【ライドカメンズ1部第4章】ザ、少年漫画みたいな展開で無条件で気分上がるストーリー実況【ネタバレ注意】

第1話謎の情報ネットで面白いもの見つけ たよあれだダブルだカオストーンに関する 情報を収集するアルゴリズムを持つAI シルだってさえもう漏れてる へえ物好きなことしてるやつもいるもんだ なハッキングしてIPアドレスを調べたら 面白いやつらだったよハッキングされてる まさかあごめんごめんごめんライダーの 関係者かうんごめとルイコスモス財閥だよ そうそういえばそんな名前だったわ エージェントがまた動き出したってことか うん心マのねうんなるほどそいつは単なる 偶然とは思えないねいい遊び相手になり そうじゃないしるみんなさ味方味方感ない よねみん閥があるあまたのが出ちゃった ルイなんか言ってあげたらそんな急に 変われるもんなん好きにしろたくうちの リーダーは相変わらずやる気がないね9と ランス はもう特定の状況でしか出てこないのかな 俺たちは自由であるべき だ俺たちはお互いを束縛しないいいやん さてどんな遊びにしようかな あ戻ってきたようこそ仮面カフェ誘われた ので早速来ちゃったシオンいやマジかっこ よかったよ前回ありがとう深み君の ライダーフォンを用意しておいたから渡す ねおお出た出ためちゃめちゃ ダーファ ありがとうこれで連絡を取りやすくなるね うんおかげ様でアパートも見つけられた しおナイス少しずつ普通の活がれるように なるとそうだね精神的にも負担かかりそう だし ねそうだね他にも私が力になれることが あったら言ってねそしてはいこれが仮面 カフェのメニューだよ へえ飲み物も食事も色々あるんだねうん レオンの意識が高すぎて世界中の マニアックなメニューがどんどん増えて いってて逆に有名になるか私が把握して いるだけで1000はあるんじゃないかな お休みもがオフになったそれはすごい じゃあせっかくだから珍しいメニュー頼ん じゃうかなせ酸っぱペッシ何それ 好きなのうん食べたことないよ知らない 料理を食べるの趣味だからえ素敵絶対出し しないどんな食材や味付けがされているの か分析したり家で再現したりして再現 なんてできんの本当器用なんだねそっかだ から料理も上手なんだねただ好きなだけだ よいや好きなだけでうまいはすごいよお 新たな情報かもまさかカオストーンのかも ね教育地区1丁目の交番カオストーン らしき石を発見した人物ありだって行って みようおシオンが来るのか今回はいいねえ 深み君も一応僕もライダーになったし困っ ている人の力になりたいから うんありがとうでも何か気がかりなことで もなんだろうご飯はどうするまだ注文は 通してないけどそうかお昼食べに来たんだ もんね食事はいつでもできるよ今は急ごう ライダー だ2は無人の交番情報があったのはこの 交番だよね次元がいたところじゃない次元 はいたのカオスワルトだけど見てああそこ に光がお一応お巡りさんに伝えておこうか でも交番には誰もいないみたいだよ分 カオスワルドに入ってんじゃないのか な本当だ循環にでも言ってるのかな とりあえずカオストーンを確認してみよう かうんうんうんそうしようまず落ちてるか あ落ちてる落ち てるうちゃんとワールド開かれてる光の扉 が ということはこの先にはカオスワールドが みか君とイ君は到着が遅れるようだけど どうしようかま先に入ってるのもありなん じゃないかなライダーだ し調査を急いだ方がいい分かったあなたの 指示に従うようん行こうカオスワールドへ うん眩しいカオルさんの時のカオス ワールドとは雰囲気が違うね違うしあれだ ね前回の1番最後に出てた信号機がいた 場所だここ喋る信号機がいた場所だカオ ストーンが 輝カオストーンが輝く色によってカオス ワールドの色も変わるみたい何か意味が あるのかなとりあえず誰かいないか探して みようかうんそれがいい ねあの誰かいませんかあの いたら返事してください泊まりなさいあら あなんか聞いたことあるぞこの声誰ここ から先は赤信号おら出た喋る 信号今度は信号が喋ったそういえばカル さんの時はぬいぐるみだったね確かに ぬいぐるみの時点でめっちゃびっくりする 方がいいもんね方がっていうかしなきゃ いけないのに飲み込んじゃってたけどえ そうなんじゃなもうあれだ何でもかんでも 喋るんだここはこらこっちの話を聞いて いるのかそれとも信号虫かあいえごめん なさいそういうつもりは溶け込むの 早あの信号さんどうしてここから先は行っ ちゃいけないんです かあの信号 さんけ込みすぎだろもちろん怪人が はびこっていて危険だから大丈夫ライダー だからこっちだが安心した前この世界の 治安は警察がしっかり守っているからな 警察警察がでこっちに来た元の警察が こっちに切っ てこっち守ってるのかなあの私たちの他に 誰かここを通ったりしませんでしたかああ いたよ信 がなお我次元 だどっちの方角に行きましたかそれは教え られないで教えたら君たちは追いかけて しまうだろうまそうねそこなんとかだめだ 怪人と衝突事故を起こす危険がある限り青 信号にはできないいやライダーだから こっち大丈夫大丈夫 自力で探そう 目の前で変身し たらそうだね今の後は 中世事件かなここから近い行ってみよう うん うんおい待ちなさい赤信号だと言った だろうがそっちへ行ったん だ太物になっちゃったまた撃たれたいのか あ警察官普通に いるガなし めっちゃ近づいてくる怪人 だその怪人から離れて くださいこっちもいたかなこら怪物を刺激 するな君たちの方こそ離れなさいじ何も しきないでしょその怪人は銃でどうにか できるような相手じゃないんですそうなの よ一般市民が何を言っているんだ本官は 警察官だぞ私がいる限りこの町の治安は 安泰だいやなんどとガそのガなを消してみ なさいよ あのあなた はこ見て警察庁公安部の警部だこの地域に 出没する怪物の取り締まりを担当している 取り締まれてるんですかいくら警部さんで も相手が悪すぎ ます怪人がこっちに来るいやこっち変身 できるから大丈夫よ下っていてここは僕が うん変身うかこいい おほほあショートショートだ初めて見る 短縮バージョンナイス君も妙な力を持って いたのか君もってことは次元がいたのか君 もそれどういう意味ですかさっき君と同じ ように変身した若者がいてねおおえ本当 ですかこのカオスワールドに別のライダ ねあの警部さんはどうしてここにどうして もこうしてもないこの地域の危険を 嗅ぎつけて治安維持に務めているえなんで こっちのカオスワルドに来たんですか警部 さん変身した若者はどこで見かけたんです かうん近くの小学校の方だが小学校もしか したらカオスワールドに取り憑かれた人間 かもしれない よああ変身者がなるほど うん行ってみよう なるほど 3話劇場の ライダーガオナがいるライダーってことは 新しく出てくんのかなくそどだけ倒せば いいんだ出てきたこれでも食らいやがれ は戦ってるう 強いすごいすごいすごいてかまず打ち勝っ てるじゃんあそこにライダーがうん警部 さんが言っていた相手に違えないね 深僕のことを知っているのおそっか変身語 見てないからね俺だ俺俺だ俺 詐欺久しぶりだなかくねびっくり久しぶり 深なぜそいつと一緒にいる確か卒業試験の 日にアカデミーに迷い込んだやつ だろうあってねいるんだ よ情があってそうライダーのエージェント としてサポートしてもらっているんだそう なのめんどくさいことに巻き込まれちゃっ たみたい エージェントエージェントだけどどうした それよりガモ君が無事で本当に良かった うん当然だろライダーになる男がそう簡単 にくばるわけにはいかねえしなうんうん うん良かったよかったライダーになれたん だね別に驚くことでもないだろう俺が ライダーになるのは必然だからなうんなん そんなネリボイスなのでもどうしてこの カオスワールドにそうだよカオスワールド あ知らんで入ってたのかいなるほどどう やらこの妙な世界の事情に詳しいようとな うん俺がここまで至った経緯はなお回送し てくれるお ありがとうくそどうなってやがん だ君ちょっと待ちなさその毛がどうしたん だ別に大したことはない俺に構わないで くれ多分もう記憶っていうか記憶食い違っ てること分かってるよねどういうことなん だって言ってることはことはんわかんない 語尾が語尾じゃないあもういいやそういう わけにはいかない君未分章は いやない名前と住所は我次元住所はわから ないおらやっぱりなぜ言えないその怪我の 原因も含めて交番で詳しく話を聞かせて もらうかわかんないんだもん仕方なじゃん 警部さん驚いたなそんな組織があるなんて 信じられないうんそう言うと思いましたよ 俺だって未だに信じられない完全にその別 次元だよね信じてくれないならそれでも いい話が住んだならもう行っていいですか いやあケブさんほっととかないでしょう 待ちなさい行く当てはあるのかそんなもの ありませんよそうかお見ててくれるのだっ たら行く当てが見つかるまで本館の家に 行きなさい優しいえどうして本館は警察官 困っている人を助けるのが使命だおお 優しいなんでこの人たちがカオスワールド に行ったのか気になるな だからて水知らずの人間にそこまで君の目 はまっすぐだ嘘を言ってるようには見え ないそれぐらい本館には分かる警察官を 見くびってもらっちゃ困るよ結構上の人だ すげえ良かった ねありがとうございますガモ次元が笑っ てるとこ初めて見たか もそれでお巡りさんの家に居をさせて もらっていたんだがある日お巡りさんが 行方不明になってはあ交番の近くで光る扉 を見つけてまさかと思ってお巡りさんを 探しにこの世界に来たんだねうんああけど うろついてる怪人の相手をしているうちに お巡りさんとはぐれちまってさっきの人な んじゃないの多分この話が本当 ならこの世界を生み出したじってさっきの 警部さんなんじゃだか知れないねだか知れ ない ねそうだねこの世界の影響で自分のことを お巡りさんじゃなく警部だと思い込んで しまっているのかもしれないはあなるほど 警部とお巡りさんって違うんだお巡りさん を連れてここから出ないと怪人になって しまう前にうん怪においさっきから何言っ てんだいやんやかんやってねとりあえず 警部さんあいやお巡りさんのところに 戻ろうおい詳しく聞かせろこの世界は何な んだおい移動してる間に聞かせてあげる から第4話打てない拳銃打てない拳銃ここ にも怪物がケブさん大人しくしていろ本館 がいる限りお前たちの好きなようにはさせ ないなどういう気持ちでこのカオス ワールドが生まれたんだろう ねそうだそれで いい怪感を得たいんだ自分に従ってる奴ら を見るなるほどご苦労だね上杉警部あもう 警部になってる警視官見にあるお言葉です 褒められたいんだもうすぐ我々の悲願が 果たされる悲願と申しますとなんだ君の カオスが完成するということさあじゃあ もう警視官はカオスワールドから生まれた ただの幻想だってことか カオス触れちゃいけないそれは君の本能を きした仮面目の前に広がってるでしょ今 本館の本能君の望みは何だやばいめっちゃ 引き出されてるそれは無論町の治を守る ですこの街のこの世界の全ての悪をやしに することですなるほどねそれこそが本官の 使命であり本官の 正義いずれかボードになってしまうならば 今後もその正義を貫きとし たまえ君には期待している よまずいまずいおりさお こっちに来るなここは危険だお巡りさん今 の話聞かせてもらった悪をやしにって ちょっとね人聞きが悪いというか警察官の 当然の使命だろう私は警視官直々に銃の 発砲許可も与えられているからな銃の発砲 許可騙されないでその警視相関は厳格です うんでも聞かないと思うよ冷静になって くれよ板勤務のお前さんに警視相関から 発砲許可が与えられるなんて普通じゃない だろう今まではがゆい毎日だった拳銃を 傾向していても自由に打つこともできない うーん悪に上場量の余地なんてない問答 無用で死刑に処すべきなのに私には権限が なかった死刑って発想が極端すぎんだろ そうねそんな甘っちょろいことを言ってる から犯罪者が付け上がるんだああこれ 難しい問題だね世の中の犯罪が一向に なくならないのは警察のだだから本が 変えるんだ警察の体質を落ち着けてこんな 世界に迷い込んで今あんたは頭が混乱して んだようん本は正常だうんいやこれむい な君おりさんは今カオスワールドに 取りつかれて自分が幸せな存在だと 思い込んでるんだよここは僕に任せてお 行けるしんどうするつもりだうん感じるん だお巡りさんの心 をもしかして深み君かおさんの時みたいに お巡りさんの心を感じとったのすごいよね エスパーだよ ね深シオはエスパーであるめっちゃ 思い出しちゃったあなたはずっと自分に 満足していなかったんです ね 沈黙本当はもっと志し高く警察の使命を倒 したいと思っていたんですよねああそうさ 同期の人間はどんどん昇進して犯罪操作に 関わっているのに今は交番勤務の巡査止り ななるほど打つことがができない拳銃を ぶら下げて正義を倒する機会にも恵まれ ないうんだが今は違うこうして本館の使命 を全頭できる権限を手に入れたもう 見せかけの拳銃じゃない私が悪を 取り締まり町の治安を守る怪人は警察の手 には負えない怪人を倒すのはライダーの 務めなんだようんそうね警察は犯罪者の方 をお願いしますって感じだけどいやでも これむずい分だねそんなことはない君は 警察を本館をグローする期間 ちゃ違うんだよそんなつもりじゃねえ俺は ただ事実を言ってるだけだうわ事実す この世の悪は本が取り締まるんだ君たち 一般人は危険だこの世界から出ていけ さっきの変身見て一般人っていうのですね それこそが彼の本能邪魔者は出て いけええええええなんだ え変わっちゃっ べが女以上の 何かでけえこれが 怪物めっちゃ声 高い 痛いうわあやばいやばい次私じゃんまずい 桁違いの強さだ こっち来ない望むところだ俺が相手になっ てやる大丈夫戦いすぎて ないガモ君ならきっと勝てるあなたが叶う 相手じゃない今すぐ逃げ て えー いや一旦逃げてっていたい言いたい けど多分戦うだろうね俺の実力を信じ の俺ならやれるだよね無謀だここから 逃げろライダーが逃げたら章の恥おしく 警察の言う通りにしなさいここで死んだら 章も何もないぞいや警部の方が今やばいん だよ俺はライダー [音楽] だやめときなよ今の君の実力じゃなくすに は ガ なくすそれ とここに他のライダーがいる誰だここを 離れるんだどけ俺が相手になっているそれ は勇気じゃなくて無謀って言うんだ よ黙れやれやれなら力づくで連れていく しかない ね待ておい 話せええすごい すごい負傷の挑戦者うんオッケー9からの 映像受信できたよこれでカオスワールドで の戦いをモニタリングできるえ神してん じゃん さてお手並拝見と行くか9のやつどうする つもりだと思うさあ ないずれにしろそれなりの余興を楽しめ そうだ 余ここまでくれば安全だねてめえどこの ドイツすを見せ やがるなんかほぼ見えてる けどあちゃんと変身解除してく僕は見ての 通り君たちと同じライダーさ今から僕と 勝負しない 勝負勝負そっち系のライダーかが ガクを倒せる かガオナスってさっきの大きい怪人のこと ああもちろんハンディはつけてあげるよ ハンディハンディじゃなくてすぐに僕が 倒しちゃったら面白くないから ね君たちに1時間あげるえてかめっちゃ 強いんだなるほどその間にガオナを倒せ たら君たちの勝ち逆に1時間っても倒せ なかったら僕がガオナクスを 倒すそしたら僕の勝ちうん勝った方がこの 世界を照らしてるカオストーンを手に 入れる権利があるどうこれ負けられない 戦いですねふざけんななんであんたの言い なりにならなきゃいけないんだだからな この子たちも仲間になったらさ良くない あれあれひょっとして自信ないのり 高すぎだろ誰にも言ってんだあるに決まっ てんだろああ乗ってる乗ってるなら 決まり待ってあなたの目的は目的なんて 特にないよただ楽しいことがしたいだけ [音楽] さなるほど ねどっちが強いやつかていうやつね なるほど ね嘘だあなたは何か隠しているそうなのえ もうね納得しちゃった今彼の言葉に嘘は ないと思う彼の心を感じる限りうんうん うんうんエスパーが言うならエスパーじゃ ないけど本当にさあタイムリミットはコ 一刻と迫ってるよ無駄話してる暇はないん じゃないやってやろうじゃねえかどの あんたに言われなくたって倒すつもりだっ たしなうんそうだねお巡りさんのことも 助けなきゃだしうんでもその前にガモ君の 怪我の治療をそうだねこんなの唾つけ ときゃ治るだめだよぶっきらぼう大工さん じゃないんだからブラボの大工さんじゃ ないんだからてい突っ込みがすごいよ大工 じゃねえ俺はライダーだそこにちゃんと あの冷静に突っ込めるのもすごいよ分かっ てるよただの例え話おら治療するから 行こう分かったよもうそこは素直に従うん だ我も次元という俺たちが来るまでの間に そんなことがあったのかそうなのよ9と 名乗るやは警戒が必要だなね結構怪しめ これで よしはいとりあえず応急処置は終わったよ ナイス悪いな深みで4人揃ったじゃん しかし次元もライダーになれてよかったな うん当然の結果だそれより俺はもう行くぞ まそうね確かに急がないとやばい1時間 って結構早いからね相変わらず異性がいい ね怪我人は大人しく寝てろて な約束のタイムリミットが迫ってるんだよ お前たちとくっちゃべってる時間なんて ない4人で力合わせてたよそんなのとか いうやが勝手に決めたルール だろ間を守ろうとしちゃってどんだけ 真面目なんだよあもうルール破 るってことお前の迫なノりも相変わらずだ な太陽みたいに明るいって言ってくれる ああそうだな南国の太陽みたいにチラつい てやがるお前が真面目すぎんだよたお前の 頭は頑固父みたいに硬いな出た 頑生まれ変わって若者になった人生2周目 男だよお前は2周目になっちゃった誰が2 周目だほらほらみんな仲良くしようよいい なこのバランス心配すんなって俺たち仲 いいもんな次元誰がお前なんかそこまで 言うならお前が一番仲いいと思ってんのは 誰なんだよあまた友達とか信頼とかそう いう話になってくる別にいなには必要ない う俺に必要なのは俺自身俺の力だけだ1人 だけで解決できる話じゃないかもしれない よあんまり強がらないで強がるこの俺が りえんな僕は感じるよ君の心困ったらそれ 使える僕は感じるよさすがお前次元との 部屋が一だったもんなのなら たガモ君のことだけじゃないよえどういう 意味だよ深み君人の心を感じ取れるみたい ねすごいよそれはライダーの特殊能力か 特殊能力だとしたらみんなも持って るってことそんなんじゃないよただなんと なく感じるだけいや特殊能力すぎない やっぱり深シオはエスパーだすげえなお前 つかちょっと怖えよ穏やかな顔して人の心 を見透かすとか確かにやめてよいつも そんなこと考えてるわけじゃないからただ ガモ君てさアカデミーの頃どれだけ訓練や テストで高成績を残しても心から喜ぶ姿を 見たことがないっていうかあ冷静なんだ ガモ君が嬉しいって思った顔見たことが ないんだよねそれは心ざしが高いからな それは悪いことじゃないと思うけど少しは 心にゆりを持った方がいいんじゃないか なってゆとりガモ君を見てると時々 息苦しく感じるからああ息苦しくか なるほどおら言われてんぞ黙れ俺の生き方 をお前らにどうこう言われる筋合いはない ピリピリなんだか似てるねあのお巡りさん とお巡りさんっ てこのカオスワールドを生み出した人自分 が正しいと思っていることとか使命みたい なものに対して純粋ででも純粋すぎるが ゆえに周りが見えてなくて確かに似てるか も俺かだったらなんだ自分が正しいと思っ たことを信じて何が悪いいやそれは全然 いいのよ視野格が云々て話じゃない俺は俺 のやり方で俺のやりたいように生きる2度 と俺に構うなそのうち自分のワルド 作り上げそうそのセリフ待てよどこに行く 気だ助けに行くんだろうね決まっている だろうあの怪人をガオナを倒しに行くうん 俺も同行しようこれは俺と旧の勝負だ手を 出すなついてくぐらいいいじゃんね1人で 戦うのは無謀だようん9は1人だなのに こっちが何人も仲間引き連れてちゃフェア な勝負じゃない9は1人だってむずずい な別に気真面目に付き合うことないだろ どこの誰かもわからねえやつに挑まれた 勝負なんていやでも同じ仮面ライダーなん だよね挑んでくる敵に真光からぶつかる 生生堂々と戦いに身を投じるそれがライ ダーってもんなんだよ そうかもしれないけどうんそんなに俺が 信じられないかそんなに俺が頼りないか 違うんだよこの俺が破れると思っているの かちゃうちゃうごめん信じてないわけじゃ ないんだけどだったら黙って見てろ ねーあいっちゃったああ言っちゃっ た出たよ謎のライダーロンだが間違いでは ないだとしても僕は やっぱり彼を放っておけない うん第7話者の典俺がやってやるなもう BGM不穏だっってが次元変えてなんか クッキングみたいな感じの あ へたった1人でガなくすとやり合う気 やっぱなんか1人っていう言葉引っかかっ てるっぽいな 別にいいんだけど僕は君を助けたりはし ないよ誰が助けるなんて言ったいまい状況 を理解できてないようだから教えておく けどこの世界は永遠に存在しているわけ じゃないほう時が来ればカオスが完成し お巡りさんは怪人ガオあるとなるガルは ガオナよりもやばいのかなそうなれば カスワの扉は閉じられて中にいる者たちは 2度と外には出られなくなるあらまあ2度 と出られないカオスワールドははな世界な んだ よ人間の心のようにねだからどうした俺は ただ己れを信じて正面突破する のみならいいんだけどもう忠告はしたから 口出さないみたいな感じなのかなはは だからあんたの出番はやってこない やっぱりライダーになるやつて面白いな 遊び相手が増えて 何よりガモ君と何を話してたのたもない話 さそれよりお仲間さんが増えたみたいだね ばれてるお前 が何が目的で次元のやに絡んでんだ楽しい ことがしたいからだよういや嘘なさそうだ けどねなぜ楽しいと思うことに理由なんて ないさうライダーとは困ってる人を救う ためになるものだそう俺たちは教わってき たしかし君はそうじゃないだとすれば秘密 決し のカオスむ側の人間かえそういう こと面白いことを言うね君名前は三神最後 みか 最後覚えておいてあげるよだってこの 立ち回りだとあの最後に9殺されてみたい な話になっちゃうけどまた違うもんねこれ は覚えておいてあげるよお前は因縁の ライバルだつって最後の最後でわあみたい なのがよくある話だけど違うんだよね質問 に答えろよお前はカオスの人間なのかいい よりそんなそこまで火つく今ので答え は半分正解であり半分不正解だどこを半分 として言ってるんだいはあ答えになって ねえぞまちょっと答え言ってるよ僕は正確 に答えているよももその意味は君たちには 分からないだろうけどお前たがたの記憶 だろ俺たちの記憶を返せお前たちもう 決めつけちゃった半分不正解言ってたけど 感じる彼は嘘をついていない気が するカオスイズムの人間だけどそうじゃ ない大三陣営ってことちょっと力貸してる けど仮面ライダーとして生きてるみたいな 立場の人ってことかなスラムデイズ事態 がってことかないいかい僕たちの運命は カオスの意思によって定められているんだ 言ってることはカオスリズムの陣営ぽいな 多分いくら抗おうとしても運命は曲げられ ないカオスとは何だ君は何を知ってる知り たいどうせ答える気なんてないんだろ教え てあげるよ三神最後 君が知りたいというのならうわ気に入った 相手にだけたくさん情報言うタイプだで格 してかていうか色々考えさせてそのたに 面白面白って言ってタイプだいいね [音楽] 君第8は防寒者教えてあげるよ三神 最後君が知りたいというのならのやつ余計 なこと喋る気じゃないだろうね余計なこと て言ってることは知ってるんだ何かしらだ としてもあいつを止めることはできねえな ま特別俺たちに危害があるわけでもないか ゲームの参加者が増えればそれだけ退屈も しのげる言ってること悪役なんだけどなで もプレイアブルキャラクターだから味方で はあるんだろうね多分ああ 俺たちは ただ余興を楽しむ防寒者だ うんカオスとは何かその答えはカオス イズムという組織の名に関わるうんカオス イズム普通に考えればカオスの主義カオス イズムは万物の力を集めているんだよ万物 の力ね万物の力やべえんでしょそれ にるのにはあらら世界の断りを作り替える 力がある倫理の授業始まっ た 何何何その力を剥ぎ取って標本にした仮面 標本にした仮面それが カオスカオスは元々別の何かって ことであってる [音楽] カオストーンはカオスが割れてできた かけらカオスが割れてできたかけらうん そのかけら1つでこれだけの異世界を作る ことができるはあ待てよじゃあアカデミー の地下室にあったあれっ て地下室にあったあれ飾られてるのは仮面 かか元々別の何かでえ 仮面 がかけらになる割れてってことだとしたら カオスライダーとかも仮面ライダーとかも なんか関わってそうだよねその宝石っって いうか光自体に武だ なあの仮面がカオスカオストーンを集めて 1つのカオスが完成した時どれほど膨大な パワーが発言するのか想像するだけで ワクワクするだろうどうせろでもないこと が起きるんだろそれは集めた人間次第だ カオスはあくまで万物の力を宿す器にすぎ ないから ね何でも夢叶えてくれるあのつ見つけたら 集めたら願いが叶うみたいなああいうやつ なんだろうね多分カオスイズムがカオ ストーンを利用しているのもそのため つまり俺たちに手にされては困るそれだけ のパワーを持っているとうんまあそういう ことになるね狂ってやがるぜそんなもんを あいつらはいくつも作ってたっていうのか よカオスイズムはカオスの力を集めて何を するつもりなん だ像とかじゃないさんそこまでは僕にも 分からないけど興味深いよね君もそうだろ 何しようとしてんのか興味あるけどそれ 実行すると自分らに利益がないってこと だけは分かるなぜそこまでの秘密を俺たち に教えたカオスイズムにとって知られて 欲しくないことではカオスイズムだけ みたいなカオスいむ側の派閥ではあるけど ってところじゃないのかなだから言った でしょ僕はカオスイズムの人間だけどそう じゃないうん僕の心は表裏一体コインの表 と裏のようなもの さ ランスがまた何か関係してるんだろうね クイズじゃあれまいしおせぶりなこと言っ てんじゃない ぞだけど楽しい時間だったよ 君は勘が鋭いからねわあフルネームで言う タイプだいい ねそうこれを知って君はどうするほら 楽しんでるただ抗えない運命に身を委ねる かそれとも無駄と分かりつつも運命に抗っ てみせるかそれであのどっちか抗えない 運命に身を委ねたりあの最後が無駄だと 分かりつつもの運命に抗って戦ったらあの 9がうん君はそっちを選んだんだねて言う ん でしょ面白い回答だみたいな絶対言う 決まってんだろそんな運命なんて俺たちの 手で変えてみせる うんこれ以上誰かが傷つかないためにも僕 はにんだよああすごい愛だは俺たちにも 言わせろよどうなの 最後 なんかいいやあんま言葉にするとね あのやめ とこなんかビルド見てる気がした今すごい ビルド みたい最後が桐であえ がでが えとえっと名前なんだっけエボルト エボルトの えっとエボさん名前なんだマスター でシオン君どこだろう なかずみ か みたんわから ないそれが君の答えただ守るべきものを 守り戦うべきものと戦ううん俺 は仮面ライダーだから嫌いじゃない よ君のそういうところえ待って絶対急をし ているでしょ誰かの性癖に絶対に刺さる 性格してるこれミカミか彼はまだ心を隠し てる気がする気をつけた方がいいよシオン はエスパーである最後言ってやれよ俺は お前なんて大嫌いだっって極端 9相手にとって不足はない何ちょっと意識 し合ってんだよそれじゃゲームの結末を 見届けようかガオナを倒すのはあいつか僕 か9は決戦ガオ なくすガの次元どこ行った めっちゃいる悪者べお前たちは全員本官が 捕獲した町を脅かすことは本官が認めん ここで大人しくしていろやばいな声 めっちゃ張り上げちゃってるねお巡りさん あガモ次元おい君ここは危険だから逃げろ と言ったはずだそんなとこでずっと怪人と ニめっこ続けてるつもりか当然だ町の治安 を守るのが本家の使命だからな目を 覚ませよここはあんたが住んでる世界じゃ ないうん周りを見ろよ人なんか全然いねえ しこんなに怪人がうじゃうじゃうろつい たりしてねえよ守るべきものが存在して ないよここは何よバカな人々は自宅に避難 しただけだ怪人だって現に目の前にいる じゃないかここは仮面ライダーと君たちと ケブと顔ガオナスとあと人間がいる エージェントがいるわかんない エージェント違うかもしれない人間じゃ ないかもしれない 何を言っても聞か ねえ深が言った通りだなどういうこと自分 の使命に純粋で純粋すぎて周りが見えて なくて おああなんだっけ総司令官みたいな名前の 人怪人がそっちに行った ぞ次元何を伝ってるんだ早く逃げろ俺は ずっっとライダーになることだけが正義 だってライダーになって悪を打ち砕くのが 俺の使命だっ てうんずっと信じて疑わなかっ たそれが俺のやるべきことだと思い続けて いた けどそれだけじゃ今のお巡りさんと変わら ねえ あ周りが見えなくなって自分自身すらも 見失っちまっ たら誰かを助けることなんてできねえんだ ガ次元お巡りさん目を覚ませここはあんた が生み出したやかの世界だうんあんたが 本当に守らなきゃいけない世界はここじゃ ないあんたには帰るべきところがある だろうそうだよたえ小さな交番だってたえ 拳銃が撃てなくたってあんたを必要とし てるがある 次元拳銃なんかに頼れなくたってあんたに は町を守る力がある だろうガス黙れ 危ない おカ一発だったな大丈夫 相手にてやり合うか相変わらず頭頑父だな なんだと死んだらそれで終わりだいくら君 の志しが正しくまっすぐであろうともな うんそれは一緒に戦おううんお巡りさんを 連れて帰るためにもそうだよここは仮面 ライダーが守る世界警察ってかおまりさん はあの他の他のじゃないあの元の世界に 戻ってあの守るべき町を守ってほしいなっ て思ってるはず さんはあの次元は見せてみろよ次元お前 ならガクを攻略できるってうんできる できるやってやるよ変身 [音楽] うんにはめるんいいね ポええ 花火かっこ いい へえやるじゃん9倒したこの勝負は俺の 勝ちだカ一発だったね時間ギリギリまで 使うなんて君ってもしかしてドあと1分 遅かったらおりさんはになってたよあと1 分待てそれどういう意味だもし俺が倒せ なかったらあんたはどうするつもりだった んだだよねもちろん怪人になったお巡り さんを葬るだけ さでも多分それはお巡りさん自体も消え ちゃうあすごいなんかどっかで見たこと あるような設定だ なれでももライダーかじゃあまた遊ぼう ね欲望云々の話になるあ言っちゃっ た大10は我が道を行くガモ君かっいい この旅は色々と申し訳ない警察官であり ながら救われる立場になるなど恥ずかしい 限りだおりさんに戻ってるお疲れ様です いやいつものお巡りさんに戻ってくれて よりですこれからも町の治安を守って くださいうんあっちのガオナたちは仮面 ライダーに任せてお巡りさんはお巡りさん が守るべき町を守ってくださいあ近あそれ と今まで居させてもらってたけど今日でお 別れですどっか行あったのこれからは深の 部屋に住むことにしましたおアカデミー 時代もの部屋が同じだったしねうんもある が同じライダー同士情報交換がしやすい からなガ次元にもライダーフォンをやろう そうか短い間だったが達しでなてかレオン 今回出てない ねお巡りさんも笑うんだなガ [音楽] 次元今回は青かちゃんとしまって おこう君もよかったら私の方でライダー フォンを用意するよ仮カフェに遊びに来て ねごあるなんでおいなんで一緒にガオナを 倒した中だろうがそういう中とか云々じゃ なくて仮面ライダーだからライダーフォン 持ってた方がいい気がするよ誤解されない よう言っておくが俺はお前たちと馴れ合う つもりはない馴れ合うとしてるわけじゃ ないんだけどね俺は俺のライダードを 突き詰めるそのために日々精神と肉体の 鍛錬を重ねるのみ についた活はごめんだいや極端すぎるだろ せっかくエージェントが支援するって言っ てくれてるのにうんそんなことを頼んだ 覚えはないうじゃあげない眼親父にも程が あんだろ誰が人生2周名男だ言ってねえよ いや言ってねえしうん言おうとしてた だろバレてたあ言おうとしてたんだこの 野郎まあまあまあどうどうどう それぞれが自分にできることをやればうん ままたライダーフンやっぱ欲しいって言っ たらあげるし全然神お前もうれるなよ アカデミー時代に成績優秀だったのはもう 過去の話だ全員がライダーになった今ここ からが本当の戦いだ慢心しているといつか 己れをダメにするぞ覚えておくよかったな 次元の聞いてれ息子がいて息子黙れおし たろじゃあ俺たちはこれでうんまたなバイ バイお疲れ様 あじゃあ僕夕飯の買い出しに行ってくるの でそれじゃエージェントさんまたはいバイ バイまた ね少しだけ話せる時間ある か えあ私の たがえなん だもし気がべべもし気が向いたら仮面 カフェに来てねガモ君の分のライダーフン はいつでも渡せるように用意しておくから その必要はないと言ったはず だいつか必要になる時まで待ってる よでそっちは ああお前が思っているほど俺はまだ強いで はないだからこそ目標が定まったほう もっと高めに行ってみせる俺はまだこんな もんじゃ ないなんで私に言うのだから見ていろこの 逆境こそが俺をもっともっと強くする うんいつかお前の想像を超えて みせるもう超えてるよ なんだろうなこの光る石は大柄の作業員が 一方その頃工場に落ちてたん だろう籍に混じってたんじゃないのか00 すぎるだろ何かの宝石かな高く売れたりし て食べんなよこっそり鑑定に出してみるか 売るつもりだそれはお前らみたいな雑魚が 手にしていい白物じゃねえんだよ誰だそれ をこっちによこせサナイと血を見るぜ変身 し てるなんだお前は俺は最強最強最強の ライダーだかっこいいということで第1部 4章 ぎ ぎ義の我次元でし たいや面白かったな今回もてか合4人揃っ た時の掛け合いがマジで面白かったで つなぎのね最後の最後でまた出てきました よ新しいライダー が明日じゃないわ次も楽しみだとことで 以上えライドカンズチャプター4の実況 でしたバイバイじゃあねっていうこの 終わり方全然定まらないバイ バイDET [音楽]

#ライドカメンズ #ストーリー実況 #ゲーム実況 #vtuber

人生二週目の仮面ライダー、逆に強いのでは??

【チャプター】
0:00 4章第1話 謎の情報
3:48 4章第2話 無人の交番
10:01 4章第3話 激情のライダー
15:11 4章第4話 撃てない拳銃
22:31 4章第5話 不詳の挑戦者
26:05 4章第6話 蒲生慈玄と言う男
32:03 4章第7話 先駆者の天啓
36:44 4章第8話 傍観者
44:21 4章第9話 決戦、ガオナクス!
49:37 4章第10話 我が道を征く

🌃ED曲⚡
フリーBGM DOVA-SYNDROME様より
「何はともあれやってみよう」ハヤシユウ様

🌃背景の部屋⚡
AIPICT様
https://aipict.com/

🌃イラスト、モデリング⚡
Blue_Az様

🌃ロゴイラスト⚡
佐々木アキレス様

🌃X⚡

🌃マシュマロ⚡
https://marshmallow-qa.com/1pmh2ehbc5ay6h0?t=rDMvK&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

🌃youtubeチャンネルトップ⚡
https://www.youtube.com/@AyaHotaru0324

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