【学マス】月村手毬語録 拡張パック

手毬語録だけで100本作れそう

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VOICEVOX:四国めたん

#学マス #学園アイドルマスター #月村手毬

20 Comments

  1. 一緒に入ってあげても良いよ手毬ちゃん🛀😍サウナで熟された🥵手毬ちゃんの脇汗💦直飲み👅して自家製ドリンクバーにしたいなぁ💡🤩まさに自然のPドリンク🍹だよねぇ…!😻✨

  2. 題名:「お腹いっぱいの幸せを」

    レッスン室にて
    P:「月村さん、最近またスリムになりましたね。」
    手毬:「夢を叶えるためには当然です。」

    月村さんは最近ダイエットに気合を入れているようだ。また、以前よりもさらにストイックにレッスンに励んでいる。

    P:「少しお聞きしたいのですが、最近食事は何を食べていますか?」

    自分がこう質問したのには理由がある。それは、月村さんの痩せ方が、健康的に痩せているというより、“衰弱している”という言葉が合うような痩せ方をしている点だ。

    手毬:「2Lの水と、ゼリー飲料一袋です。」
    P:「?!」
    P:「…それは1日分の量ですか?それとも一食分の量ですか?」
    手毬:「1日分の量だけど?」
    P:「その生活を、最近はずっと続けてるんですか?!」
    手毬:「…そうだけど?何か文句ある?」
    P:「その食生活は危険です。しっかりと1日3食、バランスの取れた栄養のある食事を取ってください。」
    手毬:「…なんでですか?嫌です。最近やっと痩せてきたのに!」
    手毬:(な、なんなの…。最近ダイエット頑張ってるのに、プロデューサー褒めてくれるとおもったのに。なんだかすごく…いやな感じ…。)
    手毬:「プロデューサー。私、努力を邪魔されるの嫌いです。私のトップアイドルになるための邪魔をしないでください。」

    バタン!

    そういうと、月村さんはレッスン室の扉を大きな音をたてて出ていった。

    P:(はぁ。一体どうすれば…)
    そう思って、気持ちを落ち着かせるため、窓の外を見ていると月村さんが外を全速力で走っているのが見えた。

    P:(あれ…、なんだか嫌な予感がするぞ。)

    外を走って、姿が遠くなっていく月村さんの姿は走ってはいるものの、スタミナがないようにゆっくりでふらふらしていた。

    そして…

    P:「ああ!!」

    月村さんが倒れてしまったのを見た。
    その一部始終を見た俺は、レッスン室をでて、外にいる月村さんのところへ走った。

    P:「月村さん!!!」
    呼吸は荒く、酷く泣いている月村さんがそこにはいた。
    P:(息はしているようだ。とりあえず医務室に。)

    スマホをレッスン室に置いてきてしまった俺は助けを求めるため、月村さんをおんぶして医務室に走った。

    P:(なんて軽いんだ…)

    俺は男性にしては力のない方だった。しかし、今の月村さんはそんな俺でも軽々運べるくらい軽かった。

    医務室に着くと、保健の先生はギョッとした顔をして俺たちをみた。

    P:「彼女、倒れてしまって。最近はほとんどご飯もまともに食べてなかったみたいなんです!!」

    この後、救急車を呼んで大きな病院に連れていくことになった。月村さんの血圧はあまりに低く、熱中症も起こしていた。

    大きな病院にて
    手毬:「ん、ん…」
    P:「月村さん!!」
    夕方、月村さんはようやく目を覚ました。月村さんが倒れてから、8時間が経過していた。

    手毬:「ここはどこ…。レッスン…行かなきゃ…、しなきゃ…」

    P:「月村さん、ゆっくり休んでください。ここは病院です。月村さんは、栄養失調と熱中症で倒れたんです。」

    医師:「検査の結果から見て、また、彼(プロデューサー)の話を聞いてわかったことですが、体重が短期間で急激に減ったようです。とりあえず、体重を増やしていきましょう。」

    その言葉に月村さんは酷く動揺している顔をして、その後泣きそうな顔をしてこう言った。

    手毬:「私はトップアイドルになるんです!!だから、体重を増やす気なんてありません!!私の、私の努力の邪魔をしないでください!!」

    月村さんはその後、入院生活で何度も病院を飛び出して全速力で走っていた。点滴のパックを何度もトイレに捨てていた。出される病院食もほとんど口をつけなかった。
    …………………………………………………
    P:「月村さん、本当はよくないのですがお弁当を作ってきました。一緒に食べませんか?窓の外から見える桜も綺麗ですし、お花見しませんか?」

    あれからどれだけの時間がたっただろう。彼女は初星学園の高校2年生になっていた。
    以前彼女は俺の作った弁当を「美味しかった。」と言っていた。何も食べない彼女を見かねて、医師と相談し、お弁当を俺が作る案を提案した。
    この策に良い結果が得られなければ、もう俺には策がもうなかった。

    手毬「…食べたい、です。」
    彼女はそう言って、弁当の蓋を開けると、カツカレーをすごい勢いで食べ出した。ボロボロと彼女の涙が流れている。それでも彼女は俺の作ったカツカレーを食べ切った。
    手毬「プロデューサー…。あの…美味しかったです。その…また、作ってきて欲しい」

    P:「…分かりました。いつでも、いつまでも月村さんの好きな時に作りますよ。」

    いくつもの時が過ぎた。彼女は退院して、正直かなり体重が増えた。今俺のベットの上でお腹いっぱいになってゴロゴロしている。

    結局俺は彼女をアイドルにしてやることはできなかった。

    「プロデューサー、明日の朝ごはんはカツカレーにしてね。」
    彼女は言った。
    彼女は、夫である俺を未だにプロデューサーと呼んでくる。
    P:「未だに俺のことプロデューサーと呼ぶんですね。月村さん。」
    手毬:「プロデューサーこそ、今だに私のこと月村さんって呼ぶんですね。」

    そういう彼女の言葉はお腹いっぱいのせいか、やっぱり機嫌が良さそうだった。

  3. 覚えきれないときはことねと会話あるコミュを教材として渡せばいい、そのぐらいにはことねが絡んでるの草。Pより多くない?w

  4. 手毬は母親をママ呼びしてることが判明し、ことねの「ママじゃねーんだよぉ!」を引き出した超神語録「ママうるさいぃ……」