Share.

    30 Comments

    1. 偶然にも莉波という名前の料理屋があるからコラボするのも有りだと思うな
      きっと店主も即オッケーするだろうし

    2. コンテスト応募作品
      「クリスマスツリーを作ろう!!」
      佑芽「Pさん!!クリスマスツリーを作りましょう!!」
      P「いきなりですね、佑芽さん」
      佑芽「初星学園にすごく大きなクリスマスツリーを作りたいなーって私、前から思ってんですよー!!」
      P「前とは?」
      佑芽「8月辺りからです!!」
      P「8月!?」 
      佑芽「はい!!なので、学園長先生には9月あたりにもう許可は貰っていまーす!!」
      P(凄い行動力だな、この娘……学園長も9月にそんな事言われて戸惑っただろうな〜)
      佑芽「それじゃあ!!木を伐採するところから始めましょう!!」
      P「アイカツじゃねーんだぞ!?」
      一日後
      倉本家のお家パワーを使い木を伐採しに来た
      佑芽達だった。
      P「本当に来ちゃったよ…」
      気温 −36℃
      周りは雪で覆われていた。
      佑芽「さぁ〜て、切りますか!!」
      積もった雪の中を簡単に走り抜ける佑芽。
      P「待ってください!!花海さん!!」
      と追いかけると、雪の中にちょこっと顔を出しているキノコに足を引っ掛けて転んだ。
      P「なんで、こんな所にキノコが……」
      良く見たらキノコじゃなかった。
      雪の中に学園長のチンポコが生えていた。
      P「」
      無視していこうとしたが雪の中で「待て待て待て!!」という声が聞こえた。
      すると学園長は雪の中から顔を出して言った。
      学園長「お主が来なかったら死んでおったわい」
      P「なんでアンタ、いるんだよ?何、雪の中で平然とした顔してんだ……キノコ、しまえよ。そのままだとアンタのキノコ、霜焼けで真っ赤になっちゃうよ?ベニテングダケだと間違えられちゃうよ?」
      学園長「真っ赤というより真っ青になりそうなんじゃが……助けに来てくれた事は感謝するぞ」
      P「ってか、なんで山の中にいるんですか?」
      学園長「忘れもしない、10月のこと、じゃった……とある眼鏡をかけた男をリーダーとした仲間たちに身体中をワインと蜂蜜でコーティングされた後、この森の中に投げ込まれそのまま放置されたんじゃ」
      P「えっ?ここってもしかして樹海なの?」
      学園長「細かいことは良い!!助けてくれぇ!!」
      なんて言っているとゴゴゴゴ……という音と共に「Pさーん」と呼ぶ声が聞こえる。
      学園長「な……なんじゃ?」
      P「え?」
      嫌な予感がして振り返るとそこには大木に乗った佑芽が坂を急降下していた。
      P「何あれェェェーーーー!?」
      学園長「な、なんじゃ!?ちょっと、儂を起こしてくれぇ!!何が起きているかみたいじゃ!!だから、ちょっと儂の前立腺レバーを引いて起こしてくれんか?どこに行ったんじゃ!?儂を助けt」
      次の瞬間、学園長のキノコがあった場所からグシャァァァァァァ!!という鈍い音が聞こえた。
      学園長「かはっ……」
      キノコがくたりと倒れた。
      P「学園長ォォォ!!」
      佑芽「見てください!!Pさん!!すごく大きな大木だと思いません!?」
      P「ちょっと!?大木に座ってないで、なんとかしてそれ止めてぇ!!」
      佑芽「フッフフ……私もなんでここに乗れたかわからないです。だから止めれません!!」
      P「オイィィィ!!言い方変えればテメェーも現在進行系で絶対絶命じゃねぇかぁぁぁぁ!!」
      佑芽「大丈夫です!!コレに乗って一緒に初星学園に帰れば良いんですよ!!」
      P「そんな一方通行しかできない無駄にデカいだけが取り柄の大木でどう帰れって言うんだよ!!」
      次の瞬間、聞き覚えのある声が聞こえた。
      学園長「儂が助けに来たぞ!!」
      学園長はニヤリと笑って雪玉になり転がって俺達の所に来た。
      P「嘘つけ!!どう考えても俺達に助け求めに着てるじゃねーか!!」
      佑芽「学園長先生!!パクリは良くないですよ!!」
      P「確かにね!!花海さんの曲、転がってるもんね!!でも、今する話じゃないよね!?」
      学園長「君たちに助けを求めに来た?違う!!儂は雪玉を完全にコントロールできるようになったんじゃ!!雪よ儂に力を分けてくれ!!」
      すると学園長の周りに雪が集まり佑芽の大木と同じレベルのデカさになった。
      P「ま……まじか!?」
      学園長「やるじゃねぇか、サタン。お前は本当に世界の救世主かもなぁ!!」
      学園長は佑芽の大木にぶつかった。
      次の瞬間、雪玉が崩れ全裸の学園長が出てきた。
      P「雪玉、モロすぎだろォォォ!!」
      学園長「あとは………頼んだぞ」
      P「何が雪を操るだよ!!結局、役立たずじゃねーか!!」
      Pは何とか逃げていたが、度重なるツッコミとスタミナの過剰消費により後少しで潰される所まで来ていた。
      P「し……死にたくない!!死にたくなぁぁぁぁい!!」
      次の瞬間、神の悪戯か!!それとも奇跡か!!下り坂を滑り急降下していた大木が転がって泡を吹いている学園長の身体を踏みつけた事で、大木が上を向いた為、空中に飛んでいってしまった。
      佑芽「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!」
      佑芽はお星さまになりました。
      P「花海さん………」
      学園長「くそぉ……儂がもっとしっかりしていればこんな悲劇は起きなかった。」
      佑芽が飛んでいった方向を見て俺達は敬礼するのだった。
      02
      暗い足取りでP達は初星学園に帰ってきた。
      花海咲季さんにはなんて言おうかと考えていると「うわぁぁぁぁ!?」という佑芽の声が聞こえた。
      振り返ると飛んできた大木が初星学園へ突っ込んだ。
      ドゴォォォーーーーン!!
      P「」
      学園長「」
      燃え盛る初星学園を見てPと学園長はおかしくなったように大爆笑するのだった。
      END

    3. ???「なんで私は制限されなくちゃいけないんですか?クールなアイドルが大食いじゃいけないってことですか?」

    4. お姉ちゃん、もっといっぱい食べてくれ!!
      もっとお姉ちゃんの食事シーンが見たいよ私は。
      アイドルとしては許されないくらい体重が増えても私はお姉ちゃんを見捨てないよ?いっぱいいっぱい食べていいんだよ??

      でもお姉ちゃん、いつのまにかこんなに幸せな体型になってしまって、、、流石にここまで自由に食べちゃうのは想定してなかったですよ、、、
      もう、残ってるファンはすごいコアな層と私だけになっちゃいましたよ、、、私がプロデュースする前からの古参ファンもみんな他の人を推し始めちゃったみたいです、、、、
      でも、私はあきらめませんよ!!お姉ちゃん、一緒にトップアイドルに返り咲きましょう!!!
        

      お姉ちゃんやりましたね!学園にいる間には無理でしたが、ついにアイドル総選挙1位取れました!!!
      ここまでいろいろあったけど、一緒に頑張ってくれてありがとうございます!!これからも頑張っていきましょう!
      ところで李波さん、私この人と結婚することになったんです!プロデューサー科の頃の先生で、李波さんのこともアドバイスもらったりしてました。
      李波さん、やっぱり祝福はしてくれないんですね、、、李波さんの気持ち、気付いてました、、、でも分かりますよね?アイドルとプロデューサーは絶対にそんな関係になっちゃいけないんです。それに、私はプロデューサーとしての生き方しか知らないんです、、、

      どうしてこんなことになった!?私は本当に李波さんのことを1番に考えていたはずだ、、、李波さんを幸せにするためになんだってしてきた。なのになんで、、、なんで、あなたはこんな暗いところに入ってるんだ、、、
      あなたは飛び降りて、妻にはまだあなたのかげを重ねていることに気付かれ、愛想を尽かされてしまった、、、
      私はどこで間違えたんだ、、、いつから私は、誰も幸せになれない、たくさんの人を不幸にする道を選んでしまっていたんだ??
      ああ、きっとあなたの気持ちに気付いていながら、未来を勝手に決めてしまったあの頃から、、、、、、、

      みたいな鬱展開ストーリー見たいなあ

    5. コメ欄で痩せすぎとか言われてるけど先輩マスなんて比べ物にならねーくらいファンタジー体重の巣窟なのでね…これでもまだリアルに寄ったほうなんだ
      それはそうとしてお姉ちゃんと回転寿司行きてぇなーぼくもなー

    6. 某球団にドラフト指名された世界線だったら「さしみだいすき」にプロフィールの一部が書き換わっていたのだろう😅

    7. とても食い意地張ってるとこもある莉波お姉ちゃん可愛すぎるよ
      これだから弟を辞められない
      一緒にいっぱい食べようね
      というかこれからも隣で寿司食べようね莉波お姉ちゃん

    8. 『仗助も、Pになる』

      第5話 奇妙な遊園地

      仗助「ことね、リーリヤ、広に美鈴、今日は休暇だ」

      ことね「どこ出掛けようかなぁ」

      広「美鈴は何かするの?」

      美鈴「寝ます」

      リーリヤ「自主練します」

      仗助「億泰、調子はどうだ」

      億泰「千奈が最近、ダンスが上達したんだよぉ」

      仗助「お前にプロデューサーがつとまるなんてな」

      康一「お!仗助君!億泰君も!」

      仗助「康一、今日は休暇だからどこか出掛けねぇか?最近はトニオが近くに店建てたみたいだし、そこもありだな」

      康一「それが、さ…新しい担当の子と出掛けるんだよね」

      仗助「新しい担当だって?」

      康一「そう、姫崎莉波さん」

      仗助「ほえ~、どうしてだ?」

      康一「それが、僕もわからないんだよね」

      億泰「デートか?」

      仗助「バカ言うな、康一がいくらモテモテでもそんなことは」

      康一「あはは…」

      仗助「それじゃあな!」

      億泰「康一、またな!」

      康一「うん!」

      数分後

      康一「ふう、ここで待ち合わせで良いんだよね…なんだか緊張してきた…」

      莉波「康一君!」

      康一「あ!莉波…莉波…お、おねぇ」

      莉波「もう、そういう年だもんね…姫崎さん、とかで良いよ」

      康一「姫崎さん、今日はどうしたの?」

      莉波「遊園地に一緒に行きたくて…」

      康一「僕、遊園地好きだよ!」

      莉波「それなら良いんだけど…」

      康一「どうしたの?」

      莉波「ううん、何でもない…なんか、恥ずかしい…ね」

      康一「あはは…」

      数十分後

      康一「ついたよ」

      莉波「何から乗りたい?」

      康一「うーん…」

      グゥゥゥゥ…

      康一「お腹空いちゃった…ごめん、あそこのお店で何か食べ物を買ってきても良いかな?」

      莉波「全然いいよ、この年だと男の子は食べ盛りだもんね」

      康一「ごめん!すぐに戻るから!」

      莉波「焦らなくても良いよ」

      数分後

      康一「姫崎さ…え?」

      男「なになに、こんなところで1人?俺とまわろうよぉ」

      莉波「私、いっしょにまわる人がいるから…」

      男「つべこべ言わずさ…来なよ」

      莉波「ちょっと…やめて!」

      男「いった…んだとゴラァ!!」

      莉波「きゃっ!」

      パシッ

      男「なんだこいつ、」

      莉波「だ、れ?」

      康一「そこまでだ…殴ってまで、連れ出そうとするのは…良くないんじゃあないのか?!」

      男「うるせぇ…まずは、お前からだな」

      莉波「康一君!逃げて!」

      男「おらァ!」

      康一「………Act 3…」

      男「あ?うぐっ!!」

      パァァン!!!

      男「さっきの、緑のやつ…」

      康一「だから、あれほど殴るのは良くないと言ったんだ…」

      男「だが、これくらいどうってこと…うわっ!」

      ドォォォォン…メキメキメキ…!

      男「立てねぇ…」

      エコーズ「Act 3…スリーフリーズ…」

      康一「さて、どうする?このまま、ずーーーーーーっと潰してやっても良いんだよ?」

      男「すいませんでした!!!」

      康一「ふぅ」

      莉波「はわわわ…」

      康一「あ!ごめん姫崎さん!こんな乱暴で…」

      莉波「助けてくれて…ありがとう!」

      康一「いやいや、僕はスタンド使いだから…」

      莉波「スタンド…」

      康一「そう、僕のスタンドは姿が変わるんだ…エコーズ!」

      莉波「トカゲ…?」

      康一「Act 2!!」

      莉波「二足歩行になった?!」

      康一「面白いスタンドなんだ!」

      莉波「そういえば…なに買ってきたの?」

      康一「それが…さ、何もなくて…」

      莉波「そうだろうと思って、お弁当作ってきたんだよ?」

      康一「そうだったんだ!ありがとう!」

      数分後

      康一「いただきます!」

      莉波「私のお弁当…美味しいかな…」

      康一「美味しいよ!」

      莉波「良かった」

      康一「後で、どこまわるか決めないと…」

      莉波「観覧車が、いいな」

      康一「じゃあ、後で乗ろっか!」

      莉波「いいの?」

      康一「いいよ、姫崎さんの望むことなら何でもするから!あ、弁当ごちそうさま!」

      莉波「なんでもか…」

      康一「?」

      莉波「なんでも、ないよ!」

      康一「観覧車行こう!」

      莉波「うん!」

      数分後
      康一「高いね…」

      莉波「無理しなくて…良かったんだよ?」

      康一「大丈夫!…?なんか、様子がおかしい…」

      莉波「うわぁ!」

      ガシャン!

      康一「何が起きてるんだ!」

      男「さっきはよくも」

      康一「あれは、さっきの男…お前の仕業か!」

      男「そうだ!このハヤブサ、『ペット·ショップ』がお前らを凍らしてやる!行け!」

      ペット·ショップ「クキュァァァァァ!!」

      康一「耳が!」

      莉波「助けて…!」

      ペット·ショップ「クキュゥ…」

      康一「なんだ?!あれは氷柱!莉波さん!伏せて!うわっ!」

      ガン!!! カチカチカチカチ…

      康一「一瞬で凍りついた…」

      男「二人仲良く凍りつくんだな!あとは任せるぞ、ペット·ショップ」

      ペット·ショップ「クキュゥァァァァァ!!!」

      康一「まずい…来る!」

      ???「ザ・ワールド!」

      康一「なんだ!この人は…」

      ペット·ショップ「クキュ?!」

      ???「ペット·ショップ…お前何してをいる?」

      康一「ハヤブサを知ってるの?」

      DIO「かつて俺のもとで門番をさせていたハヤブサだ…」

      康一「あなたのだったのですか…」

      DIO「ペット·ショップ…久しぶりだなぁ……」

      ペット·ショップ「クキュ…」

      DIO「なぁに、このDIOはもう暴力で忠誠を誓わせたりしない…」

      ペット·ショップ「クキュゥ…」

      DIO「だが、指示は出す!男を凍らせろ!」

      ペット·ショップ「クキュゥァァァァァ!!」

      男「何っ、うわぁぁぁ!!!!足が凍ってる!」

      DIO「よくやった、ペット·ショップ」

      ペット·ショップ「クキュゥ!」

      ピーポーピーポー

      DIO「警察か」

      警察官「金髪の人!離れて!」

      DIO「…」

      警察官「ハヤブサも捕まえろ!!」

      DIO「待て!ペット·ショップ、いやハヤブサは男をとらえた…その行動に免じて…許してくれないか?」

      警察官「次は、ありませんからね!」

      DIO「ペット·ショップ…なぜここに」

      ペット·ショップ「クキュゥ…」

      DIO「なに?清夏が…?」

      康一「ふう、観覧車終わった…」

      莉波「良かった…」

      DIO「貴様、承太郎の仲間だな?」

      康一「僕ですか?はい、仲間の広瀬康一ですけど」

      DIO「康一か…プロデューサー科のDIOだ…ペット·ショップが、すまなかった」

      康一「男に利用されてたみたいだし…大丈夫です」

      莉波「助けてくれて…ありがとうございました」

      DIO「お礼はいい……このDIOはかつて…承太郎の仲間を…」

      ???「確かここら辺でハヤブサが!あ、あの男は…」

      ???「間違いない…」

      ???「お前は!」

      DIO「なっ…ポルナレフにアブドゥル、花京院?!」

      アブドゥル「どうしてお前が…」

      花京院「ハイエロファントグリーン!」

      ポルナレフ「シルバーチャリオッツ!!」

      DIO「まて、俺は…もう人をコロしたりしない…」

      ポルナレフ「嘘をつくな!そうやってまた俺たちを…」

      花京院「…どういうことですか?」

      DIO「今俺は、人をコロすなんて感情はない!」

      アブドゥル「どうやら、これは本心みたいだ…承太郎は元気か?」

      花京院「仲良くできてるんですか?」

      ポルナレフ「毎日ボコボコにされてんじゃあねえのか?」

      DIO「まぁ、友達かはわからないが…たいして悪くない」

      康一「承太郎さんの仲間を…?」

      DIO「いや、何でもない…」

      ポルナレフ「俺たちは…帰るぜ…じゃあなDIO」

      DIO「じゃあな…」

      莉波「康一君、帰ろっか」

      康一「そうだね」

      DIO「そういえば、スマホというやつを承太郎に教えてもらったが…すまな夏から、連絡とやらは…うん?電話が…」

      プルルルルルル

      清夏「Pっち!!!!!!私と遊園地はどうしたの?!!!」

      DIO「何?!!!」

      清夏「もう、夕暮れだよ!」

      DIO「すまない…」

      清夏「もう、知らない!」

      DIO「…」

      ペット·ショップ「クキュゥァァァァァ」

      DIO「清夏が怒ってることを知らせに来たのか…」

      ペット·ショップ「クキュゥ…」 

      DIO「…」
      ⇐To be continued

    9. ところで…
      12/9からリーリヤガシャだネェ(^^)
      きっとするであろうガシャ配信でキミがどんな言葉を発するカ、楽しみにしてるヨォ(^^)