【バレたら恥ずかしい】葛城リーリヤのオタクエピソード集 #学マス #学園アイドルマスター かわいいかわいい俺のリーリヤ コメント、高評価、チャンネル登録よろしくお願いします! VOICEVOX:四国めたん #学マス #アイドルマスター #葛城リーリヤ #アイヴイ ASOBINOTES clumsy trick Fighting My Way Fluorite Gakuen Idolmaster Luna say maybe Tame-Line-One-Step Trueエンド Wonder Scale アイドル アイドルマスター アイマス アイマス新作 アソビノオト ありむらまお ガクマス くらもとちな ことね コミーノ しうんすみか しのさわひろ じゅうおうせな チャイルドスモック つきむらてまり はたやみすず はなみうめ はなみさき ひめさきりなみ まお リーリヤ りなみ 七瀬つむぎ 伊藤舞音 佐藤貴文 倉本千奈 光景 初星コミュ 初星学園 十王星南 千奈 咲季 姫崎莉波 学マス 学園アイドルマスター 学園アイドルマスター攻略 小鹿なお 川村玲奈 手毬 春咲暖 月村手毬 有村麻央 松田彩音 清夏 湊みや 白線 秦谷美鈴 篠澤広 紫雲清夏 花岩香奈 花海佑芽 花海咲季 葛城リーリヤ 薄井友里 藤田ことね 長月あおい 陽高真白 飯田ヒカル 麻央先輩
@GlaceonLove471 on 2024.10.10 7:29 am 出遅れましたわ〜!そう言えば一度リーリヤについて真面目に語る雑談配信とかいいんじゃないでしょうか?← ⬇️以下前回の動画には関係あったかもしれない怪文書() [初(はじめ)]P「月村さん、実技の最終試験首席合格おめでとうございます。月村さんならやってくれると信じていました。」手毬「これくらい当然の結果だと思うけど?」P「頼もしいですね。」手毬「私が一番になれたのもプロデューサーのおかげだよ。だから、プロデューサーにも頑張ったご褒美をあげる。」P「珍しいですね。ご褒美……と言いますと?」手毬「今度のオフの日、私の望みを何でも叶えてあげられる権利をあげるよ!(`・ω・´)」P「はぁ…(汗)有難うございます。」手毬「楽しみにしてて、プロデューサー。」 (週末@ラーメン屋)手毬「カタメコイメオオメで。」P「よく食べますね。チャーシュー麺大盛りなんて…(汗)」(食後)手毬「ごちそうさま。プロデューサー。まさか本当にご馳走してくれるとは思わなかった。」P「どう致しまして。喜んでもらえたようで何よりです。何しろ今日は1日月村さんの言いなりになる権利をいただいていますので。」手毬「人聞きの悪いこと言わないで。本当に夢みたい。トップアイドルになるためには、ラーメンなんてもう二度と食べちゃダメだって……そう覚悟してたから。」P「最終試験を頑張ったご褒美ですから。チートデイというやつです。今日くらいは良しとしましょう。」手毬「うん。私、今……最高に幸せ。明日からはこの家系ラーメンを帳消しにするくらいストイックにレッスンに励むから。ほら、次の店行くよ。」P「次の……店?(汗)」手毬「うん。行くよ。(圧)」(@カフェ)手毬「ごちそうさま。プロデューサー。この店の苺のショートケーキとパフェ、ずっと食べたいと思っていたんだ。」P「気に入ってくれたようで安心しました。まさかケーキとパフェ両方食べるとは思っていませんでしたが(汗)」手毬「……あのね、一度しか言わないから。プロデューサー。ありがとう、大好き。これからも、最後まで応援して信じて愛して着いてきて欲しい。よろしく。」P「もちろんです。」手毬「プロデューサー、……私の決めたあなたでよかった。」 (翌日)手毬「プロデュ〜サぁ〜〜ッ!!!」P「どうしました?すごい剣幕で」手毬「1日で2kg太ったんだけど?!何で止めてくれなかったの!」P「どうせ止めても聞かないじゃないですか。また今日からレッスン頑張りましょう。」[完]
@furakutalu-no_dropping on 2024.10.10 8:44 am 周りに同志がいない趣味を持っていると語ってしまっていいのか迷うんだよね……リーリヤに「響け!ユーフォニアム」を布教しようとしたらこちらが布教し返される未来が見える見える
@ゲンシグラードンEX on 2024.10.10 10:18 am 『P、ガチギレ』広「プロデューサー?あれ、寝てる…」 P「zzzzz…」 広「ふふっ、プロデューサーを驚かせよう…」 数時間後 P「さて、昼寝でリフレッシュしたし、篠澤さんのプロデュースでも…なんだ?この紙」 『プロデューサー、探さないでね』 P「チョ、モウナニコレ…は?」 広「プロデューサー焦ってるかな…?」 P「どこだ?!篠澤さん!どこだ?!」 数時間後 P「ぜぇ、ぜぇ、この区域全部探したけどいない…まさか…何かあったのか…?」 数時間後 P「電話も繋がらない…篠澤さん…どこだ…無事でいてくれ…」 翌日 P「あれから1日経ったのか…篠澤さん…どこだ…」 学園長「何かあったのか?」 P「篠澤さんが…」 学園長「そうか…通りで昨日は見なかったわけだ…」 数時間後 P「まさか、なんかの拍子で氏んだんじゃ…」 広「すごい焦ってる、ね」 P「うわぁ!篠澤さん!!」 広「ふふっ、驚いた?」 P「…ぐっ」 広「ねえねえ…驚いた?」 P「い、いい加減にしなさい!!!!」 広「わぁ…怒った」 P「俺がどれだけ心配したことか、俺がどれだけ探し回ったことか!!!」 広「ふふっ、大成功、だね」 P「まったく…あんたって人は…」 次の日 広「プロデューサー、おはよ…この紙は…」 『篠澤さん、さようなら』 広「プロデューサーが仕返しを…あれ…もう一枚ある…」 『パートナー契約解除について』 広「…え?」 一方Pは P「さて、遠出しに北海道にでも行きますか…」 広「プロデューサー、嘘…だよね?」 数分後 佑芽「ええー?!!!広ちゃんのプロデューサーさんいなくなっちゃったの?!」 千奈「たいへんですわぁ!」 広「私、一人で探してくる…」 数時間後 広「ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ、プロデューサーいない…」 学園長「おお…篠澤広、おぬしのプロデューサー…いや、彼はどこかへ行ってしまった…」 広「おじいちゃんも…分からないの?」 学園長「何も言わず姿を消したからな」 広「そんな…プロデューサー、まだ怒ってる、の?…グズッ」 学園長「泣いておるのか?」 広「本当に…捨てられちゃった…かも」 数時間後 広「グズッ…寝れ…ない」 一方Pは P「学園長、ドッキリのために遠くへ行くって言ったら北海道で1ヶ月の休みをくれるなんて…」 広「グズッ…プロデューサー…会いたい…謝りたい…グズッ…グズッ」 数週間後 広「…」 手毬「あんた、いつもと感じが違うけど、何があったの」 広「…プロデューサー…私を…捨てた…私が、ドッキリなんて仕掛けたから…う、うぅ…グズッ」 手毬「泣かないでよ…あんたらしくないよ」 咲季「ほら、SSDでも飲みなさい!」 手毬「咲季!今それどころじゃない!」 咲季「あらぁ、ごめんなさい」 広「うう、プロデューサー…会いたいよ…グズッ」 咲季「そういえば私も最近見ないわね」 手毬「私も見ない」 広「プロデューサー…捨てないで…謝るから…」 咲季「見つからないなら、仕方ないわよね…」 手毬「さ、咲季!!」 広「うわぁぁぁぁん!!!グズッ」 咲季「あら、ごめんなさい」 手毬「はぁ、」 さらに数週間後 広「グズッ…」 美鈴「篠澤さん…しっかりしてください」 広「プロデューサー…会いたい…」 美鈴「…どうすれば」 一方Pは P「さて、帰るか…あ、篠澤さん大丈夫かな…まぁ、大丈夫か」 数時間後 学園長「おお!北海道はどうだった!?」 P「やっぱり、ラーメンが美味しかったです!」 学園長「そうかそうか!他にも聞きたいが…まずは会うべき人のところへ行かないとな…」 P「行ってきます」 広「…グズッ」 P(うん、まじかぁ) 広「プロデューサー…会いたい…本当は…捨ててほしくなかった…グズッ」 P「一回…戻ろう」 数分後 学園長「わはははwおぬしはまだ若いのう!」 P「せっかくなら、ネタバラシギリギリまでドッキリしたいじゃないですか」 学園長「わかったわかった、行こうかの」 広「う、うう…会いたい…恋しいよ…グズッ」 学園長「まだ、泣いておるのか?」 広「おじいちゃん…私…」 学園長「分かっておる…」 広「どうしたら、戻ってくるのかな…グズッ」 学園長「会えない以上、それは不可能に近いな」 広「そんな…プロデューサー…グズッ」 学園長「あー、こんなときにもあれだが…おぬしに紹介したい人がいるんだが…」 広「誰?」 学園長「ついてきなさい」 広「うん…」 P「…」 広「ぷろ、でゅーさー?」 P「…ッw」 学園長「わぁははははははw」 広「なんで笑ってるの?」 P「学園長!」 学園長「せーの!」 二人「ドッキリ大成功!!」 広「え?」 P「ただの仕返しですよ、篠澤さん」 学園長「グルだったんだよ」 広「じゃあ…私捨てられない…?」 P「いや?それは…」 広「…う、うう…グズッ」 P「やべ、やりすぎた」 広「…プロデューサー…捨てないで…謝るから…ごめんなさい…」 P「…」 学園長「どうする?」 広「…大好きだから…」 P「許す(即答)」 広「本当?…プロデューサー…!」 P「篠澤さん、元気にしてましたか?」 広「…プロデューサーのせいで、泣いてばかりだった」 P「ごめんね…」 広「むぅ、ハグしてくれたら許す、よ?」 P「いいですよ」 広「へへ、大好き!」 P「俺もです」 学園長「わしはここで…」 結論 ねーえー!!おーれーもやーりーたーいー!!!
@TWN_oneseven on 2024.10.10 10:33 am 最近はブランド超えたコラボも珍しくないしリーリヤも魔法少女アニメ好きな中谷育(ミリオン)とロボアニメ好きな詩花(961プロ)あたりと組んでなんかやってほしいんだよなぁ…
@Moca246 on 2024.10.10 3:30 pm 初めての怪文書です対よろです! それは、何気ない一言だった。「プロデューサーはぁ〜私にどんな仮装して欲しいです〜?」 プロデューサーとして、一ファンとして、線引きはしているつもりだった。 「プロデューサぁ〜!しゅき〜♡」「いえいえ、ありがとうございます。」 心の中では今すぐにでも抱きしめたい。俺が知っている限りのことねの大変さを頭を撫でながら褒めたい。しかしそんなことをやってしまってはおしまいだ。アイドルとプロデューサー、その関係は一番と言っていいほど近いのに遠くてはいけない。そんな心のモヤモヤが、初めて彼女を見た時のプロデューサー課の俺ではなく、一個人としての俺がときめいた心のゆらめきが、 抑えていた心が一気に溢れ出す。「ことねさん、いいえ、ことね。」「は、はい!急にどうしたんですか…?大丈夫そですか…?」 「俺に、仕立てさせて貰えませんか?」 「は、はい!?」ことねさんが、いえ、ことねがどう思っていたかは分からない。言葉の通りドン引きかもしれないし、もし、だ。万の万が一でも俺の気持ちが伝わっていたら、そんな僅かな可能性に俺は賽を投げていた。 俺の家は小さな仕立て屋だった。下町の商店街にある客なんてほとんど来ないような店だ。それでもお客様に寄り添って服を作る母の姿に俺は小さい頃から憧れていた。憧れと夢は同じなのだろうか、進路の用紙は何度も書き直された跡がある。憧れって何?、夢って何?、そんな事に辞書を引いてしまうくらいには俺は悩んでいた。そんなモヤモヤを飛ばしてくれたのはまたアイドルだった。帰り道、商店街の入り口から明るい声が聞こえてきた。それが何かも知らないというのに、糸を引かれるようにその声を俺は辿る。その先に居たのは名前も知らないアイドルだった。歌も、ダンスも、テレビで見たのと比べると明らかに差があるようなクオリティだった。それでも、こんな下町の商店街を無駄なくらい似合わない笑顔で照らしてくれた。名前は正直覚えていない。それでもその姿を支えたい。寄り添いたい。そんな気持ちが俺のペンを進路書へ走らせた。 入学後の俺はそれはもう焦りでいっぱいだった。金も無い。プロデュースするアイドルも決まらない。そんな時に商店街で歌っていた彼女が、ことねが、あの日ペンを走らせた面影が、小さなステージにあったんだ。彼女を、商店街では収まらないくらいの場所で行かせたい。俺が、彼女を仕立てたい。 「……って感じですかね。俺の話なんか普段は聞かないのに、珍しいですね。」淡々と、黙々とやっているように自分を偽りながら採寸をする。担当アイドルの部屋でだ。昔の俺、見てるか?「……プロデューサー…ちゃんと高校生していたんですね。」ハンドサインのままに両手を横に伸ばしてもらう。「そこですか!?」まち針で仮止めをする。「だってぇ〜普段から明らかにストーカーみたいな挙動が多いんですもん!まぁ〜その面影も今の話から見えたケド。」「……言うようになりましたね…少し衣装をきつくしましょうかね…」採寸が、狂いそうだ。「……でも、安心しました。プロデューサーが私を選んだ理由がはっきりと分かったのですから!」少しドヤったような表情をする。「……かわいい。」「……え?プロデューサー?」 これは…良くない。段々とプロデューサーとしての皮が剥がれてしまう。俺は、藤田ことね担当プロデューサーとして、服を仕立てるんだ。赤くなり始める顔を隠しながら無言で採寸を再開する。「ふ〜ん?まぁ聞かなかった事にしますけど!」ことねがゆっくりと下を向いた。今日はなんだからしくないと自分でも分かっていた。それでも担当Pだ。アイドルの変化にはすぐ気づく。ことねは顔をわざと隠している、我ながら良く無い話をしたとは思っている。だが丁度採寸も首の部分だ。「ちょっと頭失礼しますね。」顔の下の方を両手で支え、ゆっくりと持ち上げる。「え?ちょ…」 ことねの顔は恋の赤色をしており、それは俺もだった。 これが俺のアイドルを支えるプロデューサーと仕立て屋の最初で最後の仕事であり、大切な愛人へのアドバイサーと仕立て屋の始まりだった。「プロデューサーがアイドルとラブラブ〜って、バレたら大変ですね♡」「……恋は罪って言葉の意味がようやく分かったような気がするよ。」 狭い学生寮の一室、二人は人生の仕立てを始めた。 追記:あの学園長でさえ気付けない二人の恋人生活は数十年後、電撃結婚という嘘の記事に紛れて誰も知らない罪な恋となるのであった。追追記:最初は仮装イベのアナザーのことねのセリフから着せ替えであんな服やこんな服でいちゃいちゃさせるはずがいつの間にかラブストーリーになっちまったぜぇ…ふふ、ままならないね(怪文書を書くのは)追追追記:この物語はあくまで私、ふれんちPの世界線です。是非皆さんの世界線でも“うち”のことねを可愛がってください
42 Comments
魔法少女のコスプレ衣装欲しい
出遅れましたわ〜!
そう言えば一度リーリヤについて真面目に語る雑談配信とかいいんじゃないでしょうか?←
⬇️以下前回の動画には関係あったかもしれない怪文書()
[初(はじめ)]
P「月村さん、実技の最終試験首席合格おめでとうございます。月村さんならやってくれると信じていました。」
手毬「これくらい当然の結果だと思うけど?」
P「頼もしいですね。」
手毬「私が一番になれたのもプロデューサーのおかげだよ。だから、プロデューサーにも頑張ったご褒美をあげる。」
P「珍しいですね。ご褒美……と言いますと?」
手毬「今度のオフの日、私の望みを何でも叶えてあげられる権利をあげるよ!(`・ω・´)」
P「はぁ…(汗)有難うございます。」
手毬「楽しみにしてて、プロデューサー。」
(週末@ラーメン屋)
手毬「カタメコイメオオメで。」
P「よく食べますね。チャーシュー麺大盛りなんて…(汗)」
(食後)
手毬「ごちそうさま。プロデューサー。まさか本当にご馳走してくれるとは思わなかった。」
P「どう致しまして。喜んでもらえたようで何よりです。何しろ今日は1日月村さんの言いなりになる権利をいただいていますので。」
手毬「人聞きの悪いこと言わないで。本当に夢みたい。トップアイドルになるためには、ラーメンなんてもう二度と食べちゃダメだって……そう覚悟してたから。」
P「最終試験を頑張ったご褒美ですから。チートデイというやつです。今日くらいは良しとしましょう。」
手毬「うん。私、今……最高に幸せ。明日からはこの家系ラーメンを帳消しにするくらいストイックにレッスンに励むから。ほら、次の店行くよ。」
P「次の……店?(汗)」
手毬「うん。行くよ。(圧)」
(@カフェ)
手毬「ごちそうさま。プロデューサー。この店の苺のショートケーキとパフェ、ずっと食べたいと思っていたんだ。」
P「気に入ってくれたようで安心しました。まさかケーキとパフェ両方食べるとは思っていませんでしたが(汗)」
手毬「……あのね、一度しか言わないから。プロデューサー。ありがとう、大好き。これからも、最後まで応援して信じて愛して着いてきて欲しい。よろしく。」
P「もちろんです。」
手毬「プロデューサー、……私の決めたあなたでよかった。」
(翌日)
手毬「プロデュ〜サぁ〜〜ッ!!!」
P「どうしました?すごい剣幕で」
手毬「1日で2kg太ったんだけど?!何で止めてくれなかったの!」
P「どうせ止めても聞かないじゃないですか。また今日からレッスン頑張りましょう。」
[完]
ロボットの胸部がピンクなのゼノグラシアのインベル思い出す(変な話してごめんなさい)
リーリヤ、出るぞ!ビュッ(アニメ新作)
次は下半身で通じ合おうねりーぴゃん♡
アニメ好きだけど隠している=冬優子
学マス世界のロボットアニメがどんな感じか分からんけど、こっちのガン○ムみたいな人の心展開が好きとかだったら中々唆る。
オタク趣味は絶対に表に出すな
学校生活を棒に振る事になるぞ(経験者は語る)
そういう意味ではりーぴゃんはマジで賢いと思う
リーリヤ、俺と一緒にハサウェイ新作を待とうな
ちょっと前の配信でリスナーが一瞬リーリヤになったからその時通じ合う以上の何かになることができたんだよなぁ
センパイでハーフでオタクとオタクが好きな要素盛り盛りやで
思い出ロボボロくそで笑った
お腹が空いてるならハラミ産めますね、🍞🍞👶
ロボットアニメのコスしそう(宇宙世紀風の)
ちょ、最後…
周りに同志がいない趣味を持っていると語ってしまっていいのか迷うんだよね……リーリヤに「響け!ユーフォニアム」を布教しようとしたらこちらが布教し返される未来が見える見える
思い出ロボくんボロクソ貶されてて草
精通ってこんな漢字やったっけ?
今日も強火だなぁ~
『P、ガチギレ』
広「プロデューサー?あれ、寝てる…」
P「zzzzz…」
広「ふふっ、プロデューサーを驚かせよう…」
数時間後
P「さて、昼寝でリフレッシュしたし、篠澤さんのプロデュースでも…なんだ?この紙」
『プロデューサー、探さないでね』
P「チョ、モウナニコレ…は?」
広「プロデューサー焦ってるかな…?」
P「どこだ?!篠澤さん!どこだ?!」
数時間後
P「ぜぇ、ぜぇ、この区域全部探したけどいない…まさか…何かあったのか…?」
数時間後
P「電話も繋がらない…篠澤さん…どこだ…無事でいてくれ…」
翌日
P「あれから1日経ったのか…篠澤さん…どこだ…」
学園長「何かあったのか?」
P「篠澤さんが…」
学園長「そうか…通りで昨日は見なかったわけだ…」
数時間後
P「まさか、なんかの拍子で氏んだんじゃ…」
広「すごい焦ってる、ね」
P「うわぁ!篠澤さん!!」
広「ふふっ、驚いた?」
P「…ぐっ」
広「ねえねえ…驚いた?」
P「い、いい加減にしなさい!!!!」
広「わぁ…怒った」
P「俺がどれだけ心配したことか、俺がどれだけ探し回ったことか!!!」
広「ふふっ、大成功、だね」
P「まったく…あんたって人は…」
次の日
広「プロデューサー、おはよ…この紙は…」
『篠澤さん、さようなら』
広「プロデューサーが仕返しを…あれ…もう一枚ある…」
『パートナー契約解除について』
広「…え?」
一方Pは
P「さて、遠出しに北海道にでも行きますか…」
広「プロデューサー、嘘…だよね?」
数分後
佑芽「ええー?!!!広ちゃんのプロデューサーさんいなくなっちゃったの?!」
千奈「たいへんですわぁ!」
広「私、一人で探してくる…」
数時間後
広「ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ、プロデューサーいない…」
学園長「おお…篠澤広、おぬしのプロデューサー…いや、彼はどこかへ行ってしまった…」
広「おじいちゃんも…分からないの?」
学園長「何も言わず姿を消したからな」
広「そんな…プロデューサー、まだ怒ってる、の?…グズッ」
学園長「泣いておるのか?」
広「本当に…捨てられちゃった…かも」
数時間後
広「グズッ…寝れ…ない」
一方Pは
P「学園長、ドッキリのために遠くへ行くって言ったら北海道で1ヶ月の休みをくれるなんて…」
広「グズッ…プロデューサー…会いたい…謝りたい…グズッ…グズッ」
数週間後
広「…」
手毬「あんた、いつもと感じが違うけど、何があったの」
広「…プロデューサー…私を…捨てた…私が、ドッキリなんて仕掛けたから…う、うぅ…グズッ」
手毬「泣かないでよ…あんたらしくないよ」
咲季「ほら、SSDでも飲みなさい!」
手毬「咲季!今それどころじゃない!」
咲季「あらぁ、ごめんなさい」
広「うう、プロデューサー…会いたいよ…グズッ」
咲季「そういえば私も最近見ないわね」
手毬「私も見ない」
広「プロデューサー…捨てないで…謝るから…」
咲季「見つからないなら、仕方ないわよね…」
手毬「さ、咲季!!」
広「うわぁぁぁぁん!!!グズッ」
咲季「あら、ごめんなさい」
手毬「はぁ、」
さらに数週間後
広「グズッ…」
美鈴「篠澤さん…しっかりしてください」
広「プロデューサー…会いたい…」
美鈴「…どうすれば」
一方Pは
P「さて、帰るか…あ、篠澤さん大丈夫かな…まぁ、大丈夫か」
数時間後
学園長「おお!北海道はどうだった!?」
P「やっぱり、ラーメンが美味しかったです!」
学園長「そうかそうか!他にも聞きたいが…まずは会うべき人のところへ行かないとな…」
P「行ってきます」
広「…グズッ」
P(うん、まじかぁ)
広「プロデューサー…会いたい…本当は…捨ててほしくなかった…グズッ」
P「一回…戻ろう」
数分後
学園長「わはははwおぬしはまだ若いのう!」
P「せっかくなら、ネタバラシギリギリまでドッキリしたいじゃないですか」
学園長「わかったわかった、行こうかの」
広「う、うう…会いたい…恋しいよ…グズッ」
学園長「まだ、泣いておるのか?」
広「おじいちゃん…私…」
学園長「分かっておる…」
広「どうしたら、戻ってくるのかな…グズッ」
学園長「会えない以上、それは不可能に近いな」
広「そんな…プロデューサー…グズッ」
学園長「あー、こんなときにもあれだが…おぬしに紹介したい人がいるんだが…」
広「誰?」
学園長「ついてきなさい」
広「うん…」
P「…」
広「ぷろ、でゅーさー?」
P「…ッw」
学園長「わぁははははははw」
広「なんで笑ってるの?」
P「学園長!」
学園長「せーの!」
二人「ドッキリ大成功!!」
広「え?」
P「ただの仕返しですよ、篠澤さん」
学園長「グルだったんだよ」
広「じゃあ…私捨てられない…?」
P「いや?それは…」
広「…う、うう…グズッ」
P「やべ、やりすぎた」
広「…プロデューサー…捨てないで…謝るから…ごめんなさい…」
P「…」
学園長「どうする?」
広「…大好きだから…」
P「許す(即答)」
広「本当?…プロデューサー…!」
P「篠澤さん、元気にしてましたか?」
広「…プロデューサーのせいで、泣いてばかりだった」
P「ごめんね…」
広「むぅ、ハグしてくれたら許す、よ?」
P「いいですよ」
広「へへ、大好き!」
P「俺もです」
学園長「わしはここで…」
結論 ねーえー!!おーれーもやーりーたーいー!!!
ロボ系か、いいね。君、ヴェスパーに来ないかい?
最近はブランド超えたコラボも珍しくないしリーリヤも魔法少女アニメ好きな中谷育(ミリオン)とロボアニメ好きな詩花(961プロ)あたりと組んでなんかやってほしいんだよなぁ…
そのうちリーリヤは18メートル級のロボットの手の上でライブするよ()
リーリヤXENOGLOSSIAにさ興味無い?
思い出ロボくん可哀想
手毬がオタの地雷踏み抜く発言してリーリヤをガチギレさせそう
初めての怪文書です対よろです!
それは、何気ない一言だった。
「プロデューサーはぁ〜私にどんな仮装して欲しいです〜?」
プロデューサーとして、一ファンとして、線引きはしているつもりだった。
「プロデューサぁ〜!しゅき〜♡」
「いえいえ、ありがとうございます。」
心の中では今すぐにでも抱きしめたい。俺が知っている限りのことねの大変さを頭を撫でながら褒めたい。
しかしそんなことをやってしまってはおしまいだ。
アイドルとプロデューサー、その関係は一番と言っていいほど近いのに遠くてはいけない。そんな心のモヤモヤが、
初めて彼女を見た時のプロデューサー課の俺ではなく、一個人としての俺がときめいた心のゆらめきが、
抑えていた心が一気に溢れ出す。
「ことねさん、いいえ、ことね。」
「は、はい!急にどうしたんですか…?大丈夫そですか…?」
「俺に、仕立てさせて貰えませんか?」
「は、はい!?」
ことねさんが、いえ、ことねがどう思っていたかは分からない。言葉の通りドン引きかもしれないし、もし、だ。万の万が一でも俺の気持ちが伝わっていたら、そんな僅かな可能性に俺は賽を投げていた。
俺の家は小さな仕立て屋だった。下町の商店街にある客なんてほとんど来ないような店だ。それでもお客様に寄り添って服を作る母の姿に俺は小さい頃から憧れていた。
憧れと夢は同じなのだろうか、進路の用紙は何度も書き直された跡がある。憧れって何?、夢って何?、そんな事に辞書を引いてしまうくらいには俺は悩んでいた。そんなモヤモヤを飛ばしてくれたのはまたアイドルだった。帰り道、商店街の入り口から明るい声が聞こえてきた。それが何かも知らないというのに、糸を引かれるようにその声を俺は辿る。その先に居たのは名前も知らないアイドルだった。歌も、ダンスも、テレビで見たのと比べると明らかに差があるようなクオリティだった。それでも、こんな下町の商店街を無駄なくらい似合わない笑顔で照らしてくれた。
名前は正直覚えていない。それでもその姿を支えたい。寄り添いたい。そんな気持ちが俺のペンを進路書へ走らせた。
入学後の俺はそれはもう焦りでいっぱいだった。金も無い。プロデュースするアイドルも決まらない。
そんな時に商店街で歌っていた彼女が、ことねが、あの日ペンを走らせた面影が、小さなステージにあったんだ。
彼女を、商店街では収まらないくらいの場所で行かせたい。俺が、彼女を仕立てたい。
「……って感じですかね。俺の話なんか普段は聞かないのに、珍しいですね。」淡々と、黙々とやっているように自分を偽りながら採寸をする。担当アイドルの部屋でだ。昔の俺、見てるか?
「……プロデューサー…ちゃんと高校生していたんですね。」ハンドサインのままに両手を横に伸ばしてもらう。
「そこですか!?」まち針で仮止めをする。
「だってぇ〜普段から明らかにストーカーみたいな挙動が多いんですもん!まぁ〜その面影も今の話から見えたケド。」
「……言うようになりましたね…少し衣装をきつくしましょうかね…」採寸が、狂いそうだ。
「……でも、安心しました。プロデューサーが私を選んだ理由がはっきりと分かったのですから!」少しドヤったような表情をする。
「……かわいい。」
「……え?プロデューサー?」
これは…良くない。段々とプロデューサーとしての皮が剥がれてしまう。俺は、藤田ことね担当プロデューサーとして、服を仕立てるんだ。赤くなり始める顔を隠しながら無言で採寸を再開する。
「ふ〜ん?まぁ聞かなかった事にしますけど!」ことねがゆっくりと下を向いた。
今日はなんだからしくないと自分でも分かっていた。それでも担当Pだ。アイドルの変化にはすぐ気づく。ことねは顔をわざと隠している、我ながら良く無い話をしたとは思っている。だが丁度採寸も首の部分だ。
「ちょっと頭失礼しますね。」顔の下の方を両手で支え、ゆっくりと持ち上げる。
「え?ちょ…」
ことねの顔は恋の赤色をしており、それは俺もだった。
これが俺のアイドルを支えるプロデューサーと仕立て屋の最初で最後の仕事であり、大切な愛人へのアドバイサーと仕立て屋の始まりだった。
「プロデューサーがアイドルとラブラブ〜って、バレたら大変ですね♡」
「……恋は罪って言葉の意味がようやく分かったような気がするよ。」
狭い学生寮の一室、二人は人生の仕立てを始めた。
追記:あの学園長でさえ気付けない二人の恋人生活は数十年後、電撃結婚という嘘の記事に紛れて誰も知らない罪な恋となるのであった。
追追記:最初は仮装イベのアナザーのことねのセリフから着せ替えであんな服やこんな服でいちゃいちゃさせるはずがいつの間にかラブストーリーになっちまったぜぇ…ふふ、ままならないね(怪文書を書くのは)
追追追記:この物語はあくまで私、ふれんちPの世界線です。是非皆さんの世界線でも“うち”のことねを可愛がってください
おい最後ww
安定の🍞🍞案件
こういう動画じゃないけど一応作れたぜ〜
フックトイっていう単語をアイマス系統でみると思わなんだ…
りーぴゃん相当なオタクだな
おもひでぼろくそ
誰か最後の連射つっこめよ…笑
また🍮に路線変更した?
かわいいすき
ほんとくさ
好きなのかわいい好き付き合いたいすき
グランベルム見せたらどハマりしそう
ふわっとブレザーつむじちゃん、調べたら公式Twitterが配信開始前に言及してるんやね
ロボアニメのコスチュームだからって言ったらピッチピチのえっちの着てくれそう
実は金色の服着た時にロボットで見たことあるとか言ってたりとロボアニメにかなり精通してそう
本物のオタクは自分からオタクを出さないというのを忠実に再現している