【ライドカメンズ】#8 生きていくために必要なものは…?【第7章 執念の阿形松之助*第1部】
はいどうもこちるですというわけで本日は 久しぶりのライトカメンの本編の方読んで いきたいと思いますえチャプター7周年の あ松之助さんですね呼んでいこう 楽しみ改ざんされた 記憶沼なな男らしいんでどうやら沼の男 っぽいんだよねこの人ね気に なる さあ突然ですが ご主人様にお願い事がございますはい ちょっと声でかいんだよねラドカメはね ちょっと音量調整しますね はい珍しいねレオンが私にお願いなんて私 がお願いすることはエージェントとしての 任務の一環でもありますおおいつの間にか 私がエージェントでいることが当たり前に なってきたねご主人様だってもうその自覚 があるの でしょうわいいですねやらなきゃいけない ことだから嫌ならやらなくてもいいのいや 嫌ならやらなくていいのやらなくてもいい のがちょっと可愛すぎるのでこっちなり ませんこれはコスモス学に生れたものの名 なの ですそれでお願い事って何工業地区で活動 しているライダーたちのこと です荒木君かい君さん彼は教育地区で活動 しているライダーたとは違ってえ少 やんちゃなとこあうんふんふんうん確かに 私が心配なの はずり栄養ですおおなるほどねといえのも 人間きちんと栄養を取らなければ肝心な時 に力が出ませんおかだねしかも彼らが住ん でいる場所は廃墟の一実する環境も整って おりませ んえなんでそこまでしてるのレオンは行っ たことないよねライダーの速調査は エージェント活動の基本中の基本私の方で 殺殺を済ませているのですそうなんだえ 知らない間にそんなことまでやってたんだ え廃墟の一角ま確かに自炊はできないか 天気通ってないしねご主人様をサポート するのが私の役目ですからこの程度の雑用 は朝飯前ですよそういうわけで定期的に彼 らに食事を届けたいと思うのですおお なるほど 私が届けても警戒されてしまいますのでご 主人様にお願いしたいのです が私がご主人様ならすでに面識もあります し彼らも心を許しやすいでしょう から分かった任せてよ頼もしいね ありがとうございますでは作に準備いたし ますのですごいな優しいねレオンさんと いうわけで栄養たっぷりの食料品を届けに 来たよ何か何まで悪い なこれもエージェントの務めだから普はの 弁当ばかりで野菜が不足がちだったから 助かる よところで今日は随分静かだけど他の2人 は ああ競うようにカオストーン探しに出かけ ていったよふんふんふん相変わらずだねあ 相変わらずだまあ喧嘩の仲裁をする手間が 省けるしたまには出払ってくれるとこっち としては助かるけどなこもりみたいになっ てるやいつもお疲れ様あの2と下すのは 相当大変でしょまあ根は悪い奴らじゃない し毎日それなりに楽しんでるようんふん ふんあさんは大人だね実際アカデミーの 同期の中でも年齢は一番上だしなああそう なんだそっか けどどうしてなんだろうなお若い奴ら ばかり集められた中でああ確かにどうして 俺みたいな年の人間がアカデミー にそういえばアカデミーの学長が言って たお にはアスの意志を受け継ぐ素質があるだ から人体改造し育成していたのだよ言って たねカオスの意を受け継ぐ素質があるとね あの言葉が本当ならあさんにもカオスの意 を受け継ぐ素質があったってことかな カオスの意思を受け継ぐ素質 か俺にどんな素質があったって言うん だろうななんでそんなひしてんだと一 のがしで生まれ育ったと思い込んでいた うん けどその全てがカオスイズムに作られた 偽りの記憶だとし たら本当の俺は何者なん だカオスイズムは俺の中のどんな素質に目 をつけたって言うんだなるほど確かに そもそもカオスズはどこまでの記憶を 改ざんしたんだろうねもしかしたら アカデミーに入学する前までの記憶かも しれないまっとねどうしてそう思うの今 思えば入学式の時 不審な点があったあの日妙な検査が行われ たんだ絶対それやん絶対それやん おもろ はい読み ますおもろい なあ走ってる可愛いお入学式の記憶だおお 生徒諸君久しぶりですね君たは府から選ば れたあるラダーになるに2年間の訓練を 乗り越えてもらいたい以上学長からお言葉 をいただきましたではこれより身体検査を 行う年齢順に呼ばれたものからこちらで 用意したカプセルに入り検査を受けて もらうなんでそんなもんに入らなきゃなん ねんだもう絶対これやな君たちの身体能力 をデータとして管理するためだつべこべ 言わずに従いなさい怪しさ安定ですね 松之でも記憶改ざんされてたら なここで記憶改ざんされ るってことかよしこれで全員の身体検査は 終了だ明日からライダーになるための訓練 カリキュラムを実施していくことになる 今日はゆっくり休め以上あの今の装置なん ですがなんだ腕長くないあれで何が分かる んですかめっちゃ長い無論君たちの身体 情報の全てだ体のサイズはもちろん権力や 病気の危険性までな採取したデータを確認 させてもらうことはできますかそれはでき ない普通できるやろどうですか自分自身の 個人情報を知る権利はあるはずですうん そうだそうだ他の生徒たちもみんな気にし ていますこれはただの身体検査ではない 詳細は国家機密につき教えられないマジ 適当なこと あずることはないいずれ君たちが使用する ことになるライダースーツの設計に利用さ れるそんぐらいだったら見せてもいよく ないいていうね不安な気持ちは最もだだが 全て政府が責任を持って管理するから心配 はいらない政府がって言っときゃいいって 思ってん だろ適当だなおあの時だいなうん俺たちが 人体改造されたのは 装置の中のカ中にカオストンがあったって こと今思えばあの輝きはおそらく めちゃめちゃ宝石あった造を使われたのは カオスとオンだろあの時はまさかこれが カオスイズムによるヒューマン ロンダリングだとは思いもしなかった ヒューマンロンダリングヒューマン ロンダリング全ての 気カオスイズムの戦士に仕立て上げるため に人間そのものを戦場したんだ ああまあな余計な思い出とかね価値観は いらないんだよってやつね うんうわどっちか な許せないかなビビらない気がするうちの ノアちゃんえ許せない何の罪もない人に そんなことをするなんて奴らを話しにして おけばまた新たな犠牲者が増える危険性も ある本当に許せないよなおおただ全てが 全て奴らの 思い通りにうんみんながライダーに返信 できるようになったのもおそらく人体改造 をされたからだまさか敵側になるとはて 感じだよそれと引き換えに手に入れた力で 奴らと戦うことができる俺たちは運命に 試されているのかもしれ ないその力を何に使う かそうだねだとしたら私も試されているの かもしれないエージェントとして何が できるか卒業試験のあの日君が俺たちを 救ったことが全ての運命の始まりだったの かもしれないなうんまさかこんなことに なるとは思っても思っても見なかったけど これからも長い付き合いになりそうだ な何はともあれ食料はありがたくいいて おくよ面ですねどうぞ少しでもあなたたち を支えになるならあシルカの通知だカスト に関する新たな情報かも本当かえなん だろうこれどうしたなんて書いてあるんだ つにまして棒読みな私え工業地区ふと仮面 ライダーの 過去仮面ライダーの過去を知る もの一体何者だごめんねえ工業地区不当 仮面ライダーの過去を知るものありうん カオストーンの情報ではなさそうかまこの 人が顔しと思ってる可能性はあるけれども という感じですよね [音楽] どう する行くっきゃないうんうん白が反応した ということはカオスとに関係があるのかも あここはシの情報を探ってみるのも悪く ないじゃあ行ってみようあなるほどねいや なんかやっぱ重いっすねいや重いなこう いい感じにでもやっぱこれまで出てきた 登場人物の中で1番大人だからちゃんと こう記憶改善についてもしっかり考えてる 感じがしてすごくいいですねいいとこを ついてくんなっていう感じのねあさんの ストーリーだよ ねシルが指定した場所はここだね果たして 現れるのは鬼か悪魔かどっちも悪いもんや お前勇気を褒めてやろうお誰だあ松のさ ああカオスイズムの戦士になりそびれた 失敗作敵だ筋肉の敵だ筋肉の敵っててか わかんないけどだが手先というのは侵害だ なかっこいい美最高イズムの中を担うR7 の1人R7力の仮面 マイタそれが俺のかっこいい渋くて好きだ なこういうのそんなやがのこのこやってき て何のつもりだ呼び出たの力を試しに来た のこのこ来たのはこっちの方なんだよね 雑魚実はそれとも積んでおくべき反乱の目 かなるほどやってやろうじゃないかまあ そう焦る なお前に見せたいものが あるそれはカオストーン ああだがただのカオストーンじゃ ないあ 松之助 受け取れこの石の 輝きどこかでどこ だ ああ記憶ってこと あれ記憶戻っちゃうの大丈夫あさん石は お前にとって縁が深いものとだけ言って おこう いい ね手のひらコロコロするねかっこいい 敵いい な眩しいこれは田さんどうしたのこの石は 何なん だなぜ俺の姿が映って いる何が見えたのどこかの野球場の マウンドに俺が立ってるうん過去の記憶だ ねちゃ 俺 の笑ってる野球選手だったんじゃないその 光景に心当たりがないのも無理はないそれ は虹がしで生まれ育ったお前 のもう1つの 姿 まさかお前たちが解散した俺の 記憶さてカオストーンを返してもらおう ちゃんと渡してくれてた 奪われたかタオストーンは他にもあるお前 の分 も他の奴らの文もなああそういうことなん だ他の奴らって京介やなしの文もか 欲しければ奴らを連れてこい明日の同じ 時間この場所で会おう意外と頭脳墓お前の 目的は何だなぜ今更こんなことを言った はずだお前たちの力を試すためだとうん ふんふんふん言うてたね試してどうするか が聞きたいんだけどね何だったんだろうに あった戦闘員とは威圧感が全く違うま イケメンだしね力を試すって言ってたけど 何が目的なんだろうそこだよ ねいずれにしろ俺たちの敵であることは 間違いないそれもそう えマスタさん意外と意外と 頭派なんだいいですねちゃんと交渉してき たいいないや1番美好きなんだよな敵の中 でスズムのやつとあっただぞびっくりした 直接攻撃を受けたわけじゃないけどみんな にも話しておいた方がいいと思ってそいつ から渡されたカオストーンで記憶を垣間み たというのは本当なんだな ああただそれが正しい記憶かどうかは自信 が持てないないから身に覚えのない光景 だったから なでももし本当の記憶だとしたらカオス リズムに改される前の本当のあさんの 思い出ってことだよねそうなんだよね ふふそれが事実なら俺たちの記憶はカオ ストーンに封じ込められていて奴らの死中 にあるということかふざけんな人の記憶を 好き放題しやがって 2人に質問が あるもし自分の記憶が蘇るとしたらそれを 望むのか当たり前だろ記憶だろうとなん だろうと俺のもは俺のもんだかっこいいね 記憶の正当な所有権は俺たちにある返して もらうのが筋というものだ思い出すかどう かは別としてね思った よしかし物事はそう単純にはかないだろう 俺たから奪した記憶をなぜ今になって 見せようとしたのか奴らの目的が気になる 力を試したいて言ってたもんねあっが喧嘩 なら買うだけだ落ち着け 京介これは罠の可能性があるどのような 可能性だろうと俺を美しく高める アクセサリーにすぎないいいか2人 ともあいつらが俺たちにしてきたことを 忘れるな 2年間俺たちを泳がせてライダーの訓練を 受けさせた末に恐怖に落とし入れようとし たんだどんな策略にはめようとしているの かわから ないせっかく手に入れた自由を逃すわけに はいかないんだあの兄貴よお俺はもう逃げ ねえって決めたんだあの兄貴な様に ライダーの力がある限りどんな相手だろう とぶっ飛ばす と同意見なのは不本意だ が俺も奴らからカオストーンを奪うべきだ と 考える連中の罠だと考えるならこっちが罠 を仕掛け返せばいいだけわあなるさんいい 顔しますね やっぱりそうねもう逃げねえて決めてたし でもさどうなんだろうね記憶が戻ると ライダーの力なくなったりしないのかな そこは別なのかな だって人体改造うんまどういう意味で記憶 を奪ったかにもいるけどライダーの力を 目覚めさせるために記憶を奪う必要がある んだったらね記憶戻ったらライダの力も 失われそうなんだけどさすがに普通に言い なりにさせるためだけに奪ってんだったら 別に問題ないのか肉体はもう変わった後だ からみたいな感じなのかなこの辺がまだね 細かいとかわかんないですよ ねふふんふんふんさあどんな罠を考えるの でしょうかだだお何がダメなんだよこれは 俺の直感だ奴らに関わればよからぬ事態に 直面する気がしてならない自分から質問し といてダメてのはねえだろそもそも俺の 人生を妨害する権利はない2年間の アカデミーでの暮らしで奴らは俺たちの 人間性を熟地している俺たちがどういう 判断を下すのかを良きして罠を仕組んで いるに違いないもう奴らと関わらない方が いい 全て忘れるんだ言っただろ俺は売られた 喧嘩は 必ずだめだって言ってる だろどうしたあさん俺の言うことを聞け 意外だなどう君の中にも黒いものが宿って いたなんて黒いものもし君の肖像画を描く としたら塗るべき概念だ何のことだ絵で なら語れる [音楽] が 難しいそれでもしいて名付けるならば鬼 鬼そういえば分かりやすいか顔がいい れようが構わないなさんこれだけは忠告し て おく顔あごめんねごめんねごめんねごめん ねどう思われようが構わないがだけは忠告 して おくカオスいむには関わるな田さんとノア ちゃんが言ってますけどはあなんでこんな に執着してんだろう思い出したのか な うーん直感だって言ってるけど ねうーん すごいな何だろうな復讐の鬼ってこと かうんうんなんだよいつもの兄貴らしく ねえなだねそれだけ死も真剣ということ だろうならば忠国に耳を傾ける価値もある がふふんふん ふんいやちょっと思い出したのかな記憶 なんとなくくすぶってた過去の思い出かね 記憶が力の仮面またそういう風に弁して 言ってきたのかな直感として弁名するよう なことをした覚えはない が改ざんした記憶の一部を1人のライダー に見せたそうねあそういじゃないんだ識 自体だな全ては運命によって導かれるべき はずだ抵抗いいんじゃねえぞなんて待って られる脳筋だったわちゃんと奴らに力が あるかどうか俺ならすぐ判断 できる悪いがお前らにつべこべ言われる 筋合いは ない俺たちR7の掟を忘れたわけじゃない だろR7を持ってみしの全てを括するr7 は各地区から1人ずつ出され担当地区の 前件を担うほんほんほんほ俺は工業地区の 担当 だそこで何が起きようが何を起こそうが 全て俺の権限だ何かいんでもあるのか なるほどねそういう感じなん [音楽] だセブのきてがああはいはいはい前傾を 担うことなねああなも意外とやっぱ頭脳派 ですね力の仮面が言う通り全て自由だよ 安んずる なカオスの意志はうんうんうん全て を予見しているそれさえも含めてねまあ 黙って見てろカオスイズムには逆らえな いってことを思い知らせるいい機会 だここまで言うなら楽しみにさせて もらおう物好きな男ね美女 美女かのエージェントの後継者がいます おいノアさんの話出てるその話ならすでに 聞いてる油断は禁物ですよノアちゃんが キーパーソ 癖どうにかしてほしいもん だ教育者の勝文ゆえお許しよ1度聞こうと 思っていたんだ が平和を理念とするお前 がなぜそんな仮面をかぶるようになった その質問そっくりお返しし ますただひたすらに力を追求するあなたは なぜこの世界の悲鳴が聞こえたん だ悲鳴 ビルとビルの隙間からな単なる風の音では な悲鳴だ世界は建前と言い訳と嘘で 塗り固められたコンクリートを流し込む ようにな風化した建物はいつかは壊さ なきゃなら ねえ世界だって同じ だれて取り返しがつかなくなる前に直す 必要が あるそう考えただ から力が必要だとR7は立場も思想も違う がカオスの意思に賛同しているという点で は共通している悪いようにはしねえから 黙って見ててもらおうか確か に気でした ねどう うーん つまり彼らは彼らの正義のため にカオスイズムの意思 を意思に賛同しているという感じだよね なんか別に悪いことしてやろうっていう 気持ちではなさそうだよね世界の悲鳴を なくしたいんだよねだって 多分立て直したいってことだよね なるほどねま色々深そうですね気になる ところでございますけども ただ曲がりなりにも2年間育て上げた生徒 たち故それなりに執着心もあるわけです けど情けはかけねえ ぞ親に噛みつくガキどもはひねりつぶす 承知してい ますそちらの地区に行った者たちは問題時 が多いゆえ是非ともよろしくお願いします ああなるほど なあまあ癖あるね敵側も敵側で色々理念と かありそうだし癖しかないっすねなん なら誰だどうした帆さんここにいたのか俺 は誰だあまだ戻ってはないんだねあさん こんなとこで何を俺に構わないでくれ そんなにでも来の力にあいや務めてよりね 心配だからなんじゃないあさんのことが 心配だから変わったやつだな出会ってまだ 間もい俺なんかにいい顔するな力の仮って やつにあってからなんか様子が変だよそう 見えるかうんあいつから渡された顔 ストーンを見たから不思議な感覚なんだ 野球なんて6にやった経験もないはずなの に記憶にないキャッチャーに向かって ボールを投げている俺がい た何かの見間違いじゃないんだよねカオス イズムが上げたフェイクかもしれないま それもあるよそう思ってボールを投げてみ たんだめっちゃ重かったんじゃないそし たら体が覚えている気がしたうんうん ボールを握る感触投げる 感覚何より 投球に興奮している自分がいるたえ記憶を 解散できて もやらは俺の体の全てを改ざんすることは できなかったんだま遺伝子レベルで覚えて ことだもんねじゃやっぱりその時見た記憶 は本物ってこと違い ないカオス出雲は本当の俺を知っている奴 らは本当の俺を奪っ た本当の俺を殺したんだそうなるかなあ さんボルを強く握りすぎないで爪から地が にじんでるよずっとライダーになるのが 人生の目標だと思っていたうんなの にもう1人の俺が俺に問いかけるんだ本当 のお前は違うってなんだかもう頭が おかしくなりそうだまあまあまあ混乱は するかさん落ち着いて呼吸して今あまり 考え込まない方がいいこんな思いをするの は俺だけでいいそうとか知らない方が幸せ なこともあるああだからかだから荒木君の カムイ君を止めたかったんだあいつらは 自分に絶対の自信を持って いる2人のアイデンティティを潰したく ないんだいつかライダーとして力をつけて どんな真実にも打ち勝てる精神力を身に つけられた時に全てを知ればいいだまだ 早いそう思ってなこのことは 2人には黙っててくれよくええそういう ことなんだいや全部自分で引き受けちゃう タイプねうわあああああ最高だね うーんでもねそうだね私には分からない それが本当に2人のためになるのかそうな んだよね その見る見ない記憶を受け止める受け止め ないっていうのは本人がやっぱ決めるべき 問題だと思うからね どっちが正解かはわかんないよねだから 言っちゃうかもしんないいや言わないけど 言わないノアちゃん言わないだろうけどさ うんねでも2人のためとはね断言できない ですよねそう か君もライダーのことを真剣に考えている んだ な1つだけ確かなのな確かなのは記憶は かけがえのない思い出だから奪えたまま なくなってしまうのはとても寂しいことだ と思ううんうんうんどうかんだそうだね それはそうなんだよねそれも そういやバトル乗り越えれるかな今の私の 戦闘力で うわあ行けるか な任せ編面白いまあ行けるかとりあえず これは行けそうだなたね多分次がむいかも ねちょっと待た回しとかんと ないつだって不安になるわああそうだ戦闘 あったわて思っちゃう戦闘クリアしないと 読めないんだたわていつも本編読み始めて から思い出す からタが外れてさて ととりあえず帰ってきたはいいものの どんな顔してあいつらと接すればいいもの かまとなっちゃったからな普段どいでいい んじゃない無理しても見透かされるだけだ と思うしそうだ なセンチメンタルなのは俺たち3人には 似合わ ないただいまいるかななんだやけに静か じゃないか2人とも寝てんの かいるあれ2人ともいないよまたカオ ストン探しにでも行ってるのかなまさか あいつ らスズのあいつのとに絶対そうやんえでも さんが関わるなって言ったのにに言われて 素直に聞くような奴らでも ないを止めないとそうそれも そう工業地本ここに来んのかよそれが奴ら との約束ではあるらしい がなんなんかバレてんな [音楽] ふお前たちの勇気を褒めてやろう来た来 たてめえが力の仮面とか抜かせてやろうが 体がいいですねまた自分の過去を知りたい かお前とヨタ話する気はないさっさとカオ ストーンを よせせっかちなガキどもだ な本当の自分との運命の対面 だもっとがあってもいいだろふざけんな 勝手に人の記憶を奪っといて何が運命の 対面 ださっさとよさねえと血を見るぞいい だろうお前らのカオストーン だ 受け取れその意に俺の記憶がどのカオ ストーンよりも美しく輝いて見えるのは 偶然か それとも必然 かほら手に取って見て みろ禁断の扉はすぐそこにある ぜてに言われなくてもそうさせてもらうぜ 美し すぎるやめろあそいつらに近づくな守りに 来た入ったか大事な仲間をお前らの 思い通りにはさせない うか ならお前の力で止めて みせろいいな目がいっちゃってておお強 そうま たし変身したやるしかねお見れんのかな 兄貴はまだ変身したことねえはずだろ無茶 な真似はよした方がいいただその時が来 なかっただけだいつだて覚悟はできてた さ戦うべき時が来たらってこよわさん仲間 のためなら俺 は何にだってなれるえ鬼になれるってこと かっこよ何この人かっこいい な ふふふ確かね変身姿鬼っぽかった気はする 言われてみればあ 和風だね足元とかもおおかっこいい ねおおいいねポーズの決め方姿勢低いね いいっす ね頑張って走ってる頑張れ頑張れスタンド バイい てらっしゃい次こ体する無理だったか ピエン ピエン トントントンこうやって1発で行けないと ダメなんか なおあさん大丈夫いや普通にストーリーだ な今までの怪人とはレベルが 違うお前の力はその程度か まだまだ普通に負けなんだな面白いね びっくりしたもうダメかと思いました私は うんふんふん ふんいやでも強いね多分 やめろそれ以上の戦いは無意味だどけ2人 ともなんで止めるん だそれはこっちのセリフだなんでてが 止めるんだよ喧嘩して俺様がどうしようと 俺様の勝手だろまあまあそうだよねあがた 下がっててもらいたい口で言って分から ないやつは力づくで連れて帰るしかない ななんだ俺様に喧嘩うるきか俺の可能性を 潰そうとするやは誰であれ容赦しない血気 盛んだから3人ともちょっと待ってこんな 状況で仲たいする気これは俺たちの問題だ 口出しはするなよえどうなっちゃう の何も言えんやんなそんな言われたらさ ええてなるよなあ巻き込まれてるだけの ノアちゃん可愛いな普通に 可愛いいやいいですねちゃんと柄悪柄悪い わけじゃないけどちゃんとの意があるよね 松之助さんもね 京介なる しお前らに 聞く 今自分が求めているものは何だ ああ求めているものだ と平和か自由 かそれとも真実かんなもん決まってんじゃ ねえか分かりきった答えだなんだ答えて みろ全部だ力だっ たい俺様の真似すんじゃね仲良しやなそれ はこっちのセリフだ撤回しろ先に行ったの は俺様だ撤回すんのはての方だいや俺の方 が早かった綺麗に同時だ様だ俺だなぜ だなぜ力を 選ぶ別に俺は記憶を取り戻すためにカオ ストーンを手に入れようとしたわけじゃ ねえおおそうなんだ最強最強最強の ライダーになるためには力が必要だその ためにはありたけのカオストーンが必要 だろああ過去などどうでもいい最も美しい のは常に今の自分だ強いな2よりもり そこに俺の目指すべき俺が いるそうだっ たそれと忘れちゃならねえのはいずれカイ との勝負に勝つためにも な平和か自由か真実かなるほどねどれでも ないんだ う予想かかに はせ勝つのは俺の方だと決まって いる2人とも自分の過去に興味はないの 本当の自分がどんな人間か知りたかったん じゃそんなもん2の次ぎだ今重要なのは そこでは ないそうだったのか良かったね楽しそうだ 嬉し そう何笑ってんだ赤にしてんのか 悪いそういうわけじゃないんだただ俺が 想像していた以上にお前たってなんだ単純 だなって俺をバカにしているのか なあバカだよバカ正直だ美しい俺のことを バカと論じるきかどうやらな俺の 取り越し苦労だったみたいだなうんうん なら俺たちが向かう先は1つしかないな ああそうだとも ああ茶番はここまでだかっこよくなるな急 にうういい ねああだからこの3人でバランスいいんだ ななるほどなそのカオストンは俺様のもん だ俺の美貌の石となれ 俺たちはお前らの思い通りにはならない お前らが乗り越えるべき運命はたやすい ものじゃない ぜそれでもあがって見せるか何をしてん だろうねもう喧嘩する準備はできてんだご はなしにしようぜかっこいいいい だろお前たちの勇気という名の 無謀全力でけちらしてくれるかっこよ こっちもこっちでかっこいいなちょ次の 戦闘心配なんですけどもしあれだったら 後日クリアして後付けでねくっつける感じ で行きますねいや行けるんかな微妙よな まあまあまあまあまあ 粘土カウストーン行ってみるかちょっとら かこれで行ってみるかさてとよしよしお 行けそう行けそうフレンドをお借りしてお 借りしたらいけそう 助かる頑張れ 頑張れ走ってる右下の走ってるの可愛いな おついにカオスイズムの上層部と戦う時が でも大丈夫3人の仕方が合わさればどんな 相手だって信じてますねでかかって こいはいすぐすぐもう バトルすぐバトルだ からふんふんふ イティいってらっしゃい行けるかなあでも 残るねでもこれ多分あれだな負けじゃない はいフォローし とこうありがとうございましたのフォロー フォローして多分負けだと思うさすが にさっきもね8500ダメが目標値で1万 出てた から多分 [音楽] ね信じてる よだってそんなすぐねお前たちの力はその かそうねどうやら期待れだったようだ ななんだとこっちは50 てさすが上層部って感じ かこっちはまだ1010%の力も出して ねえや見にくいけもめいや物お前たちの実 も十分わかっ たどうやら失敗策に変わりなかったよう だ相手にする価値もない雑魚なるほど を 詫び身のほどを 知れパワーデストラクションかっこいい かっこいい大技だえー痛そうみんな そんな強すぎるイケメンだこんなはずでは 傷がついているイケメンだ自分たちの無力 さを 噛みしめ絶望しろ やっぱね強いですかな上層 部なんでとどを刺さね倒す必要すらないと いうこと かなめられたもんだ なみんなすぐに手当てしないと今車を呼ぶ からおレオンさんねご主人様どうかなさい ましたかレオンすぐに車を手配してみんな お手当てしないと何かあったのですね承知 いたしましたご主人様のGPS情報の場所 に作に手配しますありがとう レオンいいな死合的 た俺たちは何かを知ったきでいてうんうん うんうん本当は何も分かっていなかったん だまだねまだまだ分かってないよね何が 最強最強最強だ足元にもばなかったじゃ ねえか見にくい こんな人間の自画像など書く価値も ないこんな有り様で美しさを語る などコケだいいじゃない かそれだけ俺たちには伸び代があるこ だこれが底辺ならあとは上がるだけ だとことん登り詰めてやろうぜ強いないつ の日かカオスイズムに人はは吹かせて やろう真の仮面ライダーここにありて なしぶい男だな兄貴ってやつはだが可能性 とは無限 だ己を信じる 限りそうだね 信じようなるほどねいやこの3人いいな ちゃんとなんかバランスがいいってわけで もないんだけど同じ方向向いてるだけど 最終的には同じ方向向くんだけどバランス いいんだよねライダーの皆さん治療お疲れ 様でしたバイタルは正常地に戻りましたの で日常生活に支障はないでしょうよかった よかったわ世話になったな例には呼びませ んこれが我々エージェントの使命ですので おかげで俺の復活したテンション上がっ てる本当に ありがとういえまた何か問題が起きまし たらお渡ししたライダーフォンでなんなり とご用明ください本当にいいのかライダー フォンまでもらっちゃっていやもう一ぱし のライダーだから論ですライダーの方々が 使うために開発されたものですからうん そうだぞあせっかくですから仮面カフェで 何か食事を召し上がっていかれてはいかが ですか ほ気が効くなちょうど腹減ってたところだ 俺場所的にはどこなんだろえるとするか 美容には十分な栄養も必要だ仮面カフェの 地下とかなんかご案内しますあ様も是非 ああすぐに 行くに3人がたは本当に世話に なっの支えがなければ乗りきれない面だっ たフォローまで完璧じゃん決して順風ワパ ではなかったけれどとりあえずみんなが 無事でよかったね あそれに戦う意味を知れないうんうん戦う 意味 ってどうかした怖い顔して復讐だよ おえ何があろうと も俺はカオスイムを許さ ないどんな手段を使ってでもあいつらの 全てを壊す たえ俺の全てを犠牲にしてでも な怖いこと言わないであさんの目鬼みたい だよ実はあの 時カオストーンに移るある光景が見えたん だ おある光景ってどこかの野球上のマウンド に俺が立って知らない キャッチャーボールを投げてうん俺 が笑ってたそしたら キャッチャーの男が怪人に連れ去られて俺 は必死に抵抗したけど立ちできなく てそれってあさんの記憶つらが踏みにった のはおそらく俺たちの過去だけじゃないえ このまま話にしておくわけにはいか ない奴らを根こそぎ壊滅させるまでは そんなわけ でこれからも俺たちと一緒にってくれるか えそれがエージェントの務めなん だろうんそうだね私も今回のことで知った ことがあるなん だもしなくした本当の自分を本気で知り たいと願うライダーがいたならその時は 全力でサポートしたいそれは何も間違って いない正当な願いだと思うからうんうん うんうんほらみんなが待ってるからあさん も食事に行こうあ待って最後にこれだけは 言おきたい何 はあなるほどな復讐の鬼ってわけかうん何 君はライダー思いな優しいエージェントだ だけど無理にいいエージェントであろうと しなくてもいいお互いに人間だ時には 情けない部分をさらけ出すこともあるし ずっと美しい関係のままでいられるとは 限らないたまには弱みを見せ合うことも 信頼関係のになる も弱を吐きたくなったら無理せずいい な大丈夫 2人だけの秘密にするから えへへんてなるよね冗談だって冗談なん ですか本当にえ5すげ最後お前にメダル ゲームの才能があったなんてよ才能って ほどじゃないただ確率論に乗っプレイした だけだいやお前が一緒だとメダルが無限に 増えてただで永遠に遊んでられるからいい よなおいあれを見ろなんだよなんだよ向う から歩いてくるあいつん あああいつはおいこんなところで何してん だ誰君たち覚えてないんだね俺たちのこと 忘れたのか え待て様子が変 だ彼の目 は9じゃないもしかし て9に会ったの か何言ってんだ9はお前だろ 違う君は誰だ悪いけどみず知らずの人間に 名乗るほど無警戒な人間じゃないんで 失礼うん なんなんだ あいつどうやら俺たちの知らない人間 らしいああなるほどねはいていうところで えっと第何 章え終わりでございますけれどもあたさん ねなるほどなって感じでしたね確かにこれ は沼が深いというかもう普通にかっこいい のにささらになんでそんなのがちゃんに ノアちゃんにそんな優しいことを言うてく んだえってなっちゃったね最後とかね いやあずるいっす ねただのあんちゃんじゃないっす ねいや最高だったななるほど いやあまあまあ まあなんだろうなこうやっぱいいですね 荒木京介君となし君こうなんか本能的に 分かってんだろうな その過去がどうとかじゃなくて今の自分が どうあるどうありたいかが紛れもなく自分 なんだっていうところがぶれてないって いうのがね本当に今回の話でも感じれて すごく良かったしまそのあさんがちゃんと 普通の普通って言とあれだけどその2人の ためを持ってっていうこと言ってたけど そうまその普通はさ記憶取り戻したいと 思うのが普通だと思うからなんかそこの 普通の価値観を持っ てるぽく見えるんだよねあさんがぱっと見 ねだから2人のまあるし単純な単純だけど 限りなく本質に近いところをついてくよ ついているようなそのなる君と京介君の良 さっていうのもとも比較してきたし一方で それに気づいたあさんはもうなんかじゃあ やってやろうぜっていうこのね喧嘩の強い アチャンらしさっていうのがしっかりこの この3人の空気感みたいなのがま一致し てるそのあさんだけ浮いてるわけでもない んだなっていうような流れだったしそこも すごく綺麗にあのなんて言うのかな綺麗な 配置だったなって思いますででそんな気の いいあんちゃん物分かりのいいあんちゃん な感じと仲間のためを思うあんちゃんだ からこそのね最後復讐するっていうのが またこれまたねフック聞いてましたよね はあそっちなるんだみたいなそうなるんだ ちょっと影にまてくんだみたいなそれでい てなんかめっちゃイケメンなこと言う じゃんみたいなねまいろんな意味で驚かさ れた会でしたねなるほどねなるほどこんな 感じなんだってちょっとあのあ松之助さん のことをちょっとずつね知れていったよう なそんな会でございましたはいえ面白かっ たてなわけでえ次回はですねえ第8章です ねうん基本あどうなんだろうなうんそうだ ねちょっと新キャラって感じだよねもう 基本基本的にっていうわけじゃないけど学 あのカオスイズムで人体改造されてた人 たちはある程度登場してきたからこっから はこの全くプロローグとかにも出てきてい ない新キャラがこうちょっと話にそうな 感じですよね うんめっちゃ気になるはいというわけで 次回第8章でお会いしましょうまたえ ちょっと開くかもしれないですけど読んで いきたいと思いますというわけでまた次回 お会いしましょうじゃあねバイバイ
※ネタバレあり
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