『鳴潮』先駆ラジオEP3.0——モーニエ「Unwritten in the Stars(星々に触れられるなら)」

「力の限り駆けていく、満天の星を見るために。」

プロダクション:鳴潮
音楽制作:VNTA
作曲/編曲:Kenji Katoh
作詞:Nellie Fors、SmileL
ボーカル:KaixinWawa
制作進行:VNTA
ギター:Yuta Tsurumaru(鶴丸雄太)
ベース:Kenji Katoh
ドラム:Seon(黎讯匡)
ストリングス:FAME’S Studio Orchestra
指揮:Oleg Kondratenko
ストリングス録音エンジニア:Arber Curri
コーラスアレンジ:Kenji Katoh、Nonope、SmileL
録音エンジニア:Anne
音声編集:Zelin Bao
ミックス/マスタリング:Taisuke Kitayoshi(北吉泰辅)
音楽監督:Steven Tang、SmileL、Linda Ke、Grass
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#鳴潮
#モーニエ

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46 Comments

  1. 眩しいよモーニエ教授…満点の星空に息を飲んで、夜なのに目を細めちゃうくらい輝いてるじゃないか…

  2. まーたいい曲出してきたわね!ドストライクすぎる!プレイリストに入れて車で聴く!力入れすぎよね鳴潮。英歌詞読みを書き起こして歌えるように練習してる(*'▽')

  3. これが劇場版Wuthering Wavesの主題歌ですか……
    「力の限り駆けていく、満天の星をみるために。」って映画のポスターに書いてありそうなフレーズだな。
    ポスターは漂泊者を真ん中に、背景では空に手を伸ばす過去のモーニエと、星を手のひらに抱いた現在のモーニエが背中合わせになってるイラストでお願いしますね。

  4. written in the starsが運命や定めのような意味を持つそうです。
    unwritten in the starsとなることで運命に抗ったり自分で勝ち取るといったニュアンスになってるかもと考えると今回のストーリーでかっこいいモーニエが見えるかも?
    期待してるぞ!クロゲ!!

  5. おい、ver3.0でいきなりこんなものぶっこんでくるな。いいぞもっとやれ。こんなので泣いてちゃティッシュやハンカチじゃ足りねぇよ…バスタオル…

  6. バイクにはちょっと合わないけど、ソアー使ってる時にも音楽流せるようにしてこの曲を入れて欲しい
    ってアンケートにみんな書いてね

  7. 書いてて大変申し訳ないのだけど
    鳴潮って耳残りする曲が比較的少ないなって個人的な印象なんだけど

    これはホント素晴らしい
    感動した

  8. 私にとって、鳴潮3.0後半のストーリーは今までで最もひどい出来です。タイトルこそ「二度目の日の出」というのに、肝心の太陽換えは雑すぎて、ロイ族ばかりに話が集中。今期のピックアップがロイ族のシグリカか織星だと錯覚するほどでした。まるで表紙や紹介文で『シュタインズ・ゲート』を期待させておきながら、中身はクソアニメ『魔法戦争』を観せられるようなものです。

    これまでの伏線は「暁換え計画」であって「導日殿」ではありません。プレイヤーが予想していたのは「計画に問題が起きたから俺が解決する」であって、「帰源儀式が失敗して、そのせいで計画が狂った」なんて展開じゃない。

    後半はもっと暁換え儀式そのものに集中すべきでした。部品を集めて、みんなで協力しながら新たな太陽を組み上げ、打ち上げにこぎつける――そうすればこそ、この計画がモーニエや多くの人々の心血の結晶だと実感できたはずです。

    モーニエのPVは神でした。ではなぜ本編はああなのか?PVもEPも 彼女が星空と結びつけられ、星を追う科学者として描かれていたのに、本編は何をやっていたのか? まるで関係がありません。

    メインストーリーの脚本は、いつまで「残星会が悪さをして、主人公と新キャラが止める」というマンネリから抜け出せないのでしょうか? もう残星会なしでは書けないのでしょうか? クロイツは自分を神だとでも思っているのか、脚本家も彼に感情移入しているんですか? いつもチラリと出てくるくせに、旧キャラはあっさり神隠しですから。

  9. 0:26
    追いつきたい
    私を照らしてきた、あの星の光に
    その輝きとともに、もっと広い景色を見られたら
    どうか
    引力から解き放たれますように
    すべてを捧げてもいい
    どうか許して
    星よりも高い場所へ飛び立つことを
    すべてを賭けてでも
    無限の彼方へたどり着く道を見つけたいから
    空にこだまする声は
    私を導こうとしている
    探し求めてきた真理へと
    空を見上げて、やっと気づいた
    私たちは世界を変えられるって

    もう一度、歩き出そう
    小さな一歩を踏み出して
    あなたが教えてくれた勇気を胸に
    力の限り駆けていく
    満天の星を見るために
    もう鎖に縛られることはない
    私たちはついに、星へと歩み出せる
    この宇宙の中で
    私たちは決して離れない
    今日、私たちは一緒に
    星を越えて高い場所へ飛び立つ
    同じ夢を追いながら
    一人ひとりの夢を、大きな夢へ
    闇を抜けて
    かすかな光を頼りに
    ゴールへの最後の一歩を踏み出す
    空を見上げて、やっと気づいた
    私たちなら、満天の星だって越えていける

  10. 歌詞を見てると漂泊者がモーニエに残したメッセージみたいなのを感じられていい(語彙力)

  11. キャラクターの経歴、個性に合わせて曲を作ることが賢明なことだとより深く理解できました。