっぱりお前頭がいいよ頭がいいよ て思おどうさマッドガ高齢の喧嘩かま君だ みんな喧嘩は良くないよお互いに優しく 仲良くしようよ 深うわあいつらBクラスに関わるとなこと がないぞい深君にだけ言ってんのがえい俺 はもうやる待てよ最後こいつらのことが気 にならねえのか興味ないなライダーになる ことと無関係のことにはだってよじゃな マッドガイあ一緒に去ってくんだ首あれし ないんだね首ないんだねめないのあかい このな連中が消えた最高じゃない早速 始めようじゃないか急に出てきて急に去っ てたけどね筋肉に関わるクイ廊を通ったの かな荒木さんが出して ください よし絶対に当てられねえクイズを出して やる知識はあるんだねちゃんときす君 どっちも頑張れ筋肉のさ 問題その後のことはご想像にお任せするよ へえアカデミー時代からそんな調子だった んだねう喧嘩するほど仲がいいってことか なまさに軽の中ってことかな中の良い感じ ではないもんねけの中っぽい感じは見える その通りですよね ぴったり同じ空気を吸気にもなれ ね行っちゃった念のため釘をさしておくが 俺たちには構うなよ わかったよ好きにしろもうもう諦めてるね こういう2人だってねでもそれでもさ別々 にアカデミーが終わっても別々のさ場所に 住むとかじゃなくてさ同じ場所に住んでる のがままなんだかんだ絆というかね女湧い てないかもしれないけどこう仲間意識と いうかま同じクラスだったみたいなそう いう貴族意識みたいなのはある気はします よねその記憶がないっていうのも関係し てるかもしれないけどうんこと考えると やっぱりいいいい2人だよねそのだけど 遠慮ないんだよねその喧嘩するほど仲いい の喧嘩ってさちょっと遠慮があるわけじゃ ないけどさなんかあんなに激しくない じゃん私の感覚やけどでもなんかだから こそ敬遠の中がぴったりなんだよね私的に はねセリあの単語の意味で言うとでも ちゃんとなま意識はあるし絆もある気は するうんいいねいいいいねすごくいい とだからこそウ君のね立場が今どうなっ てるかめっちゃ気になるとこでもあるよね そのマットが3/4が今一緒に行ってさ うり君はアカデミーのこと知っててね顔 すむだ知ってて入ってきてそうだから さそこがまた今後どう絡んでいくのかって いうところは非常に気になるけどあと ロードの重さも長さも気になるけどね 落ちるあ落ちない 天才ねあたさん1つだけ気になることが あるんだけどどうした 名前呼んでくれるのいいなあ君とか同じ量 の部に住みたくないっていうくらい反発し 合ってるのにどうして3人で一緒に住む ことになったの あ実はこれにはちょっとしたわけがあって なわけあるんだ卒業の日あの事件があった 後定められた運命から逃れること などできないのだうんうんうん言われたね られた 運命俺は目を覚まして うん ここあたし目を覚ましたえあたし呼びなん 最高じゃない俺たちはいちょっと最高だわ 詳しいことは分からないがどうやら見知ら ぬ土地に飛ばされたよう だそう かんおいおい空を 見ろ流れ星か何か かどうなってるんだそもそもここは一体 どこ だひとまずここを離れた方がいいかもしれ ないカオスイムの連中に見つかったら まずいまあね ああここまでくれば大丈夫か最初2人やっ たよなことだ俺たちが住んでいたのは一 のがしだったはずだなぜ住所が虹がしに なっている俺たちはカオスイズムに人体 改造されて いる記憶をいじられていると考えるのが 妥当だろうな俺の記憶 を許せない俺の美しい記憶に手を加える なんて何を覚えてんだろうねひとまずあ しげる場所を覚てどんな記憶入れられてる んだろうねするものもないのに住居を手に 入れるのは用いではないぞ合法のやり方 ならだろやっぱマッドガだわうんあから そのようなこと意外とマガなのがちょっと ね状況だそなし沼な雰囲気ありますよね 松之助さんいいなよしここならしばらく 使えそうだうん うん清潔感はかけるが致し方なしか ああと問題なのは食い物だ仕事の1つでも 見つけなきゃ上地に するそれなら心配いらない俺の自画像を 書けばその辺のストリートでも売れる だろうでもバレるく ないその根拠お前の自信だけはいいよ とりあえずその辺を探索して仕事を探して みるかまだきくいないんだねまだねおい ナルシどうやらここでアルバイトを募集し ているみたいだでもアルバイトも住所かか ないかのちゃんが俺はごめん だ市場で働く自分のビジョンが浮かばない そうかまあ無理はしないさ人間誰にでも得 て増えてがある優しいね そうだ懐が広いだ我がままだろうと 受け入れる菩薩か仏の生まれ変わりか そんな体操なもんじゃないさ俺は同期の中 でも年長だからそういう風に錯覚してる だけだろおいそこの2人逃げ足が早いやあ れたばれたこんなところまで逃げてきたと はえそんな最初にバレることあるんだね俺 たちに何のようだ別によはないお前らは カオスイズムを裏切った失敗作だから [笑い] なこの俺を失敗策などと呼んだ かだってそうだろう2年間も訓練積んだの に逃げることしか脳がない連中なんだから な 黙れ落ち着けになるしお前たちと争う つもりはない あ戦う勇気がないだけだろこのチキ野郎が めっちゃ煽るや んくそってなるようなおおそうなこんな奴 らが幹部候補だったなんて笑わせるぜ上司 になるかもしんんかったもんね痛い大丈夫 かあし優しいね俺たちが訓練してきたのは 暴力を振るうためじゃない に絡んできたのはあいつらの方だ自己防衛 に罪悪感を抱くことはない やめろ自分の拳に誇りを持つんだ何誇り すごいなこんな雑魚のために使えば自分の 格まで落ちるぞ松之助さん随分なめられた もんだなメンタルが完璧にライダーじゃ ならば思い知らせてやろう自分たちこそが 底辺のゴミ屑だとなおいこの異性のいい 兄ちゃん よまだ聞くんだお前 はやばいちょっと重くなってきているあ 落ちそうだ大丈夫 か落ちそう だなめられたもんだな ちいたね一旦落ち着いて落ちそうだから 落ち着いてふうはいじゃ続き どうぞ人に喧嘩 るってことはやられる覚悟はできてん だろうなで再開するんだねそれはこっちの セリフだ卒業試験で変身する勇気もなかっ た失敗策が今更何を生きがっているみんな アカデミー出身なのかな後悔したよこの 敵側もさなんであの時に強引にでも変身 できなかったのかって心のどこかでビビっ てたんだもし暴走したらもし同を傷つけ たらって熱い男だわかっこいい命が助かっ たとして も俺は救われなかった売られた喧嘩も変え ねえ俺なんて生きる価値もねえゴミ屑だっ てそれなら俺を貫いて一思いにくけちった 方がまだマだった 京介もうあんな思いはしたく ねえだから俺 はよせ京介危険 すぎるこれ以上手間をかけさせるな俺 はてっぺんを目指してみせるここで覚悟 決めたんだいいいいね同期を傷つけたあわ いわいい顔するいい顔する な腹筋 すげえなるほど ねやばい重いかも 頑張って アニメーションあ口開くんだ口開いたら 開くんだ仮面の口 も わあ うはい変身シまで戻ってきましたはい瀬君 の思いっていうのがねやっぱりいいですよ ねちゃんとね見えて情けな自分はもう嫌 だっていうところが非常に彼らしい思考の 思考だしなんかライダーになる理由にも めっちゃ納得するわって思い ながら見てました けどここはねやってるぜがね多分声入って ないんだよね普通に抜けてますねよし あオートにしたよねあなってないわそんな バカな引く ぞまさかの反撃まさかあいつらを追い払う なんてさすがの貫禄だな貫禄 あただちょっと遅すぎたけど な一度は逃げちまった情けねえ経験が俺に 火をつけたみたいだ筋肉 使いようだな京介は今までどこに住む宛て はあるのかいやただストリートを ほっつき歩いてただけだだったら俺たちの 住処に来ればいいいいだろなるしう好きに しろへえそいつは助かるぜ好きにしろって 言うんだここ でそんなことがあったんだ京介もなしも人 よりちょっとだけ画が強いところがあるが 根は悪いやつじゃないってお互いに分かっ てる確かにねまじゃないとね好きにしろ なんて言わないし ね認めてもんねここでふ筋肉も使いよだか なってさなるほどねだから本気でぶつかる ことでお互いに分かり合おうとしてるんだ よま確かにね諦めてないのがすごいよねだ から血闘止めなかったんだこれで記念す べき勝だあいつらの通貨例もこれで潮時 だろ本当かな本当かなそれ本当おかしら そんなもっとやるんじゃない のいやおもろいわあ野望だっって気に なるあき君何しに来 た血闘の見学に来た見させてもらうよやだ な私は他のライダーたちと接してきたA クラスの連中 かうんみんなお互いを尊重しあって協力し あって苦しい状況の中を生きてるよだけど 荒木君たちは違う何がいい点だ自分を譲ら ずにぶつかり合ってるAクラスの連中は 反省のいい子ちゃん揃いだからな俺たちと は住む世界も数空気も 違うでもライダーを志す気持ちに変わりは ない俺はあいつらとは違う人助けとか世界 の平和とか青くことを目指す気もね後ろの 雲動いてるちゃんとでもあなたはライダー になろうとしているカオスイズムの ライダーではなく自分がざすライダーそう 仮面ライダーに仮面ライダーそうなんだよ ね俺は最強最強最強それがもうすごいよ 仮面ライダーになる売られた喧嘩からもう 2度と逃げねうんただでさえ俺は頭が悪い からなせめて腕っぷしだけは誰にも負け ない男で痛いんだよすぎだろだからもっと カトンを集めてもっと強くならねえと てっぺんの仮面ライダーにはなる ねなんかき君らしいね理屈じゃない荒君に いれば筋肉理論 みたいで えろエージェントやる気なのかああさすね さす ねいやここ素直に行った方がいいよ必要と してくれてる人がいるならとかじゃないよ 多分ちゃんとノアちゃん自身がやりたいか どうかだからね正直まだわからないまお前 の人生だし好きにすりゃいいだ優しい必要 としてるライダーはいるかもしれねえけど 優しいじゃん急にそうだよねあ君はもし私 が支援したいと言ったらどうするうちに 通信用のダがあるんだけど受け取って くれるさあなええ今はあのナルシスト野郎 との血闘以外何も興味わあかっこいいマジ そっか さてそろそろ約束の時間だかいの野郎 まさか俺様を恐れてばっくれるつもりじゃ ねえだろうな誰がお前 ごき約束通り来たことを褒めて やりゃうん いい ね強くなるためにライダーになる売れた 喧嘩から逃げないためにライダーにいいよ ねヤンキー思考なのか本当に最高に好き 脳筋 ででもなんか悪い方には力を使わないん だろうなっていう信もある謎 の彼はきっと仲間のためだったりなんか そういうために使うんだろうなって思お前 との小競り合いも飽きた俺の人生の時間を 無駄にしないためにも今日ここで白黒 つけようじゃないか上等だ血闘で負けたら 2度と俺様に偉そうな口聞くんじゃねえぞ お前こそその下品な口を一生閉じていて もらおうか決闘のルールはただ前のめりと ない バーダーとし優れているのはどちらか答え は明白だいいざ表情もいいな2人ともわ これめっちゃ好きだわ変身 おトの変身見れるのか おおおお白いん だ パンパングってなって勝負あったな強いの かまただ 俺は破れてい ない強がん な膝が笑ってんぞあちゃんとみんなボディ ライン細かく違う な俺に敗北の荷物はないカムイさん腰細く ない そうまたセリフがないなぜなぜそして音が 途切れる 俺の勝だくけんな俺様はまだまだ やれるすごいこの2人あんなに激しく戦っ てるのにどっちも倒れ ないこれで 勝敗引きけってことかつまり勝負はまだ 終わって ないその辺にしとけおお来た死ぬまで やる気かそれは そう がいな もうお前たちの中で答えは出てるんだろ とくにお互いのことを仲間として認識し てるただ引っ込みがつかなくなっただけで な殴り合った分だけお前たちはりえたはず だここは俺のそして認めざを得ないよねに しないか自分より自分と同じぐらいってさ お互いにとって優秀のびって言えるんじゃ ないか あさんの言う通りちょうど切りがいいよ 断るお同じくお息がぴったりだどっちが先 に200勝するか勝負はそれで決まりだ 望むところだ圧してせる可愛いな えどうやら俺が思ってた以上 につあえてないそん もうあいつらに付き合うのは馬鹿げてる ほっとけ結局中いいからなそうですねカて に勝つためにありたけのカオトを集めて やるからな納金のお前にどこまでできるか 見物だ なやってやろうじゃねえか受けて たとはい さいいな黒人な松之助さん好きだわ 最高あの2人ま確かに分かり合ってるん だろうなだって何やったって同じぐらいの 引き分けになっちゃうんでしょそりゃ認め ざるを得ないよねって思うもん確かに少し はエージェントの生活にはなれました かうんよくわからないけどきっと大丈夫 です優しいななんてたってあの仙台の血を 継ぐお方なんですから潜在の代のこと好き すぎだろレオンさんはレンさんエントに なると決まっています あの素晴らしいエージェントってどういう 人を言うものなのかなそれはもちろん あらゆるライダーから信頼される存在に なるということされてんのかね信頼か いまいち曖昧だよね明確な条件があると すればより多くのライダーとライダー フォンでつがることですまあね世界中のね 連絡先の交換は信頼の証でもありますから ね頼ったりられたりできるってこともんね 確かにそれも1あるかもねそしていずれは 先輩ライダー と えいらっしゃいませ1名様ですかおおおお 一般席とビップルームどちらになさいます かそういう仮面なんだ そりゃVIPだな俺様てっぺんを取る男だ から なてっぺん まさかここがビップルームか悪くねえ な意外とねあなたががここに来るなんて あき君 可愛い可愛いな顔あ醸し出しちゃっていう かあきくのがさすが俺様大物感が隠しきれ ない かいきなりどうしたのちょっとお前に用が あってなふんカの野郎に2度と負けるわけ にはいかねえだからカオストンの情報が 入ったら俺様に教えろえもちろんただでと は言わね力が必要なら俺様が特してやるだ からレのあライダーフォンだっけもらって おいてやってもいいと思って な分かったよえ持ってくるから食事でもし て待ってて優しいなどこれノア呼びだはい た何か負するとかじゃないよね何かなお前 て俺様と違っていい子ちゃんすぎるところ があるからな少しは冒険しねえと進むべき 道を見失うぞえやばそうなライダーの誰か を使えばいいんだよそれがエージェントの 特権ってもんだろそうなのかな思いつくや がいなけりゃ俺様に声かけろえ頼もしすぎ だろは大だからな頼もしすぎ好きだわは 美しくなければならない俺は美しくなけれ ばならないこの世で最も美しいのは俺 だ活動 気が散る声をかけるなあ悪い悪いそれにし てもお前はガサがあるなどこで学んだん だろそっか記憶ないもんね俺の記憶は カオスイムに消された事実は知るよしも ない確かにな体がでも覚えてんだもんなだ けど記憶は消せたとしてもうんお前の才能 までは消せなかったうんここに描かれた お前は紛れもなくお前自身だかっこよ こんなものではない松之助さんかっこよ俺 はまだまだ美しく なれるまるで宝石のよう なカオストーンの輝きによってこの表情 いいわいいなはいということで第5章 終わりましたんで今日はここまでにしたい なと思いますけれどなかなかね おもろい ねあの個人的には荒木 君あき君好きですねこの真っすぐな感じが すごく好きだ けどこうだからこそさライターたちの中で カオストーンの奪い合いとかなったらどう なんだろうとかちょっと思っちゃったね 最後の話でねノアちゃんへの声かけも 良かったしいやこのねあき君となさんのね 殴り合い本当におもろい わはいわで次回は第6章水のカムになるを ね読んでいきたいと思いますはいという わけでまた次回会いしましょうじゃねバイ バイ

※ネタバレあり

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