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    35 Comments

    1. 多分、魔女・小悪魔コスとかかな?
      まさかはつみちゃんの着ぐるみだなんてことはないよなうん

    2. 前言ってたランキング載せ忘れてましたわ!↓

      学マス開花キュウリフォンデュランキング

      最下位 学園長
      「帰れ」
      「罰ゲームかなんかか?」
      「何も知らない倉本に、マヨネーズ付けたキュウリって言って食べさせたい。」
      「人心無定期」

      4位 DT(ダンストレーナー)
      「ダンスいっぱいしてるから、"静かな意思"の締め付けが強めなんだ…。」
      「締め付けが強い=味が染み込みやすいってことだから旨味が閉じ込まれているんだよね。」
      「しっかりした体も兼ね備えているから、奥までしっかり届いてフォンデュできるのが最高。」
      「いきなりフォンデュしたら怒るけど、少ししたらメス顔になって覇気が弱まってくるのガチイクッ!」

      3位 葛城 リーリヤ
      「元祖白線アイドル」
      「リーリヤの開花白線液は澄み渡っていて、地平を超えるくらいの量が出るんだよね。」
      「白線濃いめだからシャキッとしたキュウリの新鮮さとバチバチにマッチしてて旨いんだ。」
      「お前ら白線とリーリヤに謝れ」

      2位 花海 佑芽
      「エッチですよプロデューサーさん!!って言いつつも、股を開いてフォンデュ溢れさせててほしい。」
      「過酷なレッスン続きで開花してないから、ヤル気は満点なんだよね。」
      「佑芽のパワーなら、キュウリが静かな意思で圧縮されてグチャグチャになりそう。」
      「咲季の開花フォンデュした後に、二度漬けで佑芽開花フォンデュしたい。」
      「姉妹丼ならぬ姉妹フォンとか最低で草」

      1位 篠澤 広
      「肋骨でおろした大根を、フォンデュしたキュウリと合わせて食べたい。」
      「体力がないからその分の希少性も相まって特別感がある。」
      「ままならないのにママの味を感じるよぉ。」
      「コイツらを一生、生と死の狭間にたゆたわせてぇ。」

    3. ハロウィンのアナザー衣装、アイドルによって色々な仮装をしていそうで普段よりも物欲を刺激される予感。
      例えば…ミニスカ清夏警官とk(殴)

    4. 『空条承太郎、Pになる』
      ~花海佑芽 後編~
      (なお、承太郎の設定は四部の性格で、学マスPと同じ大学一年、内容は学マス本編と同じところもあれば違うところもあるのでご了承を)
      承太郎「やれやれ、前回の中間試験はひどかったぜ…ここからどうにかなれば良いんだがな…」
      佑芽「プロデューサーさん、この前はごめんなさい…」
      承太郎「前も言ったがまだ時間はある、最終試験までに完璧にすれば良いぜ」
      佑芽「はい!頑張ります!」
      承太郎「…(無言で微笑みながら頷く)」
      数週間後
      承太郎「佑芽、最近の調子はどうだ?」
      佑芽「それが、まだ完璧に踊れないんです…」
      承太郎「そうか、一回見せて貰えるか?」
      佑芽「今ですか?!…分かりました」
      承太郎「うーん…」
      数分後
      佑芽「どう…でしたか?」
      承太郎「……」
      佑芽「ゴクリ…」
      承太郎「前より、上手いじゃあないか…やはり咲季の言うことは本当かもしれないな…」
      佑芽「そうですか?!」
      承太郎「ああ、だからといって手を抜いたり、調子に乗ったりするなよ」
      佑芽「うぐっ!わ、分かってますよ…!」
      承太郎「それなら良いんだがな…」
      数ヵ月後
      佑芽「プロデューサーさん!ちょっと見ててください!」
      承太郎「どうした?」
      数分後
      承太郎「こいつは、たまげたぜ…数ヵ月でここまで成長するなんてな…やるじゃあないか」
      佑芽「そうですか?!やったぁ!!!」
      承太郎「ふん…(微笑み)…なあ佑芽、いきなりだが、この学園の野外ステージで人前に慣れてみるってのはどうだ?」
      佑芽「えええええー?!!!」
      承太郎「まあ、驚くのも無理はない、来週他の生徒も野外ステージでミニライブ?をするみたいでな…これを機に良いと思ったのだが…」
      佑芽「分かりました、やります!」
      承太郎「そうか、じゃあ来週までにさらに磨きをかけておくんだな」
      佑芽「はい!!」
      一週間後
      承太郎「どうだ?緊張するか?」
      佑芽「はい、緊張してきました…」
      承太郎「だが…最終試験の方が緊張するだろうな…だが佑芽なら、そんな緊張をぶっ飛ばして、パフォーマンスを披露出来ると信じてるぜ」
      佑芽「プロデューサーさん…頑張ってきますね!」
      承太郎「ああ」
      ミニライブが終わって…
      承太郎「やれやれ、前とは比べ物にならないほど良かったぜ」
      佑芽「そうですか?ありがとうございます!!」
      承太郎「このまま最終試験頑張れよ…佑芽」
      佑芽「はい!!!」
      そして最終試験当日
      承太郎「ついにこの日が来たか…」
      佑芽「すごい緊張する…」
      承太郎「なあ佑芽…」
      佑芽「なんですか?」
      承太郎「君に会ったときから感じていたのだが、君は元気で明るくて前向きでキュートな子だ…それを存分に発揮すればきっと…」
      佑芽「きっと?」
      承太郎「合格出来るぜ」
      佑芽「は!プロデューサーさん!私、ちょっと自信が出てきました!頑張ってきますね!」
      承太郎「頑張れよ」
      試験終了後
      佑芽「プロデューサーさん!私どうでしたか?!」
      承太郎「文句無しのパフォーマンスだったぜ…合否はというと…」
      佑芽「というと…?」
      承太郎「合格…だぜ」
      佑芽「やった!!!プロデューサーさん!ありがとうございます!」
      承太郎「お、おい、君の実力が出した結果だぜ…これは」
      佑芽「いいえ!!プロデューサーさんが、お姉ちゃんがいたから私は合格できた…本当にありがとうございました!」
      承太郎「そうか、」
      佑芽「私プロデューサーさんのこと…好きですよ?…初めてあったときもそうでしたし…」
      承太郎「ちょっ、ちょっと待て…どういう意味だ?」
      佑芽「そのままの意味ですよ!今は…プロデューサーさんのこと…大大大大大大大好きです!!!!これからも一緒に勝ち続けましょう!」
      承太郎「やれやれだぜ…」
      花海佑芽編 ~終~
      おまけ
      承太郎「なあ、佑芽」
      佑芽「どうしましたか?プロデューサーさん!」
      承太郎「俺は、他の生徒のプロデュースに移ることにした」
      佑芽「えええええー?!!!じゃあ私は…」
      承太郎「待て、担当を外れるわけではないぜ」
      佑芽「良かった…」
      承太郎「が、しばらくはそっちの生徒のプロデュースをする」
      佑芽「そうですか、少し寂しいですね…」
      承太郎「すまない…」
      佑芽「次の子は誰なんですか?」
      承太郎「次は…決まってないんだ…」
      佑芽「ズコー!!」
      承太郎「すまない…これを読んでるそこのあんた!今挙げてる候補の中から選んでくれ…」
      佑芽「誰に話しかけてるの?」
      承太郎「なんでもないぜ…とりあえず頼んだぜ!」
      候補
      有村麻央
      月村手毬
      葛城リーリヤ

    5. 純真な佑芽Pなのに、ゲーム内の言動上仕方なさすぎるとはいえ変態Pが多すぎて純真に押すことが希少という事態……一応元主人公ポジションなのに

    6. 千奈めちゃくちゃ多いねw
      運営爆推しなのだろう…
      ウメチャンのエロコス希望はもう隠す気なくて好き
      ワイも希望🙋

    7. ハロウィンアナザーの直前にしれっと恒常で出される麻央先輩の気持ち考えたことあるか!?