【至高の肉体】花海佑芽の健全なエピソード集

    叡智すぎる…

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    VOICEVOX:四国めたん

    #学マス #学園アイドルマスター #花海佑芽 #花海咲季

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    29 Comments

    1. 社会の汚さを知った小宮果穂ってどっかで書かれてるの見て納得した覚えがある。でも佑芽は小さい頃から男子にエロい目で見られてるの自覚してそうだし、ヒーローを志す果穂は成長しても汚れに強そう

    2. 昨日のことを踏まえて怪文書考えた
      タイトル「許さない…」
      とある日の放課後、ことね、咲季、リーリヤは美鈴に呼び出された。
      「なんで呼び出されたかわかりますか?」
      美鈴は冷たく言い放つ
      「え…なんで呼んだのよ」
      「さっぱりなんですけど〜?」
      「な、なんで呼んだんですか…?」
      そう各々が話し出すと美鈴は口を開いて
      「さっき、まりちゃんが泣いていました。それで事情を聞いたらあなたたちのせいだということがわかったんです。」
      「ちょっと待ちなさい!なんで私たちのせいなのよ!」
      咲季が反論するとリーリヤも「わ、私達…月村さんになにか酷いことを…?」それに答えずに美鈴は怒りをあらわにした口調で「許しません…よくもここまでまりちゃんを悲しませましたね…◯してやる…◯してやります…」そう言うと咲季は「や…やばいわよ。リーリヤ…」と小声で話し、リーリヤは「まずいですね…咲季さん…」「あんたら大変だねえ〜」ことねは烏龍茶を飲みながらそう口に出すと美鈴は「◯してやるぞ…藤田ことね…」そう言い放った瞬間ことねは口に含んでいた烏龍茶を吹き出した。「ななななななんであたし!?」そう戸惑いながら聞くと美鈴は「あなたはダイエット中のまりちゃんに対して、行きたがっていたお店に行ったことを自慢し、まりちゃんを泣かせたんです!それにまりちゃんを長時間正座させて…許しません。」
      「いやいや正座に関しては手毬が悪いんですけどぉ!?」
      ことねは声を荒げるが美鈴は構わずことねに向かっていく。そのとき教室のドアが開き、そこからある声が聞こえた。「あら奇遇ね。」振り向くとそこには十王会長が立っていた。「何がどうしてそうなってるかは理解したわ。美鈴。ことねはやらせないわよ!」十王会長はそう叫んだ瞬間ことねを抱きかかえ遠くに避難させた。「会長…邪魔しないでください…」そう言うと今度は咲季の方に近づき「咲季さんも…あの食事を毎食毎食食べさせられたとまりちゃんから聞きました。絶対に許しません!」「でもあれはアイドルにとって必要なものが全部入ってるのよ!」「だとしてもあんなものは料理と言いません!ちゃんと罪を償ってもらいますよ」そう言った瞬間、「おねいちゃああああああん!」そう甲高い声が響き美鈴が硬直した直後、佑夢が咲季を庇うように立っていた。「お姉ちゃんは私が守る!」「花海さん…あなたも邪魔をするんですか?」そう言うとリーリヤに向き合い近づいた直後、オレンジ色の髪をした女性がそこに立っていた「何が起きてるか知らないけどリーリヤは無関係だよ〜?」そこには清夏が立っていた「葛城さんはまりちゃんがつけたあだ名を拒否した挙げ句、足を引っ張るなよ雑魚がなどと言い放ったことを聞きました。許しません…」ここに佑夢、十王会長、清夏、美鈴の実質的過保護メンバーが揃った。ここからカオスな展開が始まる…と誰しもが思った直後、ドアが開き、明らかに怒りをあらわにした莉波がそこに立っていた。「みんな…?ここで何してるのかな…?」そう話す莉波の目はとても怖い表情をしていた…これを見たPは「姫崎さんがこんな顔をしたのは私が浮気しそうになったとき以来です…」と語った。
      「あ…その…これは違うんです…」美鈴がそう答えるも莉波は「さっきからこの教室がうるさいって手毬ちゃんから苦情がきたのよねえ…だから見に来たらこうなってたとは…」そうため息をつきながら話している莉波は全員に向き直り「とりあえず…全員説教しましょうか。」そう笑顔で言った。〜FIN〜

    3. 昨日のラジオで採用されなかったプロ道のメールを勝手ながらこちらで供養させていただきます

      私は月村手毬が好きだ。
      私は彼女のロックンロールな姿勢に惹かれたのだ。
      インターネットを見ると「手毬は性格がやばい」なんて声もちょくちょく見かける。だが、私はその難ある性格さえも彼女の魅力を引き立てる1つのスパイスだと考えている。
      「セックス・ドラッグ・ロックンロール」という言葉がある。現状の考えや価値観に囚われず、自由に生きようという考えだ。
      彼女も同じだ。大好物の背脂豚骨ラーメンを食し、体重を増やす。制服の胸ポケットが外れており、だらしなさを見せてしまう。そんな従来のアイドルらしからぬところがあるのだ。
      しかし、彼女はステージに立つと変わる。誰にも負けない歌唱力で他のアイドルを圧倒し、観客を魅了する。彼女のライブパフォーマンスは誰もが認めてしまう。
      素行はアイドルとして未熟なところもあるが、ステージに立ってしまえば誰もが認めてしまうほどのパフォーマンスがある、そんな彼女の二面性に私は惚れてしまったのだ。
      手毬、確かに君はアイドルとして一癖二癖あるかもしれない。しかし、そんな月村手毬が私は好きだ。

    4. ショートが流れまくってくるから始めてしまったけど
      花海姉妹は姉妹丼余裕そう
      ただ勝負が始まって絞り尽くされそうではある

    5. 遊郭踊子名人
      現代語訳
      P「へぇ…『初星遊郭』…か…どんな店か、入って確かめてみよう」
      あさり「いらっしゃいませー!」
      強めの「女将、私はこういう店に来たのは初めてのことなんです。知識もないですけどそれでも大丈夫ですか?」
      あさり「そういうことならぱんぱんぬぎぬぎの儀について遊女に教えてもらうことをおすすめします」
      プロデューサーは一番奥の部屋に案内された。
      リーリヤ「ようこそ!まずは好きな所に座ってください」
      P「は、はい…」(なんて可愛いんだ…顔つきもドストライクだ。こんな女の子と一緒にぱんぱんぬぎぬぎできるなんて…生きててよかった!)
      リーリヤ「センパイはこういうことするの、初めてですか?」
      P「……」プロデューサーは顔を赤らめてコクリと頷いた。
      リーリヤはにっこり笑って
      リーリヤ「だったら私に任せて下さいね」
      とプロデューサーに近づいて言った。
      P「ま、待ってください!まだ心の準備が…!」
      リーリヤ「落ち着いてくださいね。ぱんぱんぬぎぬぎの儀は今始まったばかりですから。…ふー、ふー」
      プロデューサーは左の耳に吹きかけられた息の生温かさに興奮して声を出した。
      P「あ…ああ…」(し、しまった!思わずつい情けない声が…)
      リーリヤ「ふふ、センパイ、緊張してますか?体もこんなに硬くなって…」
      リーリヤの遊女として手慣れた手つきは強めのの体のあちこちを触ってにぎにぎをした。
      P(くっ!なんといういやらしさだ!うっ…俺の大きくなる所がびんびんしてる…)
      リーリヤ「そろそろいいですか?えい、えい」
      P「な、なにを!そこは私の獰猛なアレがある大事な所です!」
      プロデューサーのソレはボロンと音を立てて出てきた。
      リーリヤ「こ、こんなに大きくなって…思ったより…すごく溜まってるんですね❤️」
      P「………!」
      リーリヤ「じゃあ、本番…行きましょうか❤️」
      P「……はい」(ううっ…ドキドキしてきた…)
      リーリヤ「あの、センパイ。私も全部見られるのは恥ずかしいです…よければこれをつけてくださいね」
      リーリヤはプロデューサーに目隠しを渡してきた。プロデューサーはドクンドクンと心臓を鳴らしながらそれを巻いた。
      リーリヤ「……行きます!」
      プロデューサーのアレに色っぽい口の抱擁が滅多にないほどの快楽を携えて襲いかかってきた。
      リーリヤ「はー❤️はー❤️センパイ、どうですか?」
      P「うっ…出るっ…」
      リーリヤ「えいっ、えいっ!」ヌチャヌチャ
      P「オ゛ッ゛!オ゛ッ゛!ああ!ガチイク!」ビュルルルルル
      プロデューサーのアレは刺激され続けついに白線を放出した。
      P「ああ…気持ち…いい❤️」
      リーリヤ「こんなに出すなんて❤️でもまだです!それ!それ!」
      P(おお…たまらない❤️そうだ!少し目隠しをとって彼女の仕事ぶりを見よう。少しだけ…少しだけ…)
      プロデューサーがこっそり視界を開くと思いもよらない惨状が広がっており、唖然とした。
      遊郭長「チュバッチュバッ!👄💦🪈ブチュリュリュリュリュリュリュ!👄💦🪈ベロロロロロロブチュチュチュチュ!👅💦🪈レロレロレロレロ👅🍒」
      P「こ、これはどういうことです!どうして私に化け物がひっついているんです!」
      遊郭長「うるさい!まだ最後まで終わっておらぬぞい!」
      P「くそ…こんな辱めを受けるなんて…覚悟して…あっあっあっ…」
      遊郭長「ズッチュルルルルルル!👄💦💦🪈チュパチュパチュパ💋💋💦💦🪈ベロリュリュリュチュチュリュリュ👅👅💦💦🪈」
      P「ーーーー!!!」ドピュッ!
      遊郭長「あまりにも出すのが早すぎる!張り合いがないわ!」
      P「くっ…もう二度とこんな場所には来ないぞ…」
      リーリヤ「えっ、そんな…」
      P「……また来ます」
      終わり
      なぜか返信欄に載せれなかったのでこっちに。

    6. 藤田の「一緒に寝ようナ」を叡智な意味で捉えてしまうあたりに某エ駄タヒちゃんに近いものを感じる

    7. 〜初怪文書失礼します〜

      初心者ということもありますので、下手な文章だと思いますが、大目に見て貰えると助かります。

      題名【強めのPさんに質問してみた】
      〜これは強めのさんがこうだったら面白いなという解釈で作ってます。

      教室にて

      モブ「強めさん。質問があるんですけどいいですか?」
      強め「なんだモブ。相談事か?」
      モブ「冠菊のリーリヤって強いと思いますか?ちょっと使い方分からなくて…」
      強め「強いと思うぞ。なんせ固有カードの好調の3倍のパラメーターを追加で得点に入れてくれるからな。オマケに瓶きら(瓶の中のきらめき)で6ターンも追加してくれる。2凸(強化の意味です)すると条件が簡単になるし、8ターンも伸ばしてくれる。強いじゃないか。」
      モブ「ほへぇ…参考になります。ちなみに強めさんはあと1回白線(叡智な意味です)をぶち込めば2凸になりますよね。」
      強め「俺が致したみたいに言うなよ。ちなみにモブはリーリヤ凸れた(強化の意味です)のか?」
      モブ「いやぁ。さすがにダブりませんでしたよ。ゼロ凸です(強化の意味です)」
      強め「じゃあお前は他に誰に凸したんだよ。」
      モブ「花海1、水着まお3、恒常広3(強化の意味です)」
      強め「お前致しすぎだろ!(叡智な意味です)Σ\(゚Д゚;)」

      すると急に後ろの扉が開き

      花海妹「プロデューサーのえっちぃーーーーーー!」

      終わりです。ご清聴ありがとうございました。

      【感想】怪文書難しいや⸜(* ॑꒳ˆ* )⋆*☆

    8. 一番そういう目で見ちゃダメなタイプかと思いきや本人がそれを理解してるのがたまらんよね。

    9. ガチ中学生、人生初めての怪文書です
      解釈違いがあるかもしれません
      中学生レベルの文章能力なのでお許しを

      ことね「ぷろでゅーさぁー♡」

         P「どうしたんですか?藤田さん」

      ことね「もぉー、なんで名字よびなんですか!?」

         P「なんで、と言われましても…」
         「恥ずかしいですし…」

      ことね(もぉー♡ プロデューサーかわいすぎぃー♡)
         「じゃあー」
         「恥ずかしくても試しによんでみません?」

         P「えっ、どうしてもですか?」

      ことね「プロデューサーがそんなだとぉー」
         「レッスンのやる気起きないなぁー♡」
         P「わかりました」
         「こっ、とね、さん」

      ことね(かっ、かわいすぎぃーるぅー♡)
         (やっべーかわいすぎてめまいが……)

         P「藤田さんっ!!」

      ことね(ふー、痛かったーって)
         「えっ」
         (なっ、なにこの状況)
         (私をお姫様抱っこされてるー!?)
         (なに、この真剣な眼差し)
         (かっこいい♡ 好き♡)

         P「先生っ!!」
         (居ないッ)
         (なんでこういった時にはいねぇーんだよっ)
         「ベットに寝かせておくか……」

      ことね「プロデューサー///」

         P「よかったです藤田さん、目が覚めたみたいで」
         (顔が赤い、熱がありそうだ)
         「藤田さん、おでこ失礼します」
         (優しくおでこに手を当てる)

      ことね「なっ…」
         (空が赤い、どこだか蒸し暑いな…)
         (暑いからかドキドキしてる…)
         「ねえ、プロデューサー…」

         P「うわっ!!」
         (藤田さんの上に覆いかぶさる)

      ことね「ねえ、すっ…好き、だよ///♡」
         (うわー、雰囲気に任せて言っちゃった///)
         (てか、この状況ってエッな展開じゃ…♡)
         「一緒に…シよ///?」

         P「でっ、でも俺はプロデューサーだし…」
         (本当は一緒にシたい!!)

      ことね「バレませんよ♡」
         「でも、責任取ってくださいね?」

         P「は、はいっ」

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

      ことね「んっ///あっ//♡」
         「プッ、プロデューサぁー♡」
         「もうそろそろイく?」

         P「イきますよ//」

      ことね「あっ、ッー」
         「はぁ、はぁ、はぁ…」
         「プ、プロデューサー」
         「たぶんデきちゃったかもしれませんよ?」

         P「はっ、はい」

      ことね「一生幸せにしてくださいね♡」

         P「一生、幸せにします」
         「大好きです、ことねさん」

      ことね「やっと、自分から名前を言ってくれましたね///」

         P(くちびるにキスをする)

      (沈黙が続く、でも嫌ではない時間だ…)

      〜〜〜〜〜〜数年後〜〜〜〜〜〜

      ことね「私と一緒でかわいいね♡」

         P「よしよーし」
         「かわいいなー」

      ことね「でも安心したぁー」

         P「お母さんならできると思っていましたよ」

      ことね「ちょ、お母さんって///照れちゃうなー♡」

         P「あなたも、この子も、一生幸せにしますからね」

      ことね「はいっ!!よろしくおねがいしますよー」
         「プロデューサぁー♡」

      感想とかおしえてくださいね!!

    10. 佑芽は遅生まれだから、ここから成長する可能性があるのが恐ろしい
      不動の一位 雫先輩を追い越すのだ 
      そのために、クーパー靭帯マッサージを…

    11. 広「出来たよ。プロデューサー。」

      広「葛城リーリヤが絶頂に達するスイッチ。これを押すと彼女がイき狂うよ。」

      P「…!ありがとうございます。篠澤さん。」

      広「どういたしまして。くれぐれも悪用しないようにね。」

      P「まさか本当に作ってもらえるとは…!篠澤さんに頼んで良かった…!」

      レッスン室

      P「葛城さん」

      リーリヤ「あっ、センパイ。来てくれたんですね。」

      P「ええ。担当アイドルの様子を見に来るのは当然の事ですから。」

      P(──今ここでスイッチを押せば…!)

      P(葛城さんがイクところが見れる…!が…!)

      リーリヤ「…?センパイ?どうしたんですか?」

      P「…なんでもありませんよ。」

      P(まだその時では無い…!)

      P「それよりも明日はミニライブですが、調子はどうですか?」

      リーリヤ「いい感じです。必ず最高のライブにしてみせます!」

      P「それは良かった。必ず成功させて、着実にファンを増やしていきましょう。」

      P「今日はレッスンはほどほどにして体調を整えてくださいね。」

      リーリヤ「はいっ…!」