【アイドルになりませんか?】トレーナーさんのスパルタエピソード集 #学マス #学園アイドルマスター

薄い本はよ

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VOICEVOX:四国めたん

#学マス #アイドルマスター #ダンストレーナー

一部画像を下記より引用しました。
https://iris.dive2ent.com/discography/detail.php?id=1011361

46 Comments

  1. マザーAIが居るんだからアンドロイドぐらいいて当然だよなぁ?
    別の世界にはエスパーだって居るんだぜ??

  2. 題名:「千奈の恩返し」

    昔昔、あるところに腹ペコの女の子がいました。手毬というその女の子は今日もストイックにレッスンに励んでいました。
    その女の子は、とても性格が悪く、でも臆病で、まるでチワワのような生活をしていました。
    そんなチワワの目の前で、ある日、1人の小さな女の子が困っていました。

    ???:「ど、どうしましょう〜。お弁当を家に置いてきてしまいましたわ。午後は、厳しいレッスンとお聞きしてましたのに、これでは力尽きてしまいますわ…。」
    手毬:「ちょっとあなた。はぁ、千奈、あなた自分のこともまともにできないの?これ、私いらないから食べて。」
    千奈:「わあ!つ、月村さん!…。いいのですか?」
    手毬:「うん。私ちょうど今日は学食で食べたかったし。」
    千奈:「ありがとうございます、ですわ!このご恩は必ずお返しします!」

    お昼ご飯。
    佑芽:「いっただきまーす!って、あれ?千奈ちゃん、そのお弁当?」
    千奈:「うふふ。実は先ほど、月村さんからいただいたのです!お弁当を忘れて、困っていた私を助けてくださいましたの!」
    佑芽:「いや、そうじゃなくて、うーん。とりあえず開けてみて!」
    千奈:「…?。わ、分かりましたわ。」
    パカッ!
    千奈:「わあ…。とても、個性的なお弁当ですわ。全てペースト状のお食事。まるでSF映画のよう…。月村さんは個性的な食事が好みですのね!あれ…でもこれ、どこかでみたことあるような…。あっ!は、花海さん?!」
    佑芽:「わ…。ひどい!手毬ちゃん、私のお姉ちゃんがせっかく作ったお弁当、人からもらったお弁当、他の人にあげるんだ…。」
    広:「ふふ。3人とも同じメニューだね。」

    夜の寮にて
    手毬:「ふう。今日はひさしぶりに学食で、まともな食事を食べれたな。咲季には悪いけど、パサチキパサチキペーストペースト…私はもう耐えられない。せめて一日だけ、まともな食事を今日は食べれてよかった。」

    ウウィーーーーーン、ピピピ!千奈お嬢様からお届け物です。ウウィーーーーーン、ウウィーーーーーン。

    手毬:「な、何これ!うるさい!」

    部屋の窓を開けるとそこには、昼間、手毬が千奈に渡したお弁当箱がドローンに吊られていました。

    ウウィーーーーーン、お届け完了。お嬢様のところに帰ります。ウウィーーーーーン。

    手毬:「…飛んでいった。それにしても重い。千奈のやつ食べなかったのかな。」
    パカッ!

    「お昼は、お弁当をくださりありがとうございました!こちらは気持ちばかりのお礼です。お楽しみくださいませ!by千奈」

    そこには、厚切りのトンカツを乗せたカツ丼が入っていました。

    チワワはそれを食べてひとときの幸せを味わいましたとさ。

    おしまい!

  3. ビジュアルトレーナーは髪を下ろすと絶対可愛い
    公式で突然の雨で髪が乱れたイラスト出して欲しい

  4. ボーカルトレーナーは年下の彼氏持ち
    ビジュアルトレーナーは幼稚園くらいの一人息子がいる
    ダンストレーナーはVirgin(断言)

  5. ゆ、許してくれ……ことね。
    懺悔の意を込めて投稿します。
    『ことねちゃんは怒っています!!』

    ことね「なんで2日も初星学園に来なかったのか聞かせてもらえませんか?」
    P「………風邪を引いてこれませんでした」
    ことね「あ?」
    P「すみません、嘘です」
    ことね「じゃあ、なんでこれなかったんですか?」
    P「………」
    昨日と一昨日を思い出す。
    一昨日
    P「畜生!!コラボ曲のくせに難しすぎるだろ!!こちとら久々の音ゲーなんだよ、もっと俺に優しくしてくれいいじゃん!!」
    P「ガチャ出ねぇぇーー!!限定キャラでねー!!くそぉ、ジュエル貯めるしかねー!!学マスは明日で良いや」
    昨日
    P「よ、ようやくクリアできた、脳汁やべぇ!!ガチャ引くぞ!!」
    P「でねぇよ………おかしいよ。俺、こんなに頑張ったのに!!もうやるしかねーか!!学マスは明日で良いや!!」
    今日
    P「あははは」←結局でなかった。
    P「智絵里ちゃんは可愛いな〜、ずっと見てても飽きないよ……んっ?なんかめっちゃ通知来てる………やばい!!ことねに殺される!!」
    脳裏にとんでもない記憶が浮かび上がり頭を抱えるP。
    ことね「なんでこれなかったの?」
    P「じゅ、寿命の尺が」
    ことね「冗談は良いから、言って?」
    P「…………」
    ことね「めっちゃ言い訳、考えるじゃん!!」
    P「あっ、今、アベマでシンデレラガールズのアニメ、やってるー。見ようかな?」
    ことね「話、変えるな」
    P「あっ、智絵里ちゃん萌え」
    ことね「私だけを見てください!!」
    P「ことねさんも可愛いですよ!!」
    ことね「わーい!!P、しゅきぃーー」
    P「ありがとうございます」ニコッ
    ことね「じゃねーんだよ!!早く言え!!」
    P「なんとか誤魔化せたと思ったのに、とんだ誤算だ!!」
    ことね「いや、よくいけると思ったな」
    P「わかりました、本当の事を言いましょう」
    ことね「……」ゴクリ
    唾を飲み込みPの真剣な瞳を見つめる。
    P「違うゲームを始めたら、そっちが案外楽しくて、ハマってしまい行けませんでs…ぐはあ!?」
    Pはことねにサンドバッグの用に扱われました。
    ことね「まったく!!Pは」
    P「すみません」
    ことね「私のこと、見捨てちゃ嫌ですからね!!」
    P「わかりました!!絶対に見捨てません!!」
    ことね「わかれば良いんです」
    P「あと、一つ質問が?」
    ことね「どうしましたか?」
    P「私はなんで身体を縛られているんですか?」
    ことね「えっ?だって、お仕置きは私だけじゃありませんよ?」
    P「えっ?」
    扉が開くとそこにはアイドル達がいた。
    咲季「P」
    手毬「P」
    真央「P」
    リーリヤ「先輩」
    千奈「先生!!」
    清夏「Pっち!!」 
    広「ぷ……P」
    莉波「Pくん?」
    佑芽 「P”さ”ん”!!」
    P「あ、あは、あははは」
    ことね「頑張ってくださいね?P」
    P「ちょっと待って!!ことねぇぇー!!」
    虚しい叫び声が学校中に響き渡った。
    End?

  6. これ系の学マスショートでとりあえず最初にアイコン確認してリーリヤだったら主のパンパンが聴けるから視聴続行

  7. 正直ビジュアルトレーナーが1番好き。
    自立心がしっかりありそうで、人を褒める事と改善点を分かりやすく嫌味にならないように伝えるのが美味そう。

  8. ボーカルトレーナーのセリフの後にPが「はい!トレーナー!」って言ってる時点でPにはぶっ刺さってる事がはっきりわかんだね

  9. トレーナー(特にDa)に惚れてるの自分だけじゃなかったことにめっちゃ安心感を覚えた

  10. Pが大学生くらいの歳だとして
    担当アイドルに好感持てられてるくらいだから
    トレーナーが狙ってない訳ないんだよね…
    という説

  11. マザーAIがつくっているのか!?
    量産型トレーナー……面白い
    ???「わー同じトレーナーがいっぱいですわー」