【鳴潮】歌詞知ったらもっともっと泣いた【エイメスと名もなき英雄たち】【EN/JP SUB】

    【鳴潮のストーリー解説の再生リスト】

    ー 歌詞知ったらもっともっと泣いた【エイメス】
    ー 個人の翻訳です。間違っていたらごめんなさい!
    ー ネタバレ注意
    ー ”Homecoming Star from the Unbound”

    #鳴潮
    #wutheringwaves
    #エイメス
    #Aemeath
    #wuwa

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    32 Comments

    1. 0:51 最初に周波数を渡そうとした女性のシルエット
      エイメスPVに出てくる同級生4人の内の茶髪の娘と髪型、ヘアピンが一緒なんだけど流石に偶然ですよね・・・

    2. リナシータの時もそうだったけど鳴潮って「人の意思の強さ」をすごい大事にするよね。泣いちゃう…
      きっとこれからネオユニオンやら、様々な地域を旅して鳴式の恐怖に立ち向かうだろうけど、人々の繋がりや仲間達との絆があればどんなものも怖くないって思える!

      今はただヴォイドマターに飲まれた全てのラハイロイの民に感謝を!!

    3. この曲が流れ始めた瞬間、鳥肌と涙がブワッと出てきました😭エイメスが涙を流したところでさらにもらい泣き。
      5幕で一番最高のシーンだった・・・。ゲームで始めて感動して泣きました😢

    4. フェンリコと共にランタンを掲げ、エイメスと共にトーチを掲げた
      救世主は決して独りじゃない

    5. 可能是母语听习惯了,听这段的时候感觉有日配NPC的语音的话会更好,话说回来,给鸣潮配音的日配CV们,使我三十年来首次认识到日语其实也挺好听的。

    6. 間違いなくこれは人間にとって小さな一歩だが人類にとって偉大な歩みになって過去から未来へ繋げる人間讃歌になった

    7. エイメスの横通り過ぎる人たちの中に、肩ポンして、あとは任せた、みたいなやついてめっちゃ粋だって思った…

    8. 葦ノ原との対比が効いてて感動するのよな。
      人類の底力舐めるなって鳴式に突き付けてるみたいで。

    9. これまでヴォイドストームに巻き込まれた犠牲者たる「存在しなくなった名もなき者たち」が、どこまでも「探求者」であり、何より命ある「人」なんだと思い知った。
      彼らがラハイロイを、ひいてはエイメス、漂泊者、そして今を生きる全ての人々を助けるために、最後の命を賭して希望を紡ぐ。
      美しすぎるストーリーに涙が止まりませんでした。

    10. ここまじで感情移入して泣きました
      「未知の境界に触れるために星の海の下まで来たんじゃないのか?」ってセリフがやばかったです 知恵や技術や知識を追い求めるラハイロイの人たち そしてエクソストライダーがラハイロイにとってどれだけ大切かを分かってるからこそみんなが手を合わせて「過去から未来を刻んだ」んだなぁって思うと感動とか通り越して訳わかんない感情になりました 歌詞もストーリーに沿ってて素晴らしい作り込みに脱帽です…

    11. 『未知の境界に触れるために 星の海の下まで来たんじゃないのか?』

      ヴォイドスペースに飲まれてなお、スタートーチ学園の在り方を引っ張ってきて空気を換えるこの言葉本当に好き
      マジで好き

    12. •If I scatter like stardust, I'll steady forward — 😢
      •Rising high, for a new star — 😭
      • Someone allegedly Aemeath's dad patting Aemeath's shoulder — 😭😭😭😭😭
      • Aemeath said "I'm here" we're finally reunited 😭😭😭😭😭😭😭😭
      • Exostrider's awakening after Aemeath delivered the reactor drive replica. Flying, pointing its sword to Aleph-1 and staring with killing intent in a magnificent camera angle 😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

      At this point I can't believe this is a free fucking game 🥺

    13. 「たとえ私が星屑のように散ろうとも、私は迷わず前進する」
      「消えゆく光で、新しい地図を描きながら」
      開始たった2行でありえないほど泣かされた…

    14. 星屑のように砕け散ると分かっていても、意地でも灯台を築き上げようとするその泥臭さ。これほどまでに完璧な「人間讃歌」があるだろうか。
      鳴式が世界を飲み込もうとする時、人間はそれでも互いの道標となることを選んだんだ…。
      これ本当に…鳥肌が止まらない…。

    15. ただの背景として存在してた文字がまさか英雄を助ける未来に向けたメッセージだったなんてエグいて
      ラハイロイのシルエットといい、舞台装置が天才のソレなんだよ

    16. 3章3幕の時と同じ感覚だわ。映像を見たあとに沢山の感想が溢れてくるのはもちろんだけど、観ている最中はただ圧倒されて見入ることしかできない。それでも、キャラクターたちの想いがダイレクトに伝わってくる。
      ここまでのクオリティを見せられると、鳴潮だからこそ描けた話とはいえ、本当にソシャゲの物語の一環として消費されていいのか?と疑問を抱くほど。
      マジで好きになれる話だからこそ思ってしまった

    17. ラハイロイという場所と人々じゃないと、ラハイロイという場所と人々だったからこそ、漂泊者をエイメスまで導けたと思うと奇跡という名の必然だと感じて涙が止まらない鳴潮始めて4週間の超初心者ニワカな私でした。
      3章ずっと泣いてます。