【ライドカメンズ1部第3章】変身までの流れが完璧すぎて涙腺が危ないオタクといっしょに見るストーリー実況【ネタバレ注意】

3章1は初めての任務おはようございます ご主人様 おおはようレオン今日も1日張り切ってお 店の営業をしよういえお店の営業などして いる場合ではございませんなん でなんかあったのAIによるカオストーン の情報収を進めているのですがうん早速気 になる情報が早でも閲覧できるように設定 しておきましたごになってい 本当 に おお虹顔シニアホーム虹顔シニアホーム カオストンらしき石を発見した人物あり こういう風に届くんだシルLINE じゃん教育地区にある介護月老人ホームで ございますへえ老人ホームすぐに向かう 必要があるのですが私はお店を離れられ そうになくえあうちが店番してるよ あレオンがここに残るんだ分かった よろしくねお1人で行くのは危険です必ず ライダーの誰かをお連れになってください うんうんうんそれはそうこれは絶対のお 約束ですよ うんうん約束するじゃあみんなに声かけて みてね見てねじゃないやっぱり一言だった じゃあみんなに声かけてみる ねカオストーンの情報が入ったって本当か 電話してんのかな 電話じゃないなもう直接行ったんだ行動力 すごまだカストーンかどうかわかんねえ けど輝く綺麗な石についての書き込みが SNS上にあったらしいんだ確認してみる 価値はありそうだうんよかった2人いた 一緒に来てもらえる了解最後ももちろん 行くだろ ああ俺にできることは他にないからなお 2人とも来てくれるあ昼飯作ってんだうわ 一緒に食べてくか食べたいたしたしええ えり君料理できるんだね誰が料理って言っ た冷凍食品だよでも食べたい食べたい冷凍 食品もうまいよねあごめんごめん ついオムライスぐらいならレシピ見りゃ なんとかなる けどシオンのやつがいりゃなシオンの飯 うまいって言ってたもんねあいつの手料理 は絶品だったうん シオンってライダーアカデミーに行っ てライダーアカデミーにいた仲間のこと ああ君の怪我の応急処置をしたやつだよ そういえばそうだったマジであいつの料理 スキルやばいよ三つ星レストラン級だから それは本当にやばい なそれは食べてみたいだが深シが無事か どうかそうだよねまだ出てきてないもんね フシオンとガモ 次元次元ガモどっちだったっけどっちも どっちも名前っぽいからの2人もね 同じなんだろう同僚的な感じだったけどい ないもんねまだ無事に決まってんだろ俺の 中の太陽が照らしてるからシオンの料理を みんなで食べる明日をなそれは良かっ たいよ君にそう言われるとなんだか元気が 悪い元気じゃない希望が湧いてくるね腹が 減った冷凍食品食べようおおそうだな出陣 の前に腹子だ うん第2位は異世界への扉情報があったの はここかのどかな場所だなうんどど住宅が やっぱあれだよね介護施設って言ってた からのどかだよ な困ったことになったなお介護師さんどう した困ったことてあなたたちは ああ困ってる人を助ける何でも屋みたいな もんだよもしかして妙な一を見つけたりし てないそう簡単に行くかどうして分かった んですかええビンゴこの施設の庭で不思議 な石が見つかったんですがうちに住んでる 発見者のおばあちゃんが行方不明になっ ちゃってやばい じゃん行方不明今までそんなこと1度も ない方だったので心配で逆に1度会った ことがある人すごいよ庭に案内してもらえ ませんかうんはいどうぞこちら へああビンゴ光った な光っちった な あらなんだこれ あらららら見たことあるよこの扉は トンの輝きが照らし出しているのかうん俺 たちが拾ってきた石はこんなことにはなっ てなかったぞまあでもカオストーンに は変わんないよねカオストーンではあるよ ねこれは石の種類が違うのかあるいは何か 別の理由 が私前にもこんなことがいつどこで ちょうどライダーアカデミーに前そう仮面 のところだよ ねうんうん うん仮面の輝きが映し出した扉に吸い込ま れ てそうだったのかそうそう起きたら起き たらっていか気がついたらもうそっち行っ てたみたいなだったよね確か見てみろこの カオストーン何石の中にも同じ扉が映って いるへえまるで石の中の光景が光の屈折に よって外に映し出されているようだどう やらおばあちゃんは扉の向こう側に行って しまったみたいで施設の職員が1人探しに 行ったんですが帰ってこなくてあ施設の 職員も1人行ったんだその扉の向こうに 度胸があるねその人えこの扉中に入れるの かいかにもって感じたけどはいにおば ちゃんと職員が入っていくとを私は見まし たなぜだこの扉はただの光のようにしか 見えないがうんでも入れちゃうんだよ扉 って言ってる時点でねなんだか怖くて 私たちもどうしていいのか分からなくて どう するああ選択危険だけどライダーが2人 いれば大丈夫かな何も迷うことはない入っ て みよう あーライダーってのを公表したらダ めっぽいから何も迷うことはない入って みようにしようその調子だ出たとこ勝負で 行こうぜ うんそれじゃあ行くよ2人とも心の準備は いいいつでもオッケーだぜどんな運命が 待ち受けていようとも進むしかない うん ういぐにゃぐにゃ 何も見えない本当だ 3は不思議な異世界おい眩しくて何も見え ないぞね本当だ破片が飛び散ってる いや少しずつ目が慣れてきたうんあ確か にあら あれここは俺たちがいた老人ホームでも なんかちょっと違うねけど妙だなうんの色 からくの色まで何かが違うなんかそれより ももっとねすごいのが飛んでるけどね そりゃそうだよここは彼女が幸せになる ための異世界だから誰誰だ僕だよ僕足元に いるでしょ足元えぬいぐるみがしったどう なってるんだ え僕はこの世界の住人だよ知りたいことが あれば教えてあげてもいいけど住人本当か 助かるよ少年 少年飲み込みが早いな僕って優しい でしょああそうだ な波長が合っ てるえちょっと待ってどうして普通に断し てるのあいやだって悪いやじゃなさそうだ だしまぱっと見 ね喋るぬいぐるみだよ異世界つってんだ から何が起きたって不思議じゃないだろ だったら仲良くできそうなやとは仲良くし とく方がいいだろうすごいなその 頭あなたの小力はお化けです か君名前は僕一 一なんかもっと外国っぽい名前かと思っ たら一めちゃ あのさ健一おばあちゃんが幸せになるため の世界ってことはさこっちにおばあちゃん いるんだろもちろん おばあちゃんのこと知ってるのそりはね ずっとずっとそばにいたからああじゃあ あれか現世でも一緒にいたってことかなで ももうお別れなんだうんどうしてずっと 一緒にいたんだろ幸せの場所に帰ったから なくなったってこと幸せの 場所どうしたこの声は 誰もしかしておばあさんと一緒に入っ たっていう職員さんかな行く ぞ声はこっちの方から聞こえたぞやばいね あそこ だあら全然いるわカオストンじゃなくて カオス君のなんか化け物たがしてとに怪人 がえいるやんえ介護施設で働いてたんだか さん大丈夫ですから僕に捕まって くださいなんか冷静すぎないてシオン シオンじゃない か みんなまさかこんなところで会うなんて なぜ君がここにね多分職員なんだよね多分 その話は後でガオナに襲われてるんだガオ なって言うんだ あれカオスイズムの怪人ガオナええ早く 逃げようカさん行けるそうねシオン君は 逃げてもろてこっちにはねライダーがいる から大丈夫よ私のことなら気にしないで すっごい冷静すごいね だけでも逃げてえ私は行かなきゃいけない からどこにそうは行きませ んさあ僕のそばから離れないでありがとう シオン 君おばあちゃん釣れたままじゃ逃げきれ そうにないなならば俺たちにできることは 他にないうんちょっとしみに隠れてもろて 茂みに隠れるどころじゃ全然あの風圧とか で あの髪の毛はげたりはすると思うけどなぜ かしないから大丈夫だよあ変身イ変身 イうわうわわわちょっと待ってそれは知ら ないそれは知らないそれは知らないええ えええ えええいいないいなそれは知ら ない ええ ずるいずるすぎだあがなく砕け散っちゃっ たぞあーま雑魚兵ってことなんだろうね ガオなは気にするなあれは人間じゃない別 の何かだ うんおばあちゃん深み君大丈夫 ありがとうまさかこんなところで再開 できるなんてねうん うん元気そうで何よりあなたもさ とりあえずシアホームに避難し ましょうカさんにはお部屋で横になって もらったよ ありがとうしかし驚いたよまさかあなたと 2人が一緒にいてみか君とい君がライダー に返信できるようになってるなんてそうね 確かにびっくりするよねまあなんやかんや あってなね本にこだあって ね深君の方こそカオス出雲のアカデミー から無事抜け出せてたんだね確かに 抜け出してちゃんと介護施設で働いて るってことは記憶もあ るってことかなみんなも無事で何より元気 そうで良かったようんそれでどうしたよ ここに実は僕虹シニアホームで介護の仕事 を手伝わせてもらっているんだええなぜ君 が後初めは自分の家に帰ろうとしたん だ けど知らない人が住んでたとか えどうして分かったのやっぱそうなんだ やっぱりお前もかどうやら俺たちはカオス イズムの手によって記憶をいじられている らしい うん やっぱりそんな気がしていたよ に行っても取り合ってくれないしかと言っ て住むところもなくてあるよあるよそんな 時に僕は人の優しさに触れたんだ人の優し さ はあ4は 出会いこれから僕はどうすればいいんだ 階層だねこのままのたれジしかないのか のたれジヌもう0000やっぱりみんな あの草食べられるかなもう限界いや無理 こんなの食べたら人として 終わるあれおもろ枠もしかしてでも調理 次第ではうんいや無理肝心の調味料が ないあれ0100の人間まだいたかおさん お願いですからシニアホームに帰り ましょうあ私なら大丈夫だからさっきの人 たちだそんな体じゃ無理ですよちょっと ぐらいなら平気 お願いだからこの子を病院に連れて行かせ て病院病院ってあのそのぬいぐるみを大切 にされていることは分かっていますけど今 はご自身の体を至ってください破れちゃっ てんのかな私の健康に気を使ってくれて いつも感謝しているわでもね今はこの子の 治療が先決なの あらあそこにいるのは剣一んはいあら迎に 来てくれたのあ あらけ一ってもしかしてかおさんの息子 さんですかあいえいえ違い ますなるほど金髪ってだけで間違えられた あえて嬉しい わあのですから人違いです僕の名前は深 シオンと言います あら私たらごめんなさい息子に雰囲気が似 ていたもんだから つい雰囲気が似たたんだ金髪ってところは 関係なかったよかったら今日から私の息子 になるどういうこと え冗談よ可愛い子 ねじゃあ私は行くわよ待ってください この子を病院に連れて行くの病院よ病院 うんもう子供みたいに言わないでください よ子供だったら逆じゃない病院行きたく ない行きたくないじゃないこの子が死ん ならどうするのそもそもぬいぐるみです からこの子は生きてるのんどういうことだ あの僕でよければその子を治し え財には少しだけ自信がありますからもし ご迷惑でなければ天才かいえむしろそちら にご迷惑をおかけするわけにはその代わり 何か食べるものをいただけませんかここの ところ何も食べてなくてホームレスみたい あら大変じゃあお願いしようかしらいい でしょさんがってくれるならは じゃあ 決まりよかったもう大丈夫ねえ本当に器用 なんだてすごいね本当におさが上手なの ねお役に立ててよかったですありがとう水 知らずの私にここまでしてくれてうん すげえよいえ感謝するのは僕の方です皆 さんに出会って にするとでしたいや本当に極限の状態まで 来てたからね草食べようかいや調味料が ないみたいなこと言ってたからねさてとお 庭で日向ぼこでもしましょうかねあら 平和本当に助かりましたもしよかったら これからもここで働きませんかうん介護の 資格はお持ちではないでしょうから私の アシスタントということで僕が実はここ だけの話人手が足りてなくていや運命だね これはしかし私は感じましたあなたには 介護の才能があります感じちゃったかそ そうですかもちろん行当が見つかるまでの 間で結構です住まいにお困りでしたら 住み込みも可能ですの で優しすぎん住み込みも可能それじゃお 言葉に甘えて 本当にありがとうございますうん ありがとう すぎるそんなことがあったんだ優しい世界 だなうんシオンもシニアホームの人たちも みんなえ本当に優しいそれから ずっと皆さんのために尽くしていたん だだけどだけどさんが庭で変なを見つけて うんなんだか人が変わったみたいになって しまってはえ石を見つけて以来なるほど そういえば彼女が言ってい た私は行かなきゃいけないからとうんあれ はどういう意味だねえどういうことだろう かさん何かに取り憑かれたみたいに石の 輝きに夢中になってええそしたら気味なの 扉が現れておばあちゃんどこに行こうとし てるんだろうわから ないただ気になるのはいつも肌身離さず 持ち歩いていたぬいぐるみを置き去りにし てることなんだあらそれはあてことは本物 の剣一に会おうとしてるんじゃないそこ までしてこっちの世界に足を踏み入れたと いうこと はやはりカオストーンにはか秘密が隠され ているみたいだな うん あら あららららまた怪人か逃げた方がいい光の 扉から元の世界に戻れるかもしれないうん シオンと君は先に行ってろこの怪人は俺 たちで始末するああ私そっち行くの 了解うあカさんを置いていけないわ確かに そうそうださん置いてけないかおさんの ことを考えてくれてありがとうおばあ ちゃんのことなら心配すんな俺たちが守っ てやるからまそかライダー2人がいるから 大丈夫かだったら僕も防護大将が1人の方 が戦いやすいそうだよね僕までいたら足で まといになれ深シも変身する時だよ今日 は悩んでる暇はねえぞ早く行け 仕方ない行こう深み 君うわあ 眩しい第5は謎の来放者私の領地でまた 1人カオスの導きを受けたものが私の領地 新たな力を宿したカオスが完成するのも もう間もなくだなはあ 運命とは常に正しき もの叱るべき明日を待つのうんもっと早く 喋ってくんないか [音楽] な一体のことは把握したよライダーのこと もカオストーンのこともうんしかしあた がーのエントの裔だったのは驚きだねね 本当に私もまだびっくりしてるな読み込め てないしエージェントになった覚えもない 僕たちが会えたのってもしかして運命だっ たのかなじゃないのか なそうかもしれないねよろしくね エージェントさんうんあお腹空いたでしょ クッキー食べて私もお腹空いたありがとう じゃあ遠慮なく食べたい おいしい食べたい よここの食べ物はうちのえこのここの 食べ物は全部うちの流スタッフが スパごめんね本当に寝起きで本当に おかしいから滑舌がちょっと待って ねここの食べ物は全部うちの一流スタッフ が作ってるんだ ええすごい ねふみ君だって話を聞く限り料理の腕は 相当なものでしょかおさんのぬいぐるみの 裁縫だってちゃちゃっとこなすしけどかお さんは満足しなかったみたいでえなんで あのぬいぐるみを置いてあの妙な異世界に 行っちゃったんだろうもうそれは仕方ない よもうあの気に入ってない云々じゃなくて カオスの導きがえぐいからじゃないかな 多分カオストーンが関わってることだけは 間違いないと思うんだけどおっと失礼 えにしになりそうな人来た うあのここはVIP席で他のお客様の 立ち入りでブ立ち入りはお断りしているん ですが申し訳ないお手洗いを探していて ああえっとお手洗いならここを出て左手の 奥です ありがとうえ何不審者 怖いまだ何かカオストーンと異世界の関係 について知りたいかいお前知ってるみか え何か知ってるんです かあなたは誰ですか俺については作をし ないことを条件に教えてあげてもいい どうせさどうせ君のエージェントになるん だからおいおいおい教えてもらってもいい かい信用しない方がいいんじゃないかな どうする聞くのかい聞かないのか いなんかなんか ねり信用するかどうかは聞いてからでも 遅くない確かに追い払って方が良さそうだ ね聞いてからでも遅くないなじゃちょっと 席に座らせてもらうようん勝手に入ってき たんなんですかこの 怖いね怖いねでもちゃんと仮もしてるから とあのお店の雰囲気は壊してないね決して 危害を加えるつもりはないよただのおしり 好きさあそれはいいかも危害加えるつもり ないならあうんなかなか美味だねこの クッキー流れるように食べるじゃんで多分 君さクッキーにキスしてたでしょちゅっ つっ てちょっと何勝手に食べてるんですか失礼 が僕を食べておれと言っている気がしてね 言ってない言って ないなんなんだこの人話を戻そうあら君 たちが知りたがっている異世界とはカオス ワールドのことだうんカオスワールド カオスワールドはカオストーンの輝きに よって姿を表す異次元の世界 ほう異次元の 世界ってことはライダーアカデミーがあっ た世界も私が迷い込んだ異次元の 世界そうかだから脱出した時アカデミーが どこにも見当たらなかったんだお互に次元 の世界なんだ世界の時はその歩みを止め ただ光だけが彷徨う光は旧道者をいい やがて本能をきす何言ってんな世界は時を 世界の時はその歩みを 止め世界の時はそ悩みをめ時間をめただ光 だけが彷徨うはあ光は旧道者を誘い旧 同者やがて本の行け移す ああわかんねえうん美味だうん食べてんね やがて旧道車は顔を剥がされ最後に残るの は顔を剥がされ旧道車ってカさんのことか な人であることを捨てたい異業の 怪人ガオ なん美味だ食べてるちょっとクッキーが気 になって話が入ってこないんですけどどう いう意味ですかもっと分かりやすく説明し てくださいいや本当に俺を信用する気に なったかいいや信用は多分あの仲間になら ないと今後一生しないと思うけど同者って そのカオスワールドに誘い込まれたおば ちゃんのことですかスルーしたそうえ じゃあカさんが怪獣になるってことまさに あらそして1度怪人になったら2度とモの 姿には戻れないてことはそこら中にいる ガナは元々人間だったんだあら待って ください止める方法はないんですかない わけではないが道のりは容じゃないあある んだ教えてくださいカスワの光の呪縛から 旧道車を解き放ち現世に連れ帰る こと光の 呪縛どうやったら呪縛が解けるんですか カオスワールドとは迷え旧道者の心を 映し出した世界すなわちカオスワールドを 支配する法則は旧道者自身の心によるうん 何かしらして変えないといけないんだね 考えをカさんの心 今回は剣一だろうねおっと少々喋りすぎた ようだ楽しい一時をありがと最後に1つ だけ最後に熱りしてん ななんです かうん美味だああクッキーを1つだけって こともう出てて ください冗談冗談カオスワールドに救うき ガオナには気をけろうんガオナ奴らは カオスワールドの法則に従い侵入者を排除 しようとするからねあ怪人とは別にまた ガオナがい るってことかじゃ怪人にはまたあったこと ないってことでガオナはカさんとかのあの 旧道車隊 を道者を対象に襲ってくるからやべえって ことだねあの2とさんじゃなさんじゃない かおさん がどう 思う今の話ま信じていいんじゃない のどうってなんだか意味しなことを言って たけれど 信じるわかんない聞き捨てならない情報 でしたねいたんだうわまた現れたひょっと してあなたがエージェントさんの羊ですか いかにもカオストーンに関する重要な会話 をされていたようなので聞き耳を立ててい たのですさっきの人物ただの口から出任せ には聞こえませんでしたね うんなんかリアルっぽかったよねはい僕も そう感じまし た一体何者だったん だろううん 変わらず情を隠すには都合のいい店だな いや結構分かりやすいけどね君のその抜な 髪の毛今日は繁盛しているなあらホスト クラブあこの間来た女優さんが知り合いに 店を紹介してくれたみたいでああなんだと イケメン店員が揃ってて料理もおいしい 穴場だって さすがは ね運やっぱあれだよねあの変身後があれだ からさまだ言わないけどあのそれっぽいよ ねありがたい話だなはてうんイケメンって 言われたことがそれとも料理がおいしいっ て言われたことがこれはホストクラブで いいのかなそれともただのクラブ料理に 決まってるだろ本当に当たり前だただいま あやっぱりここの10人だったジどこで 道草を食ってた道草お前をご指名のお客様 が来てるぞあホストクラブだな悪い悪い この間はてに教えてもらった店の偵察に 行ってて遅れちまったおいジさっさと 変われなんでてめえの客の相手を俺がし なきゃならねんだこれはあれだよねえっと 料理がうまい人だよね確か後期が接客する なんて珍しいじゃないかね珍しいと思った 私 も2度とやるか接客できるんだまあそう 言うなお前を好んで指名してくれる客も いるんだからえそうなんだ普通にあるんだ 指名とか完全に裏方の仕事の人だと思って たさてとじゃあバトンタッチとへ行きます か 待てそれで何を掴んできた別に別に お前はただでは動かない男あのカフェで何 があっ たご想像にお任せする よあれなんだねあの仲間にも崇は見せない んだねあまり勝手な行動は取るなよ おいおいよしてくれ軍隊じゃあるないし立 がなければお前たちのような者たちを全員 まとめることなど不可能だ物なんだ確かに 一理あるけど俺には俺の流儀ってもんが ある情報が情報を生み真実にたどり着く 近道となるまあ俺を信じろてお前にとって も悪い話にはならないさうわちょっと待っ てこうすごいな ちょっとあの元になったライダーの変身者 やなんか似てるないいな変わら食えない男 だ [音楽] うん6は深シオとよと男自分が憎いおおど した自分が憎いはこんな大変な時にどう することもできないえだから変身でき るって多分知らんけどみか君もいよ君も きちんと成果を出しているのに僕は何も できずにただ指を加えているだけうーん 動かんと変わんないよ多分私が言うのもな んだけど私はもう変変わらせよと変化を 求めてないから何も動いてないけど うん なんか何かしたいって思うんだったら動か ないといけないらしいよアカデミーにいた 頃からそうだったそうな周りのみんなは いつかライダーになるんだって信じて努力 していたけれどうん僕は 正直自分がになれるなんて1mも思ってい なかったそうなんだなぜアカデミー側が僕 を選んだのかずっと疑問に思っていた ずっと自分に自信がなかった [音楽] うん深君だって過酷な訓練を積み重ねてき たでしょついていくのがやっとだった きっと僕には向いてないのかもしれないっ て思っていたんだでもついてけてたの すごく ない自分でそう思うということはそうなの かもしれないねそんなことないと思う よあーそんなことないと思うよだってさ あれだもんねあのライダーってどこの ライダーがいてたけど人々を守るのがライ ダーってライダーライダーだったっけあれ 変身あれ先体だったっけちょ待っ てでもなんか人々いつだって人々を守る ために 俺は戦うんだあ言ってたなライダーが言っ てたよ確かそう言ってた気がするそんな ことないと思うよありがとうござい ませエージェントさんは優しいね ただ僕には決定的にかけていることがある んだ 何かけていることどんなことに対しても 本気で怒ったことがないんだ よえ別によくないだけことがあってもどれ だけ迫害を受けても怒るより先に涙が出て しまってうんうんうんうん僕は戦いに向い てないライダーに向いてない弱い人間なん だ そうえ逆にさそのそこで毎回毎回怒ってる ま別に怒ってるもいいけど泣けるってマジ であの人間性良すぎてあのいいねって感じ だよねあのさ語彙 力えでもそこで泣けるのほ弱い人間って いう考え方が 多分そこさえ変わればさ全然いけると思う けどね弱い人間じゃなくて優しい人間って いうかなんか一思いの人間みたい な感じだと思うけどな人のこと考えれて 泣けるっていうのすごいよね私無理だもん 笑っちゃうもんそれは人としてどうかと 思っちゃう けどエージェントとしてはだ らエージェントとしてではなく1人の人間 としてあなたに言えることがあるとすれ ばライダーになることだけが人生じゃない えめっちゃめっちゃさエージェントっぽく ないエージェントだけどえもうああれか ゲームの中のホダはもうエージェントに なりきってるんだすごい ね世の中にはいろんな人がいる仮面をかる カフェを経営する人やお年寄りを介護する 人 たち世の中にはいろんな人生があって いろんな幸せな形がある確かにたまに変身 するライダーもかっこいいよ ねライダーに向いているかどうかで自分の 人生の全てを判断するのは間違っているか も と私は 思うあなたはみか君やい君とは違ういり君 いり君だっけどっちだっけいり君とは違う 別の力を持っている人のように感じるから うんなんか守って誰かを 守る介護じゃないけど援護に向いてる気が する僕に力 なんて他人とべる必要はないじゃないかな 深君は深み君そう でしょお母さんあれお母さんのお母さん あれ私おばあちゃん僕は 僕 うん深み君が今望んでいることは 何滑舌が本当に おかしい深君が今望んでいることは何 カオルさんが無事であることうんだから カオルさんを守るためにライダーにな るってのはどうなんだい何かにた何かと 戦うじゃなく てそっ かさっきの人の話を踏まえるとカオルさん が大切なぬいぐるみを置き去りにして カオスワールドに止まっているのとまって いるのっておそらくそれよりも大切な理由 があるんだと思ううん口ではうまく言え ないけど感じるんだ カさんの心 うんじゃああなただ あた あじゃああなたが感じるままに動いてみ たらどうかな私も自分にできることは何か 考えてみるエージェントさんも私は ライダーじゃない人間だけど困っている人 や大切な人が救われるために力を尽くした いって思っているからへえ優しい人間だ ライダーじゃなくても ほら仮面の人が言ってたでしょカオス ワールドを支配する法則は旧道者自身の心 によるってだとしたらあなたが感じたカ さんの心があの世界を攻略する何かの ヒントになるかもしれ ないそれはあなたにしかできないことかも しれない僕に しかそうあなたは怒る必要なんてないと 思うんだただ自分が感じることに感じた ことに正直ていればそれで ありがとうなんだかモヤモヤしていたもの が少しだけ晴れた気がするよホタル最強 じゃ ない7話誘われし球道 車やばいねガオナが襲ってるよ襲ってるか 睨みつけてる多分カさんのことだよねどう なってんだよいくら倒しても相手出てくる ぞこのままじゃこっちが消耗するだけだ やばいねそれ耐久戦ってことだめんど くさいな それでも一撃で倒せるだを連れてここを 退避するしか ないついてくるんじゃないかて言いたい けどうん多分ついてくると思うよおばあ ちゃんの名前ナチュラルに呼び捨てかよ 確かにそれ言おうと思ったけどもういい やって思っちゃったそうだよ香るって言っ てたもんね無駄話をしている暇はない3も 無駄なん だよし扉から出るぞここは俺が食い止める 2人は先に行けええ大丈夫それ死ぬ人のや だよ無茶すんなって敵に背中を見せては ならないそう教わったからなバック ステップで行こうバックステップで時と 場合によるだろお2人さんとも もういいから年寄りに構うんじゃないよか さん起きてたんだ私は行かなきゃならない のどこにそうは行くかよこっちはシオンと 約束してんだよシオン君とあおばあちゃん の安全は必ず守るってなだから絶対に連れ て帰るぞうんでもまだあれだよね心という か変わってないだろうなごめん なさい私 は帰りたくないうーんでもこのままだと 怪人になっちゃうかおさんおいおい待て どこ行くんだよ追う ぞ待っててね 剣一待ってくれって落ち着いてよおばあ ちゃんこの状況が分かってるやっぱり剣一 だ そうだよねかおるさんに来るよねガオナは 怪人があんなにうじゃうじゃしてんだぞ こんな世界にいたら危険すぎるだろ私は そうは思わ ないここは私にとっ て幸せの場所 うーんいやいやいやこんなとこで幸せに なんてなれないだろういやそれはね人に よる なぜ だどうした最後さっきからずっと妙に思っ ているんだが怪人は香を襲おうとしない 狙うのは俺たちだけだうん確かに言われて みればだから多分ガオナはカルさんが怪人 になるのを目的としてるからそれを邪魔 しようとしてるカメラライダーたちには 消えてもらいましょうって感じだよね多分 ね知らんけど えつまりどういうことどいうこと怪人たち が邪魔だと思っているのは俺たち だけつまりこの異世界はカを歓迎してい るってことだうんなんだよそれ一はあそこ にやっぱ健一さん かおばあちゃんそっちに行く なあら 道を塞がれたかここを突破しねえとおばあ ちゃんを止められないならば強行突破 だ戦うん か戦った殲滅したかおおでも疲れてる だろうなやばいおばあちゃんを見失った やばいなそれはおばあちゃんどこにいたお ばあ ちゃんやばいぞ剣一まだ大丈夫まだ大丈夫 ガな来ちゃったけど案内してくれるのけ一 のところに あら あらやばいんご ね8はカオスの儀式やばいなお願い顔を 見せて剣一やばいなやばいなお帰り お母さんあらららら [音楽] 剣一 ただいまやばいねおなりそうよ怪人に僕が プレゼントしたぬいぐるみ は置いてちゃったもう必要ないわだって 本物の剣一がここにいるんだものいいのか なそっかちょっと悲しそうもうちょっとで 完成するからお母さんのカオスが剣一 やばいじゃないか多分け一はこのカオス ワールド一次元の世界で作られた幻想なん だろうねだからいいように動いてくれるん だろうねカオスのいいようにほらお母さん の顔が少しずつ変わってきたもうすぐ仮面 が完成しそうだねやばいなあ待しいわね もうカさんもねくれちゃったなずっと ずっとそばにいようねお母さん あらやばい [音楽] ね行こうカさんのところにもう結構進ん じゃってるようんエージェントシオンなぜ 戻ってきたいや分かっちゃったからさんは 無事それが見失っちゃってえすまない力を 呼ばずやばいんごねどうしようすぐに 見つけないと俺たちも必死に探したんだ けどどこにも見当たらなくてうんもう そっとしといてあげなよぬいぐるみの剣一 剣一け 一君はカルさんお母さん幸せの場所に帰っ たんだよごめんねね幸せな場所ねもうあれ も取り憑かれてたけどね幸せな場所じゃ やっぱりなんか分かったのカさんが向かっ たのは恐らく シニアホームに入る前に息子さんと住んで いた自宅だよナイスその根拠ずっと感じて たん だカさんがぬいぐるみにこだわっているの には何か理由があるって初めてカさんに あった時あの人は僕を見て息子さんだと 勘違いしたあを見たたんだカさんが誰にも 言えずにいた本当の 心 やばいこんな時にここは俺たちが 食い止める君と深シオは先に行っててくれ 本当に分かった急ごううん分かっ たカさんのタはこのすぐ先だ よんとしても助け出さないとおばちゃんが 怪しまう前にそうだよね怪人もうほぼ なろうとしてた けどそんなことはさせない絶対 に きゃーまずいここにもガオナがどうすれ ば遠回りして急ごう無視して強行突破強行 突破だろ悩んでいる時間はないね うんお前たちの相手をしている暇は ここだ強いじゃん深シオ泣かないじゃん すごい よ何しに来たんですかここから出ていけ いやそんなことできねえんだよな君は一 うんお母さんは望んでこの場所にいるん です邪魔しないで くださいやばいかもしれないこの声は わわさん大丈夫ですかなんなんだあの顔 純粋なお母さんの本能が顔に現れカオスを 形作るんだよ やばい カオスお母さんの幸せの顔を奪わないで くれあれ幸せかいこれのどこが幸せな顔な んですか仮面の人が言っていたのは弓を 止めただ光だけが 彷徨う光は同者をいいやがて本能を きずうんやがて球道車は顔を剥がされ最後 に残るの は人であることを捨てた異業の怪人うんだ としたらあの顔はやばいねここはお母さん が望んで生み出した本の世界邪魔をする 権利はもない侵入者を排除しろ 剣一 わう大丈夫 お前たちに運命を変える力は ない深くしっかりして深くえ 嘘やばいんじゃないこれは とても涙の変さあお母さん を完成させる時だこれ神展開きますよ涙の 変身やばい なやばいよかおさんやめて嫌 だ もう見たくない大切な誰か が傷つく姿えもう見たくないなんか また過去になんかあったのか なあはに教えてくれましたたえライダー じゃなくても僕にしかできないことはうん 怒る必要なんて ない ただ自分が感じたことに正直でいればいい と言ってたねうんかお さんかおさんがぬいぐるみにこだわってい たのは息子さんと関係があったんですよね ごめんねブツブツしてるごめんね いやあこれあれだメキアがかりだシオン 君息子さんからプレゼントしてもらった から一緒にはいられない けど自分の代わり にてだ から息子さんのようにぐるみを愛してうん どうしてそれを僕は泣き虫だから どうやら感じちゃうみたい です人の痛み を人が心に流す 涙強いじゃんその何 個性おばあちゃんの心をすごい深君は誰 よりも感受性が強いんだね心を知った ところでお母さんは救えないいやでも こっちに結構あの耳貸してくれてたよ あライダーじゃなければね え神君怒りじゃなくて も戦う理由になるかなうわて 鳥肌なるよなる十分なるよ え涙が戦う理由でもいいよね うわ変身 [音楽] うわあ鳥肌 えぐい [音楽] うわあかっこいいよフシオンうう [音楽] かっこ [音楽] いい大丈夫打ち勝ってくださいここまで来 たら深み君がライダー に深み 君大丈夫 よしよしよしよし よしオッケーさ傷つく姿 は見たく ないだ から僕は戦う うん運命に抗うかならば見せてみよお前の 力 をのりきなんだ 剣一1人で相手するには数が多い遅くなっ た あわあなぜライダーがここにライダーが ここに深シオンだよどう見てもな深み君だ よ彼もライダーになったの俺の中の太陽は ずっと照らしてたぜいつかやってくれる シオンのことをなだが怪人の数が多い うんきっと攻略できるはずだよライダーが 3人いれば深シオンを援護するおお行く よ すぎこれもまたカオスの意ということか カオスの 意消え たかおさん大丈夫です かれ確かに変身解除しないとあごめんめ なさいシオンです よシオン君どうやらお怪我はないようです ねそれは良かった私 は一体何をここはやばい世界ですここは きっと長い夢を見ていたんです うわ帰りましょう僕たちのお家に言わない んだ いいねフシオン ええ10はそれぞれの暮らしかおさん シオン君お帰りなさいぶしたかよかった よかった戻ってこれたええシオン君が私の ことを介護してくれたわねまあそんな ところですうんさかおさんお疲れでしょう お部屋の方に戻りましょううんええ あなたたちもご協力ありがとうござい ます何事もなく良かったですじゃあ石は こちらで回収させてもらっていいですか はいもちろんですよかったさて俺たちも 帰るごめんごめんうちも腹が減ったと思っ てもう反射的に押しちゃったごめん なさい えあの異世界カオスワールドドっていうの かうんカオンの輝に人の心が生み出した 世界 らしいえ待っててことは さカオストーンの輝きに取りえ たうちはあホテルは導き出されただけ 取りつかれてはないえこれ今後もしかし たらホタルが怪人になる可能性もあるない かさすがにとにかくその人間が怪になって しまう前にカオスワールのに戻せばいいと いうことか うん現時点で分かっていることは ねということはどうかしたのかもしかし たら私が持っているお父さんの片目の石で もカオスワールドが満たされることがある のかなうんありそうじゃないそうかもな これから忙しくなりそうだなじゃあ俺たち の家はこっちだから うんそっかじゃあここでお別れだねまた 情報があったら連絡頼むオうん頼りにし てるよ待って ああ深みシオンどうしたシオンみんな本当 にありがとう水臭いこと言うなって俺たち 友達だろうんこれからは何か力になれる ことがあったら僕も協力するから本当に 助かるオに切る レオンにお願いして深み君のライダー フォンを用意してもらうからまた仮面 カフェにも顔出してね何から何まで ありがとう居心地がいいお店だったので また遊びに行かせてあそれは嬉しいなんか またこうやってみんなで集まれてよかった なうんそういえばガモ君や他の生徒たちは ね見かけてないうんそうなんだよねガモ君 もいないんだよねまだ みんな無事だといいけどうんきっとどっか で生きてんだろどいつもこいつも渋い連中 ばかりだからなうんじゃあ俺たちはこれで バイバイバイバイまた なじゃあかおさんによろしくねあちょっと だけいいかなうんなん だうんともちろんエージェントさんは誰も 差別することなく大切にする素敵な人だ けどたまには自分の身も心配してねこれ 伏線ですこれ私が何かしらなりますこれ エージェントさんが何かしらなるでしょ これはもう絶対そうでしょ伏線すぎるもん これは え何もしかして私の心を感じとったどう やら図星みたいだねえ何考えてたんだろう これからも一緒に戦ってくれるかな大切な 誰かを傷つけないため に一方その頃 ああえポリスえどここんなところにまで 現れやがってあカオスイズムの化け物がが もうお前の人生は赤信号だえ 逃げた方が身のためだと思うが信号この俺 が 逃げる随分見くびられたもんだな今すぐ青 信号に帰ろう今の俺は止められ ねえ何が起きてんの何をする気だ究極の ピンチに 現れるそれこそがライダーになる人間の証 ってもんだろ 変身え 今ということ で第1部3章慈悲の深シオンでしたいや 最後びっくりしたもう変身すんだガモ次元 いやあいつおもしれえ男だろうな絶対に 信号が喋ってたもんなあのイとかじゃなく てただの信号が喋ってたもん ないや楽しみですねチャプターポがって ことでえ以上あホタルでしたよければ チャンネル登録高評価えっとXのフォロー 通知などなどよろしくお願いいたしますで はバイバイじゃあ [音楽] ねDET

#ライドカメンズ #ストーリー実況 #ゲーム実況 #vtuber

悩む→決意の動線が天才

【チャプター】
0:00 3章第1話 初めての任務
3:40 3章第2話 異世界への扉
7:28 3章第3話 不思議な異世界
14:41 3章第4話 出会い
22:07 3章第5話 謎の来訪者
34:30 3章第6話 深水紫苑と言う男
41:39 3章第7話 誘われし求道者
46:14 3章第8話 カオスの儀式
51:51 3章第9話 涙の変身
57:30 3章第10話 それぞれの暮らし

🌃ED曲⚡
フリーBGM DOVA-SYNDROME様より
「何はともあれやってみよう」ハヤシユウ様

🌃背景の部屋⚡
AIPICT様
https://aipict.com/

🌃イラスト、モデリング⚡
Blue_Az様

🌃ロゴイラスト⚡
佐々木アキレス様

🌃X⚡

🌃マシュマロ⚡
https://marshmallow-qa.com/1pmh2ehbc5ay6h0?t=rDMvK&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

🌃youtubeチャンネルトップ⚡
https://www.youtube.com/@AyaHotaru0324

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