Share.

    24 Comments

    1. 虹色だ!→サポカ…
      確定キャンパだ!→恒常…
      今度こそ確定だ!→推しじゃない…

      200天井へようこそ

    2. 20連回してcampus modeことねとサポカゲット出来て満足ですわ
      それよりも運営さんもっとマニー稼がせてください全然育成できません

    3. フェス限何故か信号機だけだと思ってたからみんないて震えた
      清夏ちゃん1番最後で一命を取り留めた

    4. あと10000で天井いけるんです…!
      1年感謝、正月で5000いくと考えてあと5000なんとか麻央パイのために貯めな…

    5. 『仗助も、Pになる』

      第10話 奇妙な大晦日

      承太郎「DIO、大晦日だからまた食堂でバイキングが…」

      DIO「うぼげぇ!!!もう、バイキングなんて嫌だ…」 

      仗助「吐かないくらい、たくさん食えばいいだろ」

      DIO「うう、」

      数分後

      ジョルノ「さて、誰をプロデュースしようかな…」

      仗助「おお、スカウトか?ジョルノ」

      ジョルノ「ええ、僕は、覚悟がある人をプロデュースしたい…」

      仗助「覚悟?」

      ジョルノ「この学園は、うまく行くか、そうならないかの二択…どっちの道に行こうと、うろたえない覚悟がある人が、ふさわしい」

      仗助「なぁ、可愛さとかは?」

      ジョルノ「僕は、あまり女の子とは関わりがなかったので…強いて言うなら、トリッシュと旅をしてたくらいです」

      仗助「ふぅーん」

      佑芽「プロデューサーさん!私のお姉ちゃんとかどう?」

      ジョルノ「あなたの、姉?」

      佑芽「そう!どんな強敵だろうと、絶対に勝つって気持ちが強いんですよ」

      ジョルノ「興味深い…どこにいますか?」

      佑芽「あそこ!」

      ???「今日も私の勝ちね!」

      モブ「咲季、強い」

      ???「私は、負けないわ!」

      ジョルノ「あの、」

      ???「あら?何かしら、入学式主席n…(略)」

      ジョルノ「あなたを、プロデュースさせてくれませんか?」

      ???「断るわ!」

      ジョルノ「なっ…」

      咲季「あなた、私が何者か分かるの?あなたに私のプロデュースが出来るとでも?なにも知らないならお断りよ!…べーーっ!!!」

      ジョルノ「…」

      仗助「なんだこのガキ…クレイジーダイヤモン…」

      ジョルノ「そうですか…」

      仗助「え?」

      咲季「…じゃあね!」

      数分後

      承太郎「そうか、花海咲季か…」

      仗助「グレートにムカつくやつだったすよ」

      ジョルノ「他を当たるべきなのだろうか…」

      あさり先生「みんな!」

      ジョルノ「?」

      あさり先生「花海咲季さんが、いなくなったって…」

      仗助「は?あの数分でなにが…」

      承太郎「…あまり、こういうことは言いたくないが…ジョルノ、ここで好感度を…」

      仗助「まだ、誘拐と決まったわけじゃ…」

      承太郎「そうか…いなくなったっていったい…」

      モブ「さっき、咲季ちゃんぽい人が、男の人たちにつれてかれてた…しかも、咲季ちゃん…寝てた…」

      ジョルノ「何か手がかりは?」

      モブ「なにも…」

      仗助「どうすれば良いんだよ…」

      億泰「これ、佑芽が知ったら…」

      仗助「ヤバいかもしれねぇ…」

      ジョルノ「先生、僕探してきます」

      あさり先生「手がかりがないんじゃ…あっ」

      数分後
      ジョルノ「この当たりに、何か手がかりは…」

      佑芽「プロデューサーさん?なにしてるんですか?」

      ジョルノ「あなたの姉の私物、何かありますか?」

      佑芽「お姉ちゃんの物?」

      ジョルノ「なんでもいいです」

      佑芽「最近壊れた、お姉ちゃんのヘアピンとか?」

      ジョルノ「助かります」

      佑芽「あ、どこ行くの?」

      ジョルノ「すぐ戻ります」

      ジョルノ「ゴールド·エクスペリエンス、このピンを生物に変えろ!」

      GE「無駄ァ!!」

      ジョルノ「鳥、花海咲季のところへ飛べ!」

      鳥「チュンチュン」

      パタパタパタ…

      数十分後

      ジョルノ「ここは…廃校…?」

      鳥「チュンチュン」

      ジョルノ「生命は今戻る」

      数分後

      ジョルノ「ここは、もう使われることのない校舎…このどこかにいるのか?」

      ???「離しなさい!」

      ジョルノ「声!」

      タッタッタッタッ…!

      ジョルノ「なっ!」

      咲季「そんな凶器をちらつかせて…やめて!刀なんて、危ないじゃない!」

      ???「うるせぇ…人質は静かにしてろよ…」

      ジョルノ「あれは…ポルナレフ…?様子がおかしい…」

      ポルナレフ?「なんだ?てめぇは…見てんじゃあねえ!!」

      シュッ、ガンッ!!

      ジョルノ「なっ、切れ味が凄いッ…!」

      ポルナレフ?「ほらほらほらほらほら!」

      シュシュシュシュシュ…ザシュッッ!

      ジョルノ「やはり、普通のポルナレフじゃない…ゴールド·エクスペリエンス!」

      GE「無駄ァ!!」

      ポルナレフ?「その程度のパンチ、甘い甘い…!」

      咲季「あの人…大丈夫かしら…」

      ジョルノ「まずい、心臓に向かって…」

      ???「…何をしている!ジョルノ!アリィッ!!」

      ジョルノ「…ブチャラ…ティ…?」

      ブチャラティ「お前がこんな相手にうろたえるなんてな…俺の知ってるジョルノじゃあない…お前の『凄み』はどこへやったんだ?」

      ジョルノ「ブチャラティなのか…?」

      ブチャラティ「すまないが、俺が助けられるのはここまでだ…アリーヴェ·デルチ…」

      ジョルノ「消えた…」

      ポルナレフ?「どうした?!よそ見をするな!ほらほらほらほらほら!!」

      ガンッ!!ガンッ!!

      ジョルノ「凄み…ゴールド·エクスペリエンス!!」

      GE「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァ!!!!!」

      ポルナレフ?「くっ、こいつの体…うまく使えねぇ…」

      ジョルノ「体、使う?」

      ポルナレフ?「ああ、俺はアヌビス、こいつの体を乗っ取り、人質をとったんだ…」

      ジョルノ「なっ!…そんなことして何に…」

      アヌビス「そのまま、アイツを殺させるつもりだ…」

      ジョルノ「どうして…ぐはっ!」

      アヌビス「俺は、刀は刀でも…妖刀、人の血を採らねばたまらんのだ…くふふふふ…」

      ジョルノ「…ゴールド·エクスペリエンス!!」

      アヌビス「効かない!」

      GE「無駄ァ!!!」

      アヌビス「ほらよ!」

      グサッ…

      ジョルノ「ぐっ…ふぅ、ふぅ、」

      咲季「くっ、この!外れた!あの人の様子を…え?刺されてる…」

      ジョルノ「まずい…このままだと、助けられずに…始末される…!」

      咲季「あなた!」

      ジョルノ「近づかないで!僕が何とかしますから…」

      咲季「でも、」

      アヌビス「ほら!」

      ジョルノ「…」

      咲季「はぁぁ!!」

      ジョルノ「っ…ふっ…」

      アヌビス「何がおかしい?」

      ジョルノ「あなた、刀に憑いてるって言いましたよね?」

      アヌビス「そうだ、」

      ジョルノ「なら、刀を」

      アヌビス「何をする!」

      ジョルノ「壊す!」

      アヌビス「やってみやがれ!!」

      GE「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄…」

      咲季「ダメじゃない…」

      ジョルノ「あきらめない…その覚悟で…道を切り開く…」

      アヌビス「絶対に負けない…!」

      ジョルノ「…」

      アヌビス「ほらァ!!」

      GE「…無駄ァ!!!!!」

      パキンッ!!

      アヌビス「刀身が…」

      ジョルノ「そんな風に折れたら、刀として使えない…」

      アヌビス「ほらっ…」

      ジョルノ「愚かですね…」

    6. 石配布控えめでもいいからガチャの闇鍋と名前だけのピックアップやめてくれ。
      サポカの方が目玉のアイドルの倍の排出率って何なんだよ…

    7. 微課金以下は、狙うガチャを決めて天井覚悟(50000石)まで溜めて引くのがいい。ちょいちょい数回してピック引けず撤退が一番コスパ悪い

    8. ~)レ-/-彡千~

      千奈「今日は花海さんと篠澤さんと一緒に、月にやってきましたわ!」
      広「重力、小さい…宇宙服を着てる時はもうダメかと思った」
      佑芽「走るのがすっごく楽しいいい!!いっぱい探検するぞおおお!!」

      3人は月面を散策しながら、体のふわっとした感覚を目いっぱい楽しんだ。佑芽は月の海という海を駆け回り、広は月の石をひたむきに観察して時間を過ごした。
      千「羽が生えているみたいな感覚が楽しくって飛び跳ねているうちに、跳び上がり過ぎてずいぶん遠くまで来てしまいましたわ…。あら、あのお姿は……?」
      千奈が他の2人とは遠く離れた場所で、よく知っている人の背中を見つけた。その人はなぜか、宇宙にいるのに地球で見る姿と同じ格好をしていた。自分どのくらい遠くまで来たのかは分からないが、ここはさっきまで見えていた地球を探しても見つけられない場所のようだ。
      千「月村さん、ここは一体どこですの?いやその前に、宇宙服を身につけておられないのはどうしてですの……?」
      手毬?「…よりによって、あなたみたいな子がこんなところに来てしまうなんて…」
      千「え……?」
      月裏「あなたに教えてあげる。どうして月が地球に対してずっと表側しか見せないのか、その理由を…!」

      ***

      佑「あっ、千奈ちゃんだ!どこ行ったのか心配してたよお〜」
      広「見つかって一安心。……ん?」
      千奈?「コノウツクシイツキノダイチヲフミアラスナンテ、テイゾクデスワ……!!」
      千奈の足元から手毬のサインがびっしりと月面に広がり、それらが2人に向かって近づいてくる。理屈がまるで通らない異様な光景だった。
      広「様子がおかしい…逃げたほうが良さそう」
      2人は手毬のサインの追跡から当てもなく走って逃げる。しかし、逃げても逃げてもそのサインの数に圧倒されて状況は変わらない。
      佑「ここは右に撒こう!……広ちゃん?」
      広「足が引っ掛かって転んじゃった。もう身体が言うことを聞いてくれない……ままならないね…」
      サイン達は倒れた広を取り囲み、その身体を侵蝕して乗っ取っていく。
      佑「広ちゃん、…そんなあ」

      佑芽はしばらく逃げ続けてみたものの、とうとう謎のサイン達に囲まれてしまった。
      広?「アシヲヒッパッタラ…コロス、ヨ」
      様子のおかしくなった友達、月面でうごめく手毬のサイン達…絶望しながら佑芽が最後に見上げたのは、青い地球の丸い姿だった。
      佑「なんでこんなことに……お姉ちゃああああぁん!………」
      崩れ落ちた膝の上を、手毬のサインが音を立てずに這った。

      数日後、3人を乗せた探査船は特に異常を起こすことなく地球に帰還し、それから人々は何ら違いの無い日々を過ごしていた。変わったことがあるとすれば、街にラーメン屋が大量に開店したことと、「Luna say maybe」が20週連続で世界中の音楽チャートを席巻したことだろうか。

      〈動画の感想〉
      N.I.Aでも懲りずに千奈に悔し涙を流させたおばかさんがいるらしい。わたくしですわ……。1月半ばのとある試練に、初詣の願い事の内容を悩まされています

    9. てもフェス限はことね×2しか当たらなかったんだよな俺…
      チワワかぷんぷんぱ欲しかった…SSしんどいよ