【ライドカメンズ1部第1章】仮面ライダーの存在を否定されるたびに口が悪くなるストーリー実況【ネタバレ注意】
第1章第1話 期間 期間めっちゃぼやけ てるあれここはどこ だ確か私は仮面の輝きに目を奪われて確か にどこここああ目を覚まされましたか え レオン心配しましたよ博物館の中で気絶し ているところを発見されてあ気絶してたん だなぜ立ち入り禁止の場所にいたのですか 知ら んなぜだかわかんないけど何かに誘われた 気がし てまあ何しろご主人様が無事で何よりです うん生きてたよかったごめんちゃい ありがとういえ いえところで博物館で何があったのであ えっとえっとなんか仮面が光ってなんか別 次元に飛ばされてなんて言えないなご主人 様お持ちの片の石がなぜか光り輝いてい ますでもレオンも何かしら知ってそうでは あるけど ね実は 私不思議な世界に言っちゃっ たうんぬんかんぬんうんぬんかんぬん夢と は思えない随分なリアルなだったそれは夢 ではございません夢ではございませんか あのこの工事現場の音も聞こえてないと いいな夢でないといいなご主人様に与え られた使命に他なりませんめちゃめちゃ ワクワクされ てる 使命どういうこと実は今はなきあなたのお 父仙台よりせっていたことがあるのです なんじゃ もしその石が反応を示す時が来たら我が 財閥が果たし続けた全ての使命をご主人様 に継承するようにとやあだ責任置いたく ないやあだレオンがやってどういうこと そもそもここどこ我が財閥が所有する極地 極ライダーステーションです何ライダー ステーションってライダー ステーション待ってそんな知らないんだ けど仙台が使用していた施設です仙台 すごお父さんがどうして実は仙台 は悪の秘密決しから町の平和を守る ライダーそんな えまさかお父さんがライダーだったの お父さんライダー嘘いえライダーの エージェントだったのですあそういうこと か エージェントカオスイズムに対抗するため ライダーの活動を様々な面で支援する秘密 組織を運営していたのです はあが先代が山で亡くなられて以降 ライダーステーションは全ての機能を停止 してしまいましたうんなぜならこの施設の 扉は扉はエージェントの血を受け継ぐもに しか なるほど認によるロックがかけられていた からですで私がかけあの受け継いじゃっ てるから血流れちゃってるからロ解除でき ちゃったってわけかですが気絶されたご 主人様をここまでお運びする際指紋によっ て施設の扉を解除することができたのです なる何も知らんかった今やこの施設を 使えるのはご主人様のみやなだこんな本 たくさんあってさ何するかもわかんない ところでさ何をしろっていうのさという ことでなんですか今後は前代の意志を 受け継ぎエージェントとしてライダーたち をサポートしながらカオスイズムと戦って もらいます私も変身したい ええいきなり言われても困るそんなのやり たくないいやいきなり言われてもも困る 残念ながらご主人様に選択肢はございませ んはあコスモス財閥に生まれたものの宿命 なんだ と急展開すぎてついていけないご安心 ください私愛情レオンが無理美力ながら サポートさせていただきますのでレオンが いても無理早速ですがライダー ステーションについて簡単にご説明します 早速すぎるってここは地上1回地下5回の 秘密基地となっておりましてはあ地下には この質務室の他にライダーのトレーニング 設備資料室倉庫などを完備しております はあそして地上1回はライダー活動の隠れ ミノとして仮面カフェカムフラージュ 通称仮面カフェを運営しております はあ仮面カフェ仮面をかぶって食事と会話 を楽しむコンセプトカフェでござい ますそうそうなんだあなんかすごいね とりあえずご主人様も色々と心の整理が 必要でしょうええとてもご自由にライダー ステーションを見学してみてください私は 今後地上1回の仮面カフェに常駐いたし ますのでうそれとこれをお渡ししておき ます 何これは携帯電話か何か仙台が生前に開発 されたライダーフォンでございます ライダーフン電波防やハッキングの恐れは ありませんのでハッキングそんなそんなや だよ危険になりたくない私危険になりたく ない言い方今後もし何かお困りの時は こちらで私にご用明くださいあい あそんな大切なもの私が使うわけには構い ませんよ在庫は大量にございます から構いませんよ そそうなんだこの町にはカオスイズムの 連中や怪人が潜伏している恐れがあります なんご主人様も警戒しておいた方が よろしいかとだから私も返信できるように させてよねそれもできるんでしょ うん分かっ た一章第2話仮面カフェあれここって イケメンああ古くからある仮面を被る コンセプト カフェどうやら営業中のようだなちょっと 寄っていこっか貴重な時間を無駄にはでき ない博物館に向かうぞ博物館に行うことし てんだ はーい何その顔 [音楽] 好きえー素敵なお店たお客さんもそこそこ 入っ てるうちがこんな店を経営していたなんて 知らんかったよかさびっっくりしたうわ [笑い] 学会人えどこどこどこあなたですよ えやだな私ですよレオンです めっちゃえうわかうわうるさ絶対この カフェに似合わない声出してたよ2人 とも レオンうんさすがに分かるよどうぞご主人 様もこのカフェではこちらをお使い くださいあこれは猫だかここは仮をって としでございますの でそうだったねこれもエージェントとして の崇を隠すため仙台が考案した隠れミノな のです ふんこれでいいのかなはいばっちりお 似合いですよどうぞ店内を見学なさって くださいもし飲食をご希望であればなん なり と ありがとう見づらそう仮面 せっかくだし店内をぐるっ回ってみよっか な意外と広いのかな広ここ はビップルーム個室の席 か はあはあ結構広いなメニューもたくさん あるしかなりお金がかかっ てる私の父がこんなところを作ってしかも ライダーのエージェントだったなんてなん だか変な気分なあ昨日の夜うちの近所の 公園で変な石を見つけたんだ変な石 ええ何それ [音楽] すごくキラキラしててだけど見たことない 綺麗な石でさあ仮面をかぶったダーリンと ハリーっていう名前よ綺麗な石ってもしか して誰かの落とし物かもしれないから拾わ なかったけどお偉いえどこの公園教育地区 にある中央公園今から拾いに行こうよだめ よきっとも持ち主か誰かに拾われてるって うん あ今の話聞きましたかうびっくりし たいたの存在感を消して背景と同化できる のが私目の特技ですので カメレオンってことか なそういえばちょっと用事を頼みたいなっ て思った時にちょうど隣にいたりするもん ね こわレオンってカメレオンみたいはいです のでこのような仮面を愛用しております あてことはレオンってカレオンのレオン今 気づいたの結果としてそんな感じになって しまっていますがさすがに名付けの理由 までそうだとしたら親の神経を疑いますね あそうなんだえ待って今の言い方言い方 好き今の言い方ははて言い 方そうだよねそうだったんだ私の勘違い だった公園に落ちていたという 石おそらくご主人様がお持ちの片の石と 同じようなものかもしれませんねこの石他 に何個もあったりするってこめんどくさ実 は仙台は生前うん虹がしの至るところに 散らばっていたその石を収集していたの ですなるほど えどうしてその石はライダーになるものに とって必要不可欠なものだからですうー その名もうんカオストーンはあまあ今と なっては我々が持っているのは片の石のみ になってしまいましたが結構散らばってん だなそしたら あえてことはこの片の石もカオストーン そういうことですはあひとまずお客様が石 を見つけたという公園に行ってみませんか もし片の石と同じ輝きを持つ石だとしたら 取り戻さなければなりませんので ふーんレオンがそういうなら協力しよう なんだか不気味だしここは遠慮しておこう えーえ えー遠慮したいけどなんか話進まなそうだ から協力しておくこれはき仙台から 受け継いだエージェントの使命まさか嫌と は言いませんよねレオン もろうん うん答える隙もなかっ た3話青年との再 はこ ねあレオンあれ見てあそこに怪しい光が ありましたあったんだ早しかし不思議な ものですよねわまるで宝石のように 吸い込まれるような輝きですね綺麗だ ねただの石なのにどうしてこんなに輝い てるんだろうえ自分の片の石も近づけてみ て共鳴したらそれなんじゃないそれはお前 たちが手にしていい白物じゃない 誰や ねんあああいつら逃げましょう奴らは カオスイズムの下危険な連中ですなぜ我々 を知っている貴様らは何者だ出てけそちら こそどうしてここにカオストーンの輝きが 我々を導いたのだその石は我々が預かる出 てけあっち 行けレオン逃げよう あれレオンがいつの間にかいなくなってる 一歩でも動いたら 撃つこの石は何答える必要はないカオ ストーンは我々が預かる日本語通じねえの かあいつらの言いなりになるのはごめんだ ここは素直に従うしかない えー私ならあげちゃう分かったからその銃 を下ろしてカオストンを渡すのがだえ殺 そん待て え今度は 誰ライダーだあんた確かこんなところで 再開するなんて気だな うん危険だよ逃げてそうはいかないどうし て君にはあの時アカデミーで救ってもらっ たカがあるからなえ それに俺は2年間学んだん だ町の平和を守るのがライダーの使命で あるとえで変返信できん のそうかもしれないけど今のあなたは ライダーじゃないんだよね分かっているだ が体が教えを覚えてしまっているなるほど 歯向かう気なら容赦はし ないういてやめなさい大丈夫 心配いらない急所は外れている急所外れて ても当たってたらいてんだ よお願いだから私たちのことはほっておい てそうはいかない我々カオスイズムに背く ものにはさきを 下す そんな一体なんでこんなこと にうんなんだ光ったなん だ片の石がまた輝い てるきゃー 眩し う今のうちです逃げましょうえレオンいた のずっとそばに降りましたよ存在感を消し て背景と同化していただけです私もそうし てよ改めて見てもすごい能力だそんなこと はどうでもいいとりあえずここを放る よ4話三神最後だっけがたどったんて書い た安心ですここが君の家 かここは私の財閥が運営してるお店だ よとりあえず彼を病院に連れて行かないと 下手に伺えばまた見つかる危険があるこれ ははあれじゃない下手に動けばまた 見つかる危険があるじゃない ひとまず身を隠しましょう あそれが懸命だ身を隠すなら我々のお店が うってつけですさ入って ください入れ 入れとりあえず応急処置はすんだけどオに 切る あのあなたの名前は 確かA1 番最後どうしてそれをそう か俺たちの卒業試験を見ていたからうん めちゃめちゃ隠れて見てたかもしん ないあんまり無茶はしないようにねあなた たちを人体改造してたような連中なんだ からあいつらがその気になったら殺され ちゃうかもしれないよ殺す気なんてない 本当にその気なら俺も君も生きているはず がない確か にそうだよ ね とりあえずなんか飲むそうだ なじゃあ水をもらおういいね 水他にも色々メニューあるよ助けてくれた 礼に好きなの頼んで水でいい俺は水以外の ものは好まないからなそうなんだいい やつみか君て変わってるね俺が変わってる なぜどういうところがえそいや別 かわま変わってるのかわかん ねえ水しか飲まないってなんか極端だなっ てそれだけじゃない水知らずの私を何度も 助けようとしてくれたしそれが変わって いるのか なぜなぜどうし てこういうキャラなだオッケーよくわかっ た自分ではそうは思わない特に考えたこと もないがなぜ なぜ何を話しても質問で返さ れる話題を 変えようそういえばみか君は今までどこで どうしてたのどうやってあのアカデミー から抜け出したんねそうだよねどうやった んああ 実はあの 時階層定められた運命から逃れること などできないのだ定められた 運命気がついたら俺は うんここ はどこだ [拍手] ええあれは 何何何 何何何終わった終わった 最後この声はここにいたのか無事か あ一体何がどうなっ てる色1つ変えずにわかんねえけどどう やら助かったみたいだなねここはどこだ にいたはずなのに何らかの衝撃で 吹き飛ばされたのかもしれないもしかして 私のせとりあえず他の生徒たちを探しに 行くぞ探してどうするそんなの決まってん だろ一緒に逃げるんだよ逃げてどうする後 のことは後で考えればいいだろとりあえず アカデミーを探すぞ肩貸してくれうなんか いいいいコンビだな何をする木だそこの木 にるんだよえ上からならアカデミーの場所 が分かるはずだろわかんないよこう見えて 木のぼりには自信があるからなそんな高く ないだろその 規模あお前今心の中でお猿さんかよって 思っただろお猿さんか よ思ってない本当かお前時々何考えてんの かわかんない態度取るからなちなみに何 考えてたんだ俺が木登り得意って言ったね 何考えてたんだろう何も考えてない嘘だ 普通なんか考えるだろへえとかほとかただ 君の話を聞いていただけだなぜ考える必要 かいいコンビだねいや別に必要ってほどの もんでもねえ けどなるほどそういうことか何最後が何 考えてんのかわかんないって感じてたのは 何も考えてなかったからか話がんだなら木 に登るぞあ木に登るんだてお前が登るのか よえそうなの本当お前って自分の世界って いうか自分の時間で生きてるよなここで 待っ てろえー登れるのこれ はどういうことだ何見えたか ああ 見える見渡す限りの街がどういうことだ俺 たちがいたアカデミーは森の中にあった はずだ森はどこにも見当たら ない降りるぞ本当にただの別次元で生き ちゃったってわけ だよっちゃんと360°全部見たのか建物 に隠れて見えなかったとかじゃ遠くに 見える山岳の距離と角からしてここは俺 たちが通っていたアカデミーがあったに 間違いない えあえそうなんだなのにあったはずの アカデミーが消え代わりに見知らぬ街が 広がって いる原因は分からないがじゃあ平行世界 ってことだたく何がなんだかわかんねえな とりあえず帰ろう帰るってどこに確かに家 に決まってんだろこの状況でよし遊園地で も行くかってならねえだろ家族の身に何か あったら大変だしとりあえず安否を確認し ておきたいもしここがアカデミーのあった 場所だとしたら北の方がなるほどあごめん ごめんごめんお前もとりあえずうちに来い よえだって知らないんだろ家族のことあ そうなんだ ああアカデミーに入る以前の記憶がない からなあらまこれからのことは一緒にゆ ごめん本当にごめんごめんごめんごめん ごめん気にすんなってあら俺たち友達だろ 友達だって友達かなんだよお前俺のこと 友達だと思ってないのかよ共に過ごした 同期ではあるお前ってそういうとこドラだ よなまいい けど第5話作られた記憶作られた記憶だな 作られた記憶ああ自分で言うのもなんだ けど結構でかい家なんだぜええ金持ちの おぼっちゃまってことかまあ平たく言えば なアカデミーにいた2年間連絡取って なかったからいきなり帰ったらびっくり するだろうなそうなんだ2年間帰るところ があるのはいいことだなお前も早く 思い出せるといいなあ辛いねああうちは そこの道を曲がったところだ あるのここだあるんだまだ寝てるかなはい 見知ぬ主婦 えあのどちら様ですかそれはこっちの セリフですこんなに朝早くから何のよう です かどちら様ですかいやここ俺の家のはずな んですけどもしかして最近こされました いえ もう30年住んでますが嘘だな平行世界 だってなんなんですかいたずらなら帰って くださいどうなってんだよあら閉め出され ちゃった家を間違えたんじゃないのかいや ありえないだろ自分の家の場所間違えたり しねえよえもしかしてそのさいよのさいり いりいよのさ持ってるその記憶もさ全然 違うやつなじゃないの妙だ なそこの電柱を 見ろここの住所が虹がしになってるえ嘘 だろこの街の漢字は確かに俺が生まれ育っ た一のがしのはずだ一のがし ああどうなってるんだ俺の 記憶どうかしちゃったのか 記憶やっぱなんか作り替えられてんじゃ ないのしたら奴らの仕業かもしれないね どういう意味だよ奴らは俺たちを人体改造 したと言っていた俺の記憶も君の記憶も その時いじられた可能性があるそれ以外 考えらんないよ例えば俺たちが一のがしと いう架空の町で生まれ育ったという偽の 記憶を植えつけられたのかもしれない偽の 記憶をそんなあ なしだよね俺はいよはま俺は俺だ俺の家族 だってやばいやばいピンチ唯一確かなのは 俺たちがアカデミーで過ごした日々 だけ言葉を失ったか当然だな自分の記憶も 当てにならないんじゃならスイッチ 切り替えてくしかねえいいね 自分の記憶が当てにならねえなら今自分 たちがどうすべきか考えて前に進むしか ねえだろいいやつポジティブだなねポジ ポジそうだスーパーポジティブそれが俺の 優の名だからなそうなんだスーパー ポジティブが座右の目なんだとりあえず 警察に相談するしかねえな警察俺たち被害 者だろ被害届け出さなきゃいや絶対 取り合ってくんねえよなるほど なるほどじゃなくて秘密者に人体改造され たもうもうもうあれじゃ真実ないや俺たち 被害者なんだ助けてくれ悪いが君たちの 妄想に付き合ってる暇はないほら本当なん だよこの町に怪人がはびこってるのは警察 だって知ってんだろなんのことだ町はって 平和だぞ信じてくれ確かに俺たちはもう 言ったってしょうがないよら帰った 聞かないから世の中はまだカオスイズムの 存在に気づいてないようだな信じてくれ よ私は信じましょう う君はおお作は無用です黙ってこれを 受け取ってもらいたい挑発の 男住所を描いたメモと 鍵今後そこを寝床にするがいいでしょう ではめちゃめちゃ落ち着いてんな待って くれなぜみず知らずの俺たちにそこまでね 作は無用と言ったはずですよ作したくなる じゃん言っちゃった言っちまった何かの罠 かもしれない確かにとりあえず行ってみる しかねえだろ通りすがりのいい人かもしれ ねえしポジティブだな ノーノーノーノーすパー ポジティブそうかここか見た感じ普通の アパートだ がおお鍵開いたぜシェアハウス的な見た 感じ普通の部屋だかおお冷蔵庫に食い物も 入ってるぞいたれくりだな見た感じ普通の 冷蔵庫 だなぜ俺たちにこんな待遇を見た感じ きっと鍵くれた人も見た感じの普通のいい 人なんだよいや見た感じ同じ境遇の人なん じゃないのそうだといいけど疑り深いやつ だなお前は俺から言わせたらそこまで何か を信じられる君の方が不思議だうん確かに それはそう自分が何者かも信じられないと いうのにじゃあ俺のことも信じられねえか それは お前言ってろ唯一確かなのはアカデミーで 過ごした日々だけだってなら俺たちだけで も死んじゃうしかねえだろそうかもしれ ないなかじゃねえ絶対そうだ俺たちに何が 起こってようがクモン食って生きてくしか ねえだろ君の言い分は分かったけどこれ からどうやって生きていくねえどうやって 生きてくんだろうそれはこれから考える ことだえスーパーポジティブそうだ な最後もスーパーポジティブになった以上 だああ今の今までを全部言葉で説明してた のすごい ねじゃああの公園にあなたがいたのは俺 たちのアパートの近所だったから だそうだったん だ実は私も同じだったんだ気がついたら 博物館にいて博物 館そう かでもあんたの友達 もバグっちゃったでもあなたのお友達も 無事で何よりああそうだ な何か不安なことでも元気ないにお腹でも 空いた あー不安なことでもいや ただ腹が減った食べろ食べろ じゃあ水だけとは言わずなんか食べなよ そうなると思っていましたよレオンうわ レンいきなり出てくるパターンなんとか なんないそう言われましても私はただ普通 に近づいているつもりなん です元から影が薄いんか晩御飯のために 極上の食材を買い出しに行ってまいります のでこちらでお待ちください はい食事ならこのカフェでしょいえ神様は 我々を救ってくれた命の恩人罪の限りを 尽くして表なしいたします恩に切るこちら こそ感謝いたし ます6話レオンの暴暴走カオスイズムの 連中に見つかることもないでしょ暴走暴走 暴走やめてさてさて晩御飯は何にいたし ましょうかちょっと待って外も暴走してる ねノイズするノイズ削減削減証言なんだっ けノイズ消すのめんどくさいんだからやめ なさいあの男を逃がすのきんカメレオン 野郎そこ どけたたたカメレオン 野郎ぶつかったんだてめえ道の真ん中に つったってんじゃねいやぶつかってきたの はそちらでしょなんだ な理不尽に切れたもう逃がさない ぞやべえ囲まれた貴様が持っているカオ ストーンを大人しく差し出せ無理無理無理 無理こんなっこ1つに何必死になってんだ よ大人しく差し出せば手荒な真似はしない てめえらの言いなりになんてなってたまる かよなあの余計なお世話かもしれません けどあまりさらない方がう 通りすがりのモブの分際でこの俺様に意見 する気か モブすいませ んレオンどうしても渡さないというなら 実力行使に出るまでだ望むところだかかっ てこい よ武器に頼り上がって男なら拳で 語れ拳で語れよこの青年のポケットの 膨らみ あそこにあの石があれは貴重なものだ カオスイズムの手に渡らせるわけにはいか ないうんどこかにカオストーンを隠して いるはずだ全身をチェックするやめない 変態どっか行け上がった上がった分かった から触んじゃねえ石ならポケットに渡すの あれないとぼけるな本当だよ確かに ポケットに入れたはずなのにレオンが取っ たんじゃね今のうちに逃げよう おカメレオンやら俺様の石を取り上がった なまずいばれたばれたあの男を捉えろおい 俺様の石をよせカメレオン野郎取り返せる ものなら取り返してみなさいあ ああの野郎俺様の石を飲み込みやがったマ のカメレオンかよマだったんったは 本当に飲んだの爆しろどんな手段を使って でも奴の体から取り出すえ嘘そりゃそう なるだろお前アホかよし高速して連れて いくぞ ああ助け て ああ何もんだ よあこれは何なんだなぜ仮をを被る必要が あるああそういうコンセプトなんだ一応 このお店のルールでね個室のビップルーム 以外では仮面を被る決まりなんだなるほど まあなたにとっては崇も隠せるし都合が いいでしょ確かにそれにしてもレオン遅い な出かけてからもう2時間経ってる2時間 ああ何事もなければいいけどはいフラグ たった俺のお腹があお前のお腹かいあ そっちの心配電話が鳴ってるぞ おおレオンからだレオン今どこにいんの この男の身柄は預かっ だ ああこの男を救いたければ貴様らが所持し ているカオストーンを全て持ってこい時間 は明日の生後場所は追って連絡するね ちょっとあのさあの場所今言っ ておってって言わないじゃんお前忘れたら どうすんな そんなカオスイズムの仕業に間違いない どうする ど放っておけない諦めるしかない放って おけないだろさすがに諦めんななんとして も助けんとそう言うと思ったとりあえず家 に帰った方がいいあんたてるし大丈夫なの かなんとかするから本当に大丈夫なの かもういいからウカビ君は言っ て全然大丈夫じゃない ですこれでいい怪我してる彼を巻き込む わけにはいか ないホタルならそんなことしない絶対つい てきてっていう ストンさえ渡せばレオンを助けられるそれ しか方法は [音楽] ない工業地区廃工場廃工場頼むから殺さ ないでくれ廃工場なのまだ殺さない ぜ貴様には使い道ができたからな何使い道 ってまさか他にもカオストーンを持って いるやがいたとは棚から持ちとはこの子だ な全てのカオストーンを回収したら貴様の 腹もかっさばいてやるからやあだきっちい こと言わない ねとりあえずその目障りな仮面を剥がして 素顔をさらけ出すおめえもだろそのままに しておいてやれあよほど素顔をさらしたく ない理由でもあるんだみんな じゃんピアス様あよくぞ不良生徒からカオ ストーンを取り返してくれた君に感謝し たいえカオストーンは我々にとって大切な ものだからねだめだよここは何も知らない 素人のふりをした方が良さそうだレオン できんのどういう意味ですか声上ずって るって ふいい だろう教えてやるへ騙せちゃったいや やっぱり聞きたくない教えた後で殺す つもりなんでしょう我々は無意味なセシは 好ま ない ただ君の頭を少しいじって記憶を消すだけ だえーやだ気持ち悪いそんなことしない であなた方の目的は何なんですかそんな意 を集めて関わる人の記憶を操ったりして何 をする気だ 我々はただカオスの意志に従うのみカオス の意志 だどれだけ世界中に散らうとやがてカオ ストーンは1つになり強大な力を蓄えるう ライダーたちも同じ だ彼らはただ運命という名の水の中で 泳がされている金魚にすぎない やがてカオスの意思は成し遂げるであろう 何をこの世界の破壊と再生をわあ規模でか やはりこいつらをどうにかしなければ おっと少々授業をやりすぎたようだな教育 者の血がうくのも困り者だうんちゃんと 教育者っていうのはあるんだ特別授業はこ まで だあらカオストーンを回収して用済みに なっ たら貴様の記憶も消してやろう消して やろうじゃねえよ別に望んでねえよせい ぜ助けが来るのを祈るんだなご主人様来て はなりません来ちゃうんだよ [音楽] なあ7は無力来なかったふ 最後こんな時間までどこ行ってたんだよて どうしたんだその怪我色々あって な話すと長くなるんだ が とりあえず死にそうなんだとりあえずとり ま死ぬ腹が減りすぎてあそっちかいおお そう言うと思って作ってあるぜ特性 オムライスうわ食べて おおすごい料理だ別にすごいってほどの もんじゃねえだろうネットのレシピ見て 作るだけだし才能だないや大げさだろ才能 って言うならシオンみたいなやつに言えよ シオンのことまだわかんないんだよな あんまりシオンあいつの料理の腕は次元が 違うからなへえ確かにほら温めてやるから 座ってろ本に 切るら食えいただきます うまい か落ち着いてくえよオムライスは逃げたり しないんだよつまらせたなぜ だただのオムライスなのに おおこの上 なくうまいよかったよかった空腹は最高の スパイスってやつだろごちそうさでしたは 食うの早お前ちゃんと噛んだのか オムライスは飲み物じゃねえぞ 話の続きだがああそうだったな相変わらず 自分の時間で生きてんなあの人にあった あの人卒業試験の日森で怪人に襲われた ところを俺が助けたあいつも無事だったの かうん生きてる ああどうやら勇しある財閥の跡取りだった ようだめんどくさいことにねそうだったの か何にしろよかったな良くないんだよそれ がそうでもないねその羊がカオス泉に 囚われたんだ え奴らの目的は石 だ奴らが言うにはカオストーンと呼ぶ らしいがあの人が持っている石を回収し たがってるみたいだそうなんだよ厄介事に 巻き込まれちゃってねだから執事を人質に 取ったのかそれ で自分でなんとかすると言ってたできねえ からそんなことがあったのにお前1人で 帰ってきたのか2人のことが心配じゃない のかよなぜそんなことを聞く2度も助けた 相手なんだろちょっとは常もわってもん だろだからと言って俺にできることはない 石と引き替えに執事を取り戻すしか方法は ない方はないだとすればいの俺は足になる だけだじゃ変身もできないってことかそう かもしれねえ けどなんでそこまで簡単に割り切れるんだ よ ならいよはまあカーソルが君ならどうする 心配だからって怪我した体でそばにいるの か看病や手当ての手間をかけさせてまで それじゃただの自己満足に過ぎないけど俺 たちは2年間訓練を積んできたんだ困っ てる人たちの力になれるようにって ああしかし結局は怪人になるための訓練で しかなかった うーんこんなものを持っていて も何の役にも立たない うーんじゃあアカデミーで過ごした日々が 全部無意味だったっていうの かそこまでではないってことか 俺はそうは思わない思いたくない絶対 に8話学びの日々回そだ が きつ今日の訓練もハードだったな最後 あけどスキルが身についていく実感がある うわ待ってその制服もさ1人1人着こなし 方が違うのいいねっ よなどれだけきつい訓練でも弱1つ履か ねえし別に普通だと思う か普通って言えちゃうお前は異常だよお 疲れ様よかったらみんなもお茶入れようか 出たシオンおお悪いなオしっかり水分補給 しておかないと明日に疲れが残ってしまう からねママじゃん本当シオンって気が効く よな前から思ってたけどあいつAクラスの ママって感じだよなどういうことだどう いうことだほらお腹空いたと思ったらお 菓子くれるし怪我をしたらすぐに絆創を 出してくれるしなんか包容力がある感じ 待て君は誤解しているあいつは男 だ分かってるよそういう感じがする例え話 そうそう例え話お前て結冗談通じねえよな のかお次元お疲れ俺は未だに信じられない よ神みたいなすっとぼけたやつが同期の中 でもトップの成績を収めてるなんてよそう なんだトップなんだ悔しいか悔しいだろう なミスターストイック君にはミスター ストイック君とスーパーポジティブ君その 呼び方やめろ飯食ってる時まで手足に 盛りつけてトレーニングしてんのお前 ぐらいなもんだもんな そうなんだなんか文句でもあるのか スーパーストイックだね別に人それぞれで いいんじゃないいい神々うれるなよいつか 俺がお前の成績を抜いてやるからな ああ応援してるよ全然聞いてないだろ 君随分上からなドなならばお前に1つだけ 質問してやる 質問してやるお前はなぜライダーを目指し てるお前の心さしは何だ出た次元の 熱苦しいライダーロンタイムああ毎度の ことなんだいいよりは黙ってろ あいなぜ心ざしなんて聞く必要なことだ からに決まってるだろなぜ必要なんだなぜ って必要なものは必要だから 押されてるそれじゃ答えになってない じゃあ逆に聞くか心ざしもなくライダーに なろうっていうのかだってここはライダー になるためのアカデミーだろ志しがあろう がなかろうが他にやることはないま極論ね ただカリキュラム通りに訓練を積んで強く なる精神性なんていらないそれがライダー を目指すやがうことかよま人それぞれなん じゃないまあまあまあみんな落ち着いてお 茶でも飲んでママおサンキュしよ考え方は 人それぞれ10人トうんみかくもガモ君も 間違ってはいないと思うようん自分なりの ライダーを目指せばそれでいいわけだから シオンやっぱお前ママだよなママだよなえ そこ行くと次元は頑固一徹のパパだなな誰 がパパ だよりいいね気が合うねお茶いただきま いただきますみかく疲れてないなぜそんな ことを聞くいやあなたが笑ってるところ見 たことがないからそうなんだなぜそんな ものが見たいんだ友人の笑顔を見たいと 思うのは普通のことだと僕は思うけど ダメかなぼっとけ真面目に相手するだけ損 だあ俺は嫌いじゃないぜ最後血が通って ないマシンみたいなお前の性格もな血が 通ってない マシン俺たちこんなとこでこそこそ隠れて 暮らすために訓練を積んできたわけじゃ ねえんだ俺たちにだってきっと何かできる ことがあるはずだううんでも返信できない んでしょえでも来てほしいなできることか そういえ ば俺たちはまだ試験に挑んですらいなかっ たなうんうんうん試験って卒業試験のこと か ああ2年間の努力の成果も分からず半端な ままだ仕方ねえだろそれどころじゃなかっ たんだし 第9話卒業 試験 さて準備はできたけど何の 準備レオンを助けに行こう1人で助けに 行けるか不安だな え不安だ なでもレオンは大切な仲間だ見捨てるわけ に は覚悟を決めて行くしかないうんそうなん だけどそうなんだけど せめて1人誰かれて かあ本当に1人で来ちゃった廃来ちゃっ たまだ生きてる約束の時間だお前の運命は お前のご主人様 次第レオン大丈夫ご主人様来てはなりませ ん見捨てるわけにはいかないよレオンは 財閥の大切な仲間みたいなもんなんだ から申し訳ございません私が至らない ばかりにこんなこと にちょっとポンだねカオストンは持ってき た かここに あるそれは先代の大切な片こんな奴らに 渡してはなりません大丈夫ホタルならなん とかするからよしこっちに よせレンをに解放解放して噛んじゃった 断るはあこいつの腹の中にあるカオ ストーンを回収しないかおおめえらさお前 中心でさ世界回ってんじゃねえよおいおい おいおい おい殺さないで くれ約束が違う生きて返すとは言ってい ない はうざ そんな頼む殺さないでくれ [音楽] 黙れどうしようこのままじゃレオンが やめろみくくどうしてここへ怪我してるの に一晩休んだから大丈夫だでも君の羊には 救ってもらったカがある神様私を助けに来 てくれたのですかでも何すんのその人を 解放しろ うう戦闘体制に入ったそうは行くかこいつ の腹の中のカオストーンは回収 [音楽] する なあ叫びよやめろどういうつもりだうお カメレオン執事の盾になって死ぬ気か そんなつもりはない ただ目の前の平和を守るためだえなんか かっこいいこと言っ てるみか君どうしてそこまでそう学んでき たから だ困っている人を弱っている人を助ける ためにそれがライダーだ からまだ勘違いしているのかライダーとは カオスイズムの戦士のことを言う黙れ危険 ですあいつらは武器を持っています神様が 叶う相手じゃないそれは分からない俺は まだ卒業試験を終えていないから な何する気この2年間の訓練の成果を 見せる時だもしかし て待って卒業試験ってカオスイズムの選手 になるもの 俺にとっては 違う危険だよもし暴走したら俺に は何も ない他 にできること がだっ たらなるしか ない俺が追い求め たライダー に変身 変したうちょっと待って うわすごいすごいすごいすごい変してる すごいすごいすい すごいかっこよかっこ よすごいすごい すごいうマンとかつい た [音楽] うええー これって確か夢に出てきたのと似てるけど これが ライダーあでもやばいでもやばいやばい やばい やばいみか君大丈夫 我々に従する気になったが自らカオス イズムの戦士になろうとはちゃうんすよ 違う俺は 平和を守るためにお前たちが夢見るような ライダーなんて存在しらよ頑張ってくれお はそんなことはないそんなことは ないレオン私が愛する仙台は人知れず ライダーを支援してきたエージェントの鏡 ですライダーは決してエゴなんかじゃ ない確かに 存し我々を守りれたなるなんですそうなん だよ そして仙台は彼らのことをこう呼んでい ました なに待って喉死んだう仮面ライダーとわ カメライダーだうわカメライダーだよ わ 仮面 ライダー滅してる亀のない顔面 がみか君意識があるのなぜ意を保ってい られるそれはねもう仮面ライダーだからだ よカオスイズムの戦闘員なんかじゃねえん だよべなき先代の意志が彼らのドライバー に看護を与えたのかもしれませんごめんね ちょっと仮面ライダー大好きだから仮面 ライダーはいないって言ってる人のこと 許せないんだなんだとイエーイ 勝ちもしかしてアカデミーから脱出する前 の光 もああ助けてくれたん [音楽] だ え おお守ってくれた 俺 は世界平和のために 戦うそう教えられ た仮面ライダーだ う [拍手] 頑張れで戦闘が入りますと おらおらおらららららららおらライダー キックそんなバカな一時大だどっか 行けみか君大丈夫 ああ大丈夫だ えそれより結果はどうだ本当に大 ね結果卒業試験の結果だ君の目から見て俺 は合格に見えたか不合格に見えたかえ 私もちろん 合格そう か2年間の成果を出せたようだなうんうん とりあえずここは危険ですうん帰り ましょうそうそうだね帰り ましょう第10はエージェントの決意 いや三神様のおかげで命拾いしました待っ てエージェントの決意私決意しちゃう待っ て待って待って待って待って無事で何より だ本当にありがとうございます霊を言う ならこっちもだ執事のおかげで仮面 ライダーに変身できたんだからなうんうん うん君がライダーの存在を信じてくれた から俺も自分を信じることができたいえ 全ては様の意の力ですようん今回ので入手 したカオンを渡しておきます え今回の件それと神様にも助けてくれた俺 といっては何ですがあなたにライダー フォンを授けましょう腐るほど余ってる ライダーフォンだライダーフォンカオス イズムと戦うために仮面ライダーが使用 する通信端末です仮面ライダーの活動に 必要な機能が備わっておりますのできっと 今後あなたの役に立つはずですそれにこの 店もいつでも無でご利用くださいうー無料 だってやったねなぜそこまで俺に我々は 仮面ライダーを支援する エージェントそれが敬愛すべき先代から 受け継いだ使命ですから仮面ライダーの 方々の力になりたいのです構いませんよね あやや 私もちろん私たちが何かの役に立つなら レオンがそこまで言うなら止めはしない けどまレオンがそこまで言うなら止めはし ないけどならば お言葉にえるとするかそれではライダー フォンをお持ちするのでお待ち くださいなんだか不思議な縁だね私たち 出会ったばっかりなのにライダーという 運命が俺たちを引き合わせたのかもしれ ないそうかも ね最後に俺から君に一言だけ言いたいこと がある 何うにはさせない未熟で無力だった生徒 からはもう卒業したからなうんいいねこれ からは1人の仮面ライダーとして力になり たいと思ってるかっこよここからが俺の 本当の戦いだうえかっこ いいただいま おりのは助けられたのかなぜそれをお前の ぐらい大体予測がつくっつうのそれでああ ああごめんうん石も奪われずに済んだうん ブジです本当かどうやって助けたんだそれ はね秘密 悪い少し横にならせて くれ眠いあじゃあ最後の代わりに言って あげる仮面ライザーになっちゃうんだよ 相当疲労が溜まってるみたいだなここは そっとしておいてやるか 優しい ZZZってもう寝たのか赤ちゃんかよ なんかあれだね最後といよの2人だけだと いよりママだね たく本当自分の時間で生きてん な何何何何何何何何何急に急に不穏あの 青年もライダーになりましたかなに全て 計画通りですか兄さん なに人事を尽くして天命を 待つそれが上に立つものの心得ですからね 何が起こってん の何か不満でもあるのですかう君ここ兄弟 だっけ僕にとっては2年間暗を共にした 同期ですからしかし彼は自らの意思で ライダーになっ た私は何も強制していませんえもしかして の敵側そうですよねう君おりは捨てなさい おりそんなつもりはありません彼らを心配 することをおりと呼ばずして何と呼ぶの ですえなんなんなだろうど大三勢力って こと人留分人君がじずとも彼らは彼らの力 で運命を 切り開くそれだけの力と可能性があるん です人留分そうですよね失礼しましたよき 学びになったのなら問題ありません君の ことは頼りにしていますからねこの町を 滑る高エンタープライズの唯一無のとして ねり ありがとうだけど何考えてんだろうはい 兄さん ええということでメインストーリー第1部 1 章でし た はー何が起こったん だ え第2章楽しみだなお楽しみに 近いうちにあげますじゃあねバイバイ [音楽]
#ライドカメンズ #ストーリー実況 #ゲーム実況 #vtuber
好きなもん否定されたらああなっても仕方ない…よね…?
【チャプター】
0:00 1章第1話 帰還
6:53 1章第2話 仮面カフェ
12:53 1章第3話 青年との再会
16:33 1章第4話 魅上才悟が辿った道
24:11 1章第5話 作られた記憶
32:42 1章第6話 藍上レオンの暴走
41:23 1章第7話 無力
45:35 1章第8話 学びの日々
50:57 1章第9話 卒業試験
59:48 1章第10話 エージェントの決意
🌃ED曲⚡
フリーBGM DOVA-SYNDROME様より
「何はともあれやってみよう」ハヤシユウ様
🌃背景の部屋⚡
AIPICT(https://aipict.com/)様
🌃イラスト、モデリング⚡
Blue_Az様
🌃ロゴイラスト⚡
佐々木アキレス様
🌃マシュマロ⚡
https://marshmallow-qa.com/1pmh2ehbc5ay6h0?t=rDMvK&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
🌃youtubeチャンネルトップ⚡
https://www.youtube.com/@AyaHotaru0324