【ウマ娘】「トレーナー殿が暴行される光景を目撃してしまったヤエノムテキ」に対するみんなの反応集

    これも愛の裏返し

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    引用元
    https://bbs.animanch.com/board/555163/

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    41 Comments

    1. ヤエトレのバックボーンがろくでもなさ過ぎて芝も生えない
      周りが毒親&DQNまみれとかこれどんな難易度ロマンシング?

    2. のしたチンピラの一人が金剛八重垣流道場のライバル門下生だったため、卑劣にも八重垣道場内の飲み水に毒を流し込み叱ってくれた師範が帰らぬ人となってしまい、ヤエノは本物の鬼となるストーリーだったよね

    3. 通報で駆け付けた警察に「こいつらがしつこくヤエノに絡んできてムカついたのでやってしまいました」と泥をかぶるトレーナーが見える見える。

    4. 正直、ウマ娘やその関係者相手に暴言吐いたり、手を上げる馬鹿は○されても困らんからなあ。命の価値は平等じゃ無いよ。

    5. 仮にもしも、暴行が原因でトレーナーが一生消えない後遺症を負ったら、ヤエノは戸惑うことなく一線を超えそう・・・。

      アルダン「ヤエノさん・・・」
      ヤエノ「アルダンさん・・・申し訳ありません・・・」
       私の代わりにトレーナーさんの傍で看病してくれているアルダンさんに、私は深々と頭を下げる。
      ヤエノ「本来は私がお傍に居るべきなのに・・・私には・・・私には・・・ッ!!」
       トレーナー殿を御守り出来なかった私には、最早彼の傍に居る資格など無い。悔しさと後悔で、思わず強く拳を握りしめる。
      アルダン「ヤエノさん・・・お気になさらないで・・・それに・・・貴女のせいでは決してありません・・・」
       そう言うと彼女は優しく、そっと私の拳に手を添えてくれる。
      トレ「アルダン・・・誰か居るのか?もしかして、ヤエノか?」
      アルダン「あっ」
       すると、トレーナー殿はベッドから起き上がり、何か物を伝いながら、弱々しい足取りで近づいてくる。
      トレ「ごめんな・・・目が見えなくって・・・でも、大丈夫だから・・・きっとまた見えるようになるから・・・」
      アルダン「あっ!危ない!」
       躓き、転びそうになった彼の体を私は咄嗟に支える。
       思わぬ形で抱きしめられる形になり、私は何処かで心地良さと安堵を覚える・・・。
       だが、彼は違った。
       一瞬、怯えた表情を見せると、彼はただ一言言う。
      トレ「君は・・・誰だ・・・?」
       アルダンさんは、文字通り口元を抑えて驚嘆し、言葉を失っているが、私は彼女ほど衝撃を受けなかった。
       血の匂いが染み付いてしまったのか・・・あるいは自分が別の人間になってしまったのか・・・それは定かではない。
       ただ、自分自身、ここに来るまでの間、トレーナー殿にお会いし、私だと分かるのか不安を抱いていた・・・そして、その結論が分かった。
      アルダン「その方h」
       誰か教えようとする彼女を私は片手で制し、止めさせる。私はそっとトレーナー殿を椅子に腰掛けさせ、静かにその場から立ち去る。
      アルダン「ヤ」
      ヤエノ「トレーナー殿のこと・・・頼みました・・・」
       私の名を呼ぼうとする信頼に足る友人に、静かに、彼女だけに聞こえる様にそう言い残し、私は足早に病室から立ち去る。
       私は一線を超えてしまった。超えてはならない一線だった。武道の道に生きるものとして、殊更超えてはならない一線だった。
       たとえ、どの様な理由があろうと、超えてはならない一線を超えてしまったのだ。どの様な罰が降ろうと仕方のない事だった・・・なのに何故・・・。
      ヤエノ「何故・・・こんなにも涙が溢れて来るんですか・・・」
       とめどなく溢れてくる涙を拭い続けながら、私は病院から逃げるように去っていった。
       行く宛など何処にあるかも分からないのに・・・。

    6. いいぞぉ、もはや警察を待つ必要はない!
      今のお前のパワーで、DQNをこの世から消し去ってしまえー!(ピロロロロ~ン)

    7. そしてその光景をスクープする文春  ….スクープした記者はその後音信不通になりその記事の内容は不明のままとなり闇へ消えるのであった…
      やがてヤエノとヤエトレは肉体も精神も鍛えようと努力の末、最早狙われる様な雰囲気など微塵も出ない武人となるのであった
      ….いや、ウマ娘としてどうなのよ?とツッコンではいけないのである

    8. ヤエノ「なぜトレーナー殿に暴力を…!」ギリッ
      チヨトレ「ソイツが…!」
      ヤエノトレ(ダメ男)「いやチヨノオーちゃんがワンコみたいでかわいいなと言っただけで…」
      ヤエノ「チヨノオーさんは確かに可憐ですね!」
      チヨトレ「チヨノオーは犬じゃねえんだよ!」
      ヤエノ「……………トレーナー殿。流石にトレーナー殿が悪いのでは?」
      ヤエノトレ「バカな!?」

    9. トレーナー「ギャァァァッ!!」
      ヤエノ「てめぇらの血の色は何色だっ!手加減はしねぇ!死にてぇヤツだけ掛かってこい!」
      チンピラ達「ギャァァァッ!!」
      トレーナー(ヤエノがこうなったら、誰も止められない!オレでも、彼女のお祖父さんだったら····。)
      お祖父さん「無理無理!」
      通りすがりの豪鬼「死合いなるけど、それで良いなら···。」
      トレーナー&お祖父さん「手加減は···無理かな···。」
      豪鬼の圧倒的覇気でヤエノを気絶させて決着。

    10. 良いかヤエノ…フーリカザン…チャドー…そして、フーリカザンじゃ…インストラクションを思い出せ…一つの証拠ではすぐにバレるが、千の破片ならばバレる事はない…

    11. こういう他人のために怒ってくれるウマ娘、いいと思います
      でも暴力はたしかに振るってほしくはないね…

    12. 自分が大切にしてるものを傷つけられてるんだから至極全うな反応なのと先に手を出してるの相手なのになんでヤエノとトレーナーが傷つく必要があるのかがよくわからない。

    13. 一度は撃退するんだけど、またトレーナーが殴られてるのを見て「殴ってもやめてくれない」と考え、相手の所に直接出向き「私に出来ることなら何ともします!だからトレーナーさんに手を出さないで…」と懇願するヤエノとそれを下卑た笑顔で眺める日焼けマッチョのいじめっこまでは想像できた。