【コラボ】えびまるの叡智なエピソード集

生きろ。そなたは美しい。

コメント、高評価、チャンネル登録よろしくお願いします!

VOICEVOX:四国めたん

#学マス #学園アイドルマスター #倉本千奈 #葛城リーリヤ

27 Comments

  1. 怪文ショート 〜略し方がおかしい手毬ちゃん〜
    ことね「あぁ〜、今日もレッスン疲れた〜。」
    手毬「お疲れ。」
    ことね「おぉ〜、お疲れ〜。なぁなぁ手毬、咲季に内緒でさ、ちょっとマック寄っていかね?」
    手毬「マック…?あぁ、クドナルのことね。」
    ことね「ん?ちょ、ちょっと待って!お前、マクドナルドのことをクドナルって呼んでるのか!?」
    手毬「そうだけど…悪い?」
    ことね「いや、悪くはねぇけどさ…じゃあさ、ドラゴンボールはなんて略す?」
    手毬「ドラゴボでしょ。」
    ことね「キャンプコタマは?」
    手毬「キャ◯タマ」
    ことね「アウト!その略し方は完全にアウト!!」
    手毬「さっきから何?別にどう略しても私の勝手でしょ?」
    ことね「違和感がすごいんだよお前の略し方は!!」
    手毬「じゃあことねはどうなの?ハイドロポンプは?」
    ことね「ドロポンだろ?」
    咲季「プンポロドイハに決まってるわ!」
    手毬「はぁ?イドンプ一択でしょ。」
    ことね「イドンプは1番異端だろ!!後咲季はいつからいた!?」
    咲季「最初からよ。」
    ことね「最初からかよ!!」
    手毬「もう次で決着つけよう?これ以上長くなると強めのが飽きる。」
    ことね「メタイこと言うな!!じゃあホントのラスト、強めのリーリヤPの略し方は!」
    手毬「おかくらマン」
    咲季「リーリヤ狂祖」
    ことね「変態怪文書読み男」
    ことね「合わせて、変態怪文書読みおかくらリーリヤ狂祖マンでいいな!」
    一同「「異論なし」」
    ことね「よっしゃ!マック行くぞ!!」
    一同「「おー!」」
    この後、星南会長はマクドでことねのスマイルとセットの白線シェイクを持ち帰りしたらしい。
                  おしまい

    なんでや。クドナルでもええやろが…

  2. 手毬ちゃんとのぽかぽかデート❤

    手毬「今日は息抜きということですが……」
    手毬「なにをするつもりです?」
    P「そうですね、なにをしましょうか」
    手毬「まさか、ノープラン?」
    P「映画でも観ますか?」
    手毬「……それって……」
    手毬「(も、もしかして……デート!?)」
    P「どうしました?」
    手毬「な、なんでもないです!映画ですね、良いですよ!」

    P「これは、恋愛映画ですか」
    手毬「な、なにか文句でも?」
    P「いえ、月村さんが恋愛映画を観るのが意外で」
    手毬「このくらいしか観る映画がなかったんです!」
    P「そうですか」

    店員「いらっしゃいませー!ただいまカップル割を実施しておりますが、お二人は……」
    P「あぁ、いえ、俺達はカップルでは…」
    手毬「か……カップル…です!」
    P「えっ、月村さん?」
    手毬「……安くなるんですから、別に良いでしょう」
    P「まぁ、そうですね」
    店員「それでは!カップル割引をさせていただきまーす!(大声)」
    手毬「こ、声が大きいです!」

    俳優P『俺は、おまえが好きなんだ!』
    アイドル『で、でも……私たちは……』
    俳優P『プロデューサーとアイドルだからって関係ない!俺は…おまえが…海老丸が好きなんだ!』
    アイドル『……私も!強太郎さんが好き!』

    P「なかなか良いストーリーですね」
    手毬「(なんだかこの人……プロデューサーに似てるな……)」
    手毬「(……それにしても、ちょっとイチャイチャしすぎじゃない?)」
    手毬「(……プロデューサーはどんな気持ちで見てるんだろう)」

    P「この手の映画は初めて見ましたが、なかなか楽しめました」
    手毬「………」
    P「どうしました?月村さん」
    手毬「………手」
    手毬「繋ぎませんか…?」
    P「えっ」
    手毬「ほ、ほら映画でも手を繋いで映画館へ行くシーンがあったじゃないですか!なんだか急に手を繋いでみたくなったんです!それにプロデューサーが迷子になったら困りますから!」
    P「ですが俺達は……」
    手毬「カ・ッ・プ・ル・で・す・よ・ね・!?」
    P「は、はい…分かりました」

    手毬「〜〜♪」
    P「なんだか楽しそうですね」
    手毬「えっ!いや、そんなことないです!」
    P「では楽しくないんですか、残念です」
    手毬「そういうことじゃありません!」
    P「っははは、すみません、少しからかっただけです」
    手毬「(珍しい……あのプロデューサーが笑うなんて……)」
    P「それで、この後は何をしましょうか?」
    手毬「まぁ、とりあえず外にでも出ますか」

    手毬「……あ、プロデューサー、私あそこの自販機で飲み物買ってきます」
    P「分かりました、では俺はこのベンチで待ってますね」

    手毬「私は紅茶でいいかな」
    手毬「(プロデューサーが何好きか分からないけど……前にミルクセーキ飲んでたし、きっと甘いものが好きなんだろう)」
    手毬「(おしることかでもいいかな……?)」

    手毬「プロデューサー、飲み物買ってき……」
    化粧強めの「アンタ良く見たら結構イケメンじゃーん!」
    P「何ですかあなたは」
    化粧強めの「ねぇ、アタシとどっか行こうよ」
    P「いや、俺は…」
    化粧強めの「いいじゃん、どうせ1人でしょ!?」

    手毬「その人から離れて」

    化粧強めの「………は?」
    化粧強めの「なんだよオメー、目つき悪っ、ヤンキーかよ………ほら、こんな奴ほっといて早く行こ……」
    P「…遅いぞ、手毬」
    化粧強めの「えっ」
    手毬「えっ」
    P「悪いな、コイツは俺の彼女なんだ、ほら、さっさと行こうぜ」
    手毬「……あっ…うん」
    化粧強めの「ちっ……なんだよ、女連れかよ」

    手毬「……あ、あの……プロデューサー…?」
    P「すみません月村さん、呼び捨てにした挙げ句、あのような強い口調を」
    手毬「あっ…いえ、大丈夫です……」
    P「映画のシーンを真似てみましたが……やはり俺にはあんなキャラは似合いませんね」
    手毬「………あの、プロデューサー」
    P「どうしました?」
    手毬「なんで急にあんな事を……」
    P「……多分俺は、担当アイドルが悪いように言われるのが気に食わなかったんだと思います」
    手毬「っ……プロデューサー………」
    手毬「あっ、そういえばこれ……」
    P「これは……おしるこですか?」
    手毬「うん…プロデューサーは甘いものが好きだと思って」
    P「良くわかりましたね、ありがとうございます」
    手毬「っ………あ、うん…どういたしまして」
    手毬「えっと……そろそろ……帰りましょうか」
    P「おっと、もうこんな時間に……分かりました、早めに帰りましょう」
    手毬「…………」
    P「月村さん」
    手毬「っ!!ど、どうしたんですか?」
    P「なんでそんなに怯えているんですか……」
    手毬「怯えてません!……それで、なんですか?」

    P「手、繋ぎませんか?」

    手毬「えっ……なんで急に……」
    P「なんで、ですか……そうですね」
    P「月村さんが迷子にならないように、ですかね」
    手毬「………ふふっ」
    手毬「なにそれ」
    P「それにカップルですし」
    手毬「なにそ……………今なんて言った!?」
    P「ん?月村さんが迷子にならないように、と」
    手毬「違う!その後の言葉です!」
    P「ははは、ほら早くしないと麻央先輩に怒られてしまいますよ」
    手毬「ちょっと!話題を変えないで下さいよ!」

    クールなプロデューサーとクール(?)なアイドル
    繋いだ手は暖かく、2人の顔もほころんでいた

  3. あっちのチャンネルで学マス界の🍮と言ったら強めのの方がやばいと言われ強めののチャンネルではあっちの方がやばいと言っているこれはお互いがお互いを認め合っているライバルと言うことつまり学マスの🍮は「強めのえびまるP」と言うことだ!

  4. こいつら仲良すぎだろ…
    強めのが消えたら強めのがえびまるをプロデュースするんだよね…

  5. 水着リーリヤガシャ配信観てきたけど、やっぱ🦐◯氏にあんたの後を継がせるには早いよ ガチイクッ!が可愛く見えるよ

  6. BANされちゃうかもしれない。でも、それは前提だから投稿をやめる理由には、ならない!

  7. なんか混ぜるな危険って感じだと思ってたけど
    混ぜたところで時すでにって感じで安心した。
    (´・ω・`)←かお