【ライドカメンズ】#4 優しいままでいいんだよ【第3章 慈悲の深水紫苑*第1部】

はいどうもこよちるですというわけで本日 はライダライド仮面読んでいきたいなと 思うんですけれども はい読んでいきます第3章え慈悲の深 シオン君ということでちょっとねあの3話 まで呼んじゃったんですけどあのバトルに 負けちゃったんでまた1から読み直します あのレベル上げてきたんで多分大丈夫だと 思い ます初めての任務からね 知ってる走ってるまだね全然出てきてない キャラもいっぱいいるからね本当気になる わおはようございますご主人様今日も元気 で今日も元気だこおはようねよ今日も1日 張り切ってお店の営業しようちょ待って いえお店の営業などしている場合では ございませんおえ何かあったのAによオの 情報収をめているのですが 情報がおおダダーンでも閲覧できるように 設定しておきました非ご覧になって ください死 じゃんはいカストらし意識を発見した人物 あり虹シホーム介護老人ホームでござい ますすぐに向かう必要があるのですが私は お店を離れられそうになく閉店にしようと かじゃなくてね真面目に両方やろうとして のがいいよねこの2人 ライダーの誰になってい隊員のお約束です よったよろしくねお1人でくのは危険です 必ずライダーの誰かをおりになって ください うん誰かつても今2人しかいないけどね うん約束するじゃあみんなに声をかけて みるねということでカオストーンの情報が 入ったって本当かまだカオストーンかどう かは分からないけど輝くえっと綺麗な星石 についての書き込みがSNS上にあった らしはありそうだうん 一緒に来てもらえる了解最後ももちろん 行くだろ ああ俺にできることは他にないからなうん あ今昼飯作ってんだけど一緒に食べてくか えいおり君料理できるんだね誰が料理って 言ったウだよ本当ウンコしないで欲しいよ ねあごめんなさいついかっこいいから オムライスぐらいならレシピ見りゃなんと かなる けどシオンのやつがいるゃな君のご飯食べ てみたいほんまには絶だったそんなん言わ せるって食べの子にさそんな言わせるって めっちゃ美味しいやんシオてライダー アカデミたこと君の怪我の応急処置をした やつだよふふマジであいつの料理スキル やばいよ三つ星レストラン級だからみつ星 の身がそれは食べてみたいカタカナだっ たじゃなかった無かどうかそうだね無に 決まってんだろ俺の中の太陽が照らしてる から の料理をみんなで食べる明日をなもう 前向きなとこが好きよりにそう言われると なんだか希望が湧いてくるね腹が減った おおそうだな出陣の前に腹ごしらえだ おいご飯食って行こう冷凍ってなん何なん だろうね何の冷凍なん だろうスパゲティとかかなナポリタンとか 冷凍でさフルで主食になりそうなのそんな 感じじゃない餃子とか お米与えてたりするの か情報があったのはここかのどかな場所だ な困ったことになった なあどうした困ったことってあなたたちは ああ困ってる人を助ける何でもやみたいな もんだよそういうしかないよなもしかして 妙な意を見つけたりしてないどうして 分かったんですか ビンゴビンゴビンゴこの施設の庭で不思議 な石が見つかったんですがうんふふうちに 住んでる発見者のおばあちゃんが行方不明 になっちゃっ て行方不明今までそんなこと1度もない方 だったので心配で認知症とかもなくてこと てもらませんかはいどうぞこちら へお石がある 早速からの光って 扉が出て くるあのノアちゃんの持ってる石と一緒だ よねこの扉はカオストーンの輝きが 照らし出しているのかプションマってきた 石はこんなことにはなってなかったぞうん うんうんうん石の種類が違うのかあるいは 何か別の理由がうん別の理由もありそうっ てことやね私前にもこんなことがいつどこ でうライダーアカデミーに込む 直前この亀を見てね亀の輝きが映し出した 扉に吸い込まれ て面の輝そうだったのか見てみろこのカオ ストン石の中にも同じ扉が移って いるまるで石の中の光景が光の屈折によっ て外に映し出されているよう だそうなんだよねのが映し出した扉に 吸い込まれてあじゃノアちゃんの持ってる 石は別に扉を出さないんだ仮面が扉を出し てたんだねなるほどねこれちょ認識違い だった私のどうやらおばあちゃんは扉の 向こう側に行ってしまったみたいでそうな んだ施設の職員が1人探しに行ったんです が帰って来なく てこの扉中に入れるのかはい現におばあ ちゃんと職員が入っていくところを私は こので見ましたなぜだこの扉はただの光の ようにしか見えないがまあ プロジェクションマッピング的な感じだと そうだよね私たちもどうしていいのか わからなくて入らないのが正解だよ ねこれはね危険だけどライダーが2人いれ ば大丈夫かな ああいざという時は任せておけ 頼もしいそれじゃ行くよ2人ともこの準備 はいいいつでもオだぜどんな運命が 待ち受けていようとも進むしかないかっこ いいねもう板についてきたねライダーとし てのなんか心構え的なのがさ何眩しい見え ない眩しいでございますしわおおネクスト で3 話この辺りから読めてないっす ねよいしょお任せ 編成これで5000で適戦投力よりこえて かは多分大丈夫なはず おそらく ナウローディングナウンローディング おおい眩しくて何も見えないぞかが 散らばっていますい少しずつ目が慣れてき たあ確か に眩しい おおここ は俺たちがいた老人ホーム見た目は一緒や ね微妙だな空の色から草の色まで何かが 違うそりゃそうだよここは彼女が幸せに なるための異世界だから誰だ僕だよ僕足元 にいる でしょ可愛いこのぬいぐるみ本当に可ぬる が喋った どうなってるんだ僕はこの世界の住人だよ 知りたいことがあれば教えてあげてもいい けどおばあちゃんがずっと大事にしてたぬ とかなのかなて思ったんだよね僕って 優しい でしょ可愛いなああそうだ なもうナチルに受け入れてるもんねえ ちょっと待ってどうして普通に単してるの あいやだって悪いやつじゃなさそうだしま そうまねるぬいぐるみだよつってんだた 不思議じゃないだろだったら仲良くでき そうなやとは仲良くしとく方がいい だろあなたの力はお化けですか名前は敬語 になってんだよね一君あのさ一孫かなおば ちゃん が世界ってことはさこっちにおばあちゃん いるんだろもちろん おばあちゃんのこと知ってるのそりね ずっとずっとにいたからなんかばあちゃん の持ってるぬいぐるみも分なんだぽいよな どうしかずっと一緒にいたんだろ幸せの 場所に帰ったから幸せの場所 わこ声は 大もしかしておばあさんと一緒に入っ たっていう職員さんかな行く ぞ声はこっちの方から聞こえたぞあそこ だおお可愛い敵がねにちょっと可愛いんだ よねでさんシオン君がいる大丈夫ですから 僕に捕まってください優しいなあ ふてシオンシオンじゃない かわみんなわってなっての可愛い手が まさかこんなところで会うなんてなぜ君が ここにその話は後でガオナに襲われてるん だガオナちょっと身長低くて可愛いんだよ ね本当にフォルムがフォルム可いすぎる 早く逃げようかさん行ける優しいな大丈夫 よ私のことなら気にしないであなたたち だけでも逃げて私は行かなきゃいけない からそうは行きませ んさあ僕のそばから離れないでありがとう シ君 ちゃれたまじゃだ逃げきれそうにないな かじさんはシ君俺たちにできることは他に ない ああ変身かっこよかっこ よはい2人で同時に返信のシーンでござい ますいいねこれ増えるのかな最終的に みんなで返信する時画面めっちゃ分割さ れんのか なやばい落ちる か重いね ああ怖いよおお大丈夫だった怖いよこの 止まり 方アニメーション重いんだよ ね ルかっこ よい そうシオン君がワンチャンその職員さんに なってこう生きてたっていうねその整形を 立ててたってことかもしれよねちみにここ 背景が本当に細かくてちゃんと舞台になっ てんの本当にいいよ ね実際のさお楽しみはこれからさ ストーリーの舞台と同じ背景になってる 細かくていい演出がよしクリアした強程度 にはなった かよしよしこっから初見でござい ます直したけどってこととこたよねその まま無事に出れるのかって いう後方もなく砕け散っちゃったぞうーん 気にするなあれは人間じゃない別の何かだ まあまあ まあおばあちゃん深みく大丈夫 ありがとうまさかこんなところで再開 できるなんてねうん元気そうで何より あなたもえ とりあえずシニアホームに避難し ましょうこっちの世界のってことだよねカ さんにはお部屋で横になってもらったよ しかし驚いたよまさかあなたと2人が一緒 にいてみか君といよ君がライダーに返信 できるようになってるなんてまあまあ驚く かまあなんやかんやあってななんやかんや 深み君の方こそカオス泉のアカデミーから 無事抜け出してたんだ ねみんなも無事で何より 元気そうでよかったよそれがいっちゃん いいからなそれでどうしたよここに実は僕 虹顔シニアホームで介護の仕事を手伝わせ てもらっているんだなぜ君が 介護そうだよねあいり君が聞いたんだどう してここ にってはい初めは自分の家に帰ろうとした ん だけどうん知らない人が住んでたとか全く 一緒かどうして分かったのやっぱりお前も かいえてかさどうやら俺たちはカオス イズムの手によって記憶をいじられている らしい やっぱりそんな気がしていたよえそんな寂 そうな声で言わないでほしいなってくれ ないしかと言って住むところもなくてそう だよねそんな時に僕は人の優しさに触れた んだ うん えつまり さこうおばあちゃんを助けに行った介護 職人っていうのが深み君だよねもう ライダーの素質ありありありですねもう なれるなこれなさすがに優しさ出てるね だって普通行くの怖いもんねそんな意味 わからん急に現れた扉の奥にさ何があるか も分からんのにさ普通行かれへんからな それをためないなく行けちゃうのがすごい わこれから僕はどうればいいんだこのまま のれジヌしかないのかあの草食べられるか ないやお腹空いてるたら人として終わる人 として終わるでも調理次第で は怒が感の調味料がないそうだねカルさん お願いですからシニアホームに帰り ましょう私なら大丈夫だからほら ぬいぐるみ持ってるそんな体じゃ無理です よ ちょっとぐらいなら平気よお願いだから この子を病院に連れて行かせ て病院ってあのそのぬいぐるみを大切にさ れていることは分かっています けどの体をってください誰かいるんか病院 に大事な人に気を使ってくれていつも感謝 しているわでもね今はこの子の治療が先決 なのこの治 ああそこにいるのは元一ま息子かな なくなっちゃった迎に来てくれたの似てる ね確かにてもしかしてカさんの息子さん ですかうあいやいや違い ますあえて嬉しいわあのでもシオン君て 言ってくれてたもんね僕の名前は深シオン と言いますあら たらごめんなさいえ待ってそこに雰囲気が 似ていたもんだから ついよかったら今日から私の息子になるえ これさ記憶をいじられてるんだとしたら ガチの孫説は悪くない息子に雰囲気が似て るってことは さ剣一の息子なんじゃないでも深シオンと いう名前を与えられてて深シオンとしての 記憶しかしかないから分かってないしもし かしたらカオスによってシオン君の家族の 人も記憶がねいじられてるんだとしたらさ わかんないパターンあるよねえーそうなん じゃない違うんか な お冗談よ可愛い子 ねじゃあ私は行くわよ待ってくださいって この子を病院に連れて行くの病院よ 病院もう子供みたいに言わないでください よめっちゃ怒ってる男が死ならどうするの そもそもぬいぐるみですからこの子は生き てるの あの僕でよければその子を治療しましょう か え裁縫には少しだけ自信がありますから もしご迷惑でなければいえ むしろそちらにご迷惑をおかけするわけに はその代わり何か食べるのいただけません かここのところ何も食べてなくてあら大変 ねそりゃ大変だってなるわじゃお願い しようかしらいいでしょどこ補てんだろう ねってくれるならうちは全然パットも普通 に可愛いぬいぐるみだ けどよかったもう大丈夫ね 本当にお放が上手なの ねお役に立ててよかった ですありがとうみ知らずの私にここまでし てくれておおいえ感謝するのは僕の方です 皆さんに出会っていなければ上路にする ところでしたねウンウンな感じで鬼で 日向ぼこでもしましょうか ね本当に助かりましさあもしよかったら これからもここで働きませんかねえ優しい 介護の資格はお持ちではないでしょうから 私のアシスタントということでえ僕が実は ここだけの話人手が足りてなくてああまあ ねしかし私は感じましたあなたには介護の 才能がありますいい人だねこの人もそう です かもちろん当てが見つかるまでの間で結構 ですにでしたら住み込みも可能ですので それじゃお言葉に甘え て本当にありがとうござい ますなるほどそういう経緯で来てたと そんなことがあったんだ優しい世界だなね シオンもシニアホームの人たちもみんな うんそうそうそうそれから ずっと皆さんのために尽くしていたん だだけどカさんが庭で変な石をを見つけて 以来なんだか人が変わったみたいになって しまってそうなんだそういえば彼女が言っ てい た私は行かなきゃいけないからとあれは どういう意味だうんどこに行くんだろう 何かに取り憑かれたみたいに石の輝きに 夢中になってうーんそしたら不気味な光の 扉が現れてロードオブザディング的なそう いうことなんかな わから ないただ気になるのはいつも肌身離さず 持ち歩いていたぬいぐるみを置き去りにし てることなんだでもさよならだよとか言う てたもんそこまでしてこっちの世界に足を 踏み入れたということ はやはりカオストーンには何か秘密が隠さ れているみたいだなあまた来たまた来る じゃんまた怪人か逃げた方がいい光の扉 から元の世界に戻れるかもしれないシオン と君は先に行ってろこの怪人は俺たちで 始末 する うーんかさん置いていけないカオルさんの ことを考えてくれて ありがとうおばあちゃんのことなら心配 すんな俺たちが守ってやるからえ頼もし すぎやろ僕も防護大将が1人の方が戦い やすい そうだよね僕までいたら足でまといになれ なるほど 悩んでる暇はねえぞ早く行け出れんのかな でも仕方ない行こう深みく出れるんかな そんなすんなり そんなことあるどうなん のそんなそんなすぐ出れただってなあ出 たり入ったり扉どうやって消すかを考えれ ばいいだけだもんな と おこれは私の領地でまた1人カオスの導き を受けたものが新たな力を宿したカオスが 完成するのももう間もなくだな新しい力を 宿しカス運命とは常に正しきもの 光るべき明日を待つ のみ不穏すぎるて大体のことはハああ一応 戻れたんだよかったよかったライダーの こともカオストーンのこともうんうん しかしあなたがライダーのエージェントの 末裔だったのは驚きだね僕たちが会えた のってもしかして運命だったのかな怖い よ運命とかだって全ては運命の元にとか 言われてるからこれがいい運命かどうか なんてわかんないよそしてこれだけ見える とちょっとくきもくに見えるねそうかも しれないねよろしくねエージェントさん 優しい声だわあお腹空いたでしょクッキー 食べて優しいねノアちゃん可いさ遠慮なく お腹空いてクッキー出すの可愛いな本当 においしいよかっ たここの食べ物は全部うちの一流スタッフ が作ってるんなすごいね パミくだって話を聞く限り料理の腕は相当 なものでしょ舞泉さん泉さんじゃえとカ さんぬいぐるみのぺぺカさんは満足し なかったみたいでなんであのぬいぐるみを 置いてあの妙な異世界に行っちゃったん だろうなんでだろうね えっとかさんのぬいぐるみの裁縫だって ちゃちゃっとこなすし一流スタッフってさ レオンさんのことかなレオンさんじゃない 調理スタッフいるんかなちょっとわかん ないこの辺のスタッフ事情カストーンが 関わってることだけは間違いないとは思う んだけどおっと失礼おお気になってる人だ あのここはVIP席で他のお客様の立ちは お断りしてるんですが申し訳ないお手洗い を探していて絶対わざとやんああお手洗い ならここを出て左手の奥です ありがとういい声だなでも絶対探ってきて まだ何かストーンと異世界の関係について 知りたいか いサスペンダー似合う男だなな知ってるん です かあなたは誰ですか俺については索をし ないことを条件に教えてあげてもいい ウィンクやめてほしいわイケメンだからが いいんじゃないかな怪しいよね分かるどう する聞くのかい聞かないのかい怪しいよね ジャケットこんな風にね肩かけする人 なんて怪しいんだよねあでも信用するか どうか聞いてからでも遅くないていうか 聞きたいです話をねちょっと席に座らせて もらうよあ手に入ってきたな図々しさが いいですねなんなんですかこの人は怖い怖 がってるよ決して機を加えるつもりはない よただのおしり好きさうんうんあうん意味 だねこのクッキー思ってたよりグイグイ くるタイプだちょっと何勝手に食べてるん ですか失礼クッキーが僕を食べておくれと 言っている気がしてね 何なんだこの人話をすおめっちゃいい君 たちが知りたがっている異世界とはカオス ワールドの何この密談の部屋みたいなオス ワールドカオスワールドの話してるけどス ワールドはカオストーンの輝きによって姿 を表す異次元の 世界異次元の世界ってことはライダー アカデミーがあった世界も私が込んだ一 次元の世界そうかだから脱出した時 アカデミーがどこにも見当たらなかったん だ世界の時はその歩みを止めただ光だけが 彷徨う光は球道者をいいやがて本能を生き たす うん美味だやがて旧道車は顔を剥がされ 最後に残るのは球道者人であることを捨て た異業の怪え怪人になっちゃう世界って ことかやばいなじゃあかじさん かさんちょっとクッキーが気になった話が 会えてこないんですけどどういう意味です かもっと分かりやすく説明してください それもそう俺を信用する気になったかい 旧道車ってそのカオスワールドに誘い込ま れたおばあちゃんのことです かえじゃあ顔さんが怪人になるってこと まさにそして1度怪人になったら2度と元 の姿には怪人になったのがガオなってこと なんかな待ってください止める方法はない んです かないわけではないが道のりは容易じゃ ない教えてくださいカオスワールドの光の 自爆から球道車を解き放ち世に連れること ふふんふどうやったら自爆が解けるんです かカオスワールドとは迷え道者の心を 映し出した世界すなわちカオスワールドを 支配する法則は道者自身の心による なるほどね カルさんの 心おっと少々喋りすぎたようだ楽しい一時 を ありがと最後に1つ だけ何ですかうん美味 だもう出ててください冗談冗談いいね カオスワールドに救う顔なき怪人ガオナに は気を つけろ奴らはカオスワールドの法則に従い 侵入者を排除しようとするからねふじゃ オナは別にいわれた人ではないんだねどう 思う今の話うんどうってなんだか意味な ことを言っていたけれど 信じるわからない聞き捨てならない情報 でしたねおおレオンさんうわあまた現れた ひょっとしてあなたがエージェントさんの ですかエージェントさんなんだ 話をされてたようなので聞き耳を立ててい たのですさっきの人物ただの口から出せに は聞こえませんでしたねまあねはい僕も そう感じました うん一体何者だったんだろうまだわかん ないんですね多分ねうん超上期限じゃ ない 変わらず情を隠すには都合のいい店だな相 変わらずなんかが来たことありそうな感じ だね今日は繁盛しているなおおああこの間 来た女優さんが知り合いに店を紹介して くれたみたいでなんだとイケメン店員が 揃ってて料理も美味しい穴場だってさ さすが業界人は顔が広いねそううん ありがたい話だなはてイケメンって言われ たことがそれとも料理がおいしいって言わ れたことが料理に決まってるだろここも 料理男子だ本当にうわいい顔すんなはてく いい顔するねじどこに草をお前をご指名の お客様が来てる指名とかあるんだ悪い悪い この間はてに教えてもらった店の偵察に 行ってて送れちまったあいたねおいじた れなんでての客の相手を俺がしなきゃなら ねんだもうここ気になる男しかいないが 接客するなんて珍しいじゃないかちょっと 嬉しそうじゃない2度とやるかまあそう 言うなお前を好んで指名してくれる客も いるんだからさてとじゃあバトンタッチと へ行きますかなるほど ねいいなこの4人いいですよね非常にこ 不思議な魅力がありますよ ねうーはて君が教えたん だ待てそれで何を掴んできた別に言わない んだける な言けど動かない男あのカフェで何があっ たご想像にお任せするよあまり勝手な行動 は取るなよおいおいよしてくれ軍隊じゃ あるないしリーダーどっちなんだろうね お前のうが者たちを全員まめあ運さんが リーダーっぽいか確かに一理あるけど俺に は俺の流儀ってもんがあるふんふんふん 情報が情報を生み真実にたどり着く近道と なるまあ俺を信じろってお前にとっても 悪い話にはならないさ相変わらず食えない 男だいやいいね食えない男大好きだああ いいっすね どんどん新キャラ出てきてますよ ねうん僕は自分が憎いえこんな大変な時に どうすることもできないみか君もいよ君も きちんと成果を出しているのにうん もどかしいんだねもできずにただ指を加え ているだけアカデミーにいた頃からそう だっ た周りのみんなは いつかライダーになるんだって信じて努力 していたけれど僕は 正直自分がライダーになれるえ1mも思っ てそうなんなぜアカデミー側が僕を選んだ のかずっと疑問に思っていたなんでだろう なんでそう思うんだろう自分に自信が なかっ た君だって過酷な訓練を積み重ねてきた でしょだいやでもすごいよには向いてない のかもしれないって思っていたんだ向いて ない人はついて行けも行けないからねつい て行くことさえできないから ねそれにご飯美味しいなんかわかんない けど特技があったらさそんなに 自信がなくなるものなのかななんか何も 特技がなくて自信がないって思っちゃうタ のは分かるんだけど何か1つでもさみんな が喜んでくれてさこうみんなに喜ばれて 求められるものがあるならさなんかそんな に自信失わなくてもいい気はするけどね どうなんでしょう自分でそう思うという ことはそうなのかもしれないねええそんな ことないと思うそんなことないよだって だって考えてみノアちゃん多分ついていけ ない よレオンさんだってついていけるかわかん ないよそんなありがとうござい ませエージェントさんは優しいねいやいや いやいや普通に客観的に見てさ僕には決定 的にかけていることがあるん だかけていることどんなことにに対しても 本気で怒ったことがないんだよどれだけ理 不尽なことがあってもどれだけ迫害を受け ても怒るより先に涙が出てしまってえいい んじゃないの僕はたに向いてないライダー に向いてない弱い人間なんだ怒りえ エージェントとしてではなく1人の人間と してあなたに言えることがあるとすれば ライダーになることだけが人生じゃないま それもそうだよねそれもそうなんだけど 世の中にはいろんな人がいる髪を被る カフェを経営する人やお年寄りを介護する 人たち世の中にはいろんな人生があって いろんな幸せの形があるライダーに向いて いるかどうかで自分の人生の全てを判断 するのは間違っているかもしれないと私は もまそれはそうあたみかくはゆ君とは違う 別の力を持ってる人のように感じるから力 なんてめっちゃ優しいやんだって他人と 比べる必要ないんじゃないかなえ君は君 そうでしょ 僕がでいることは 何かおさんが無事であることそれをその声 で言えるならいいよ十分だよそっかさっき の人の話を踏まえると顔さんが大切な ぬいぐるみを刻にしてまでカオスワードに とまっているのっておらそれよりも大切な 理由があるんだと思ううんふ口ではうまく 言えないけど感じるんだカさんの心 をじゃああなたが感じるまに動いてみたら どうかな私も自分にできることは何か考え てみるジントさ すごいちゃんとエージェントになってき てるノアちゃんが私はライダーじゃない 人間だけど困ってる人は大切な人が救わ れるために力を尽くしたいって思ってる からライダーじゃなくてもうんほら仮面の 人が言ってたでしょカオスワードを支配 する法則は旧道者自身の心によるってだと したらあなたが感じた顔さんの心があの 世界を攻略する何かのヒントになるかも しれないそれはあなたにしかできないこと かもしれない僕に しかそうあなたは送る必要なんてないと 思うんだただ自分が感じたことに正直で いればそ なんだかモヤモヤしていたものが少しだけ 晴れた気がするようんそのまんまでいいよ シオン君だって さ泣いちゃうぐらい優しい怒り怒ることが さ何も戦いの言動力じゃないからね泣い ちゃうぐらい優しさがあるってことも言動 力いないと思うしねもし仮面ライダの道に 進むとしてもね道に進まなくてもいいしね 進んで欲しいけどさ変身した姿を見たい から進んでほしいけど進まなくったって いいよノアちゃんの言う通り進まなくっ たっていいけどでもノアちゃんがあり言え のすごいよなだってノアちゃん的にはさ あととしてそして今はなき乳のえ エージェントという仕事を引き継いでいる 身としてはさ自分が何者か自分なんだろう ノアちゃんもそういうさ深み君みたいな 悩みを抱いててもおかしくない境遇では あるんだよねその悠々自的な暮らしでは あるけどさ私には何ができるんだろうって さ偉大なるさ先代とかはすごいことした けど私は私って何できるんて思ってしまい そうじゃないノアちゃんの立場ってでも そういうことじゃなくさもう見えてんだよ ねなんか私は私でやれることがあるって 思ってるからああいう言葉をかけられるん だろうねうん深み君の悩みもいいですね 18歳だからね18 歳そのなんて言うのかな料理ができるとか こうみんなが食べたいって思ってくれる 料理を作れるのだけでもすごい才能なのに さこんなそんな裁縫とかでさおばあちゃん の心を掴んでさ絶対できないもんね私には 絶対できないって思うからさそれだけで すごいわけよなんだろうなんだろうな そんなに自信な自信を持って ほしい熱く語ってるけど自信を持って ほしいな本当に持ってください大丈夫です あのそのまんまでいいんですもう自信なく てもいいけどね自信持つもたないはま結果 論でしかないから正直 もうなんか何をしなくてもあの無理やり何 をしなくてもすごいんだよねそのままでね みんながみんなそのままですごいんだよね いやあなるほど ねノアちゃんがねノアちゃんのね励まし方 もね本当になんかエージェントとしてね やっぱ第3章ですからちょっとずつねあの 進んでいってる感じがしてね暑いねいい です ねエージェントの存在義みたいなねとこも 感じられるよね いやおもいなライド 仮面おもろいっす はい誘われし同者ガオナも可愛いガオナの ぬいぐるみ欲しくない絶対楽しいやんあ ごめんだよいくら倒しても相て出てくると このままじゃこっちが消耗するだけだうん システム上のあれなんだろうな敵だからな んだろうなその中に人間がいるとかじゃ なくてさ顔を連れてここを退避するしか ないねやばいやばいや香り読みなの良く ないみか君の距離感好きだわオケて言い たいけどおばあちゃんの名前ナチュラルに 呼びつけよ無駄話をしている暇は ないる呼びなんてされた日にゃきとし ちゃうよおばあちゃんだってさこ俺が 食い止める2人は先に行けいつだって 食い止めるよな本当に無茶しだを見せては ならないそう教わったからな 時と場合によるだろお2人さんとももう いい から年寄りに構うんじゃないよ私は行か なきゃならないのどこにそうは行くかよ こっちはシオンと約束してんだよシオン君 とあおばあちゃんの安全は必ず守るってな だから絶対に連れて帰るぞ頼もしいね 私 は帰りたく ないおおい待てどこ行くんだよ追う ぞ待ててね剣一いややっぱキーポイントか おばちゃんこの状況が分かっ てるばあちゃんには攻撃しないんだろうね 多分 怪人があんなにうじゃうじゃしてんだぞ こんな世界にいたら危険すぎるだろ私は そうは思わ ないここは私にとっ て幸せの場所いやいやいやこんなとこで 幸せになんてなれないだろうなぜだ うんどうした最後何が幸せだと思ってかだ よねさっきからずっと妙に思っているんだ が はカを襲おうとしない狙うのは俺たちだけ だ確かに言われてみれば えつまりどういうこと受け入れてんだよね 怪人たちが邪魔だと思っているのはうん俺 たちだけそうつまりこの異世界はカを歓迎 してい るってことだなんだよそれ剣一はあそこに おばあちゃんそっちに行く な道を塞がれたかここを突破しないとお ばあちゃんを止められないならば強行突破 だ 頑張れ頑張れ2人ともおお倒れた倒れた 殲滅したか やばいおばあちゃんを見失ったおばあ ちゃんどこにいたおばあ ちゃんここで来んのかな うん案内してくれるのけ一のところにええ け一どこにいるん だ 通過どこいんだよけ一 病院かだってぬいぐるみを剣一って呼ん でるからねなくなってんだよね病院かお墓 かでも幸せな世界っていうからまだ生き てる世界線なのか なっていうことなんかなぬいぐるみを置い てまでも行くもんねお願い顔を見せて一 ああ怪になりかけてるよお母さん ほらただいま一若くないプぬいぐるみは もう必要ないわだって本物の剣一がここに いるんだもん若い時になくなっちゃったん かそっかもうちょっとで完成するから お母さんのカオスがやばいよ取り込まれ てるよの顔が少しずつ変わってきたもう すぐ仮面が完成しそうだ ね待しいわね ずっとずっとそばにいようね お母さん うわあひどいねそんな人の気持ちを踏み にってさ騙すような感じでさ行こカさんの ところにうんエージェント シオンなぜ戻ってきたカさんは 無事それが見失っちゃってえ すまない力を呼ばず何やってんだよって なんないのかねどうしようすぐに見つけ ないと俺たちも必死君のいいとこだよね どこにも見当たらなくてここだやるんじゃ ないかそしといてあげなよ 一 剣一君はカさんが肌身話さず持っていた ぬいぐるみこの剣一はどうおばさんは幸せ な場所に帰ったんだよどの一なんだろうね 本物幸せの場所本物ではない やっぱり何か分かったのカさんが向かった のはおそらく シニアホームに入る前に息子さんと住んで いた自宅だよ息子若くない息子10代 ぐらいの声だったけどねカさんが ぬいぐるみにこだわっているのには何か 理由があるって女だって可愛いねね一あま つけないもんねあの人は僕を見てうん息子 さんだと勘違いしたあの目を見た時感じた んだ カオさんが誰にも言えずにいた本当の心 共感力すごいなだから慈悲の深シオンて ことなんだね時にここは俺たちが 食い止める君と深シオンは先に行ってて くれフルネを呼びなんかい分かった重いな はい うん急ぐぞかさんのおタはこのすぐ先だ よなんとしても助け出さないとおばあ ちゃんが怪人になってしまう前にうん そんなことはさせない絶対 に うまずいここにもガオナがどうすれ ば戦えないもんね い急がばまれな気もするよね遠回りして 急ごうそうするしかなさそうだ ねお前たちの相手をしている暇はないよ かっこいいよ声に熱も入ってきてここ だ何しに来たんですかここから出ていけ君 は剣一何で知ってんのお母さんは望んで この場所にいるんです邪魔しないで くださいあああ変わっちゃったかどうだ 変わっちまったあもうお手遅れなのか本当 にさん大丈夫です かなんなんだあの顔純粋なお母さんの本能 が顔に現れカオスを形作るんだ よカオスお母さんの幸せの顔を奪わないで くれこれをどこが幸せな顔なんですか仮面 の人が言っていたうん世界の時はその歩み を止めただ光だけが 彷徨う光は旧道車をいいやがて本能を きすやがて道者は顔をされ最後に残るの は人であることを捨てた異業の怪人うんだ としたらあの顔はここはお母さんが望んで 生み出した本能の世界邪魔をする権利は誰 にもない侵入者を排除 しろ うわ痛い痛いよお前たちに運命を変える力 はないまた運命出てきた 深みくしっかりしてふか く深みく深く運命を変える力はないって やっぱ手下たやんけもう運命変えるとか うぬ言うなは もう手下たなんよこれ行けるかな5077 頑張ろうね行けるかはい頑張ります仮面の 人ジョさんね いや運命ね運命とは何ぞやっていうのも気 になるけどこの世界におけるさ運命っての さあお母さんカオスを完成させる時 だやめて嫌 だ もう見たくないうん大切な誰かが 傷つく 姿神くあなたは僕に教えてくれましたたえ ライダーじゃなくても僕にしかできない こと起こる必要なんてないうんただうん 自分が感じたことに正直でいればいいと そうだようんカル さんカさんがぬいぐるみにこだわっていた のは息子さんと関係があったんですよ ねおお声が届く声が 届く一緒にはいられない けど自分の代わり にてだ から息子さんのようにぐるみを愛してどう してそれを僕は泣き虫だ からどうやら感じちゃうみたい です人の痛み を人が心に流す涙を うんおばあちゃんの心をすごい深み君は誰 よりも感じ性が強いんだね心を知った ところでお母さんは救え ない ああライダーじゃなければ ねそうだねだからライダーになってこと かなるほどな暑い な神くれじゃなくて も戦う理由になるかななるなるよ涙が戦う 理由でもいいよねいい よけるかっこいいかっこいいだけトンが かっこいいんだよなうんいや深み君らしい ね うんいい笑顔 だかっこいい変身身 そして紫なんだ ねああ頑張れそうだ忘れてた頑張るしか ないそれは 深み君がライダーになったけど耐えて 飲み込まれないでやるしかない深み君 頑張れる行けるか行けそうよしいいぞはあ よしルさんが傷つく姿 は見たく ないだ から僕は戦う運命 にうかならば見せてみよお前の力を剣一が ボスすぎるんだよ な絶対乗り移ってるやん誰 か可愛いガオナが本当に可愛いお腹 ぽちゃってしてる1人で相手にするには数 が多いうわなぜライダーがここにやっぱ わかんないんだね深みくね彼もライダーに なったの俺の中の太陽はずっと照らしてた ぜいつかやってくれるシオンのことをなだ が怪人の数が多いうんきっと攻略できる はずだよライダーが3人いれば深シオンを 援護する行くぜシオン うんいいねみんな色味が違っていいわ深み 君なんかパッと見2色だなて思ったけど あの金銀色のやつがさ結構いい色を見出し てるくないちょっと雰囲気違って上品な 感じでめっちゃいいわ ま行けるかな悪く思わないでくれよ余興 程度にはなっあ危ねえよかったよかった またちょっとレベル上げとかないと ねレベル上げておきます はいちょっとね多分次また積むんでバトル で積むというねこれもまたカオスの意と いうことかそうなんだ受け入れるんだよね カオスの意とか 運命に 抗う抗ってないから負けるんじゃない違う のかなああごめんごめんごめんなさい ごめんごめんてなるよシオンです よシオン君どうやらお怪我はないようです ね私 は一体何 をここをああ覚えてないんだ長い夢を見て いたんです 帰りましょう僕たちのお家に ええ うーん僕たちのうちっていうのがねいい ねそっかうんそれぞれの暮らしかおさん シオン君お帰りなさいあお帰りもいいな ええシオン君が私のことを介護してくれた わねまあそんなところ ですさかおさんお疲れでしょうお部屋の方 に戻りましょう ええあなたたちもご協力ありがとうござい ます何事ともなく良かったですじゃあ石は こちらで回収させてもらってもいいですか はいもちろんですあんな石いらんもんな 多分怖いよ怖いよどうぞどうぞみたいに なるよね俺たちも帰るか うん一緒には住まないんだねあの異世界 カオスワールドっていうのかうんカオスと の輝きに取りつかれた人間の心が生み出し た世界だしとにかくその人間が怪人になっ てしまう前にカオスワールドの外に 連れ戻せばいいということか1個学んだね 現時点で分かっていることはねということ はどうかしたのか もしかしたら私が持っているお父さんの片 の石でもカオスワールドが生み出される ことがあるのかなそうかも なこれから忙しくなりそうだなじゃあ俺 たちの家はこっちだ からそっかじゃあここで別れだねまた情報 があったら連絡 頼むうん頼りにしてるよ待っておどうした し みんな本当に ありがとう水臭いこと言うなって俺たち 友達だろこれからは何か力になれることが あったら僕も協力するからオに 切るレオンにお願いして深み君のライダー フンを用意してもらうからまた仮面カフェ にも顔を出してね何から何まで ありがとう居心地がいいお店だったので また遊びに行かせて優しいじゃんなんか またこうやってみんなで集まれて良かった なうんそういえば ガモ君や他の生徒たちはそうだね行がね ない気になるところ無事だといいけどうん きっとどっかで生きてんだろどいつも こいつもしぶい連中ばかりだからなじゃあ 俺たちはこれでバイバイあ可愛い可愛い 可愛いて振ってのじゃあかさんによろしく ねあちょっとだけいいかな おいえてかさいいあんなさ心配な時のさに カフェ来ただけでさいい雰囲気だったとか 言ってくれる深み君が本当に天使すぎない かと思っています私はいえっともちろん もちろんいいですけどもあと今思ったのは なんか ねあの仮面ライダーたちの育成期間あった じゃんあの最初にノアちゃんが巻き込まれ た世界あそこがつまり誰かのあそこが カオスワールドだとすれば誰かの強い願い で 生み出された空間ってことになるんじゃ ないとかて思っちゃってねちょっと なるほどねちょっとねまたなんかね謎が 深まってます私の中でエージェントさんは 誰も差別することなく大切にする素敵な人 だけどえたまには自分の身も心配して ね何もしかして私の心を感じとったどう やらずしみたいだねえこれからも一緒にっ てくれるか なな誰かけ にえ何この イケメンキンですけど一方その頃キュン ですけど深み君本当に18歳ですか無理な んですけどこんなとこにまで現れやがって えカオスイズムの化けが私服めっちゃいい じゃんお前の人生は赤信号だ逃げた方が身 のためだと思うがえこの俺が 逃げるずい分られたもんだな すぐに帰ろ今の俺は止められねえ何をする 気だ信号が喋りに 現れるそれこそがライダーになる人間の証 ってもん だろ変身もう変身してんだもう変身できる ようになってるってこと自力でま確かにな あのキャラならそうか確かにそういう パターンもあっていいよねみがみ初めて じゃなくたっていいもんねはいということ でえ慈悲の深シオン読みましたいやシオ君 良かった ななんかお最初の印象より思てたより清和 だったんだけど なんかキではないな思ってたより清じゃ なくて思ってたより自信はなかったけど 思ってたより清じゃなくてよかったです なんかちょこちょこイケメンイケメン ゼリフ挟んできてうってなっ たストレートなのに弱いのであいいいいね いいねってなりながら呼んでました非常に 面白いですねはいちょっとびっくりした はいというわけで次回 えっと気分のえガモ次元かなを読んでいき たいと思いますはい第4章次回第4章に なりますというわけでまた次回会し ましょうじゃあねバイバイ

※ネタバレあり

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