【ライドカメンズ】#5 ひとりひとりの正義【第4章 義憤の蒲生慈玄*第1部】

[音楽] はいどうもこよいちるですというわけで ライトカメンのねメインストーリーを読ん でいきたいなと思うんですけれどもえ第4 章ですねちょっとねアプリが結構落ちるん でもしかしたらちょっと落ちるかも途中で はいということでちょっと心配ですね 重たいんですよね最近イベントが始まった からねはいということでえ岐のガモ次元 読んでいきたいと思いますえボイ ねネットで面白いもの見つけたよ新規 キャラだカオストーンに関する情報を収集 するアルゴリズムを持つAIシルだってさ [音楽] 物好きなことしてるやつもいるもんだ なんしアドレスを調べたら面白いやらだっ たよ誰だと思う左のこの目の色いいな ライダーの関係者か ごめとルイコスモス閥だよエージェントが また動き出したってことかも知ってるんだ ね父さんの活動さそいつは単なる偶然とは 思えないねいい遊び相手になりそうじゃ ないしる ああまた急の悪い癖が出ちゃったルイ好き に しろ あまた急の悪い癖が出ちゃったルイなんか 言ってあげ たらで好きにしろとたくうちのリーダーは 相変わらずやる気がないね偉大がリーダー な俺たちは自由であるべき だ俺たちはお互いを束縛しないはいはい はいはい さてどんな遊びにしようかな仮面ライダー たちなんだよねこの3人もね ようこそ仮面カフェ触れたので早速来 ちゃったえ可愛いありがとうえ深み君の ライダーフンを用意しておいたから渡すね ありがとうこれで連絡を取りやすくなるね おかげ様でアパートも見つけられたし少し ずつ普通の生活が遅れるようになるといい なそうだ ね よいしょそうだね他にもえ私が力になれる ことあったら言ってねそしてはいこれが カメカフェのメニューだよええ 飲み物も食事も色々あるんだ ねレオンの意識が高すぎて世界中の マニアックなメニューがどんどん増えて いってくって言って私が把握してるだけで 1000はあるんじゃないかなえ頼むのも 大変やじゃあせっかくだから珍しい メニュー頼んじゃうかなそうだね酸っぱ ペッシェはっぱりペッシェなんだそれは 好きなのうん食べたことないよないんだ 知らない料理を食べるの趣味だ からん食材 さすがに常理好きなだけあるか家で再現し たりし てそっかだから料理も上手なんだねただ 好きなだけだ よあ新たな情報かもまさかカオストン の教育地区1丁目の交番はカオストーン らしき石を発見した人物ありだって行って みよううんえ深み君もはてな3つ僕も ライダーになったし困っている人の力に なりたいから おおありがとうでもどうした何か気がかり なことでもね何気になってんだろうご飯を どうするまだ注文は通してないけど食事は いつでもできるよちゃんと食べて今は 急ごうちゃんと食べてそしてご飯を気に するノアちゃん可愛いわかるな気にするよ ね分かる わかる いやあご飯はご飯と睡眠はね欠かしちゃ だめですから人間どんだけ時間がなくても さ てか無理だわ眠いのとお腹空くのはね耐え られないんだよ ね無人の番報があったのはこの交番だよね 見てあそこに光 が一応お巡りさんに伝えておこうかでも 交番には誰もいないみたいだようんここで いたもんね次元君本当だ巡回にも行ってる のかなとりあえずカオストーンを確認して みようかうんうんそうしよう 確認するとお青いねあで扉があるとこの国 に次元君いそうだね光の扉がということは この先に顔先にはカオスワールドがみか君 とイ君は到着が遅れるようだけどどう しようか うーん調査を急いだ方がいい分かった あなたの指示に従うよえそうなのエジン トってそんなに力あんの行こうカオス ワールドへそんな位置からあるんだ サポート役へと思ってたら意外と司令党的 な感じなのかなあだから自由になりたい みたいなカオスワールドとは出てくが違う ねうんカオストーンが輝く色によって カオスワールドの色も変わる みたいだね誰かいないか探してみようか それがいい ねうんあの誰かいません かいたら返事してください止まりなさいえ 誰ここから先は赤信号だあ出たダンディな 今度は信号が喋ったそういえばカさんの時 はぬいぐるみだったねこらこっちの話を 聞いているのかそれとも信号虫かいいなあ いえごめんなさい思い出が強いから喋ると かでもないのかどうなんだろうあの信号 さんどうしてここから先は行っちゃいけ ないんですかそれはもちろん怪人が はびこっていて危険だからだえ優しいじゃ だ安心した前この世界の治安は警察が しっかり守っているからな警察 があの私たちの他に誰かここ体しません でしたかああいたよ信号無視するふきもが などっちの方角に行きましたかそれは教え られないでそうなの教えたら君たちは 追いかけてしまう賢い信号機だねそこなん と かだめだ怪人と衝突事故を起こす険がある 限り青信号にはできないう優しい仕方ない ね自力で探そうえでも通っちゃいけないの そうだね通してくれないんだ銃声そんな ことあるここから近い行ってみようあ音と 音と通っちゃだめですみたいにな るってことなんかなおい待ちなさい赤信号 だと言っただろうがそうだよね怒るよね 追いかけてくんのかな可愛いな信号機また 撃たれたいのかあ警察官だガオナだ可愛い ガオナ好きガオナのぬいぐるみマジで 欲しい だその怪人から離れて くださいでも正義の味方すごい ね君たちの方こ離れなさい正義の味方だ その怪人は銃でどうにかできるような相手 じゃないんです一般市民が何を言っている んだ本は警察官だ何かしてるのかじゃない んだねこの街の治安は安泰だああそういう 感じかあのあなたは こう見えて警察庁公安部の警公安部なんだ この地域に出没する怪物の取り締まりを 担当している公安部になりたい夢を見てん のかないくら警部さんでも相手が悪すぎ ます可愛いのにお腹ぽっちゃりして怪人が こっちに来る下がっていたここは僕が変身 いい よ おいいい ねちょっと重さ減ったね変身の時の 君も妙の力を持っていたのか妙の力君も それどういう意味ですかあ次元君のこと じゃないさっき君と同じように変身した 若者がいてねうんうんうんえ本当ですか このカオスあるに別のライダー があの警部さんはどうしてここにどうして もこうしてもないこの地域の危険をつけて 治安維持に務めている警部さん変身した 若者はどこで見かけたんですか近くの小 学校の方だがもしかしたらカオスワールド に取り憑かれた人間かもしれないよ ライダーがうん行ってみようライダーが ってこと ええそういうこともあるかまあまあまある かまあまあ取りつかれるのはね人間人間 ならあるか可能性としてはライダー云々 じゃなくいいねろか君も立派になんか ライダーになってて感慨深いです ねくそどれだけ倒せばい服かっこいいなツ やがれも次元君やけどね謎のライダーつっ て顔がもうあんま隠れてないからねこの ライ仮面のさ仮面はさケさんが言ってた 相手に違いない [音楽] ねお僕のことを知っているのでもわかんな いっていうことなん 俺作業している久しぶりだなガモ君ガモか 深ガモぜそいつと一緒にいるも卒業試験の 日にアカデミーに迷い込んだやつだろう 色々と事情があってライダーの エージェントとしてサポートしてもらって いるんだ エージェント初めて聞くみたい感じなのか 君が無事で本当によかっ た当然だろ 簡単わにはかねしなかっけ元君かっけ ラダーにえたんだね別に驚くことでもない だろう俺がライダーになるのは必然だから なでもどうしてこのカオスワールドに カオスワールド分かってないのかなるほど どうやらこの妙な世界の事情に詳しいよな 世界は分かってるけど俺がここまで至った 経緯はな気になるよ くそどうなってやがんだん君ちょっと待ち なさいその毛がどうしたん だ別に大したことはない俺に構わないで くれ怪我してたんだそういうわけにはいか ない君未分書 はない名前と住所はああ捕まってたのかな 住所はわからないなぜ言えないその怪我の 原因も含めて交番で詳しく話を聞かせて もらおう かなんか保護驚いしないのかなそんな組が あるなんて信じられないおちゃんと信じ てるどそういうと思いましたよど俺だって 未だに信じられない信じてくれないなら それでも いい話が済んだならもう言っていいですか 待ちなさい行くはてはあるのかい優しい そんなものあり えーそうだよねだったら行当が見つかる まで本の家に行きなさいかっこいい惚れ ちゃうんだが本官は警察官困っている人を 助けるのが使命だけよ水知らずの人間に そこまで君の目はまっすぐだ嘘を言ってる ようには見えないそれぐらい本には分かる え1以本なのよくないもらっちゃよえき え可愛い次元君のお礼が可愛いそれでうん うんお巡りさんの家に居をさせてもらって いたんだがある日お巡りさんが行方不明に なって交番の近くで光る扉を見つけて まさかと思ってお巡りさんを探しにこの 世界に来たんだねああけどうろついてる 怪人の相手をしているうちにお巡りさんと はぐれちまってうんこの話が本当 ならこの世界を生み出したあじって安部 って言ってたよねさの警部さんなんじゃ そうだねこの世界の影響で自分のことを お巡りさんじゃなく警部だと思い込んで しまっているのかもしれないお指してたん だここから出ないと怪人になってしまう前 にそうだね怪人においさっきから何言って んだとりあえず警部さんいやお巡りさんの ところに戻ろうおい詳しく聞かせろこの 世界は何なんだおい説明してあげ て説明をお願いし ます はい ああそっか幸安部ま服装が完全にお巡り さんだったもんなビジュアルのあのはあの シルエットのさ暗部はもっとスーツっぽい よね打てない 銃ここにも怪物が大人しくしていろ本が いる限りお前たちの好きなようにはさせ ない両手あげてる子めっちゃ可いんだけど それでいいあやばいやばいやばいだね 杉が いるるお言葉ですあこれが前の もうす側のやつかボスみたい申しますと君 のカオスが完成するということさ カオスそれは君の本能を生き写した 仮面本館の本やばい間に合わないかな今回 さすがにはどう だろうそれは無論町の治安を守ること ですこの町のこの世界の全ての悪をやしに することですそれこそがのであり本の 正義ならば今後もその正義を貫きとし たまえ君には期待している よお巡り さ やばいこっちに来るなここは危険だお巡り さん今の話聞かせてもらった悪をやしに 信号機はずっとお巡りさんがお巡りさんで あるを見てた信号機なのかなそう考えとね の発許可も与えられているからな騙され ないでその警視官は幻覚です冷静になって くれよ交番勤務の大回りさんに警視総官 から発砲許可が与えられるなんて普通じゃ ないだろそうなんだよ [音楽] ね警察 官のめうんふんふんあ発砲許もら許可を もらえてたっていう まで毎日だった拳銃をしていても自由につ こともできない日本だから ねの余地なんて ないで死刑にす アはがなかっ たって発想が極端すぎんだろそんな 甘っちょろいことを言ってるから犯罪者が きがるんだ日本だからね警察 だ警察の質をうん落ち着けてそれが望とし てあったで今あんたは頭が混乱してんだよ 今は正だおごめん ねくお巡りさん今カオスワードに取りえて 自分が幸せな存在だと思い込んでいるんだ よここは僕に任せておおどうするつもりだ 感じるんだお巡りさん中からなんかカオス もしかして君さんの時みたいにお巡りの心 を感じたあなたすごい能だねずっと自分に 満足していなかたまで占い師とかなれそう 本当はもっと心出し高くうんうん警察の 使命を全頭したいと思っていたんですよね ああそうさ同期の人間はどんどん昇進して 重犯罪操作に関わっているのに本館は交番 勤務の巡査止まり打つことができない拳銃 をぶら下げて正義を全頭する機会にも 恵まれない上の刑事もあんま受けないけど ね の命をできる権を手に入れたでも守るべき 趣味いないよここの拳銃じゃない私が悪を 取り締まり町の治を守るそれ望んでくれる 人いない察の手には負えない怪人を倒すの はライダーの務めなんだよそんなことは ない君は警察を本を労するうう違うよねは ただを言ってるだけだこの世の悪はんだ君 たち一般人は危険だこの世界から出ていけ いいのそれこそが彼の 本邪魔者は出て いけえガオナじゃないなこれガオナより 強いやつじゃないうわ可愛くなこれは ガオナ可愛くなこの ガオナえい可愛いガオナを返してや だ可愛いガナを返してよ まずい桁違いの強さだそりあんな筋肉 ムキムキだったねうところだ俺が相手に なって やる うんなきっと勝てる分かってるじゃねえか 俺ならやれるいいな自信満々の人いいよね ここから 逃げろライダーが逃げたらの恥おしく警察 の言う通りにしなさいここで死んだらも何 もないぞコムだけどねライダー だやだガオナと戦いたかったやめときなよ お今の君の実力じゃ顔なくすにはかない顔 なくす誰だここを離れるんだどけ俺が相手 になっているそれは勇気じゃなくて無謀 って言うんだよあいい伏せ方だ頑張れやれ やれ なら力づくで連れていくしかない ね待ておい 離せおおそうなんだいやガオなガオなガオ なが恋しいあのぽっちゃりお腹が恋しいよ ガなくすとかちょっと 筋肉顔のバランスとか最高だったのにな顔 小さくなって筋肉ムキムキになっちゃった しでカオスワールドはあれやねあのその人 の本心の悪い部分を強調させるような感じ がねあの多分表裏一体なんだと思うんだ けど本能とか欲望っていうのはそういい面 もあれば悪い目もあるどこに光を当てるか で見え方が変わるけど悪い目に光を当てる のがカオスワールドって感じな気はした うん今回の話やと ね負傷の挑戦者うん オッケー9からの映像受信できたよこれで カオスワールドでの戦いをモニタリング できる さてお手並拝見と行くかなんか見られてね のやつどうするつもりだと思うさあ ないずれにしろそれなりの余興を楽しめ そうだやる気ないルイさんが余は好きなん だだね楽しいことにもやる気がない感じ じゃないんだと思っを見せ やがる僕は9 見ての通り君たちと同じライダーさ今から 僕と勝負しない 勝負どっちが先にガオナを倒せるかガオ ナクスってさっきの大きい外事なことあ もちろんハンディはつけてあげるよ ハンディすぐに僕が倒しちゃったら面白く ないから ね君たちに1時間めっちゃ強いんやな余裕 やにガクを倒せたら君たの勝ち逆に1時間 っても倒せなかったら僕がガオナを 倒すそしたら僕の勝ち勝った方がこの世界 を照らしてるカオストーンを手に入れる 権利があるカオストーン求めてんのねこの 人たちもふざけんななんであんたの言い なりにならなきゃいけないんだあれ あれひょっとして自信ないの煽るねにっ てん あるに決まってんだなら決まるそうなるよ ね次元君待ってあなたの目的は何目的 なんて特にないよただ楽しいことがしたい だけさじゃあカオストーンだけもらいたい んだけどね嘘だあなたは何か隠している彼 の言葉に嘘はないと思う彼の心を感じる 限り本当にさあタイムリミットは国一刻と 迫ってるよ無駄話してる暇はないんじゃ ないやってや どのあんたに言われなくたって倒すつもり だったしなそうだねお巡りさんのことも 助けなきゃだしうんでもその前にガモ君の 怪我の治療こんなの唾つけときゃ治る いやいやいやダメだよぶっきらぼう 2人もやり分かったよ 可愛い可愛いがすぎるよこの2人でしか得 られない空気感がある ないいっすねもう半分読んだの早い ねやっぱね説明がね1番多い1話が一生が ね番長かっねそんなことがあったのかうん 9と名乗るやつは警戒が必要だのこれで よし4人ではい4人なら戦いそうよ連携も あるし悪いな 深しかし次元もライダーになれてよかった な当然の結果だそれより俺はもう行く ぞ相変わらず異性がいいね怪我人は 大人しく寝てろって の約束のタイムリミットが迫ってるんだよ お前たちとくっちゃべってる時間なんて ないそんなの9とかいうやが勝手に決めた ルールだろ律儀に時間を守ろうとしちゃっ てどんだけ真面目なんだよああそういう 感じなんだねいいねお前の迫なノりも相 変わらずだな太陽みたいに明るいって言っ てくれるああそうだな南国の太陽みたいに チラついてやがるお前が真面目すぎんだよ タグお前の頭は頑父みたいに硬い なそれ頑刺さってるよいうか頑親父が 生まれ変わって若者になった人生2周目男 だよお前は遠慮ないな誰が2周目だほら ほらみんな仲良くしようよママ心配すん なって俺たち仲いいもんな次元誰がお前 なんかそこまで言うならお前が一番仲いい と思ってんのは誰なんだよ別にれいなど俺 には必要 ない必要なのは俺自身俺の力だけだ あんまり強がらないで 強がるないでって言われて強がらないでっ て言われてるの面白いな君の心隠し事でき ないじゃんシ君にお前次元とりの部屋が 一緒だったもんな次元のことなら何でもお 見通し たろガモのことだけじゃないよえどういう 意味だ よ深君人の心を感じ取れるみたいそれは ライダーの特殊能力 かそんなんじゃないよただなんとなく 感じるだけおもろいな強がらないでお前 言われてんのさちょっと怖えよ穏やかな顔 して人の心を見本当に遠慮ないねやめてよ いつもそんなこと考えてるわけじゃない からただ君てさアカデミーの頃だけ訓練や テストで高成績を残しても心から喜ぶ姿を 見たことがないっていうかガモ君が嬉し いって思った顔を見たことがないんだよね ええそうなんだそれは心ざしが高いからだ そうなのそれは悪いことじゃないと思う けど少しは心にゆりを持った方がいいん じゃないかなってうんうんうんガモ君を見 てると時々息苦しく感じるからおら言われ てんぞなれ 俺の生き方をお前らにどうこう言われる 筋合いは ないいいなあ息苦しく感じるんだ ねなるほどねなんだか似てるねあのお巡り さんとはああ確かにそうかもね真面目でね このカオスワールドを生み出した人自分が 正しいと思っていることとか使命みたいな ものに対して純粋でうんうんうんでも純粋 すぎるがゆえに周りが見えてなくて言語化 うまいね深み 君だったらなんだ自分が正しいと思った ことを信じて何が 悪い俺は俺のやり方で俺のやりたいように 生きる2度と俺に構うな待てよどこに行く 気だ決まっているだろうあの怪人をガオナ を倒しに行く俺も同行しようこれは俺と9 の勝負だ手を出すな1人で戦うのは無謀だ よ9は1人だなのにこっちが何人も仲間 つき連れてちゃフェアな勝負じゃない 真面目や別に気真面目に付き合うことない だろどこの誰かも分からねえやに挑まれた 勝負なんて分かる挑んでくる敵に真光から ぶつかる精々堂々と戦いに身を じるそれがライダってもんなんだよそっか 次元君なりのねそそうかもしれないけど うんそんなに俺が信じスポーツマンシプだ シップだねそんなに俺が頼りないか違うよ この俺が破れると思っているのかごめん 信じてないわけじゃないんだけどうんうん うんうんだったら黙って見 てろすごいねあ行っちゃった出たよ謎 ライダーロンだが間違いではないうんだと してもは やっぱりうん彼を放っておけないいいね それぞれの正義がねしっかり見えていいし 次元君なりのねこう1本筋の通った理論 好きですよ私ああいうね間違ってなくて こう彼なりのね正義というものを突き進む どこまでもまっすぐに強いですよこの俺が やって やる9 へえたった1人で顔なくすとやり合う気 それがどうした別にいいんだけど僕は君を 助けたりはしないよ誰が助けるなんて言っ たいまい状況を理解できてないようだから 教えておくけどこの世界は永遠に存在して いるわけじゃない時が来ればカオスが完成 しおさんはガあとなあになるそうなれば スワールのは閉じられて中にいる者たは 2度と外には出られなくなる2度と出られ ないカオスワールドは吐ない世界なんだ よ人間の心のようにねなんかめっちゃ楽し そうにからどうした俺はただ己れを信じて 正面突破するのみまっすぐだ ねならいいんだけどガオナは俺が攻略する だからあんたの出番はやってこ ないやっぱりライダーになるやつって 面白いな遊び相手が増えて 何より9ガモ君と何を話してたのたいも ない話 さそれよりお仲間さんが増えたみたいだね これを見られてんでしょうお前が9か何が 目的で次元のやつに絡んでんだただ楽しい ことがしたいからだよなぜ 楽しいと思うことに理由なんてないさ まあまあライダーとは困ってる人を救う ためになるものだそう俺たちは教わってき たしかし君はそうじゃないだとすれば秘密 決し のカオスイズム側の人間 [音楽] か君面白いことを言うね君名前はお名前 聞かれてる言うんだ素直に神 最後覚えておいてあげるよ怖色好きだ質に 答えろよお前はカオスイズムの人間なのか 9の欲大好きは半分正解であり半分不正解 だ半分正解なんだはあ答えになってねえぞ つまり僕は正確に答えているよ最もその 意味は君たちには分からないだろうけど ああカオスイズムが俺たちの記憶をいじっ たんだろ俺たちの記憶を 返せ 感じる彼は嘘をついていない気が するカオスイズムの人間だけどそうじゃ ないいいかい僕たちの運命はカオスの意思 によって定められているんだいくら抗おう としても運命は曲げられないカオスとはん だ同じこと言ってね何を知ってる知りたい どうせ答える気なんてないんだろ教えて あげるよ三神 最後君が知りたいというのならおお気に 入られた ね気に入られちゃったけども大丈夫 でしょうか心配でござい ますあれなよ ね半分正解半分カオスリズムで半分そう じゃないはんはんでも言ってることはね カオスいもと同じこと言ってたんでねあ 防寒所だ教えてあげるよ神 最後君が知りたいというの なら9のやつ余計なこと喋る気じゃない だろう ねだとしてもあいつを止めることはでき ねえなそうなんだま特別俺たちに危害が あるわけでもないかゲームの参加者が 増えればそれだけ退屈もしのげるゲームの 参加 者俺たちは ただ余興を楽しむ防寒者 だそういう立位なんだカオスとは何かその 答えはカオスイズムという組織の名に 関わるカオス イズム普通に考えればカオスの主義カオス イズムは万物の力を集めているんだよ万物 の 力この世界に息とし全てのものには世界の 断りを作り替える力がある [音楽] うんあちょっと重そうだね落ちるかな 大丈夫 そうその力を剥ぎ取って標本にした仮面 うーんそれが カオス作り替える力を剥ぎ取って 仮面にしたうんカオストーンはカオスが 割れてできたかけらそのかけら1つでこれ だけの異世界を作ることができるそういう ことか待てよじゃあアカデミーの地下室に あったあれ て飾られてるのは仮面か不気味だ なこれで広大な世界を作ってたってことか あの仮がカオスカオストーンを集めて1つ のカオスが完成した時どれほど膨大な パワーが発言するのか想像するだけで ワクワクする だろうどうせろでもないことが起きるん だろそれは集めた人間次第だカオスは あくまで万物の力を宿す器に過ぎ巨大な力 を誰が何の目的で使うかってことが大こと だね その力はただ力があるつまり俺たちに手に されては困るそれだけのパワーを持って いるとまあそういうことになるね狂って やがるぜそんなもんをあいつらはいくつも 作ってたっていうのかよどういう技術で 作ってたんだろう ねうーんカオストリあそういうことか自分 らで作ってんもんねそのカオスイム側が 作った兵器というか力だもんな カオスイズムはカオスの力を集めて何を するつもりなんださそこまでは僕にも わからないトップじゃないからねけど興味 深いよね君もそうだろなぜそこまでの秘密 を俺たちに教えたカオスイズムにとって 知られて欲しくないことではだから言った でしょ僕はカオスイズムの人間だけどそう じゃ ないのは コインの表と裏のようなものさクイズじゃ あれましおせぶりなこと言ってんじゃない ぞだけど楽しい時間だったよみか最後君は 感が鋭いからねもうさみかくにしか 話しかけてないもんね9がねもうこれを 知って気にされてないからねはどうする ただあえない運命に身を委ねるかそれとも 無駄と分かりつつも運命に抗ってみせるか 無と分決まってんだろそんな運命なんて俺 たちの手で変えてみせる うんこれ以上誰かが傷つかないためにも僕 は三神 最後君に聞いてるんだよそうだよ ねう [音楽] なんて答えんだろみか君はあ俺たちにも 言わせろよ言わせろよどうなの最後もう気 にしないもんねわからないわかんないんだ それが君の 答えただ守るべきものを守り戦うべきもの と戦う俺 は仮面ライダーだから嫌いじゃないよ 君のそういうところうーん本質を見抜いて んだ彼はまだ心を隠してる気がする気を つけた方がいいよ最後言ってやれよ俺は お前なんて大嫌いだって言ってやれよ相手 にとって不足はない何ちょっと意識し合っ てんだよいいなツッコみゲームの結末を 見届けよう かガオナを倒すのはあいつか 僕かこの顔好きなんだよね9の超いい顔 する じゃんさてバトルが発生するということな んです けどよし せ行くぞ おいいってらっしゃいバトルで落ちがちな のでねちょっと ねちょっと要注意 もう本当に可愛くないですあ可愛い悪お前 たちは全員本が捕獲した町を脅かすことは 本が認めんここでししているおさおいここ は危険だから逃げろと言ったはずだそんな とこでずっと怪人とめっこ続けてるつもり か然だの治を守るのがのだから な騙せよここはあんたが住んでる世界じゃ ない周りを見ろよ人なんか全然いねえし こんなに怪人がうじゃうじゃうろついたり してねえよ何よバカな人々は自宅に避難し ただけだ怪人だってげに目の前にいるじゃ ないかそうなるか何を言っても聞かねえ あ深が言った通りだなおお自分の使命に 純粋で純粋すぎて周りが見えてなく て怪人がそっちに行った ぞ何を伝ってるんだ早く逃げろ俺は ずっっとおおいい顔してるライダーになる ことだけが正義だってライダーになって悪 を打ち砕くのが俺の使命だってめっちゃ いい顔するじゃん信じて疑わなかっ たそれがのやるべきことだと思い続けてい た けどそれだけじゃ今のお巡りさんと変わら ねえ周りが見えなくなって自分自身すらも 見失っちまっ たら誰かを助けることなんてできねえんだ おお気づいたね目を覚ませここはあんたが 生み出したかしの世界だ あんたが本当に守らなきゃいけない世界は ここじゃないあんたには帰るべきところが あるだろうたえ小さな交番だってたえ拳銃 が打てなくたってあんたを必要としてる街 がある説得熱いね本心真っすぐな男のさ 本心の言葉の説得って刺さるよね絶対 ねうん なるほどねいいね見えたん だガモ君も拳銃なんかに頼れなくたって あんたには町を守る力がある だろう 危ないふう落ちないでくれ危ない怖いああ よかったよかったおかっこよ 守ってくれた発だったな大丈夫ガモ君お前 ら怪人相手に素でやり合う気か相変わらず 頭頑固親父だななんだと死んだらそれで 終わりだいくら君の志しが正しくまっすぐ であろうともなうんそれ は一緒に戦おうお巡りさんを連れて帰る ためにも見せてみろよ次元お前ならガオナ を攻略できるってああやってやる よ変身おおあ変身のアニメーション親指な ん だ色みはね一番えガモ君さめっちゃピアス つけてんじゃん かっけガモ君のあのライダースーツの色み が一番 好き個人的にはね今んとこ ねちょっとロックマンぽくていいよね青と 赤でコントラストがはっきりしてて好き ですねさあはいクリアできそうほいまだ俺 の中の炎は消えない炎は消えない らしい よし行け行けゴーゴーの炎は消えない オッケー で落ちないいいなここでここでいつも落ち てるからね落ちませんように祈る う頑張ってあよし来たへえやるじゃ来た来 た来た来 たこの勝負は俺の勝ちだカ発だったねね 時間ギリギリまで使うなんて君ってもしか して ドあと1分遅かったらさんは怪人になって たよ待てそれどういう意味だ知らんかった もんなもし俺が倒せなかったらあんたは どうするつもりだったんだ確かにもちろん 怪人になったお巡りさんを葬るだけさ てめえそれでもライダーかじゃあまた 遊ぼう ねあ行っちゃったということでえ 9話終わってはいビビりですねあの戦闘の 後から落ちまくってたんですいませんと いうわけで10話最後読んでいき ましょうまさかあの2日に分けたものを 一方にするとは思わなかった ぜいやアップデートがあってよかったわ 本当にどんどんね軽くなっていってほしい ですねそのこう開発というかねリリース後 でもねアップデートしていただいてて感じ で君みこのはと申ない警察官でありながら 救われる立場になるなど恥ずかしい限りだ いやいつものお巡りさんに戻ってくれて 何よりですもめっちゃ優しい顔するね町の 治安を守って くださいあそれと今まで居させてもらって たけど今日でお別れですそうなのこれから は深の部屋に住むことにしましたそれがい か の部屋が同じだったしねそれもあるが同じ ライダー同士情報交換がしやすいからそう か短い間だったが達しで なお巡りさん も今回は青かちゃんとしまっておこうガモ もよかったら私の方でライダー本を用意 するよ仮面カフェに遊びに来てねあるえ おいなんで一緒にガオナを倒した中だろう 誤解されないよう言っておくが俺はお前 たちと馴れ合うつもりああそういう感じな んだ俺は俺のライダードを 突き詰めるそのために日々精神と肉体の 鍛錬を重ねるのみいりお前のように チラついた生活はごめんだいや極端すぎる だせっかくエージェントが支援するって 言ってくれてるのにそんなことを頼んだ 覚えはない頑親父にも程があんだろいいが 人生男だ言ってない言ってない言って 言おうとしてた だろバレてた可愛いこの 野郎まあまあまあ何この可愛いいいんじゃ ないか会話それぞれが自分にできることを やれ ばなんだここのやり取り癒しでしかない神 お前もうれるなよアカデミー時代に成績 優秀だったのはもう過去の話だ全員が ライダーになった今ここからが本当の戦い だ慢心しているといつか己れをダメにする ぞ覚えておくよかったな次元頑固親父の 小言を聞いてくれる息子がいて黙れおし たろじゃあ俺たちはこれでまたな お疲れ様 あじゃあ僕夕飯の買い出しに行ってくるの でそれじゃエージェントさんまた可愛い指 投げうんまたね少しだけ話せる時間あるか 何あ私も伝えておきたいことがなん だもし気が向いたら仮面カフェに来てね ガモ君の分のライダー本はいつでも渡せる ように用意しておくからその必要はないと 言ったはずだ うんいつか必要にないる時まで待ってるよ でそっちは ああお前が思っているほど俺はまだ強い ライダーではないだからこそ目標が定まっ たもっと高みに行ってみせる俺はまだ こんなもんじゃないっていろえこの逆境 こそが俺をもっともっと強くするいつかお の想像を超えて みせるなんなんせ宣言された だろう宣言されました工場に落ちてたん だろう積に混じってたんじゃないのか何か の宝石かな高く売れたりしてこっそり鑑定 に出してみるかそれはお前らみたいな雑魚 が手にしていい白物じゃねえんだよ荒木君 かそれをこっちにき君だサモと 血を見る ぜなんだお前は俺は最強最強最強の ライダーだ えということでというわけでえまだ ちょっと動作が不安定なとこもありますが え義の我次元読みましたありがとうござい ます次回怒涛の荒木介ですねどんどん他 キャラがね出てくる感じになっております ねはいというわけでえ第5章でお会いし ましょうじゃあねバイバイ

※ネタバレあり

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