Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Threads 【ガチ惚れ不可避】有村麻央の人助けエピソード集 #学マス #学園アイドルマスター 麻央先輩の単独動画は実に5か月ぶりです VOICEVOX:四国めたん #学マス #有村麻央 Gakuen Idolmaster 学園アイドルマスター 学園アイドルマスター攻略
@ゲンシグラードンEX on 2024.12.21 12:11 pm 『仗助も、Pになる』 第7話 誕生日 仗助「そろそろ、あいつらの中間試験か…」 広「じーっ…」 仗助「…美鈴の課題曲は『ツキノカメ』、ことねは『世界一可愛い私』、広は『光景』、リーリヤは『白線』ってところか。『初』の時はボロボロだったからな、今回こそうまくやってほしいな…」 広「気づいてくれない…むぅ…」 数十分後 仗助「お、リーリヤ!」 りーぴゃん「センパイ!」 仗助「俺…同い年だぞ?」 りーぴゃん「仗助センパイ!」 仗助「…センパイってのはちょっと照れるっすね…」 りーぴゃん「あの…中間試験、ちゃんとできそうです!」 仗助「そうか!ちょっと見せてくれよ…」 数分後 りーぴゃん「ふぅ、」 仗助「おお、うまいな」 りーぴゃん「良かったです」 仗助「俺、他のとこ行くけど死なない程度でがんばれよ」 りーぴゃん「はい!」 数十分後 仗助「美鈴…寝てんのかよ」 美鈴「あ、プロデューサー」 仗助「ツキノカメは…あ!まだ譜面も振り付けもないんだっけ…?」 美鈴「そうみたいです」 仗助「じゃあな」 美鈴「おやすみなさい」 数分後 仗助「ことね!」 ことね「プロデューサー!」 仗助「中間試験、近いがどうだ?」 ことね「まぁ、大丈夫だと思います…」 仗助「しっかりな」 ことね「あはは…」 数十分後 仗助「広は…見当たらないし、寮かな…」 広「じーっ…」 仗助「億泰、担当はどうだ?」 億泰「佑芽の成長が速くてよぉ、中間試験までに課題曲が完璧になりそうなんだぜ」 仗助「千奈は?」 億泰「あいつは、筋肉痛で今いないぞ」 仗助「ふぅん…康一は?」 康一「姫崎さんは、三年生ってこともあって…すぐに課題曲の振り付けと歌を完璧にこなせるようになったんだ」 仗助「そうなのか…問題の、月村手毬は?」 康一「この前、歌を聴いたけど…」 仗助「けど?」 康一「ひどかった…息が続かなくて、すぐガス欠になるんだ」 仗助「そりゃ大変だな」 億泰「仗助、このカレンダー誰からもらったんだ?」 仗助「それは、清夏からかな…リーリヤが選んでくれたって言うけど…本人から聞いてないからな、本当かはわからない」 億泰「今日は、12月21日…仗助、ここに『広の誕生日』って書いてあるけど…もう祝ったのか?」 仗助「広?…誕生日は明日…あ!今日だ…昨日からずっと考えてたからな…脳内の日にちがズレちまってた…」 億泰「誕生日ケーキとか、ディナーとか行くのか?」 仗助「億泰、おめー俺がデートするとでも?」 億泰「いつも、仲良しじゃねえかよぉ」 仗助「確かにそうだけど!うるせぇ!もう広のところいくからな!」 億泰「素直になれよぉ…仗助」 数十分後 仗助「広、どこだよ…夜が近いじゃあねえか…連絡入れるか…」 広「…プロデューサーから連絡が、レッスンかな…」 スマホ画面「出掛けるぞ、広」 広「プロデューサー、私の誕生日覚えててくれたのかな」 数十分後 広「プロデューサー」 仗助「来た!広ごめん」 広「プロデューサーは、ひどい…でも、好き」 仗助「…行くぞ、トニオの店」 広「トニオの店?」 仗助「俺の知り合いのスタンド使いがやってんだ」 広「もしかして、攻撃されちゃう?」 仗助「とにかく行くぞ」 数分後 仗助「ほれ、トニオ·トラサルディーだ」 広「イタリアンか…楽しみ」 仗助「トニオ、担当連れてきたぞ」 トニオ「いらっしゃいませ」 仗助「広、そこ座りな」 広「メニューは?」 仗助「ないぜ」 広「え?」 仗助「トニオ、説明よろしく」 トニオ「ハァイ、うちはお客様の手相から体調を確認し、悪いところがあればそれに合う料理を出すのデス…お客様の体調が良ければ、リクエストいただいた料理を出しマス」 広「手相から体調を…」 トニオ「オオー!アナタ、ほっそいのに体調良いデス!」 広「そうなんだ」 トニオ「リクエストはありまスカ?」 広「おすすめのやつ、食べたいな」 トニオ「オ·カピート」 広「プロデューサー、誕生日覚えててくれたの?」 仗助「いや、その、カレンダー見てさっき思い出した」 広「危なかったね」 仗助「だな…」 トニオ「お待たせしまシタ、モッツァレラチーズとトマートのサラダ、デス」 広「美味しそう、」 仗助「トニオの料理はうまいぜ」 広「いただきます」 仗助「やっぱり、これうめぇ」 広「美味しい、ね」 仗助「ほら、言っただろ?トニオの料理はうまいって」 広「パスタとか食べたいな」 トニオ「そんなあなたには…娼婦風スパゲッティー!!」 広「わあ、美味しそう」 仗助「辛いの好きか?赤唐辛子入ってるからな」 広「好き」 仗助「そうか」 広「プロデューサーと同じくらい」 仗助「…」 広「ふふっ、いただきます」 仗助「どうだ」 広「辛い、でも美味しい」 トニオ「良かったデス、お水もドウゾ」 広「この水、いつものより美味しい」 仗助「寝不足のやつにはこいつが効くらしいぜ」 広「そうなんだ」 数十分後 広「ごちそうさま」 トニオ「またのお越しをお待ちしてマス」 仗助「じゃあな、トニオ。また来るぜ」 広「ケーキ食べたい、な」 仗助「意外と食うの好きなのか?」 広「誕生日だから、食べたい」 仗助「そうか、ここのカフェでもいいか?」 広「うん」 仗助「入る、ぜ?」 広「お取り込み中みたい」 店員「君、逃げて!」 強盗「おい!そこのダッセェ髪!」 仗助「…あ?」 強盗「そこの女ごと撃つぞ!」 仗助「今、俺の髪のことなんつったァ?ああ?!!」 広「プロデューサー、」 仗助「広、後ろにいな」 ズカズカズカ… 強盗「おい、なんだよ…」 仗助「もういっぺん、言ってみやがれ…俺の髪が…なんだって…?」 強盗「ダサいんだよ!バカリーゼントが!」 仗助「…強盗しねぇと金を稼げねえ、お前の方が…ダサいぜ…」 強盗「なんだとゴルァ!!」 バンッ! 広「プロデューサー、撃たれちゃう」 クレダイ「ドラァ!!」 パァァァァァァン!!!! 強盗「はがっ…あががががが…顔面に…拳が…」 仗助「この髪はよぉ、約10年前に…原因不明の病で高熱出した俺を、母ちゃんが車で運んでると途中…そう、あれは大雪だったな。雪のせいで車が進まなくなった時、現れた命の恩人と同じ髪なんだよぉ!!」 強盗「なぁんだ…そいつもそんなダサ…」 クレダイ「ドラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ…ドラァァァ!!!!」 パァァァァァァン!!!!メキメキメキメキ… 強盗「あ、う、ああ…あれ、痛くない」 仗助「ぷっw我ながらバカっぽい顔に変形させちまったw」 店員「…ぶっ!」 強盗「なに笑ってんだよ!」 スッ(鏡を差し出す) 強盗「俺の顔がァ!!」 仗助「これで、外に出れなくなったな…恥ずかしすぎてよぉ」 ピーポーピーポー 警察官「強盗確保!!」 強盗「くそぉぉ!!」 仗助「はぁ、ケーキたべるか」 広「プロデューサー、かっこよかった」 仗助「なに言ってんだ、髪をけなした奴をぶん殴っただけだ」 広「ケーキ、これが良い」 仗助「おい、これ2個あるじゃあねえか…お前欲張りだな」 広「ふふっ、」 数分後 店員「お待たせしました」 広「ケーキ来た…プロデューサーに片方あげる」 仗助「俺?」 広「プロデューサーと食べる方が、美味しいよ」 仗助「…」 広「早く食べよ」 仗助「こいつはうまいな」 広「ね、」 仗助「広、中間試験はいけそうか?」 広「ふふっ、倒れる未来しか見えない」 仗助「頑張れよ…」 数十分後 広「プロデューサー、ごちそうさま」 仗助「また明日な」 広「うん」 ⇐To be continued
20 Comments
強めのなのにまともな動画..だと..!?
とある曲の歌詞に休日の趣味はボランティアってあったけど、完全上位互換で草
麻央さんのカッコよさと可愛さがあれば日本程度軽く救えるから
『仗助も、Pになる』
第7話 誕生日
仗助「そろそろ、あいつらの中間試験か…」
広「じーっ…」
仗助「…美鈴の課題曲は『ツキノカメ』、ことねは『世界一可愛い私』、広は『光景』、リーリヤは『白線』ってところか。『初』の時はボロボロだったからな、今回こそうまくやってほしいな…」
広「気づいてくれない…むぅ…」
数十分後
仗助「お、リーリヤ!」
りーぴゃん「センパイ!」
仗助「俺…同い年だぞ?」
りーぴゃん「仗助センパイ!」
仗助「…センパイってのはちょっと照れるっすね…」
りーぴゃん「あの…中間試験、ちゃんとできそうです!」
仗助「そうか!ちょっと見せてくれよ…」
数分後
りーぴゃん「ふぅ、」
仗助「おお、うまいな」
りーぴゃん「良かったです」
仗助「俺、他のとこ行くけど死なない程度でがんばれよ」
りーぴゃん「はい!」
数十分後
仗助「美鈴…寝てんのかよ」
美鈴「あ、プロデューサー」
仗助「ツキノカメは…あ!まだ譜面も振り付けもないんだっけ…?」
美鈴「そうみたいです」
仗助「じゃあな」
美鈴「おやすみなさい」
数分後
仗助「ことね!」
ことね「プロデューサー!」
仗助「中間試験、近いがどうだ?」
ことね「まぁ、大丈夫だと思います…」
仗助「しっかりな」
ことね「あはは…」
数十分後
仗助「広は…見当たらないし、寮かな…」
広「じーっ…」
仗助「億泰、担当はどうだ?」
億泰「佑芽の成長が速くてよぉ、中間試験までに課題曲が完璧になりそうなんだぜ」
仗助「千奈は?」
億泰「あいつは、筋肉痛で今いないぞ」
仗助「ふぅん…康一は?」
康一「姫崎さんは、三年生ってこともあって…すぐに課題曲の振り付けと歌を完璧にこなせるようになったんだ」
仗助「そうなのか…問題の、月村手毬は?」
康一「この前、歌を聴いたけど…」
仗助「けど?」
康一「ひどかった…息が続かなくて、すぐガス欠になるんだ」
仗助「そりゃ大変だな」
億泰「仗助、このカレンダー誰からもらったんだ?」
仗助「それは、清夏からかな…リーリヤが選んでくれたって言うけど…本人から聞いてないからな、本当かはわからない」
億泰「今日は、12月21日…仗助、ここに『広の誕生日』って書いてあるけど…もう祝ったのか?」
仗助「広?…誕生日は明日…あ!今日だ…昨日からずっと考えてたからな…脳内の日にちがズレちまってた…」
億泰「誕生日ケーキとか、ディナーとか行くのか?」
仗助「億泰、おめー俺がデートするとでも?」
億泰「いつも、仲良しじゃねえかよぉ」
仗助「確かにそうだけど!うるせぇ!もう広のところいくからな!」
億泰「素直になれよぉ…仗助」
数十分後
仗助「広、どこだよ…夜が近いじゃあねえか…連絡入れるか…」
広「…プロデューサーから連絡が、レッスンかな…」
スマホ画面「出掛けるぞ、広」
広「プロデューサー、私の誕生日覚えててくれたのかな」
数十分後
広「プロデューサー」
仗助「来た!広ごめん」
広「プロデューサーは、ひどい…でも、好き」
仗助「…行くぞ、トニオの店」
広「トニオの店?」
仗助「俺の知り合いのスタンド使いがやってんだ」
広「もしかして、攻撃されちゃう?」
仗助「とにかく行くぞ」
数分後
仗助「ほれ、トニオ·トラサルディーだ」
広「イタリアンか…楽しみ」
仗助「トニオ、担当連れてきたぞ」
トニオ「いらっしゃいませ」
仗助「広、そこ座りな」
広「メニューは?」
仗助「ないぜ」
広「え?」
仗助「トニオ、説明よろしく」
トニオ「ハァイ、うちはお客様の手相から体調を確認し、悪いところがあればそれに合う料理を出すのデス…お客様の体調が良ければ、リクエストいただいた料理を出しマス」
広「手相から体調を…」
トニオ「オオー!アナタ、ほっそいのに体調良いデス!」
広「そうなんだ」
トニオ「リクエストはありまスカ?」
広「おすすめのやつ、食べたいな」
トニオ「オ·カピート」
広「プロデューサー、誕生日覚えててくれたの?」
仗助「いや、その、カレンダー見てさっき思い出した」
広「危なかったね」
仗助「だな…」
トニオ「お待たせしまシタ、モッツァレラチーズとトマートのサラダ、デス」
広「美味しそう、」
仗助「トニオの料理はうまいぜ」
広「いただきます」
仗助「やっぱり、これうめぇ」
広「美味しい、ね」
仗助「ほら、言っただろ?トニオの料理はうまいって」
広「パスタとか食べたいな」
トニオ「そんなあなたには…娼婦風スパゲッティー!!」
広「わあ、美味しそう」
仗助「辛いの好きか?赤唐辛子入ってるからな」
広「好き」
仗助「そうか」
広「プロデューサーと同じくらい」
仗助「…」
広「ふふっ、いただきます」
仗助「どうだ」
広「辛い、でも美味しい」
トニオ「良かったデス、お水もドウゾ」
広「この水、いつものより美味しい」
仗助「寝不足のやつにはこいつが効くらしいぜ」
広「そうなんだ」
数十分後
広「ごちそうさま」
トニオ「またのお越しをお待ちしてマス」
仗助「じゃあな、トニオ。また来るぜ」
広「ケーキ食べたい、な」
仗助「意外と食うの好きなのか?」
広「誕生日だから、食べたい」
仗助「そうか、ここのカフェでもいいか?」
広「うん」
仗助「入る、ぜ?」
広「お取り込み中みたい」
店員「君、逃げて!」
強盗「おい!そこのダッセェ髪!」
仗助「…あ?」
強盗「そこの女ごと撃つぞ!」
仗助「今、俺の髪のことなんつったァ?ああ?!!」
広「プロデューサー、」
仗助「広、後ろにいな」
ズカズカズカ…
強盗「おい、なんだよ…」
仗助「もういっぺん、言ってみやがれ…俺の髪が…なんだって…?」
強盗「ダサいんだよ!バカリーゼントが!」
仗助「…強盗しねぇと金を稼げねえ、お前の方が…ダサいぜ…」
強盗「なんだとゴルァ!!」
バンッ!
広「プロデューサー、撃たれちゃう」
クレダイ「ドラァ!!」
パァァァァァァン!!!!
強盗「はがっ…あががががが…顔面に…拳が…」
仗助「この髪はよぉ、約10年前に…原因不明の病で高熱出した俺を、母ちゃんが車で運んでると途中…そう、あれは大雪だったな。雪のせいで車が進まなくなった時、現れた命の恩人と同じ髪なんだよぉ!!」
強盗「なぁんだ…そいつもそんなダサ…」
クレダイ「ドラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ…ドラァァァ!!!!」
パァァァァァァン!!!!メキメキメキメキ…
強盗「あ、う、ああ…あれ、痛くない」
仗助「ぷっw我ながらバカっぽい顔に変形させちまったw」
店員「…ぶっ!」
強盗「なに笑ってんだよ!」
スッ(鏡を差し出す)
強盗「俺の顔がァ!!」
仗助「これで、外に出れなくなったな…恥ずかしすぎてよぉ」
ピーポーピーポー
警察官「強盗確保!!」
強盗「くそぉぉ!!」
仗助「はぁ、ケーキたべるか」
広「プロデューサー、かっこよかった」
仗助「なに言ってんだ、髪をけなした奴をぶん殴っただけだ」
広「ケーキ、これが良い」
仗助「おい、これ2個あるじゃあねえか…お前欲張りだな」
広「ふふっ、」
数分後
店員「お待たせしました」
広「ケーキ来た…プロデューサーに片方あげる」
仗助「俺?」
広「プロデューサーと食べる方が、美味しいよ」
仗助「…」
広「早く食べよ」
仗助「こいつはうまいな」
広「ね、」
仗助「広、中間試験はいけそうか?」
広「ふふっ、倒れる未来しか見えない」
仗助「頑張れよ…」
数十分後
広「プロデューサー、ごちそうさま」
仗助「また明日な」
広「うん」
⇐To be continued
俺の推しを紹介してくれてありがとう投稿主!!
大好きです結婚しよ!!投稿主!
ゲーム内だと王子様且つお姫様なのにコラボとかグッズのイラストは大抵赤ちゃんな印象がある
コミュによってイケメンになったり乙女になったりオタクの需要をよくわかってらっしゃるわほんと
何回リセマラしても真央は俺のところに来てくれた…これきっと運命だったんだ…………………
結婚しよう。麻央。
苦悩の先に受け入れたホントのボクの姿は王子様でありながら可愛さ200%としか言えん。゚(゚^ิД^ิ゚)゚。
君の心は本当に「王子様」だよ。
たとえ身体が「メス」になってもね…
リーリヤに信頼される麻央パイ見て、ぐちゃぐちゃした感情になる清夏みたい
助けた猫は実は麻央だったんだよね
冒頭のステージ見て「おっぱいでかくね?」と真っ当に驚いてしまった。
このタッパ、このスタイル、この見た目で王子様キャラは無理がある
デカパイプリンセスなだけあるわ
メス堕ち麻央めっっちゃ好き
最強に可愛すぎた。
考えるよりも先に体が動いていた…!?!?!?
学マスショートをまとめた再生リスト作って欲しい
私服ギャップでメスみがすごすぎる
親愛度10でゲットできる髪型がぱっつん前髪好きにとってどれだけ嬉しかったことか…
アイドルじゃなくて探偵とかやらせたら凄い伸びそう